ク「今月から始まった新企画、ゲストの方のプライベート
サウンドチェック」
翔「はい」←低い声が素敵っ!
ク「櫻井さん、宜しくお願い致します」
翔「宜しくお願いします」
ク「身近にある物の音を収録してきて貰ってるんですけども
まずはちょっとその音を聴かせて頂きたいと思います」
翔「はい」
(小さなモーター音の後に男性の声で)
「用意スタート!カチ」
「用意スタート!カチ」
ク「はぁ、何か緊張する~」
翔「カチンコです」
「カチ!」
「オッケー!カチカチ」
ク「OKテイクも持ってきて頂いて」
翔「はい」
ク「これ、ヤッターマン?」
翔「はい。今、映画『ヤッターマン』の撮影をしていまして」
ク「そうですよね。いい~ですね」
翔「身近にあると言うか、言うと今、ホントに毎日撮影してるので
この音なんですね~」
ク「あぁでも、貴重!なかなかあの音を聞かせて
頂く事って、通常ねぇ」
翔「う~ん。いろいろ撮影スタイルがあってぇ、
テレビドラマでも『用意はい!』の声だけの時もあれば、
カチンコの音が今みたいに入る時もあれば、
ブザーの音の時もあるんですけど、
何でなんすかね?やっぱり『用意、ハイ!』
カチーン!と鳴るとぉ、その音でパンと本番。
気持ちが切り替わるってのがうやっぱ、あって。
凄いカチンコの音はやっぱ好きなんですねー」
ク「いいですね。カチンコってどこで売ってるんですかね?」
翔「はっ!確かに。あれ、何処で売ってるんすかね?」
ク「日常で皆、持ってたらじゃあ」
翔「緊張しちゃいますよ(笑)」
ク「よし、スイッチ、カチ!って。
スイッチ入るなと思ったんですけど。
『ヤッターマン』ですよ。もう撮影開始で?」
翔「そうですね。先月から撮影してまして、
ちょうど、ひと月位経った感じですかね」
ク「どうですか?」
翔「や、それがぁ、じ、自分で言うのもアレなんですけど
想像を遥かに超える、その現場の何て言うんですかね
エキサイティングな感じと言うか、
凄い毎日刺激的な感じで」
ク「『ヤッターマン』ですからね」
翔「うーん」
ク「宜しくお願いします」
翔「どうも、ヤッターマンですぅ」
ク「ヤッターマンですよ。悪に気をつけて下さいね」
翔「や、ハハハ(笑)」
ク「しっかり、ホントに。『ヤッターマン』のHP、
こないだそういえば見たら」
翔「えぇ、ご覧になりました?」
ク「まだまだストーリーとかこう出てくる感じなんですけど。
『ヤッタメーン』(←ネイティブな英語の発音)」
翔「そうそうそう(笑)あれ、ちょっとビックリしますよね」
ク「で、Yって文字がパンツじゃないけど(笑)」
翔「そうそうそう」
ク「スーパーマンみたいな」
翔「そうそうそう」
ク「ちょっと、ちょっと、何着るんだ?みたいな」
翔「ふぅーん」
ク「衣裳とかはどうなって、あんま言えないですよね。
実写だったらどうなるんだろうって言う」
翔「やー、それがぁ何て言うんすかね?
僕の印象としては、もっとソリッドな感じって言うかぁ、
尖った感じって言うかぁ、うぅ~ん、攻撃的な感じって言うか
になってるんですよねぇ。
でぇ、まぁCGも沢山使うし、何て言うのかなぁ
テレビアニメとはまたちょっと違う。
踏襲しながらもまたちょっと違うテイストと言いますか。
ただ、衣裳とかも結構厳重なあの、守秘義務がありまして」
ク「そうですよね」
翔「トイレ行くのにも、あの、上着着て、顔にこうストール巻いて」
ク「ヘヘヘ(笑)怖いですね」
翔「もぉ」
ク「ちょっと人とすれ違えなくなる(笑)」
翔「完全に不審者なんですよ。はぁ~。見られちゃいけないから」
ク「正義の味方なんですけどね(笑)」
翔「そうそうそう(笑)」
ク「へぇ~。その辺はなんか。でも楽しいじゃないですか」
翔「楽しいですよ
ク「本当の自分が正義のヒーローでそういう町に
潜んでるって言うんですかね」
翔「あはははは(笑)」
ク「公開はこれ、来年?」
翔「来年です。来年の春になりますね」
ク「楽しみですね、これ」
翔「やー、楽しみにして頂きたいですね」
ク「今これが連日お忙しい所だと思いますけども、
今日はアンケートにお答え頂いたのも
拝見して行きたいと思います」
翔「はい」
ク「正義の味方ですね。自分の長所、人付き合いがいい」
翔「あははは(笑)」
ク「人当たりがいいって言うか」
翔「そうですね」
ク「キライな所も人付き合い良すぎるって」
翔「疲れるんですよね。誘われると全部顔出しちゃうからぁ」
ク「そうなんですか?」
翔「で、何か頼まれると、ぅ…、やっちゃうから。
ま、僕的にはだんだんそれにちょっと疲れてきた
みたいなところがあって」
ク「何、頼まれるんですか?」
翔「例えば先日あったのが、あのー結婚式の二次会の幹事頼まれて」
ク「幹事頼まれるんですか!?」
翔「はは、そう。も、断れないから、頼まれると」
ク「そこ、断りにくいですね」
翔「向こうがこう指名してきてくれた訳ですから
一本釣りで」
ク「フフフフ(笑)」
翔「も、やらして貰ったんですけど」
ク「お疲れ様です」
翔「ありがとうございます。結婚式、二次会の映像も作りました。
はは(←力のない笑い)それは大変だった」
ク「それも凄い夜中、疲れたと思いながら二人の映像をこう」
翔「そそそ(笑)スライドショーみたいな」
ク「優しいですね」
翔「はい。でも、楽しいんすよね、それも。
それも好きなんでよね、結構」
ク「宝物を聞きますと、2つあるんですよね」
翔「はい」
ク「木更津キャッツアイ。
そうですね、メンバーと作ったZippo」
翔「はい」
ク「と、スピーチに貰ったサイン」
翔「フフン(笑)」←ご自慢って感じの笑いが可愛い
ク「スピーチって?」
翔「アレステッド・デベロップメントの」
ク「へぇ~~~~!」
翔「も、デビューして2年目位すかねぇ、の時にぃ、あのー、
音楽番組でご一緒させて頂いて。
で、もっ、ホンット好きで僕。そん時、ライブ、
『あの良かったら、翔、おいでよ!』なんて言って頂いて。
でも、東京行けなかったんすよ。
どうしても観たかったから大阪まで観に行ったんですよ。
そしたらサインくださって。あの、
今、部屋に飾ってあるんですけど。
また後日、皇居の近くであの、
僕、雑誌の取材してたんすけど、
車がビィーンと走ってて、横にハザードたいて止まって
窓が開いたらスピーチが「翔~!」
マジ、すげぇ!と思って」
ク「あはははは(笑)」
翔「超いい人、この人!と思って」
ク「ハハハハハ(笑)凄い嬉しいですね」
翔「よく気づいてくれたし」
ク「うんうんうん」
翔「ましてや、たったの1、2回しか会ってない中でぇ、
そんな、何て言うんだろ?丁寧にって言うか、
親切にして頂いたのが、も、忘れらんなくて」
ク「嬉しいですね」
翔「世界のアレステッド・デベロっ」
ク「デベロップメントに」
翔「かんじゃったから。
本当にどうしようもないすけど、アハハ(笑)」
ク「もう一度是非!」
翔「アレステッド・デベロップメント」
ク「はい」
翔「フッフッフ(笑)」
ク「そうなんですか。それは大事なサインですね」
翔「はい」
~『MIRACLES』ARRESTED DEVELOPMENT~
貴重な現場の音、聴かせてくれて嬉しかったです!
嬉しかったと言えば、キャッツの名前が出た事。
それと、スピーチの話もっ!!!
番組でご一緒した時のハニカミ翔さんの可愛かった事、
その後、皇居でバッタリの話も
雑誌のインタビュー記事にもなりましたよね~。
懐かしいなぁ、まだ、あるはずですよ、確か。
何て言ってたか正確には覚えてないけど、
「いい人」ってのは力説してた気がします。
あーもうそういうね、翔さんのね、
変わらないトコが大好きなんですよ。
『MIRACLES』も私も凄い好きなのです。
翔さんの選ぶ曲って、ホント好きだなぁ。
ドームツアー、大筋で希望通り取れました。
いろいろな方のお蔭です。ありがとう、多謝。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪
○16:18のあなたへ
メッセージどうもありがとうございました。
喜んで頂けて嬉しいです。
読みにくい点がございましたら教えて下さいませね。
サウンドチェック」
翔「はい」←低い声が素敵っ!
ク「櫻井さん、宜しくお願い致します」
翔「宜しくお願いします」
ク「身近にある物の音を収録してきて貰ってるんですけども
まずはちょっとその音を聴かせて頂きたいと思います」
翔「はい」
(小さなモーター音の後に男性の声で)
「用意スタート!カチ」
「用意スタート!カチ」
ク「はぁ、何か緊張する~」
翔「カチンコです」
「カチ!」
「オッケー!カチカチ」
ク「OKテイクも持ってきて頂いて」
翔「はい」
ク「これ、ヤッターマン?」
翔「はい。今、映画『ヤッターマン』の撮影をしていまして」
ク「そうですよね。いい~ですね」
翔「身近にあると言うか、言うと今、ホントに毎日撮影してるので
この音なんですね~」
ク「あぁでも、貴重!なかなかあの音を聞かせて
頂く事って、通常ねぇ」
翔「う~ん。いろいろ撮影スタイルがあってぇ、
テレビドラマでも『用意はい!』の声だけの時もあれば、
カチンコの音が今みたいに入る時もあれば、
ブザーの音の時もあるんですけど、
何でなんすかね?やっぱり『用意、ハイ!』
カチーン!と鳴るとぉ、その音でパンと本番。
気持ちが切り替わるってのがうやっぱ、あって。
凄いカチンコの音はやっぱ好きなんですねー」
ク「いいですね。カチンコってどこで売ってるんですかね?」
翔「はっ!確かに。あれ、何処で売ってるんすかね?」
ク「日常で皆、持ってたらじゃあ」
翔「緊張しちゃいますよ(笑)」
ク「よし、スイッチ、カチ!って。
スイッチ入るなと思ったんですけど。
『ヤッターマン』ですよ。もう撮影開始で?」
翔「そうですね。先月から撮影してまして、
ちょうど、ひと月位経った感じですかね」
ク「どうですか?」
翔「や、それがぁ、じ、自分で言うのもアレなんですけど
想像を遥かに超える、その現場の何て言うんですかね
エキサイティングな感じと言うか、
凄い毎日刺激的な感じで」
ク「『ヤッターマン』ですからね」
翔「うーん」
ク「宜しくお願いします」
翔「どうも、ヤッターマンですぅ」
ク「ヤッターマンですよ。悪に気をつけて下さいね」
翔「や、ハハハ(笑)」
ク「しっかり、ホントに。『ヤッターマン』のHP、
こないだそういえば見たら」
翔「えぇ、ご覧になりました?」
ク「まだまだストーリーとかこう出てくる感じなんですけど。
『ヤッタメーン』(←ネイティブな英語の発音)」
翔「そうそうそう(笑)あれ、ちょっとビックリしますよね」
ク「で、Yって文字がパンツじゃないけど(笑)」
翔「そうそうそう」
ク「スーパーマンみたいな」
翔「そうそうそう」
ク「ちょっと、ちょっと、何着るんだ?みたいな」
翔「ふぅーん」
ク「衣裳とかはどうなって、あんま言えないですよね。
実写だったらどうなるんだろうって言う」
翔「やー、それがぁ何て言うんすかね?
僕の印象としては、もっとソリッドな感じって言うかぁ、
尖った感じって言うかぁ、うぅ~ん、攻撃的な感じって言うか
になってるんですよねぇ。
でぇ、まぁCGも沢山使うし、何て言うのかなぁ
テレビアニメとはまたちょっと違う。
踏襲しながらもまたちょっと違うテイストと言いますか。
ただ、衣裳とかも結構厳重なあの、守秘義務がありまして」
ク「そうですよね」
翔「トイレ行くのにも、あの、上着着て、顔にこうストール巻いて」
ク「ヘヘヘ(笑)怖いですね」
翔「もぉ」
ク「ちょっと人とすれ違えなくなる(笑)」
翔「完全に不審者なんですよ。はぁ~。見られちゃいけないから」
ク「正義の味方なんですけどね(笑)」
翔「そうそうそう(笑)」
ク「へぇ~。その辺はなんか。でも楽しいじゃないですか」
翔「楽しいですよ
ク「本当の自分が正義のヒーローでそういう町に
潜んでるって言うんですかね」
翔「あはははは(笑)」
ク「公開はこれ、来年?」
翔「来年です。来年の春になりますね」
ク「楽しみですね、これ」
翔「やー、楽しみにして頂きたいですね」
ク「今これが連日お忙しい所だと思いますけども、
今日はアンケートにお答え頂いたのも
拝見して行きたいと思います」
翔「はい」
ク「正義の味方ですね。自分の長所、人付き合いがいい」
翔「あははは(笑)」
ク「人当たりがいいって言うか」
翔「そうですね」
ク「キライな所も人付き合い良すぎるって」
翔「疲れるんですよね。誘われると全部顔出しちゃうからぁ」
ク「そうなんですか?」
翔「で、何か頼まれると、ぅ…、やっちゃうから。
ま、僕的にはだんだんそれにちょっと疲れてきた
みたいなところがあって」
ク「何、頼まれるんですか?」
翔「例えば先日あったのが、あのー結婚式の二次会の幹事頼まれて」
ク「幹事頼まれるんですか!?」
翔「はは、そう。も、断れないから、頼まれると」
ク「そこ、断りにくいですね」
翔「向こうがこう指名してきてくれた訳ですから
一本釣りで」
ク「フフフフ(笑)」
翔「も、やらして貰ったんですけど」
ク「お疲れ様です」
翔「ありがとうございます。結婚式、二次会の映像も作りました。
はは(←力のない笑い)それは大変だった」
ク「それも凄い夜中、疲れたと思いながら二人の映像をこう」
翔「そそそ(笑)スライドショーみたいな」
ク「優しいですね」
翔「はい。でも、楽しいんすよね、それも。
それも好きなんでよね、結構」
ク「宝物を聞きますと、2つあるんですよね」
翔「はい」
ク「木更津キャッツアイ。
そうですね、メンバーと作ったZippo」
翔「はい」
ク「と、スピーチに貰ったサイン」
翔「フフン(笑)」←ご自慢って感じの笑いが可愛い
ク「スピーチって?」
翔「アレステッド・デベロップメントの」
ク「へぇ~~~~!」
翔「も、デビューして2年目位すかねぇ、の時にぃ、あのー、
音楽番組でご一緒させて頂いて。
で、もっ、ホンット好きで僕。そん時、ライブ、
『あの良かったら、翔、おいでよ!』なんて言って頂いて。
でも、東京行けなかったんすよ。
どうしても観たかったから大阪まで観に行ったんですよ。
そしたらサインくださって。あの、
今、部屋に飾ってあるんですけど。
また後日、皇居の近くであの、
僕、雑誌の取材してたんすけど、
車がビィーンと走ってて、横にハザードたいて止まって
窓が開いたらスピーチが「翔~!」
マジ、すげぇ!と思って」
ク「あはははは(笑)」
翔「超いい人、この人!と思って」
ク「ハハハハハ(笑)凄い嬉しいですね」
翔「よく気づいてくれたし」
ク「うんうんうん」
翔「ましてや、たったの1、2回しか会ってない中でぇ、
そんな、何て言うんだろ?丁寧にって言うか、
親切にして頂いたのが、も、忘れらんなくて」
ク「嬉しいですね」
翔「世界のアレステッド・デベロっ」
ク「デベロップメントに」
翔「かんじゃったから。
本当にどうしようもないすけど、アハハ(笑)」
ク「もう一度是非!」
翔「アレステッド・デベロップメント」
ク「はい」
翔「フッフッフ(笑)」
ク「そうなんですか。それは大事なサインですね」
翔「はい」
~『MIRACLES』ARRESTED DEVELOPMENT~
貴重な現場の音、聴かせてくれて嬉しかったです!
嬉しかったと言えば、キャッツの名前が出た事。
それと、スピーチの話もっ!!!
番組でご一緒した時のハニカミ翔さんの可愛かった事、
その後、皇居でバッタリの話も
雑誌のインタビュー記事にもなりましたよね~。
懐かしいなぁ、まだ、あるはずですよ、確か。
何て言ってたか正確には覚えてないけど、
「いい人」ってのは力説してた気がします。
あーもうそういうね、翔さんのね、
変わらないトコが大好きなんですよ。
『MIRACLES』も私も凄い好きなのです。
翔さんの選ぶ曲って、ホント好きだなぁ。
ドームツアー、大筋で希望通り取れました。
いろいろな方のお蔭です。ありがとう、多謝。
◆web拍手を押して下さった皆様へ◆
ポチっと押して下さって
どうもありがとうございました~♪
○16:18のあなたへ
メッセージどうもありがとうございました。
喜んで頂けて嬉しいです。
読みにくい点がございましたら教えて下さいませね。