5月6日は立夏。
「本日もうゴールデンウィーク最終日と言う事で
長い休みを終えて、明日から仕事だよっ!!
皆さん頑張ってぇ!!
という状況になってますね、これ」
今年のゴールデンウィークは9連休と聞いて
「いいね~」とめちゃくちゃ羨ましそうな翔くん。
そうだよね、そんなに長いお休みなんて貰えないもんね。
風邪ひいちゃったかな?すこぶる鼻声ですね。
「近況はドームでの公演を終えて
まぁ、ほっと一息といった所ですけれど」
ドームで感じた事は後でお話しますと言って
『We can make it!』を流してくれました。
曲が終わってタイトルを言う直前に「スゥ」って
息継ぎの音が入っちゃってて、
そこがたまらなくツボ。
最近、翔くんは滑舌良く
パキパキと話すようになっちゃって、
本来お聞き苦しいであろう、息継ぎの音とか、
口の中に唾液がたまる音とか、
甘えてるみたいに粘っこく
伸ばす語尾の母音とか、
そういうのあんまり聞けなくて……。
でも、私は翔くんのそういう喋り癖が大好きだから
聞けなくなっちゃったのは寂しかったんだけど、
今夜は久しぶりに明確な
息継ぎの音が聞けてドキっ
とした。
クールビートの喋り出しスタートまでの間が長かった。
微妙に放送事故?(笑)今夜はDJジンさんと
生電話でお喋りしての放送だったので、
凄~く楽しそうな翔くん。
リスナーズビートの喋り出しも
間を長く取ってたなぁ。
そういう風に変えたのかな??
最初は京セラドーム公演に
参加された方の感想メールを取り上げた翔くん。
結びの言葉だった「愛してます、嵐」を
読み上げる時のちょっと照れくさそうに
笑う所が可愛い。
「ドームのコンサートやってきた訳ですけれどもぉ、
なんかねぇ、僕らその、凱旋公演最終公演な訳でぇ
アジアでやってきたもの、正月にやったコンサート、
基本的には同じだから、舞台上で僕らやってる事は
同じな訳ですよ。まして1日1回公演だし、
去年の夏には僕ら1日3回公演とかやってるからぁ、
余裕だろうと思ってた訳です、体力的に。
でももう終わった時の疲労感たらハンパなくて、
5人中3人足つってて、ヘッヘッヘ(笑)
ジジイかよ!お前らって(笑)えっへっへ(笑)←可愛い~
もぉねぇ、何でだろう?
やっぱり距離が長いから単純に
走り回る時の疲労ってのが多いんでしょうね。
でまた大阪でのコンサートを終えて、
東京までの1週間そぉ~とぉ~なコレ手直しをしまして、
こんな事言ってもしょうがないんだけど、
東京ドームってやっぱ規制が多かったりなんだりで、
大阪で出来る事と東京で出来る事、
いろいろまた違ったりして打ち合わせを重ねまして
これまた何かドームのコンサートっていう山を
スタッフの人も含めてちょっとこう、
越えた感じってのはあるかもしれないですね。
やっぱりこう見渡す限り自分らのお客さんで
埋まってるってのはやっぱり圧巻で、
で、お正月もそうでしたけどねぇ、
家族連れのお客さんが多くて嬉しいんだよね、何か。
最前列2列目くらいに男性のお客さんがいたりとか、
凄いあの、不思議な感じでしたね。
特にあの、あれだけお客さんが入ってて、
上の方のお客さんとか遠いから、
上の方のお客さんにわぁ~~って手を振ると、
そこの指差した1ブロックがさぁ、
自分が手ぇ振るとさ
その何十人て人が一気に手ぇ振る訳、
そんなちっちゃい事が嬉しかったりしましたけど。
と言う訳でドームのコンサート楽しかったです。
これにて凱旋記念公演終了!と言う事で、
えー、次に進みたいと思います」
ちょっと低めの声で話し翔くんがセクシーでした。
笑ってるトコは可愛いけど。
翔くんがたまに言う「俺らのお客さん」とか
「オレのファン」て意識の仕方が好きです。
大阪公演と東京公演の間にも
大きな山があったのですね。
潤くんがご挨拶でお話していたように、
ファンは嵐にとって風になれたでしょうか?
嵐にとって良い物を提供したいと言う
モチベーションの一端を担う事がいつも出来たら、
オレのファンにいいトコ見せたいから頑張っちゃう!
そういう気持ちを抱いて頂けるような、
ずっとそんな存在でいられたら嬉しいですねぇ。
2つ目のメールは新曲のラップ詞の事。
「新曲『We can make it!』のラップ詞は
不思議なもんでぇ、タクシーに乗ってる
移動中に出来て、なんかぁ(笑)
まぁ、文字にして4行なんだけどぉ、
その中でもこう、
リズムを作る事とかがあるから普段もっと
時間はかかるんだけどぉ、何かこう、歌詞の世界に
自分の今の気持ちがちょうどリンクしていたのか
わからないですけども、あー、自分の思ってる事が
ポンとその歌詞の世界に
乗っけられた感じはありますね。
むしろもの凄い期間かかって作ったラップが
カップリングに入ってる『Di-Li-Li』っていう
C1000の曲のラップなんだけど、結構細かく
エフェクトみたいのを使ってラップをこう、
綿密に作っていったんでぇ、
最後のTDする前日まで手直しをしてぇ、
かなり時間かかったのは
『Di-Li-Li』ってやつでしたね。
またあの『Future』って前言った凄い早口のラップも
あれもまぁ意外と簡単に出来たんですけども
簡単にって言うか、すぐ書けたんですけどもぉ、
その『Di-Li-Li』のラップが一番時間がかかったかも
しれないですね。『We can make it!』のラップ詞も
今回、気に入っておりますので
是非聴いて頂きたいと思います」
ラップ制作の過程や秘話を翔くんの口から聞けるのは
毎度毎度嬉しい事ですね~っ。
リリックを書いたり、レコーディングしたり、
翔くんが嵐の楽曲のラップ部分に携わる時の
課せられてる責任や詞に込められた想いを
少しでも知る事でまた違う視点でラップを聞ける、
そんな気がします。ひとつラップ詞を書き上げる度に
経験が蓄積されて、より一層、翔くんの世界観が
構築されていくような印象を持ちます。
これからも楽しみだなぁ。
3つ目のメールはコンサートDVDの話題。
「そ、コンサートDVDが出るんですよ、5月23日に。
そのアジアで回ってきた様子、基本的にその、
ドキュメンタリーになっていて、
JET STORMって1日3か国回った所から始まりぃ、
また去年の夏のコンサートの様子、そしてアジア、
凱旋、各国の様子が入っているんだけど
ちょうど見て、昨日、そのDVD。
これ限定盤3枚合わせると6時間の大作になる、
『ベン・ハー』かよ!って言う(笑)
ヘッヘ(笑)フッフフフ(笑)フーーー(息継ぎ)
大作なんですけども、結構ね台湾に行く時とか
その勿論飛行機ん中でカメラクルーが入れないから
メンバーにカメラ預けられて、僕は台湾での様子を
カメラ預けられたんで撮ったんだけどぉ、
韓国は松本くんだったかな?
その楽屋でのメンバーの様子だったり、また、
コンサートのリハーサルの様子も入ってまして、
また僕らがくだらない事をやってるんですよ。
例えばプライベートジェットん乗ってるときとか
大野くんが社長ってキャラ設定にいつのまにか
なっていてぇ、えー、
今日は僕のプライベートジェットにありがとね、
みたいなミニコントをえんえんとやっていたりとか(笑)
ニノと大野くんが韓国でのホテルでぇ、
えー僕の家に来てくれてありがとうみたいな、
くだらないコントみたいな楽屋での風景が
入ってますんでぇ、たぶん面白いと思います。
と言うか僕は面白かったです。
是非、発売楽しみにして頂きたいと思います!」
久しぶりのコンサートDVDは凄く嬉しいのですけど、
私はアジアツアーや凱旋コンのセットリストよりも
ARASHIC TOURのセットリストや構成が
比較にならない位お気に入りなので、
出来るだけ国内ツアーの映像比率が多い事を
望んでる次第です。難しそうですが……。
カメラを持たされたって事はその時点で
翔くんの映像は少なめですわねぇ(ガックリ)
きっと笑い声が大量に収められてるんだろうなぁ。
ま、それも可愛いっちゃぁ可愛いけど……けどぉ。
今後の予定&告知関係。
「一年中コンサートやってますね、最近、嵐はぁ(笑)
こちらも楽しみにして頂きたいと思います。
まぁ、ドームでこう、先ほども話しましたけれど、
凱旋が終わり、次の新しいコンサートツアーという事なので
えー、是非遊びに来て頂きたいと思います!」
コンサートを一年中やってるって笑いながら話す翔くんが
嬉しそうで楽しそうで可愛いの。
翔くんがどれほどコンサートを楽しみにしてるか、
今回のドーム公演でこれ以上ない形で見せてくれたから、
次のコンサートツアーはいつものツアー以上に
私も楽しみにしてます。行きたい公演に行けます様に。
また夏の思い出が胸に納まりきらなくなるくらい、
沢山積もっていくといいなぁ。
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました~♪
「本日もうゴールデンウィーク最終日と言う事で
長い休みを終えて、明日から仕事だよっ!!
皆さん頑張ってぇ!!
という状況になってますね、これ」
今年のゴールデンウィークは9連休と聞いて
「いいね~」とめちゃくちゃ羨ましそうな翔くん。
そうだよね、そんなに長いお休みなんて貰えないもんね。
風邪ひいちゃったかな?すこぶる鼻声ですね。
「近況はドームでの公演を終えて
まぁ、ほっと一息といった所ですけれど」
ドームで感じた事は後でお話しますと言って
『We can make it!』を流してくれました。
曲が終わってタイトルを言う直前に「スゥ」って
息継ぎの音が入っちゃってて、
そこがたまらなくツボ。
最近、翔くんは滑舌良く
パキパキと話すようになっちゃって、
本来お聞き苦しいであろう、息継ぎの音とか、
口の中に唾液がたまる音とか、
甘えてるみたいに粘っこく
伸ばす語尾の母音とか、
そういうのあんまり聞けなくて……。
でも、私は翔くんのそういう喋り癖が大好きだから
聞けなくなっちゃったのは寂しかったんだけど、
今夜は久しぶりに明確な
息継ぎの音が聞けてドキっ
クールビートの喋り出しスタートまでの間が長かった。
微妙に放送事故?(笑)今夜はDJジンさんと
生電話でお喋りしての放送だったので、
凄~く楽しそうな翔くん。
リスナーズビートの喋り出しも
間を長く取ってたなぁ。
そういう風に変えたのかな??
最初は京セラドーム公演に
参加された方の感想メールを取り上げた翔くん。
結びの言葉だった「愛してます、嵐」を
読み上げる時のちょっと照れくさそうに
笑う所が可愛い。
「ドームのコンサートやってきた訳ですけれどもぉ、
なんかねぇ、僕らその、凱旋公演最終公演な訳でぇ
アジアでやってきたもの、正月にやったコンサート、
基本的には同じだから、舞台上で僕らやってる事は
同じな訳ですよ。まして1日1回公演だし、
去年の夏には僕ら1日3回公演とかやってるからぁ、
余裕だろうと思ってた訳です、体力的に。
でももう終わった時の疲労感たらハンパなくて、
5人中3人足つってて、ヘッヘッヘ(笑)
ジジイかよ!お前らって(笑)えっへっへ(笑)←可愛い~
もぉねぇ、何でだろう?
やっぱり距離が長いから単純に
走り回る時の疲労ってのが多いんでしょうね。
でまた大阪でのコンサートを終えて、
東京までの1週間そぉ~とぉ~なコレ手直しをしまして、
こんな事言ってもしょうがないんだけど、
東京ドームってやっぱ規制が多かったりなんだりで、
大阪で出来る事と東京で出来る事、
いろいろまた違ったりして打ち合わせを重ねまして
これまた何かドームのコンサートっていう山を
スタッフの人も含めてちょっとこう、
越えた感じってのはあるかもしれないですね。
やっぱりこう見渡す限り自分らのお客さんで
埋まってるってのはやっぱり圧巻で、
で、お正月もそうでしたけどねぇ、
家族連れのお客さんが多くて嬉しいんだよね、何か。
最前列2列目くらいに男性のお客さんがいたりとか、
凄いあの、不思議な感じでしたね。
特にあの、あれだけお客さんが入ってて、
上の方のお客さんとか遠いから、
上の方のお客さんにわぁ~~って手を振ると、
そこの指差した1ブロックがさぁ、
自分が手ぇ振るとさ
その何十人て人が一気に手ぇ振る訳、
そんなちっちゃい事が嬉しかったりしましたけど。
と言う訳でドームのコンサート楽しかったです。
これにて凱旋記念公演終了!と言う事で、
えー、次に進みたいと思います」
ちょっと低めの声で話し翔くんがセクシーでした。
笑ってるトコは可愛いけど。
翔くんがたまに言う「俺らのお客さん」とか
「オレのファン」て意識の仕方が好きです。
大阪公演と東京公演の間にも
大きな山があったのですね。
潤くんがご挨拶でお話していたように、
ファンは嵐にとって風になれたでしょうか?
嵐にとって良い物を提供したいと言う
モチベーションの一端を担う事がいつも出来たら、
オレのファンにいいトコ見せたいから頑張っちゃう!
そういう気持ちを抱いて頂けるような、
ずっとそんな存在でいられたら嬉しいですねぇ。
2つ目のメールは新曲のラップ詞の事。
「新曲『We can make it!』のラップ詞は
不思議なもんでぇ、タクシーに乗ってる
移動中に出来て、なんかぁ(笑)
まぁ、文字にして4行なんだけどぉ、
その中でもこう、
リズムを作る事とかがあるから普段もっと
時間はかかるんだけどぉ、何かこう、歌詞の世界に
自分の今の気持ちがちょうどリンクしていたのか
わからないですけども、あー、自分の思ってる事が
ポンとその歌詞の世界に
乗っけられた感じはありますね。
むしろもの凄い期間かかって作ったラップが
カップリングに入ってる『Di-Li-Li』っていう
C1000の曲のラップなんだけど、結構細かく
エフェクトみたいのを使ってラップをこう、
綿密に作っていったんでぇ、
最後のTDする前日まで手直しをしてぇ、
かなり時間かかったのは
『Di-Li-Li』ってやつでしたね。
またあの『Future』って前言った凄い早口のラップも
あれもまぁ意外と簡単に出来たんですけども
簡単にって言うか、すぐ書けたんですけどもぉ、
その『Di-Li-Li』のラップが一番時間がかかったかも
しれないですね。『We can make it!』のラップ詞も
今回、気に入っておりますので
是非聴いて頂きたいと思います」
ラップ制作の過程や秘話を翔くんの口から聞けるのは
毎度毎度嬉しい事ですね~っ。
リリックを書いたり、レコーディングしたり、
翔くんが嵐の楽曲のラップ部分に携わる時の
課せられてる責任や詞に込められた想いを
少しでも知る事でまた違う視点でラップを聞ける、
そんな気がします。ひとつラップ詞を書き上げる度に
経験が蓄積されて、より一層、翔くんの世界観が
構築されていくような印象を持ちます。
これからも楽しみだなぁ。
3つ目のメールはコンサートDVDの話題。
「そ、コンサートDVDが出るんですよ、5月23日に。
そのアジアで回ってきた様子、基本的にその、
ドキュメンタリーになっていて、
JET STORMって1日3か国回った所から始まりぃ、
また去年の夏のコンサートの様子、そしてアジア、
凱旋、各国の様子が入っているんだけど
ちょうど見て、昨日、そのDVD。
これ限定盤3枚合わせると6時間の大作になる、
『ベン・ハー』かよ!って言う(笑)
ヘッヘ(笑)フッフフフ(笑)フーーー(息継ぎ)
大作なんですけども、結構ね台湾に行く時とか
その勿論飛行機ん中でカメラクルーが入れないから
メンバーにカメラ預けられて、僕は台湾での様子を
カメラ預けられたんで撮ったんだけどぉ、
韓国は松本くんだったかな?
その楽屋でのメンバーの様子だったり、また、
コンサートのリハーサルの様子も入ってまして、
また僕らがくだらない事をやってるんですよ。
例えばプライベートジェットん乗ってるときとか
大野くんが社長ってキャラ設定にいつのまにか
なっていてぇ、えー、
今日は僕のプライベートジェットにありがとね、
みたいなミニコントをえんえんとやっていたりとか(笑)
ニノと大野くんが韓国でのホテルでぇ、
えー僕の家に来てくれてありがとうみたいな、
くだらないコントみたいな楽屋での風景が
入ってますんでぇ、たぶん面白いと思います。
と言うか僕は面白かったです。
是非、発売楽しみにして頂きたいと思います!」
久しぶりのコンサートDVDは凄く嬉しいのですけど、
私はアジアツアーや凱旋コンのセットリストよりも
ARASHIC TOURのセットリストや構成が
比較にならない位お気に入りなので、
出来るだけ国内ツアーの映像比率が多い事を
望んでる次第です。難しそうですが……。
カメラを持たされたって事はその時点で
翔くんの映像は少なめですわねぇ(ガックリ)
きっと笑い声が大量に収められてるんだろうなぁ。
ま、それも可愛いっちゃぁ可愛いけど……けどぉ。
今後の予定&告知関係。
「一年中コンサートやってますね、最近、嵐はぁ(笑)
こちらも楽しみにして頂きたいと思います。
まぁ、ドームでこう、先ほども話しましたけれど、
凱旋が終わり、次の新しいコンサートツアーという事なので
えー、是非遊びに来て頂きたいと思います!」
コンサートを一年中やってるって笑いながら話す翔くんが
嬉しそうで楽しそうで可愛いの。
翔くんがどれほどコンサートを楽しみにしてるか、
今回のドーム公演でこれ以上ない形で見せてくれたから、
次のコンサートツアーはいつものツアー以上に
私も楽しみにしてます。行きたい公演に行けます様に。
また夏の思い出が胸に納まりきらなくなるくらい、
沢山積もっていくといいなぁ。
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押してくださって
どうもありがとうございました~♪
ダイジェスト版と知った時から不安はあったのですが…。
恐らく、みなさんがとても望んでる部分の1つ…。
そこが……。
ARASHICはARASHICで残してほしかった。。
楽しみですが、ちょっと複雑です。
コメントありがとうございました。
私、ここ何年かのアルバムの中で
『ARASHIC』がとっても気に入っておりまして
昨夏は例年以上に楽しくて仕方ありませんでした。
アジアツアーも素晴らしかったですけれど、
メジャー曲のオンパレードよりは
アルバム曲が多数収録されていた方が
個人的には嬉しいです。
ARASHICをまるっと1枚に収めて頂いて、
国内ツアーの楽屋やバクステ風景、
JET STORMを始めとした諸国訪問の様子で1枚、
特典映像としてアジアツアー+凱旋コンで1枚という
配分ならどれだけ嬉しかったことか。
ま、言うても手にしたらハードリピは確実なのですが(笑)