V6FCの会報が届きました。
話題のメインは、准くんのドラマと
剛くんの舞台のお話。
剛くんの楽屋の化粧台に置かれた
メイク道具がとっても興味深い。あの品々を見ると、
こういう感じでメイクしてくのね~って
想像できるから面白く、
自分の持ってる品も発見して驚いたり。
WSSの時の翔くんの楽屋風景も見たかったな。
いよいよGWに突入~~!
昨日は大いに飲みに飲みまくりました(笑)
今日はまずは宅配されたきり、
未見だった『トキオ』DVDを堪能して、
『真夜中の弥次さん喜多さん』を観に行って、
うちわの材料を入手予定。
そうそう『演技者。vol.6』も観なくちゃね。
◎トキオ~父への伝言DVD◎
◆特典映像その1 国分太一くんインタビュー
番宣時に放送された物より長いと思います。
初聞きの事もありました。
丁寧に質問に答える太一くんは
撮影時よりも顔がシャープになってます。
おすすめのシーンの名古屋にいるお母さんに
会いに行った帰り、拓実さんが時生に面と向かって
「あんたは逃げてる」と言われるシーン。
撮影開始して2日目の撮りだったそうです。
撮影場所は名古屋でなく大阪。
非常に男くさいシーンで気に入ってると。
もう一つ気に入ってるシーンは
時生が自分の息子だと認めて2人で
ビールで乾杯するシーン。
友達ではないし、どこかで
本当に息子なのかなと思ってる微妙な空気が
そのまま出ていて、お気に入りだそうです。
◆特典映像その2 未公開スポットCM
6バージョン2テイク。
お母さんと拓実の2ショットver.以外は
全て時生も出演します。
これが結構可愛らしくて、なかなかなんですの♪
名古屋城バックver.:日差しが眩しそうで
ちょっと目を細める時生。
少し下からカメラを回してるので
可愛らしい鼻の穴が良く見えます(笑)
よっぽど暑かったのか、
2テイク目撮り終わるとすぐに上に着ている
水色のシャツに手をかけて脱ごうとする仕草。
最後まで見せて~(コラっ)。
花やしきの鬼の看板前ver.:2テイク目に
拓実がふざけてピストルの形を
指で作って肩にかざします。
それを見た時生もニコっと笑って同じポーズ。
この笑顔がとっても可愛いらしいのに、
DVD化しなかったらお蔵入りだったとは、
局側のセンスが良くわからなかったりして。
白いクロスのかかった丸テーブルにつくver.:
撮影前に少し間があります。
少し前かがみの時生は右斜め前方を
真剣なまなざしで見つめてます。
監督さんからの指示待ちでしょうか。
時生のお顔がやけにすっきり。
全編この顎、この頬で撮れればなぁ~と
思わせる男前っぷりです。
拓実のアパートの部屋ver.:イシハラ軍団と一緒。
後列のイシハラ軍団が伊武さんを筆頭に
おふざけ顔をするので、前列の拓実&時生も
2テイクともおちゃらけ顔。
時生はお盆みたいにまん丸です(爆笑)
大阪の路地裏ver.:時生と拓実が向き合い、
左右に腰をフリフリ。それに合わせて
手の平を90度上げて、腿にトントンとくつけたり、
何やらノリノリの2人です。
時生の柔らかい表情が可愛いっ。
2テイク目の台詞を言ってる途中、
ちょっと笑ってしまったのでもう一回。
拓実「前ね、前に行った時ね」
時生「はい、わかりました」
先輩・後輩って感じで微笑ましい。
今度はタイミング、バッチリ。
カットがかかると時生が
ほんの少しバツが悪そうに頭をかきました。
その後何故かカメラが拓実のシャツを
ズームアップしたので
時生、笑い出し、そのままフェードアウト。
◆本編
DVD保存してあるので、
購入はどうしようかと悩みましたが、
情報テロップが入りまくったのが不満だったのと、
2004夏コンが終わって、
燃え尽き症候群になりそうな所を毎日毎日、
TVで翔くんが見られる事で回避できた
思い入れのある作品と言うことで、結局購入。
原作小説『トキオ』を読んだのは
かれこれ2年以上前になります。
読み進むうちに、時生のイメージが
翔くんと重なり、私の頭の中では
翔くんが台詞を言ってたものです。
そして2004年ドラマ化が決定、
キャストに翔くんが入った時は
驚きを通り越して、
当然とすら思いました(←何様だ、コラ)
実際映像化されて、私の想像図よりは
かなり恰幅がよかったですが、
随所に瑞々しい表情を見せて、
可愛らしい時生像を作り上げた翔くん。
放送時に画面が暗く感じられましたが、
セルDVDは当然ながらクリアな映像で
堪能できました。
ベッドに横たわる時生の青々とした
息苦しそうな顎とかね(笑)
もう少しシャープな顎なら、
なお可愛らしいですけど、
私、寝ているシーン嫌いじゃないです。
むしろ、好き。
呼吸の為に上下する胸の動きとか
見てると幸せな気持ち。
あっ!でも、これって
ドラマを観る視点からすると邪道か(苦笑)
唯一、最終回の無意味な入浴シーンは
嬉しいんだけど、肩から背中にかけての
たっぷりしたお肉がなければと、かなり残念。
二の腕もちょっといただけないフォルムだったので
ときめき度が低かったです。
本来なら、あそこでドキドキできたのにっ。
その他は、好きなシーン、好きなお顔が
沢山あって何度見ても楽しめました。
翔くんのほとんどの出演作品に
泣くシーンが見られますが、
時生の泣きのシーン、とっても良かった。
話題のメインは、准くんのドラマと
剛くんの舞台のお話。
剛くんの楽屋の化粧台に置かれた
メイク道具がとっても興味深い。あの品々を見ると、
こういう感じでメイクしてくのね~って
想像できるから面白く、
自分の持ってる品も発見して驚いたり。
WSSの時の翔くんの楽屋風景も見たかったな。
いよいよGWに突入~~!
昨日は大いに飲みに飲みまくりました(笑)
今日はまずは宅配されたきり、
未見だった『トキオ』DVDを堪能して、
『真夜中の弥次さん喜多さん』を観に行って、
うちわの材料を入手予定。
そうそう『演技者。vol.6』も観なくちゃね。
◎トキオ~父への伝言DVD◎
◆特典映像その1 国分太一くんインタビュー
番宣時に放送された物より長いと思います。
初聞きの事もありました。
丁寧に質問に答える太一くんは
撮影時よりも顔がシャープになってます。
おすすめのシーンの名古屋にいるお母さんに
会いに行った帰り、拓実さんが時生に面と向かって
「あんたは逃げてる」と言われるシーン。
撮影開始して2日目の撮りだったそうです。
撮影場所は名古屋でなく大阪。
非常に男くさいシーンで気に入ってると。
もう一つ気に入ってるシーンは
時生が自分の息子だと認めて2人で
ビールで乾杯するシーン。
友達ではないし、どこかで
本当に息子なのかなと思ってる微妙な空気が
そのまま出ていて、お気に入りだそうです。
◆特典映像その2 未公開スポットCM
6バージョン2テイク。
お母さんと拓実の2ショットver.以外は
全て時生も出演します。
これが結構可愛らしくて、なかなかなんですの♪
名古屋城バックver.:日差しが眩しそうで
ちょっと目を細める時生。
少し下からカメラを回してるので
可愛らしい鼻の穴が良く見えます(笑)
よっぽど暑かったのか、
2テイク目撮り終わるとすぐに上に着ている
水色のシャツに手をかけて脱ごうとする仕草。
最後まで見せて~(コラっ)。
花やしきの鬼の看板前ver.:2テイク目に
拓実がふざけてピストルの形を
指で作って肩にかざします。
それを見た時生もニコっと笑って同じポーズ。
この笑顔がとっても可愛いらしいのに、
DVD化しなかったらお蔵入りだったとは、
局側のセンスが良くわからなかったりして。
白いクロスのかかった丸テーブルにつくver.:
撮影前に少し間があります。
少し前かがみの時生は右斜め前方を
真剣なまなざしで見つめてます。
監督さんからの指示待ちでしょうか。
時生のお顔がやけにすっきり。
全編この顎、この頬で撮れればなぁ~と
思わせる男前っぷりです。
拓実のアパートの部屋ver.:イシハラ軍団と一緒。
後列のイシハラ軍団が伊武さんを筆頭に
おふざけ顔をするので、前列の拓実&時生も
2テイクともおちゃらけ顔。
時生はお盆みたいにまん丸です(爆笑)
大阪の路地裏ver.:時生と拓実が向き合い、
左右に腰をフリフリ。それに合わせて
手の平を90度上げて、腿にトントンとくつけたり、
何やらノリノリの2人です。
時生の柔らかい表情が可愛いっ。
2テイク目の台詞を言ってる途中、
ちょっと笑ってしまったのでもう一回。
拓実「前ね、前に行った時ね」
時生「はい、わかりました」
先輩・後輩って感じで微笑ましい。
今度はタイミング、バッチリ。
カットがかかると時生が
ほんの少しバツが悪そうに頭をかきました。
その後何故かカメラが拓実のシャツを
ズームアップしたので
時生、笑い出し、そのままフェードアウト。
◆本編
DVD保存してあるので、
購入はどうしようかと悩みましたが、
情報テロップが入りまくったのが不満だったのと、
2004夏コンが終わって、
燃え尽き症候群になりそうな所を毎日毎日、
TVで翔くんが見られる事で回避できた
思い入れのある作品と言うことで、結局購入。
原作小説『トキオ』を読んだのは
かれこれ2年以上前になります。
読み進むうちに、時生のイメージが
翔くんと重なり、私の頭の中では
翔くんが台詞を言ってたものです。
そして2004年ドラマ化が決定、
キャストに翔くんが入った時は
驚きを通り越して、
当然とすら思いました(←何様だ、コラ)
実際映像化されて、私の想像図よりは
かなり恰幅がよかったですが、
随所に瑞々しい表情を見せて、
可愛らしい時生像を作り上げた翔くん。
放送時に画面が暗く感じられましたが、
セルDVDは当然ながらクリアな映像で
堪能できました。
ベッドに横たわる時生の青々とした
息苦しそうな顎とかね(笑)
もう少しシャープな顎なら、
なお可愛らしいですけど、
私、寝ているシーン嫌いじゃないです。
むしろ、好き。
呼吸の為に上下する胸の動きとか
見てると幸せな気持ち。
あっ!でも、これって
ドラマを観る視点からすると邪道か(苦笑)
唯一、最終回の無意味な入浴シーンは
嬉しいんだけど、肩から背中にかけての
たっぷりしたお肉がなければと、かなり残念。
二の腕もちょっといただけないフォルムだったので
ときめき度が低かったです。
本来なら、あそこでドキドキできたのにっ。
その他は、好きなシーン、好きなお顔が
沢山あって何度見ても楽しめました。
翔くんのほとんどの出演作品に
泣くシーンが見られますが、
時生の泣きのシーン、とっても良かった。