眼球に毛先

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眼球に毛先
@o0mypasta
笑いと哲学で人生を描き直し好きを循環させながら世界を優しく変えていく🦑れた絵描き🎨が 現実逃避でもなく説教でもなく「笑いながら深く学べる」スクールを運営してます|独立するまでサポート|ビジネス基礎|経済的自由|お絵描き講師育成します|土曜22時〜木曜20時〜スペースやってます|
在宅で好きな事で独立したい人はこちら⇒lin.ee/OMmZX1yJoined January 2024

眼球に毛先’s posts

「たすけて…」 7年振りに会えた息子の、第一声だった。 私は離婚して、息子の親権を手放した。 「あなたは不安定すぎる母親です。 はっきり言って母親としての資格がない。」 夫側の弁護士の冷たい一言が、 私の胸に突き刺さった。 「あなたに育てられるより、 父親の元に居られる方が
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「「おかえり!!」」 私と今の夫は笑顔で迎えた。 「お金は使ってない。 どうして怒らないの? 殴られると思ってた。」 すると今の夫が… 「何で俺たちの大事な息子を殴るんだよ。 怒鳴ることも、俺たちはしない。 学校も行きたくないなら行かなくていい。」 (あ…私が言いたかった言葉だ…)
Netflixの『アドレセンス』を観て、自分の気づきのなさに愕然とした話。 このドラマ、13歳の少年ジェイミーが同級生の女の子を殺害した容疑で逮捕される話なんだけど、SNSが子どもに与える影響、特に女性蔑視の思想の怖さにハッとした。
The image is a promotional poster for the Netflix limited series titled "Adolescence," featuring a close-up of a young boy's face with a reflective overlay of an older man's face. The poster lists the main cast members: Stephen Graham, Ashley Walters, Erin Doherty, and Owen Cooper. The tagline reads, "A child accused. Everyone left to answer." The post text in Japanese discusses the viewer's shock at their own lack of awareness after watching the series, which revolves around a 13-year-old boy named Jamie who is arrested for the murder of a female classmate. The text highlights the series' exploration of the impact of social media on children, particularly the fear of misogynistic ideologies. The composition of the poster, with the dual faces, suggests themes of innocence and guilt, and the reflection might symbolize the adult perspective on the child's actions.
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今思えば、 あの日の息子は試し行動をしたのだと思う。 その日から、息子は学校へ行かなくなった。 食器を洗ってくれたり、 お風呂を洗ってくれたり、 妹達を連れて買い物に行ってくれたり…。 良くないと思った…。心がザワついた。 (ああ… きっと罪悪感で頑張ってるんだな…)
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「お前なんて、 生まれて来なきゃよかったんだよ!!」 息子が生まれ育ったのは、 旦那からの罵声の絶えない家だった。 (あんな旦那の元に私の 大事な息子を渡してたまるか…! こんなの…こんなの絶対間違ってる!!) 再び親権を取り戻すまで、 弁護士費用の為に我武者羅に働いた。
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今、私は“描くこと”で 人生を立て直した経験を元に、 同じように自分を責めてきた人たちへ 【イラスト講師養成講座】を開いています。 描けるようになることが目的じゃない。 自分の人生を「描き直す」力を、 もう一度取り戻すための講座です。 もし、あなたが今… 「どうせ自分なんて…」
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「今どこにいるの?」 「あ…マミー…今駅。」 「あぁ…良かった無事で… そっか…今日はもう 学校行かなくていいから帰っておいで。」 「ごめん…お金盗んだ。」 でも何でだろう… 私の感情には怒りが存在しなかった。 「うん、そのお金で 遊んできてもいいんだよ。 パァーとやっておしまい!」
「なんで牛乳なんかこぼすんだよ! ふざけんな!」 そう怒鳴りながら、 元旦那は2歳の息子をソファに放り投げた。 (あ…まただ。やばい、怒らせた…) (私がちゃんと見てなかったから…) (どうしよう…早く、なんとかしなきゃ…!) 私の心臓は止まりそうだった。
「……あの人と話すと、消えたくなるんだよ」 14歳の息子が 面会から帰った夜、 膝を抱えて泣いていた 「いとこの〇〇はすごいって、また言われた」 「俺って、何なんだろうな……」 (またか……またこの子の心を壊された) 私は、すぐ元夫に電話をかけた 「お願い。あの子を比べないで」
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3歳で人の異変に気づき、助けを呼べる判断力!!! 大人でも咄嗟に動けないことをやってのけた!おじいさん助かって良かった…
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「親子だから絶対に仲良くしなきゃ」「どんなに苦しくても縁は切れない」って刷り込みは強いけど、結局は“人と人との関係”なんですよね。
「証拠なんかに頼るなよ。演技だってバレバレだぞ」 「…やめて…それ、本物だから」 「笑わせんな。母親のくせに情緒不安定で子ども守れるかよ」 (なんで…なんで私が責められるの?) (私が悪いの?本当に?) 診断書も写真も全て取り上げられてビリビリに破いて燃やされた。
今朝、体調を崩して救急車で搬送されました。 現在、病院のベッドで点滴を受けながら、検査の結果を待っているところです。 おそらく数日ほど入院になるかもしれませんが、命に別状はなく、話す元気もありますのでご安心ください。
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登別のメガソーラー、発電せずに放置されているなら それは“再生可能エネルギー”ではなく、“自然破壊エネルギー”。 森を削り、生態系を壊し、何も生まないのなら、ただの傷跡だよね。 未来のためと謳いながら、未来を奪う無用の長物。これほど皮肉な話もない。
私事ですが、今日は結婚記念日。 誓いじゃなく、日常の中で 「これからも一緒に」を選び続ける日。 愛は、派手な瞬間より 地味な日々の積み重ねに宿る。 いいねで祝っていただけたら嬉しいです。
The image features two individuals, likely a couple, standing together against a playful, colorful background with green circles, pink clouds, and cartoon cat characters. Both wear dark clothing adorned with cute, pink cat and cloud designs, suggesting a whimsical, affectionate theme. A cat face is digitally superimposed over one person\'s face, adding a humorous, meme-like element that aligns with the playful tone. The text "Look at meee!" at the bottom emphasizes a lighthearted, attention-seeking vibe. The post text reveals it\'s their marriage anniversary, celebrating the choice to stay together in daily life, with love found in routine moments, enhancing the image\'s romantic and joyful context. No platform watermarks are visible.
【SNS上の厄介な無敵モラハラNPD自己愛ナルシシズムアカウントから絡まれ粘着されてるあなたへ】 先ず第一に⤵️ 自己肯定感が低過ぎてメンタルケア必要な人物に法的措置を取れたとしてもダメージは無い、結局お金を払うのは家族だから。
ご心配をおかけしてしまい、すみませんでした。 たくさんのあたたかいメッセージ、本当にありがとうございました。 リポストやお返事、ひとりひとりにお返しできず申し訳ありません…! 昨日、無事に退院しました。 少しばかし留守にした我が家を整えていたら、
『生きてるのつらい』 息子が、ぽつりと呟いた。 (まただ、、、 でも、今日のは…少し重い) 深夜のキッチン。 ラーメンの湯気が空しく揺れる。 私は黙って椅子を引いた。 「…話す?」 「俺さ…子ども、欲しくない」 (???) 「なんで?」 「俺、父親に似てるから」 「…暴力のこと?」
「なんで逃げたの?」 「…ごめんなさい」 「俺が悪者みたいじゃん。」 「…ごめんなさい」 「ほんとに反省してる?」 「……はい」 「じゃあ、立って。風邪ひくよ」 「……うん」 「なんで逃げるの?俺バイ菌?」 「……」 「あー傷つくな…」 「…………」 「でも俺、そういうとこも好きだよ」
おはよう世界(̨̡ ¨̮ )̧̢(̨̡ ¨̮ )̧̢ この道でよかったのか?と迷うことがある。 でも人生に「正解」はない。 あるのは「納得」と「選び直す自由」。 今日は、自分の選んだ一歩を信じてみる日。
「眼球さんとお話してみたいです」 (あ、これ絶対なんか売られるやつ) 「何の話です?」 「まぁまぁ、それは会ってから」 ——詐欺の序章って大体こんな始まり まんまと引っかかったわたし。 「適格請求書って発行できます?」 メンター「その必要は無いです」 (インボイス知らない…嘘でしょ…