次は「ヂョオンイーディエン(もっと強く)」と
「チィンイーディエン(もっと弱く)」そして体の部位。
「ボーズ(首)」「トウ(頭)」
「アールドゥオ(耳)」「ジエン(肩)」
「グーボ(腕)」「ヂョウ(肘)」
「ベイ(背中)」「ヤオ(腰)」
戸部アナ「さ続いて、お腹はなんでしょう」
先生「はい。ドゥーズ(お腹)」
一同「トゥーズ」
先生「ドゥーズ」
一同「トゥーズ」
先生「トゥじゃなくて。トゥはもう兎になっちゃうからドゥーズ」
トゥーズ(兎)とドゥーズ(お腹)、アクセントも似てる。
翔くんがずっーとアップ。邪気のない、まっさらな顔して可愛いこと。
学校ではこんな顔して授業聞いてたのかな。
先生「トゥーとドゥー」
雅「え、何の違いだ?」
和「なんの違い?」
潤「勢いってこと?」
雅「気持ち?気持ちの問題?トゥーズ」雅紀、最高!!!!
先生「北京語はちゃんとそういう発音があるんですけども」
雅「そうだ」兎とお腹が似てるとVTR解説がまた入る。
お腹は少しにごって勢い良く発音すると通じますと説明。
「シーガイ(膝)」「ジャオディー(足の裏)」「ピーグ(お尻)」
戸部アナ「さぁ最後は」と肛門のフリップをめくろうとする。
翔「言わないじゃん、それ」
一同「肛門?」怪訝そう。
翔「揉まないでしょ。チンパンウォアン肛門っーの?」
先生「体の一部だから一応覚えといて」
翔「ま、一応ね。じゃあ」戸部アナ、フリップめくる。
先生「ガンメン(肛門)」
潤「カオ(顔面)?(笑)」
雅「ガンメン(笑)?」ニコニコ。
和「おまえ本当に大好きだな」と右肩、ポンと叩く。
雅「ガンメン」楽しそう。テロップ、大好き。
先生「すぐ覚えるのね。発音いいよ」
雅紀嬉しそうに「ガンメン」潤、右肘を雅紀の左肩に乗せる。
和・雅・潤「チンパンウォアンガンメン(肛門を揉んでください)」
翔「肛門言わない」こだわるね~(笑)そんなに嫌?感じちゃう?
先生「言わないだけど」
雅「ハハハっ」
和「肛門て絶対押さないでしょ。だって先生が凄いウケてるもん」
カメラが整体師さんを抜く。顔が赤くなるほど笑ってる。
10分間の自習時間に突入。智さん真顔アップ、一生懸命。
翔くん、頭と唇から下が切れてるほどアップにされる。
左の耳朶を左手でぎゅっと触ってブツブツ、
左手の中指で、鼻のてっぺんを何度か触れてブツブツ。
眼球が上向きなので、一生懸命記憶しては反芻中。
雅「今日は真剣なの」
ニノ、横に寝転がって、雅紀の右脇腹をグーで押しながら
和「遊ぼうよ」
雅「今日は遊んでらんない」
和「ねー遊ぼうよ」
雅「グーボ」
潤くんも首、肩を触りながら自習。
「チィンイーディエン(もっと弱く)」そして体の部位。
「ボーズ(首)」「トウ(頭)」
「アールドゥオ(耳)」「ジエン(肩)」
「グーボ(腕)」「ヂョウ(肘)」
「ベイ(背中)」「ヤオ(腰)」
戸部アナ「さ続いて、お腹はなんでしょう」
先生「はい。ドゥーズ(お腹)」
一同「トゥーズ」
先生「ドゥーズ」
一同「トゥーズ」
先生「トゥじゃなくて。トゥはもう兎になっちゃうからドゥーズ」
トゥーズ(兎)とドゥーズ(お腹)、アクセントも似てる。
翔くんがずっーとアップ。邪気のない、まっさらな顔して可愛いこと。
学校ではこんな顔して授業聞いてたのかな。
先生「トゥーとドゥー」
雅「え、何の違いだ?」
和「なんの違い?」
潤「勢いってこと?」
雅「気持ち?気持ちの問題?トゥーズ」雅紀、最高!!!!
先生「北京語はちゃんとそういう発音があるんですけども」
雅「そうだ」兎とお腹が似てるとVTR解説がまた入る。
お腹は少しにごって勢い良く発音すると通じますと説明。
「シーガイ(膝)」「ジャオディー(足の裏)」「ピーグ(お尻)」
戸部アナ「さぁ最後は」と肛門のフリップをめくろうとする。
翔「言わないじゃん、それ」
一同「肛門?」怪訝そう。
翔「揉まないでしょ。チンパンウォアン肛門っーの?」
先生「体の一部だから一応覚えといて」
翔「ま、一応ね。じゃあ」戸部アナ、フリップめくる。
先生「ガンメン(肛門)」
潤「カオ(顔面)?(笑)」
雅「ガンメン(笑)?」ニコニコ。
和「おまえ本当に大好きだな」と右肩、ポンと叩く。
雅「ガンメン」楽しそう。テロップ、大好き。
先生「すぐ覚えるのね。発音いいよ」
雅紀嬉しそうに「ガンメン」潤、右肘を雅紀の左肩に乗せる。
和・雅・潤「チンパンウォアンガンメン(肛門を揉んでください)」
翔「肛門言わない」こだわるね~(笑)そんなに嫌?感じちゃう?
先生「言わないだけど」
雅「ハハハっ」
和「肛門て絶対押さないでしょ。だって先生が凄いウケてるもん」
カメラが整体師さんを抜く。顔が赤くなるほど笑ってる。
10分間の自習時間に突入。智さん真顔アップ、一生懸命。
翔くん、頭と唇から下が切れてるほどアップにされる。
左の耳朶を左手でぎゅっと触ってブツブツ、
左手の中指で、鼻のてっぺんを何度か触れてブツブツ。
眼球が上向きなので、一生懸命記憶しては反芻中。
雅「今日は真剣なの」
ニノ、横に寝転がって、雅紀の右脇腹をグーで押しながら
和「遊ぼうよ」
雅「今日は遊んでらんない」
和「ねー遊ぼうよ」
雅「グーボ」
潤くんも首、肩を触りながら自習。