嵐が自習してる間、新コーナーのVTR流れ、
藤村さおりアナ司会のクイズ
「中国4000年の不思議」スタート。
うさぎさんチーム(翔・潤・和)VS
カメさんチーム(智・雅・ふかわりょうさん)
うさぎさん先攻で
「中国では男女でホテルに宿泊するために
○○がないと泊まれない」の○○部分を当てます。
カメさんはヒントを出します。
翔「えっ?男女でホテルに泊まるのに
何かがないと泊まれないって事?
これはもう常識なんですよね」先生を見る。
先生「常識というか、日本では
常識じゃないかもしれないけども
中国ではちょっと厳しいからね、
それないと泊められないですよね」
潤「わかった、おれ」
和「ちょ、ちょっと言ってみて」
翔「それ何かの証明に必要なものですか?」
雅「は?」
潤「は?じゃねーよ」
和「やっぱりさ、馬鹿に質問しても答えが返ってこねえんだよ」
雅「なんかさー、おかたいよね」
智「堅いね」
ふかわ「中国らしいね、中国らしい」
潤「それは物ですか?」カメチーム、シーン。テロップ、焦!!
ふかわ「うるさいね」雅紀に同意を求める。雅紀頷く。
ふかわ「細かい事気にしちゃ駄目だよ、なんか」
潤「物だよねっ」嬉しそう。
和「3人さんは泊まれますか?男女で」
雅「あぁ~、強引に行けば行けるかなぁ」
和「じゃなくて、お前の気持ちを聞いてんじゃないんだよ」
雅「僕ら、無理すかね」
潤「俺らも無理だよね」
翔「これ中学生の男女が泊まる時に、その物があったら泊まれますか?」
雅「あったら泊まれるよね」
ふかわ「まあまあまあまあ、その国の法律なりね、
そういうのがもしかわ…」テロップ、言い過ぎ。
雅紀、肩に手を置いて、ふかわさんの頭をはたいて押す。ここでタイムアップ。
ふかわ「おかしいよー、聞き方」
雅「言い過ぎだよぉ」
藤村アナ「では正解を」
潤「これしかないよね、結婚指輪」カメさん笑い。
潤「あーっ違う?ちょっと待って」
藤村アナ「答えをどうぞ」
カメさん「せーの。結婚証明書」残念~。翔くん机につっぷす。
和「証明書っていうのがあるんだ」
続いてカメさんへの問題「中国人憧れの的ABCっていったい何?」
智さんの顔を見ながら指おりつつ、雅「Aが」
智「チュー」
雅「チューでぇBが、な、何とかで、Cが何とかってあれ…かもしんないし」
ふかわ「それだったら問題になんないから」
藤村アナ「質問タイムに移りましょう」
ふかわ「はい。憧れの的ということは何かこうグループですか?」
翔「ゆったらそれはグループです」潤にやにや。
ふかわ「えっグループ?」
和「でも、でもねカリスマ性は本当に高いです」鼻を触ってニコニコ。
雅「でもさ、待って待って待って。グループと言えども
違う風に喩えてるかもしんないよ」
智「そうだね」
雅「そうだよ。人間のグループじゃないかもしれないよ」
翔くん真顔で頷く、潤くん笑い、ニノはカメラを向いてにやり。
雅「なんかのグループかもしんないよ」
雅紀、興奮の余り、左拳をテーブルにぶつけて椅子に寄り掛かる
雅「わかった!!!わかった」
両脇の智さん、ふかわさんの服を引っ張って自分の側に引き寄せる。
智「あっ、わかった」
雅「原付」小声で言ってるつもりだけど、マイクひろってますよ。
ふかわ「えー?」
雅「あ、違うかな(笑)」
ふかわ「お前、原付じゃねえよ」智・雅笑い。
翔「日本人が仮に見て、そらぁまあ、憧れる人もいれば
憧れない人もいますよ、日本人の場合はね」
和「ちなみに僕は憧れません」
智「わかった」ニノを指差し「自動系だ」
翔「うん、まあ、ある種、自動的ですよね」
雅「だから原付じゃないの?」
ふかわ「お前、原付一回離れてくれよ」
雅「キャハハハ(笑)」
ふかわ「リーダーは?リーダーはなんて?」
智「ニノはニノは憧れないんでしょ」歌声のように爽やか。
雅「絶対憧れない。絶対一生憧れない」
ふかわ「何だと思ってる?」
智、口を尖らせ「ちゃりんこ」超小声。でも聞こえてるってば。
ふかわ「え?」
雅「自動チャリンコ?」
ふかわ「ちょっとこっちのリーダーひどいんだけど。
自動チャリンコとか言ってんだけど」
和「それにして」
藤村アナ「はい。それでお願いします」
カメ「せーの、……(無言)」爆笑
うさぎ「早く言えよ」
和「カップルじゃねぇんだから、早く言ってくれよ」
ふかわ「大野くん、言ってよ」
智・雅「せーの」ふかわ「リムジン」シーン。
藤村さおりアナ司会のクイズ
「中国4000年の不思議」スタート。
うさぎさんチーム(翔・潤・和)VS
カメさんチーム(智・雅・ふかわりょうさん)
うさぎさん先攻で
「中国では男女でホテルに宿泊するために
○○がないと泊まれない」の○○部分を当てます。
カメさんはヒントを出します。
翔「えっ?男女でホテルに泊まるのに
何かがないと泊まれないって事?
これはもう常識なんですよね」先生を見る。
先生「常識というか、日本では
常識じゃないかもしれないけども
中国ではちょっと厳しいからね、
それないと泊められないですよね」
潤「わかった、おれ」
和「ちょ、ちょっと言ってみて」
翔「それ何かの証明に必要なものですか?」
雅「は?」
潤「は?じゃねーよ」
和「やっぱりさ、馬鹿に質問しても答えが返ってこねえんだよ」
雅「なんかさー、おかたいよね」
智「堅いね」
ふかわ「中国らしいね、中国らしい」
潤「それは物ですか?」カメチーム、シーン。テロップ、焦!!
ふかわ「うるさいね」雅紀に同意を求める。雅紀頷く。
ふかわ「細かい事気にしちゃ駄目だよ、なんか」
潤「物だよねっ」嬉しそう。
和「3人さんは泊まれますか?男女で」
雅「あぁ~、強引に行けば行けるかなぁ」
和「じゃなくて、お前の気持ちを聞いてんじゃないんだよ」
雅「僕ら、無理すかね」
潤「俺らも無理だよね」
翔「これ中学生の男女が泊まる時に、その物があったら泊まれますか?」
雅「あったら泊まれるよね」
ふかわ「まあまあまあまあ、その国の法律なりね、
そういうのがもしかわ…」テロップ、言い過ぎ。
雅紀、肩に手を置いて、ふかわさんの頭をはたいて押す。ここでタイムアップ。
ふかわ「おかしいよー、聞き方」
雅「言い過ぎだよぉ」
藤村アナ「では正解を」
潤「これしかないよね、結婚指輪」カメさん笑い。
潤「あーっ違う?ちょっと待って」
藤村アナ「答えをどうぞ」
カメさん「せーの。結婚証明書」残念~。翔くん机につっぷす。
和「証明書っていうのがあるんだ」
続いてカメさんへの問題「中国人憧れの的ABCっていったい何?」
智さんの顔を見ながら指おりつつ、雅「Aが」
智「チュー」
雅「チューでぇBが、な、何とかで、Cが何とかってあれ…かもしんないし」
ふかわ「それだったら問題になんないから」
藤村アナ「質問タイムに移りましょう」
ふかわ「はい。憧れの的ということは何かこうグループですか?」
翔「ゆったらそれはグループです」潤にやにや。
ふかわ「えっグループ?」
和「でも、でもねカリスマ性は本当に高いです」鼻を触ってニコニコ。
雅「でもさ、待って待って待って。グループと言えども
違う風に喩えてるかもしんないよ」
智「そうだね」
雅「そうだよ。人間のグループじゃないかもしれないよ」
翔くん真顔で頷く、潤くん笑い、ニノはカメラを向いてにやり。
雅「なんかのグループかもしんないよ」
雅紀、興奮の余り、左拳をテーブルにぶつけて椅子に寄り掛かる
雅「わかった!!!わかった」
両脇の智さん、ふかわさんの服を引っ張って自分の側に引き寄せる。
智「あっ、わかった」
雅「原付」小声で言ってるつもりだけど、マイクひろってますよ。
ふかわ「えー?」
雅「あ、違うかな(笑)」
ふかわ「お前、原付じゃねえよ」智・雅笑い。
翔「日本人が仮に見て、そらぁまあ、憧れる人もいれば
憧れない人もいますよ、日本人の場合はね」
和「ちなみに僕は憧れません」
智「わかった」ニノを指差し「自動系だ」
翔「うん、まあ、ある種、自動的ですよね」
雅「だから原付じゃないの?」
ふかわ「お前、原付一回離れてくれよ」
雅「キャハハハ(笑)」
ふかわ「リーダーは?リーダーはなんて?」
智「ニノはニノは憧れないんでしょ」歌声のように爽やか。
雅「絶対憧れない。絶対一生憧れない」
ふかわ「何だと思ってる?」
智、口を尖らせ「ちゃりんこ」超小声。でも聞こえてるってば。
ふかわ「え?」
雅「自動チャリンコ?」
ふかわ「ちょっとこっちのリーダーひどいんだけど。
自動チャリンコとか言ってんだけど」
和「それにして」
藤村アナ「はい。それでお願いします」
カメ「せーの、……(無言)」爆笑
うさぎ「早く言えよ」
和「カップルじゃねぇんだから、早く言ってくれよ」
ふかわ「大野くん、言ってよ」
智・雅「せーの」ふかわ「リムジン」シーン。