市井の中にいる某古神道家に伊勢白山道リーマンのことをたずねてみた。
敬神の心のない素人にも突然と霊的現象が起こり、教祖となる場合がある。
これは憑依(ひょうい)という現象であるが、動物霊(多くは200~300歳程度の狐や蛇の霊体、動物霊も長い歳月を経て凝結力と霊力を身に付け、中には数体~数万体が合体しているモノもいる)によって選ばれた者が教祖となるようだ。
憑依した霊体は人間の脊髄に宿り、その人間を支配するらしい。
ボスは多くの配下のモノたち(狐なら狐、蛇なら蛇というように、同類が集まっている)を従えているそうだ。
伊勢白山道リーマンはデタラメな予言を謝罪し、ただちにブログを閉鎖せよ!
共感された良識のある同志の皆様には、是非とも、伊勢白山道リーマンに異議申し立てのコメントやメールを、出版社(ナチュラルスピリット、武田ランダムハウスジャパン、経済界、主婦と生活社)とブログ(http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/)にお願い申し上げる。
言論の自由は存在するが、自由には責任がともなうことを偽予言者に分からせるべきだ。
帝道義塾
相談役 宮永 忠彦
11/10/22 22:37