戦後80年の首相「見解」発表、自民党内でせめぎ合い…石破首相は意欲・新執行部は懸念
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首相退任後に、一個人の見解として自由に好きなことを発信すれば良い。岸田や立憲共産党は支持してくれるだろうし、もうそちらに移籍すれば良い。 辞任を表明してもはや退任を待つだけの首相がその立場で何でもして言い訳がない。立つ鳥跡を濁さず。曲がりなりにもリーダーならばこれくらいの常識は備えてほしい。
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本当に必要だと思うのなら、昨年の就任時から準備をして有識者会議を設定し、党内の根回しもしてきているのなら、少しはその熱意を買うが、 夏頃に急に言い出して、党内の反発をかい、直近で有識者に意見を聞いている もう10月だし、何の意味があるのかわからない、 閣議決定するわけでもなく、個人的な思いを発信したいのなら、 総理をやめてからでもいいでしょう
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石破首相が戦後80年の見解を発表する意欲を見せているけど、正直なところ「今それをやるの?」という疑問は拭えない。就任から時間が経っているのに、準備不足のまま突如として動き出すのは、政治的なパフォーマンスに見えてしまう。党内の根回しも不十分で、閣議決定もないまま個人の思いを発信するのは、総理という立場を軽く扱っているようにも感じる。歴史への向き合い方は大切だけど、タイミングと手順を誤れば、逆に信頼を失うことになる。退任後に一政治家として語る方が、ずっと誠実だと思う。
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高市新総裁には総裁就任後の初仕事として最終的に中止に追い込んでほしいものです。 もう辞める首相としては自身の花道を飾る一環としてやりたくて仕方がないのでしょうが、そんなこの人の栄誉のためだけに日本と国民が巻き添えになるのは耐え難いですので明日はこの見解とやらの発表中止のニュースを是非見たいと思っています。
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出すべきでは無いと思います。かつてルーピーと呼ばれた総理がおりましたが、国民から愚か者扱いされプライドが傷ついたのか国民を憎む余り元総理の肩書を利用した反日活動に勤しむようになってしまいました。石破さんもようやっと手に入れた総理の地位を国民の審判で引きづり下されましたので、同じ様なマインドに陥っている可能性があります。
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石破首相が退任前に戦後80年の見解を発表しようとする動きは、時期も内容も極めて慎重であるべき問題を軽視していると言わざるを得ません。 過去の「戦後70年談話」で日本の立場は既に国際的に示されており、改めて新たなメッセージを出す必要性は乏しいのです。むしろ、余計な談話は中国や韓国による歴史戦の格好の材料となり、日本の国益を損なう危険があります。 また、総裁が交代し新体制が発足している中で、退任間際の首相が談話を残すことは、党内外に混乱をもたらし、次の政権運営に禍根を残しかねません。 歴史認識は国の根幹に関わるテーマであり、一個人の「最後の言葉」として軽々に扱うべきではありません。国民の関心はむしろ経済や安全保障に向けられており、象徴的な談話よりも具体的な政策対応こそ求められています。 したがって、戦後80年の談話は辞任後に、一議員として述べるに止め、未来志向の実務に注力するべきです。
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石破総理寄りの自民党議員も、今の状況で80年談話を止められないと、離党でもしなければ二度と表に出て来れなくなるくらいに一生冷や飯喰らいになるんじゃ無いだろうか?今後の選挙次第で徐々に浮遊保守票が戻って来ても、投票するのは保守系の議員で、談話の内容次第では更に保守議員が台頭して来て、石破総理寄りだと更に肩身が狭くなると思う。下手すれば落選運動さえ起こって、比例でしか議員返り咲きのチャンスが得られない事にもなる様な気がする
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そもそも、日本が未だに先の大戦を総括していないと言われるのは、先の大戦の敗戦により国内だけでも320万人の尊い命を失い、更に国体を危うくさせ、国土を焦土と化し、国民を途端の苦しみに追い込んだ責任を、全て不公平な東京裁判によるA級戦犯に押し付けた事にある。 日本人自らの手で、戦争責任を暴く事なく曖昧にして来たつけが、未だににこの国の政治外交を覆っている。 その姿勢が、日本外交に影を落とす事を振り払う為には、歴史に真正面に取り組む以外に方法はない。 本当の保守ならば逃げてはならない。
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ドイツの1985年のヴァイツゼッカー大統領演説に石破は影響されているんだろうか。ヴァイツゼッカーは演説の中で、アウシュビッツなどの強制収容所で殺された何百万人もの人々に思いを馳せながらも同時にドイツ人の多くが戦争で亡くなった事に対しても「兵士、民間人、空襲で命を落とした人々、故郷を追われた人々」と追悼している。同時にナチスドイツからドイツ国民が解放されたとも言っている。これを日本に当てはめるなら日本軍部なのだろうか?A級戦犯なのだろうか?日本にはナチスは無く、大量虐殺もなかったが、日本の隣国はナチスのアウシュビッツの殺戮と、日本の南京事件や徴用、従軍慰安婦を同レベルで扱っているようにも思う。いずれにしても、すでに任を解かれつつある石破が独断で出せるほど軽い話では無い。
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党の新人事体制が決定された中で、党総裁でもない一般議員が、たとえ首相ではあるとは言え、一党員であり、党の意向を無視して、辞めていく人が、コメントを出す必要性はない。 その発表した内容が、今までの内容をひっくり返すものであった場合、誰が責任を取るのか?とても心配だ。
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