TOKIO ACTⅡツアーを観に武道館に行ってきました。
18時30分開演の予定だと、
定時退社では確実に遅刻なので30分早出し、
30分早退して、ギリギリ滑り込みセーフ。
いやいや本気で間に合って良かった~。
2曲目にまさにライブ向きの『自分のために』だし
3曲目はそのテンションを引き継ぐようにして
『メッセージ』になだれ込むなんて予想外。
翔くんファンの私がトキコンに入っておきながら
よりによって『メッセージ』を聴けないなんて
そんな悲しい事ないですもん。
あの曲聴いて「あゆみく~ん(><)」って
すべすべお肌の美少年だった黒髪の優等生な
桜井翔くんの面影に浸りたいんだも~んっ!
演奏がしっかりしてるトキコンだからこそ
参加して楽しめる訳なんですよね。
モチロン『DR』の時には「ノブ~」って思って
聴いてます。嵐ファンなので(笑)
でも今回はやらなかったのでちょっと残念でした。
花粉がキツイらしく、花粉症の智也が鼻声なのが
とっても可愛らしくて、
鼻腔を広げるテープをしてるのが
ガキ大将みたいでやんちゃに見えちゃって(笑)
ジャジーなアレンジにお色直した
『ラブラブ
マンハッタン』で
たっちゃんとマボがダンスを披露。
たっちゃんが華麗なバク転を何度か見せてくれて、
会場大いに沸きました。
やっぱりね、声を大にして言っちゃいます。
ジャニーズと言えばバク転ですよね~♪
自分に出来ない事をひょいっとやってしまう所が
素敵って思いますもの。
そりゃみんな盛り上がります。
翔くんも「やらない」言ってないで、
も1回練習して下さい。
出来ない仲間だった町田くんだって、
光ちゃんに褒めてもらいたい一心で
去年出来る様になったんだから。
出来るようになったら死ぬほど
褒め称えるからヨロシクね。
その町田くんなんですが、
MAが4人で観に来てました。
一緒に入ったお姉さまたちが
MAファンなのでみんな大喜び(笑)
トキ兄さんたちが来年は光一よりも
俺たちを選んでくれとでも言わんばかりの
猛アピールっぷりが可愛かった♪
太一くんが三十路には到底見えない
可愛い子ちゃんぶりで
ピョンピョンジャンプして、
楽しそうに演奏してる姿を見ると
こちらも負けじとジャンプで応えたくなります。
たっちゃんも体型キープしてるので
カッコ良かったです。
茂くんは高い所が苦手なのに、
リフターに頑張って乗ってくれて
おまけにニヒルな笑顔
(引きつってただけ?・笑)を見せてました。
マボは最後にベースを弾きながら
花道に出てきてくれて嬉しかった。
智也は伸び伸びと大きな存在感で
ぐいぐい会場全体を引っ張って
フロントマンとして
1ツアーごとに成長してるのが頼もしく
ジャニで一番会場を煽るのが
様になる男だとうっとりします。
智也とタッチ出来たアリーナ最前の
お客様たちの嬉しそうな顔は
2階席の私から見ても
本当に幸せそうにキラキラ輝いて
可愛かったです。
ああいう暖かなオーラは見ていて本当に素敵。
ジャニコンではいつもそうだけど、
タレントさんと触れ合えたラッキーガールたちの
何事にも替えがたいような幸せそうな笑顔を
目にすると例え自分自身が触れ合えなくても、
目線もお手振りも貰えなくても、
こちらも幸せのお裾分けを
貰えたな~って気になります。
その位、パワー溢れる笑顔を
振りまいてるのが素敵だし、
そういう笑顔にさせてしまう
ジャニーズ事務所の面々は
凄い存在なんだなぁって
体感するのがコンサートの醍醐味です。
最後の曲を終えて
バックステージに帰ったTOKIOに向けて
会場のファンが『LOVE YOU ONLY』を歌って
アンコールを促すのも粋で大好きです。
TOKIOってメンバーも素敵なら、ファンも最高。
再び登場して、智也
「みんなが歌う『LOVE YOU ONLY』は最高だー!」
会場「イエーイ!」
智也「でもTOKIOが歌う
『LOVE YOU ONLY』はもっと最高だー!」
会場「イエーイ(爆笑)!」
智也「でも、みんなもTOKIOだから
俺たちが歌う『LOVE YOU ONLY』が最高だー!!」
会場「イエーイ(拍手)!」
でっかい声で、でっかい口を開けて、
のけぞりながら叫ぶ智也は
素直で可愛くて愛すべき良い男です。
マボはとてつもなく照れ屋さんなので
「久しぶりにベース弾いたら
指つっちゃったよー。
凄いね(←たっちゃんを見る)」なんて
大したご挨拶をしない所が
らしかったです(失礼か?)。
智也はコンサートが大好きだと、
コンサートの夢をよく見ると
毎日の中で嫌な事があったりしても、
コンサートの事を考えると
自分は元気になれるから
お客さんにとってもそういう物であったら
嬉しいなと言ってました。
明るく能天気に見える智也は実は
繊細で人一倍気遣いをする人でもあります。
きっと嫌な事も日常茶飯事でしょう。
顔に出さないだけです。
年若くしてデビューしてるので、
気持ちに折り合いをつけるのが
上手になってる部分もあるかと思います。
それも切ない事ですが。
でも智也はいつも明るく前向きで
天然なキュートさを振りまく
可愛らしい人です。
その魅力をキープする術がライブの夢を見て
元気を取り戻す事だなんて!
その気持ちが可愛くて泣けました。
たっちゃんが「年一回のツアーだけど、
ある意味俺らはこれに懸けてる部分があるから。
みんなはどう?」と会場に聞きました。
今夏、冬コンを飛ばした嵐が
事実上丸1年ぶりのツアーになる事に
思いを馳せた私は、
重く重くこの言葉の意味をかみ締めました。
コンサートが年2回開かれて当然なのではなく、
だからこそ共有できる時間を
大切にしなければいけないなぁと
ますます嵐コンが楽しみになったんです。
トキコン最中なのに(爆)
茂くんが会場のお客さまと
同じ時代を生きていて幸せ。
この4人と巡りあえた事に
感謝しますって言葉も
30代の茂くんが言うから
説得力が強くなるなって気がします。
会場が拍手すると力強く
「ほんまやで」って言い切ったのも
その場のノリや
リップサービスじゃないんだよって感じで
凄く良かった。
茂くんの気持ちの熱さが伝わってきて
嵐のメンバーもこんな風にファンを前にして
感じてくれるかしらと思いました。
太一くんの「ここにいるスタッフ、
ファン誰一人がかけても
このコンサートは成立しない。
だから全員欠けることなく
TOKIOについてきて下さい」って
言葉も良かったなぁ。
「ついてきて」って言葉は
キャリアを重ねた人に言われると
グッと迫るものが大きいなって思ってしまって。
逆に安易に簡単に
口にして欲しくない言葉でもあります。
そしていつか嵐に、
翔くんにも言って欲しいなって思います。
「一生俺らについてきて」って
自信に満ち溢れた顔で言われるその日を、
今はまだ楽しみにしている途中だなぁと。
こんな風にどこにいても、
何をしてても結局の所、嵐に、
翔くんに結び付けて考えては涙する私ですが、
大らかでバカで(←褒めてます)
やんちゃで仲良しのTOKIOが好きです。
愛すべき5人の男たちだと思います。
嵐は愛すべき5人の男の子たち。
もしくは5匹の小動物たち(笑)。
まだまだ「男」とは言えず、
発展途上の男の子たちです。
ツアーで一緒にお風呂に入り、
何度もその話をMCで話すと言う
共通点のあるトキ兄さんみたいに
いい男に成長してねと願ってやみません。
最後にステージに残った智也が
親子席に近寄って子供たちと
スキンシップをはかった時に見せた茂くんの顔。
なんともいえない優しい瞳で
菩薩のようでした。眼福!
明日はトキコンオーラスに入ります。
楽しみだなぁ。
18時30分開演の予定だと、
定時退社では確実に遅刻なので30分早出し、
30分早退して、ギリギリ滑り込みセーフ。
いやいや本気で間に合って良かった~。
2曲目にまさにライブ向きの『自分のために』だし
3曲目はそのテンションを引き継ぐようにして
『メッセージ』になだれ込むなんて予想外。
翔くんファンの私がトキコンに入っておきながら
よりによって『メッセージ』を聴けないなんて
そんな悲しい事ないですもん。
あの曲聴いて「あゆみく~ん(><)」って
すべすべお肌の美少年だった黒髪の優等生な
桜井翔くんの面影に浸りたいんだも~んっ!
演奏がしっかりしてるトキコンだからこそ
参加して楽しめる訳なんですよね。
モチロン『DR』の時には「ノブ~」って思って
聴いてます。嵐ファンなので(笑)
でも今回はやらなかったのでちょっと残念でした。
花粉がキツイらしく、花粉症の智也が鼻声なのが
とっても可愛らしくて、
鼻腔を広げるテープをしてるのが
ガキ大将みたいでやんちゃに見えちゃって(笑)
ジャジーなアレンジにお色直した
『ラブラブ
たっちゃんとマボがダンスを披露。
たっちゃんが華麗なバク転を何度か見せてくれて、
会場大いに沸きました。
やっぱりね、声を大にして言っちゃいます。
ジャニーズと言えばバク転ですよね~♪
自分に出来ない事をひょいっとやってしまう所が
素敵って思いますもの。
そりゃみんな盛り上がります。
翔くんも「やらない」言ってないで、
も1回練習して下さい。
出来ない仲間だった町田くんだって、
光ちゃんに褒めてもらいたい一心で
去年出来る様になったんだから。
出来るようになったら死ぬほど
褒め称えるからヨロシクね。
その町田くんなんですが、
MAが4人で観に来てました。
一緒に入ったお姉さまたちが
MAファンなのでみんな大喜び(笑)
トキ兄さんたちが来年は光一よりも
俺たちを選んでくれとでも言わんばかりの
猛アピールっぷりが可愛かった♪
太一くんが三十路には到底見えない
可愛い子ちゃんぶりで
ピョンピョンジャンプして、
楽しそうに演奏してる姿を見ると
こちらも負けじとジャンプで応えたくなります。
たっちゃんも体型キープしてるので
カッコ良かったです。
茂くんは高い所が苦手なのに、
リフターに頑張って乗ってくれて
おまけにニヒルな笑顔
(引きつってただけ?・笑)を見せてました。
マボは最後にベースを弾きながら
花道に出てきてくれて嬉しかった。
智也は伸び伸びと大きな存在感で
ぐいぐい会場全体を引っ張って
フロントマンとして
1ツアーごとに成長してるのが頼もしく
ジャニで一番会場を煽るのが
様になる男だとうっとりします。
智也とタッチ出来たアリーナ最前の
お客様たちの嬉しそうな顔は
2階席の私から見ても
本当に幸せそうにキラキラ輝いて
可愛かったです。
ああいう暖かなオーラは見ていて本当に素敵。
ジャニコンではいつもそうだけど、
タレントさんと触れ合えたラッキーガールたちの
何事にも替えがたいような幸せそうな笑顔を
目にすると例え自分自身が触れ合えなくても、
目線もお手振りも貰えなくても、
こちらも幸せのお裾分けを
貰えたな~って気になります。
その位、パワー溢れる笑顔を
振りまいてるのが素敵だし、
そういう笑顔にさせてしまう
ジャニーズ事務所の面々は
凄い存在なんだなぁって
体感するのがコンサートの醍醐味です。
最後の曲を終えて
バックステージに帰ったTOKIOに向けて
会場のファンが『LOVE YOU ONLY』を歌って
アンコールを促すのも粋で大好きです。
TOKIOってメンバーも素敵なら、ファンも最高。
再び登場して、智也
「みんなが歌う『LOVE YOU ONLY』は最高だー!」
会場「イエーイ!」
智也「でもTOKIOが歌う
『LOVE YOU ONLY』はもっと最高だー!」
会場「イエーイ(爆笑)!」
智也「でも、みんなもTOKIOだから
俺たちが歌う『LOVE YOU ONLY』が最高だー!!」
会場「イエーイ(拍手)!」
でっかい声で、でっかい口を開けて、
のけぞりながら叫ぶ智也は
素直で可愛くて愛すべき良い男です。
マボはとてつもなく照れ屋さんなので
「久しぶりにベース弾いたら
指つっちゃったよー。
凄いね(←たっちゃんを見る)」なんて
大したご挨拶をしない所が
らしかったです(失礼か?)。
智也はコンサートが大好きだと、
コンサートの夢をよく見ると
毎日の中で嫌な事があったりしても、
コンサートの事を考えると
自分は元気になれるから
お客さんにとってもそういう物であったら
嬉しいなと言ってました。
明るく能天気に見える智也は実は
繊細で人一倍気遣いをする人でもあります。
きっと嫌な事も日常茶飯事でしょう。
顔に出さないだけです。
年若くしてデビューしてるので、
気持ちに折り合いをつけるのが
上手になってる部分もあるかと思います。
それも切ない事ですが。
でも智也はいつも明るく前向きで
天然なキュートさを振りまく
可愛らしい人です。
その魅力をキープする術がライブの夢を見て
元気を取り戻す事だなんて!
その気持ちが可愛くて泣けました。
たっちゃんが「年一回のツアーだけど、
ある意味俺らはこれに懸けてる部分があるから。
みんなはどう?」と会場に聞きました。
今夏、冬コンを飛ばした嵐が
事実上丸1年ぶりのツアーになる事に
思いを馳せた私は、
重く重くこの言葉の意味をかみ締めました。
コンサートが年2回開かれて当然なのではなく、
だからこそ共有できる時間を
大切にしなければいけないなぁと
ますます嵐コンが楽しみになったんです。
トキコン最中なのに(爆)
茂くんが会場のお客さまと
同じ時代を生きていて幸せ。
この4人と巡りあえた事に
感謝しますって言葉も
30代の茂くんが言うから
説得力が強くなるなって気がします。
会場が拍手すると力強く
「ほんまやで」って言い切ったのも
その場のノリや
リップサービスじゃないんだよって感じで
凄く良かった。
茂くんの気持ちの熱さが伝わってきて
嵐のメンバーもこんな風にファンを前にして
感じてくれるかしらと思いました。
太一くんの「ここにいるスタッフ、
ファン誰一人がかけても
このコンサートは成立しない。
だから全員欠けることなく
TOKIOについてきて下さい」って
言葉も良かったなぁ。
「ついてきて」って言葉は
キャリアを重ねた人に言われると
グッと迫るものが大きいなって思ってしまって。
逆に安易に簡単に
口にして欲しくない言葉でもあります。
そしていつか嵐に、
翔くんにも言って欲しいなって思います。
「一生俺らについてきて」って
自信に満ち溢れた顔で言われるその日を、
今はまだ楽しみにしている途中だなぁと。
こんな風にどこにいても、
何をしてても結局の所、嵐に、
翔くんに結び付けて考えては涙する私ですが、
大らかでバカで(←褒めてます)
やんちゃで仲良しのTOKIOが好きです。
愛すべき5人の男たちだと思います。
嵐は愛すべき5人の男の子たち。
もしくは5匹の小動物たち(笑)。
まだまだ「男」とは言えず、
発展途上の男の子たちです。
ツアーで一緒にお風呂に入り、
何度もその話をMCで話すと言う
共通点のあるトキ兄さんみたいに
いい男に成長してねと願ってやみません。
最後にステージに残った智也が
親子席に近寄って子供たちと
スキンシップをはかった時に見せた茂くんの顔。
なんともいえない優しい瞳で
菩薩のようでした。眼福!
明日はトキコンオーラスに入ります。
楽しみだなぁ。