野放図な移民政策を是正せねば!日本の幸せの基盤となっている日本文明のおおもとである経糸(血筋、言語、信仰、神話)を次世代に引き継ぐために。そして日々の安全安心を守るために。
9階建ての新築モスクが御徒町駅前(台東区上野3-10-9)に令和8年に竣工!
都内では代々木上原にある巨大モスク「東京ジャーミー」に次いで2番目に大きなモスクとなります。
建築主は宗教法人アッサラームファンデーションで同法人は御徒町駅の線路の逆側に既に大規模モスクを運営中です。
assalaamfoundation.jp/ja/about/
布教活動の拠点であり、HPに記載の通り、ムスリムの方々の葬式や埋葬なども同法人は行うとのこと。
同法人代表は御徒町のジュエリー街で大成功をしたスリランカ人ムスリムのMohamed Nazeer(ムハンマド ナディール)氏。「玉煌」と「ファーストインプレッション」という宝石商を経営し、一般社団法人ジャパン・ハラール・ファンデーションの代表理事も務めています。
至近の場所にはハラール食材店やハラールラーメンの店などムスリム色が濃い地区が形成されつつあります。
日本の社会の在り方と共存できない教義を広げる勢力があれば規制をしていくのは当然と考えます。
信仰の自由を無制限に認めていると、日本は蝕まれます。新たな規制の枠組みを作らねばなりません。
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