「虚偽の情報を流布していない」
というのはあなたの主張、
「電話して【自分が】聞いたのでそう判断した」
のはあなたの主観
①「異議申し立て通知を提出していない」
②「心当たりがない問い合わせ」
③「過去に一度だけ相談を受けたに過ぎない」
②と③の回答が矛盾しているのだから、
通常それをもって弁護士が本当の情報を伝えているか精査する必要があるが、googleからの回答を待たずに虚偽の申し立てと断定し発表。
これこそ「言い掛かりを付けて社会的評価や信用を毀損する」行為でしょうに。
また、あなたのこれまでの言動・行いから、
あなたの言葉の信憑性を疑う人が一定の数、少なくともあなたが裁判所に今申し立てをしている人の数はいるとあなた自身が立証しています。
一方【当事者】の小林氏がYouTubeライブで弁護士の許可を得ていると4000人の前で反論。
この一連の流れで、
発表を撤回又は修正しないのであれば、
ご自身の論理をそのまま当てはめられて虚偽発表と言われても言い掛かりと言えないのでは?
で、立証まだ?