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嘘の認知届で子供が日本国籍、母親は定住許可ゲット(DNA鑑定不要)!という案件に関連し、そもそも認知届のうち母親が外国籍はどの程度あるのか?法務省への問い合わせの回答が来ましたが・・・。  法務省の回答:「認知届における母親の国籍、出生前と後の区別は把握していない」  内外無差別の原則に沿って、そもそも日本国籍と外国籍の件数や割合を知る必要性が無いと考えているようですl  こうした問題意識の著しい欠如は全ての省庁や自治体に蔓延しており、不正の温床にすらなっていると断言します。  「内外無差別の原則」をゴミ箱に捨てるのは勿論ですが、あらゆる「制度における実績」を国籍別に把握することは必須にせねば!実態把握、不正防止に欠かせません。  参考までに、直近5年度分の認知届全体の件数は以下のとおりです。 ・令和2年度 11,981件 ・令和3年度 11,538件 ・令和4年度 11,095件 ・令和5年度 11,283件 ・令和6年度 11,461件
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小坂英二(日本保守党 衆議院東京都第29区支部長 前荒川区議)
@kosakaeiji
⭐在留外国人400万人時代に不正し放題な制度!⭐   未婚の外国人女性の胎児に関し、「父親と称する日本人男性」が胎児について嘘の認知届(サンプル画像は府中市のHPより)を役所に届け出するだけ! ・生まれる子供は日本国籍取得。
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