~午後1時~
智くんとおじいさんは鶏舎に戻って、
ニワトリを大きい籠に移動させます。
爺「これが東京しゃもさ」
智「これがしゃも?」
ケージに手を入れて掴んで取り出すおじいさんに
智「え?そんなんなの?じいちゃん、素手でやってるよ」
智さんは軍手装着で
智「えー、怖えーな。やだな(笑)」
と言いつつも、あっさり出来て、
智「意外と出来たよね(笑)」
翔くんとおばあさんは卵の仕分け作業を開始。
何か必要な物を取りに行く滝沢さん。
翔「じゃ待ってる間、肩揉みでもしてますわ」
おばあさんの肩に手を置く。
婆「はぁぁ。ごめんね、いい。
あのね、やたらやるとね、後困るから」
翔「ぇえ(笑)?疲れちゃう?」
この時、カメラをチラ見する翔くん。
その顔のなんとも可愛い事ったら

婆「うん。疲れちゃうの。やたらあれすると」
翔「揉み返し来ちゃう?」
婆「そそそそそ。ごめんね」
翔「ふははは(笑)」
婆「ありがと。動けなくなると困っちゃうから」
翔「そっか」と笑顔でおばあさんの肩からそっと手を外す。
翔「働くわ。その分、働くわ」
婆「難しいのよ」
翔「体が?」隣りで作業するおばあさんの手を見て、
翔「おばあちゃん、ちょっと」翔くん、おばあさんに近寄って
婆「なに?」
翔「手ぇ見して、凄い荒れてる」おばあさんの手を両手で持って
翔「かさかさになってる。痛い?」
婆「痛いんだよ、これ」確かに赤くなって痛そうです。
翔「うぁぁ~」
中腰で顔を近付けて、左手でおばあちゃんの手を持ち
右手で手の平をソフトに何度も撫でます。
その間、おばあちゃんはお話なさってるんですけど、
私、この時の翔くんの仕草に目が釘付けでレポ不可能です(爆)
こんな事もし私がされたなら、
その場で失神、間違いなし(はた迷惑)
翔「大変だ。ちっと、俺、
今日少しでも楽してもらいますよ、頑張って。
ま、足引っ張ってそうな気配もありますけど、ちょっと頑張るわ」
おっ、最近ご自分の事わかって来つつある翔くんなのかしら(笑)
婆「頑張って」
智くんとおじいさんちゃんは東京しゃもを別の籠に移し替え。
爺「一人でやっといて」
言い残して、おばあさんたちの所に顔を出しに(笑)
順調に作業していた智くん。
うっかりした隙にしゃもが1羽逃げてしまい、
ケージのあちこちを右往左往の智くん。かぁわいいっ!!
しゃもの逃げ足が速くてなかなかつかまりません。
鶏舎に戻ったおじいさんに
智「じいちゃん、1羽逃げちゃったよ」
爺「夕方になったら戻ってくるよ」
智「なんだそれ?そんなに軽いの?俺、一生懸命……」
探したのにねぇf(^^;
~午後3時~
しゃもの移し替えが完了して、今日の仕事は終わり。
智くんと一緒に買い物に。おじいさんの愛車のバイクを見て、
智「はは(笑)ワイルド過ぎるだろ」
翔くんも仕事場から出てきて
「え?おじいちゃんこんなでっかいの乗ってんの?
凄くねぇ?重いっしょ、これだって」
爺「270㎏あるよ」
翔「すげえな」
智「こんなの無理だよ。動かせらんねえ」
翔「元気にもほどがあるよ」
智くんを後ろに乗せてお買い物に出発。
翔「なんか誘拐されたみたいになってるけど、大丈夫かな、あの人」
智「今日は安全運転?」
爺「難しいな、安全運転な」
何かを指差しながら、和気あいあいのおじいさんと智くん。
一方仕分けチーム。
翔「今日みたいのが多いの?その……、おじいちゃん
自分の仕事を終わらして出掛けちゃう事が多いの?」
婆「終わらせないで行っちゃう」
翔「ふ(笑)終わらせないで行っちゃうんだ」
婆「だから一番幸せじゃあなぁい?」
翔「おじいさんねえ」
婆「うん。やりたい事やってさ」
翔「ふへへ(笑)」
婆「言いたい事言ってさ。威張って」
翔「(笑)でもおじいちゃん好きなんでしょ?」
婆「まあね。嫌いじゃやれないよね」
翔「そらぁ、俺は好きって事で解釈する」
婆「うん、そうだよ」
翔「おっ!来た来た来た来た来た。お帰り」
翔くんを見て笑顔の智くん。
翔「大野くん、何か今凄い変な笑顔してたんだけど」
そうかなぁ???
智くんとおじいさんは鶏舎に戻って、
ニワトリを大きい籠に移動させます。
爺「これが東京しゃもさ」
智「これがしゃも?」
ケージに手を入れて掴んで取り出すおじいさんに
智「え?そんなんなの?じいちゃん、素手でやってるよ」
智さんは軍手装着で
智「えー、怖えーな。やだな(笑)」
と言いつつも、あっさり出来て、
智「意外と出来たよね(笑)」
翔くんとおばあさんは卵の仕分け作業を開始。
何か必要な物を取りに行く滝沢さん。
翔「じゃ待ってる間、肩揉みでもしてますわ」
おばあさんの肩に手を置く。
婆「はぁぁ。ごめんね、いい。
あのね、やたらやるとね、後困るから」
翔「ぇえ(笑)?疲れちゃう?」
この時、カメラをチラ見する翔くん。
その顔のなんとも可愛い事ったら
婆「うん。疲れちゃうの。やたらあれすると」
翔「揉み返し来ちゃう?」
婆「そそそそそ。ごめんね」
翔「ふははは(笑)」
婆「ありがと。動けなくなると困っちゃうから」
翔「そっか」と笑顔でおばあさんの肩からそっと手を外す。
翔「働くわ。その分、働くわ」
婆「難しいのよ」
翔「体が?」隣りで作業するおばあさんの手を見て、
翔「おばあちゃん、ちょっと」翔くん、おばあさんに近寄って
婆「なに?」
翔「手ぇ見して、凄い荒れてる」おばあさんの手を両手で持って
翔「かさかさになってる。痛い?」
婆「痛いんだよ、これ」確かに赤くなって痛そうです。
翔「うぁぁ~」
中腰で顔を近付けて、左手でおばあちゃんの手を持ち
右手で手の平をソフトに何度も撫でます。
その間、おばあちゃんはお話なさってるんですけど、
私、この時の翔くんの仕草に目が釘付けでレポ不可能です(爆)
こんな事もし私がされたなら、
その場で失神、間違いなし(はた迷惑)
翔「大変だ。ちっと、俺、
今日少しでも楽してもらいますよ、頑張って。
ま、足引っ張ってそうな気配もありますけど、ちょっと頑張るわ」
おっ、最近ご自分の事わかって来つつある翔くんなのかしら(笑)
婆「頑張って」
智くんとおじいさんちゃんは東京しゃもを別の籠に移し替え。
爺「一人でやっといて」
言い残して、おばあさんたちの所に顔を出しに(笑)
順調に作業していた智くん。
うっかりした隙にしゃもが1羽逃げてしまい、
ケージのあちこちを右往左往の智くん。かぁわいいっ!!
しゃもの逃げ足が速くてなかなかつかまりません。
鶏舎に戻ったおじいさんに
智「じいちゃん、1羽逃げちゃったよ」
爺「夕方になったら戻ってくるよ」
智「なんだそれ?そんなに軽いの?俺、一生懸命……」
探したのにねぇf(^^;
~午後3時~
しゃもの移し替えが完了して、今日の仕事は終わり。
智くんと一緒に買い物に。おじいさんの愛車のバイクを見て、
智「はは(笑)ワイルド過ぎるだろ」
翔くんも仕事場から出てきて
「え?おじいちゃんこんなでっかいの乗ってんの?
凄くねぇ?重いっしょ、これだって」
爺「270㎏あるよ」
翔「すげえな」
智「こんなの無理だよ。動かせらんねえ」
翔「元気にもほどがあるよ」
智くんを後ろに乗せてお買い物に出発。
翔「なんか誘拐されたみたいになってるけど、大丈夫かな、あの人」
智「今日は安全運転?」
爺「難しいな、安全運転な」
何かを指差しながら、和気あいあいのおじいさんと智くん。
一方仕分けチーム。
翔「今日みたいのが多いの?その……、おじいちゃん
自分の仕事を終わらして出掛けちゃう事が多いの?」
婆「終わらせないで行っちゃう」
翔「ふ(笑)終わらせないで行っちゃうんだ」
婆「だから一番幸せじゃあなぁい?」
翔「おじいさんねえ」
婆「うん。やりたい事やってさ」
翔「ふへへ(笑)」
婆「言いたい事言ってさ。威張って」
翔「(笑)でもおじいちゃん好きなんでしょ?」
婆「まあね。嫌いじゃやれないよね」
翔「そらぁ、俺は好きって事で解釈する」
婆「うん、そうだよ」
翔「おっ!来た来た来た来た来た。お帰り」
翔くんを見て笑顔の智くん。
翔「大野くん、何か今凄い変な笑顔してたんだけど」
そうかなぁ???