ク「櫻井さんは、今『ヤッターマン』の撮影」
翔「はい」
ク「お忙しい日々ですけども、演じる演技、
ドラマでもそうですけど『木更津キャッツアイ』とか
『ハチミツとクローバー』とか」
翔「はい」
ク「いろいろ作品にご出演ですよね。」
翔「はい」
ク「皆でワイワイ。これ両方ともそうですね」
翔「そうなんですよ。僕、結構ホントに
青春群像劇って言うのが多くて。
あの、1回オリコンスタイルさんの取材があって、
あの取材企画書みたいの見てたら、すぅー(←静かに息継ぎ)
『ミスター青春と言えばやはり櫻井翔さん』て」
ク「あはは(笑)」
翔「オレ?が青春を体現してるみたいな事になってて
ビックリしたんですけどぉ」
ク「へぇ~」
翔「多いっす。そういう青春映画。多かったです」
ク「そういうイメージはだってやっぱりあります。
ハマってますもん、やっぱりねぇ」
翔「何かほんとに、何て言うんですかね。
普通の、あの、青年って役どころが多かったんで
今回、ま『ヤッターマン』結構、意外な
という感じがあったんですけどね」
ク「ヤッター!みたいな」
翔「フフフ(笑)まさにそう」
ク「すいません」←お茶目なクリス智子さん♪
翔「フッフッフッフッフ(笑)」←穏やかに笑う翔さんが素敵
ク「でも、普通のって言ってもこれまた普通のって
難しいですよね?」
翔「あー、そうですね。も、ホントにいつも難しいなぁって
思ってます。そんなにあの演じる事は
凄く得意なタイプではないので」
ク「そうですか?」
翔「う~ん、難しいなと思いながらやってますけど、
ただやっぱりその、自分じゃない誰かになれる
って事だったりとか、あと、まぁ役のこう
背景を考えたりだとか、この人なん、
台本にはやっぱり切取った空間しか。
例えば18歳からとかしか書いてないすけど、
その前はどういう生活してきたんだろ?とか
こうイメージしたりだとか、そういうのはこう
面白いですけどね」
ク「そして、嵐。ニューアルバムが23日に『Dream"A"live』」
翔「はい」
ク「が、リリースになります。うん、じきですね。
ようやく!ってトコですね。」
翔「そうですね~。やっぱりアルバムは単純に
沢山の曲が入ってるんで僕らのこう、
いろんな顔と言いますか、
シングルでは見せられない顔って言うのは
聴いて頂けるので発売になるのが、僕も嬉しいですね」
ク「シングルとかではちょっと見せられない顔って言うのは
今回やってみて、あ、こういう所、聴いて欲しいなとか」
翔「うん」
ク「櫻井さん、ラップやってらっしゃいますもんね」
翔「そうですね。書かして頂いてますけど。
見せられない顔と言うか、なかなかシングルだと
知って貰いづらいと言うか、結構、今までのアルバムも
こう、何て言うんですかねぇ、嵐のアルバムとして
グループ感と言うのを意識しながら作ってきてるんで、
どのアルバムもこう、いい作品になったなぁとは
思ってるんすけど」
ク「うん」
翔「例えばその、バラードだったり、あとはちょっとこう
ライブで栄えるような曲だったりってのは
なかなかこうシングルでは」
ク「そうですね」
翔「はい。出来ないんで、そういうのも
聴いて貰えたらなぁと思うんすけどね」
ク「そうですね」
翔「はい」←低い声でカッコいいの~!
ク「なるほど。私、結構メロウ好きなんですけど」
翔「あはは、そうですか!」
ク「『シリウス』とかね」
翔「あぁ、あぁ」
ク「『声』とか『Flashback』とか、この辺」
翔「そうですね、僕もこの『Flashback』
その中だと一番好きですねぇ」
ク「これ、ラップは櫻井さん?」
翔「はい。書かして頂きました」
ク「初回限定盤だとメンバーそれぞれのソロがあって」
翔「そうです、はい」
ク「櫻井さんは、これは『Hip Pop Boogie』」
翔「はい(笑)」←ちょっと照れた感じの声
ク「これラップとかって、もう昔から歌詞書くの
好きなんですか?その言葉遊びみたいな」
翔「すぅ~(←息継ぎ)」
ク「ことですよねぇ?」
翔「まぁ、昔からではないです。
やっぱ嵐になって、ラップやらして頂く様になってから
書くようになったんすけどぉ、ま、今となっては
やっぱり凄く大切な作業って言うか」
ク「うん、うん」
翔「プライベートでも曲、作ったりしてるんですけど」
ク「へぇぇ~~~~~~」
翔「だ、そうすると何か、あるひとつのそん時に
モヤモヤっとした感情が作品となって
ひとつずつ整理されてくって言うか」
ク「うん、うん、うん」
翔「なんで、歌詞をこう書き落とす作業ってのは
まぁ凄い大切、ですね」
ク「作詞もラップ詞やってるらっしゃるの何曲かあるし」
翔「はい」
ク「あとそのアルバムでって言うと
『theme of Dream"A"live』って言うことで」
翔「はい」
ク「このオープニングナンバーも凄い、何か始まる~っていう」
翔「んふふ(笑)」
ク「何か、サーカスが始まる~っていう」
翔「あぁ、そういう感じしました?」
ク「うん。凄くステージが、このドームツアー
見えてきた!って思っちゃった」
翔「あははは(笑)そう思いました?
そう、そのタイトルにもあるんですけど、
やっぱその夢を見ながら生きると言うか
夢見て生きていくと言うか、というのとその、夢と現実」
ク「う~ん」
翔「何かまぁいろんな意味含めた造語的な感じなんですけど」
ク「Dream"A"live」
翔「はい。なんでそのまぁ、1曲目の『theme of Dream"A"live』で
その夢の部分と、ま、あとこう、現実な部分ていうか
てのを表現してるて感じすかね」
ク「凄くそういうのが出てますよね」
翔「はい」
ク「これもうじゃあツアーでも新曲披露になる訳ですよね」
翔「そうですねぇ。それでアルバム出して
1曲目やんなかったら怒られそうなんで」
ク「ふふふふ(笑)」
翔「フフッフフッフッフ(笑)」←何がツボだったのか笑い続ける翔さん。
ク「テーマ曲だけで」
翔「うふふふふふふふ(笑)」←大爆笑な翔さんがむしろ可笑しい
ク「あれだけでももう」
翔「フゥっぅ(←ヒキ笑い)」←そんなに可笑しいの?
ク「何かもう登場って感じですけど」
翔「フッフッフフゥ(←続ヒキ笑い)」
ク「みんな聴き込んで」
翔「う~ん」
ク「来る訳ですから、5月からねぇ」
翔「はい。でも、アルバムにライブに栄えるような曲も
沢山入ってるんで多く、
披露出来るかなと思っています」
ク「そうですね。ラップって事なんですけども」
翔「はい」
ク「今日はアルバムに入る、初回限定盤の方に入るんですね」
翔「はい」
ク「『Hip Pop Boogie』」
翔「はい」
ク「櫻井さんのソロ。これをちょっとお届け出来るという事で」
翔「ありがとうございます!」
ク「曲紹介を。Hip Popな感じで」
翔「はぁい」
ク「フフフ(笑)お願いします、じゃあ」
翔「え、それでは聴いて下さい。
櫻井翔で『Hip Pop Boogie』」
~『Hip Pop Boogie』~
翔さんの唇からこぼれる「大切」って言葉の
その音の響きそのものがとても優しくて
まるで「大切」って言葉そのものも
翔さん自身にとても大切にされてるような。
翔さんの言う「たいせつ」って音の、
ひたすら柔らかい感じがいいなぁって。
J-waveで『Hip Pop Boogie』が流れた事で
今まで嵐のシングル曲しか聴いたことがなかった人にも
翔さんがこんなクールでグルーヴ感満載の音の中で
独特の言葉遣いで、気持ちよく泳ぐようにラップするの、
知って貰えたらいいのにな。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪
翔「はい」
ク「お忙しい日々ですけども、演じる演技、
ドラマでもそうですけど『木更津キャッツアイ』とか
『ハチミツとクローバー』とか」
翔「はい」
ク「いろいろ作品にご出演ですよね。」
翔「はい」
ク「皆でワイワイ。これ両方ともそうですね」
翔「そうなんですよ。僕、結構ホントに
青春群像劇って言うのが多くて。
あの、1回オリコンスタイルさんの取材があって、
あの取材企画書みたいの見てたら、すぅー(←静かに息継ぎ)
『ミスター青春と言えばやはり櫻井翔さん』て」
ク「あはは(笑)」
翔「オレ?が青春を体現してるみたいな事になってて
ビックリしたんですけどぉ」
ク「へぇ~」
翔「多いっす。そういう青春映画。多かったです」
ク「そういうイメージはだってやっぱりあります。
ハマってますもん、やっぱりねぇ」
翔「何かほんとに、何て言うんですかね。
普通の、あの、青年って役どころが多かったんで
今回、ま『ヤッターマン』結構、意外な
という感じがあったんですけどね」
ク「ヤッター!みたいな」
翔「フフフ(笑)まさにそう」
ク「すいません」←お茶目なクリス智子さん♪
翔「フッフッフッフッフ(笑)」←穏やかに笑う翔さんが素敵
ク「でも、普通のって言ってもこれまた普通のって
難しいですよね?」
翔「あー、そうですね。も、ホントにいつも難しいなぁって
思ってます。そんなにあの演じる事は
凄く得意なタイプではないので」
ク「そうですか?」
翔「う~ん、難しいなと思いながらやってますけど、
ただやっぱりその、自分じゃない誰かになれる
って事だったりとか、あと、まぁ役のこう
背景を考えたりだとか、この人なん、
台本にはやっぱり切取った空間しか。
例えば18歳からとかしか書いてないすけど、
その前はどういう生活してきたんだろ?とか
こうイメージしたりだとか、そういうのはこう
面白いですけどね」
ク「そして、嵐。ニューアルバムが23日に『Dream"A"live』」
翔「はい」
ク「が、リリースになります。うん、じきですね。
ようやく!ってトコですね。」
翔「そうですね~。やっぱりアルバムは単純に
沢山の曲が入ってるんで僕らのこう、
いろんな顔と言いますか、
シングルでは見せられない顔って言うのは
聴いて頂けるので発売になるのが、僕も嬉しいですね」
ク「シングルとかではちょっと見せられない顔って言うのは
今回やってみて、あ、こういう所、聴いて欲しいなとか」
翔「うん」
ク「櫻井さん、ラップやってらっしゃいますもんね」
翔「そうですね。書かして頂いてますけど。
見せられない顔と言うか、なかなかシングルだと
知って貰いづらいと言うか、結構、今までのアルバムも
こう、何て言うんですかねぇ、嵐のアルバムとして
グループ感と言うのを意識しながら作ってきてるんで、
どのアルバムもこう、いい作品になったなぁとは
思ってるんすけど」
ク「うん」
翔「例えばその、バラードだったり、あとはちょっとこう
ライブで栄えるような曲だったりってのは
なかなかこうシングルでは」
ク「そうですね」
翔「はい。出来ないんで、そういうのも
聴いて貰えたらなぁと思うんすけどね」
ク「そうですね」
翔「はい」←低い声でカッコいいの~!
ク「なるほど。私、結構メロウ好きなんですけど」
翔「あはは、そうですか!」
ク「『シリウス』とかね」
翔「あぁ、あぁ」
ク「『声』とか『Flashback』とか、この辺」
翔「そうですね、僕もこの『Flashback』
その中だと一番好きですねぇ」
ク「これ、ラップは櫻井さん?」
翔「はい。書かして頂きました」
ク「初回限定盤だとメンバーそれぞれのソロがあって」
翔「そうです、はい」
ク「櫻井さんは、これは『Hip Pop Boogie』」
翔「はい(笑)」←ちょっと照れた感じの声
ク「これラップとかって、もう昔から歌詞書くの
好きなんですか?その言葉遊びみたいな」
翔「すぅ~(←息継ぎ)」
ク「ことですよねぇ?」
翔「まぁ、昔からではないです。
やっぱ嵐になって、ラップやらして頂く様になってから
書くようになったんすけどぉ、ま、今となっては
やっぱり凄く大切な作業って言うか」
ク「うん、うん」
翔「プライベートでも曲、作ったりしてるんですけど」
ク「へぇぇ~~~~~~」
翔「だ、そうすると何か、あるひとつのそん時に
モヤモヤっとした感情が作品となって
ひとつずつ整理されてくって言うか」
ク「うん、うん、うん」
翔「なんで、歌詞をこう書き落とす作業ってのは
まぁ凄い大切、ですね」
ク「作詞もラップ詞やってるらっしゃるの何曲かあるし」
翔「はい」
ク「あとそのアルバムでって言うと
『theme of Dream"A"live』って言うことで」
翔「はい」
ク「このオープニングナンバーも凄い、何か始まる~っていう」
翔「んふふ(笑)」
ク「何か、サーカスが始まる~っていう」
翔「あぁ、そういう感じしました?」
ク「うん。凄くステージが、このドームツアー
見えてきた!って思っちゃった」
翔「あははは(笑)そう思いました?
そう、そのタイトルにもあるんですけど、
やっぱその夢を見ながら生きると言うか
夢見て生きていくと言うか、というのとその、夢と現実」
ク「う~ん」
翔「何かまぁいろんな意味含めた造語的な感じなんですけど」
ク「Dream"A"live」
翔「はい。なんでそのまぁ、1曲目の『theme of Dream"A"live』で
その夢の部分と、ま、あとこう、現実な部分ていうか
てのを表現してるて感じすかね」
ク「凄くそういうのが出てますよね」
翔「はい」
ク「これもうじゃあツアーでも新曲披露になる訳ですよね」
翔「そうですねぇ。それでアルバム出して
1曲目やんなかったら怒られそうなんで」
ク「ふふふふ(笑)」
翔「フフッフフッフッフ(笑)」←何がツボだったのか笑い続ける翔さん。
ク「テーマ曲だけで」
翔「うふふふふふふふ(笑)」←大爆笑な翔さんがむしろ可笑しい
ク「あれだけでももう」
翔「フゥっぅ(←ヒキ笑い)」←そんなに可笑しいの?
ク「何かもう登場って感じですけど」
翔「フッフッフフゥ(←続ヒキ笑い)」
ク「みんな聴き込んで」
翔「う~ん」
ク「来る訳ですから、5月からねぇ」
翔「はい。でも、アルバムにライブに栄えるような曲も
沢山入ってるんで多く、
披露出来るかなと思っています」
ク「そうですね。ラップって事なんですけども」
翔「はい」
ク「今日はアルバムに入る、初回限定盤の方に入るんですね」
翔「はい」
ク「『Hip Pop Boogie』」
翔「はい」
ク「櫻井さんのソロ。これをちょっとお届け出来るという事で」
翔「ありがとうございます!」
ク「曲紹介を。Hip Popな感じで」
翔「はぁい」
ク「フフフ(笑)お願いします、じゃあ」
翔「え、それでは聴いて下さい。
櫻井翔で『Hip Pop Boogie』」
~『Hip Pop Boogie』~
翔さんの唇からこぼれる「大切」って言葉の
その音の響きそのものがとても優しくて
まるで「大切」って言葉そのものも
翔さん自身にとても大切にされてるような。
翔さんの言う「たいせつ」って音の、
ひたすら柔らかい感じがいいなぁって。
J-waveで『Hip Pop Boogie』が流れた事で
今まで嵐のシングル曲しか聴いたことがなかった人にも
翔さんがこんなクールでグルーヴ感満載の音の中で
独特の言葉遣いで、気持ちよく泳ぐようにラップするの、
知って貰えたらいいのにな。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪