公明党が連立巡り緊急役員会へ、創価学会で高市・自民党総裁への懸念強まる…党幹部「離脱も辞さない」
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント4727件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市が総裁になる前から、高市が総裁なら自民党との連立無理と言っていたのだから、連立解消すればいいじゃないか。公明党は、やはり国土交通大臣のポストを手放したくないのだろうね。しかし、あれだけ啖呵を切っていたのにスッパリ連立解消と言わないのは、権力の味が忘れられないからだろう。公明党も政党としての信念があるなら、最初に宣言したとおり連立解消するべし。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国土交通大臣は、日本の国土や交通政策を担う、極めて重要なポストです。本来であれば、国の将来を見据えて幅広い視点から運営されるべきものであり、特定の政党が長期間にわたって独占することは望ましくありません。現在、公明党が連立与党としてこのポストを事実上担い続けている状況には、政策の偏りや国益への影響を懸念する声もあります。日本の安全と主権を守るためにも、公平で開かれた人事が求められます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本当に、公明党が連立離脱するなら、 ようやく日本の失われた時間を取り戻すことができるようになる いまや自民党は創価の票で底上げしないと当選できない、と言われて久しい。 でもね、創価や公明党が、大っきらいな自民党支持者は、かなりの数いる。 嫌いではなくとも、なんであそこまで公明党の意見を聞き入れなければならないんだよ!って人達は多数いる。 果たして、連立を解消して困るのはどちらになるのかな。 私としては、早く解消して、観光と建設関係の見直しを期待したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党と近しい小沢一郎さんは間違いなく、高市さんの自民党総裁選勝利を、公明党を含めた非自民政権樹立の千載一遇のチャンスだと思っているでしょう。 オレがオレがではなく、裏方に徹することが出来るのが小沢さんの強み。 当たり前だが、野党第一党の立憲民主党の野田佳彦さんが首相候補では絶対にまとまらない。国民民主党の玉木雄一郎さん、あるいは公明党の斉藤鉄夫さんを首相候補に担ぎ上げての非自民政権樹立を目指すと思うし、目指して欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
連立解消素晴らしいです。与党として日本を経済成長をさせられなかった責任を取る。まさに責任与党としてあるべき姿です。流石、公明党です。 近年の公明党は、自民党に対してのブレーキ役にもならずあらゆる政策の本質からズレていたのが有権者に思わせたのが、選挙結果に表れたのです。 野党としてあるべき姿を追及していくことが、有権者の望んでいる形です。そうすれば、再び議席も回復するのではないでしょうか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もちろん政治の安定は重要ですが、国民が選んでいるのは多党化の時代で、各政党はよりフラットに連立のあり方について考えるべきだと思います。 つまり、自公政権を前提に考えるのではなく、自民党も公明党だけでなく国民民主党や維新らとの連立を模索すべきということです。 そうすることで、多様化する現代社会のニーズを満たすことができます。 その際重要なのは、きちんと政策合意を結ぶことです。 目指すべきはそういった方向ではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ただ単なる支持母体の学会へのアピールにしか見えない。なら何故安倍政権で連立を組んでいたのか整合性がとれない。本気でチキンレースをして連立解消になると自民党の支持が増えるだけで、公明党に何の得もない。連立の拡大により、もし国民民主と組むとなると、存在感が薄れることへの危機感もあるのだろうか?でも自民党を支持している有権者は自公連立の限界を感じている。連立解消はむしろ自民党に追い風になる。もはや公明党の票より無党派層の保守票のほうが影響が大きいのは参政党の躍進で証明されている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
すばらしいニュースです、ぜひ離脱でお願いします。 そもそも自公連立のキッカケが池田大作氏の証人喚問阻止だったので、故人となった今となっては、もはや選挙互助会以外の機能はないはず。 みっともない選挙互助会など早々に解消し、公明党本来の観念的平和を唱えるだけの左派政党として、親和性の高い立憲共産党あたりとぜひ仲良く頑張ってください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ものすごいありがたい話。公明党は連立を離脱するのですかね。少数与党で予算、法案が通しにくいのは自明で、公明党がいようがいまいが変わらん。予算、法案が通せないのは、与党だけの責任じゃないし。今後、連立の組み替えをしたらいいし、政策ごとに組む相手を変えてもよし。公明党が国土交通省の大臣ポストが欲しい理由の一つは、海上保安庁の管轄組織だから。誰かの意向が働いているわけですよ。とにかく、公明党は党勢が落ちてきてるし、連立離脱はありがたい話です。選挙で白黒つけたらいいわ。グッバイ!サンクス!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今まで連立解消をほのめかしたら簡単に折れたのに今回手応えがなくてヤバっっていう所ですかね。 本来、他党の総裁候補にあなたが総裁になったら懸念がありますよと現在連立を組んでいる党が言えば、それは野党が言うのと大きく意味合いが違って他党の人事に干渉しているという事になりませんか? 連立を解消したら公明党の現職のところに対抗の自民党議員が立候補しますよ?逆もあるでしょうが現状の勢いでどっちが勝ちますかね。楽しみです。 大臣の席欲しさに馴れ合わないでくださいね。
ログインして返信コメントを書く