そんなスピリチュアル体験の最高峰ともいえる体外離脱をたった3日間でマスターし、長い間楽しみながら、癒されながら、そして時に感動しながら

自由気ままに実践し続けてきたシンプルかつ合理的な体外離脱方法を、以前の私のように悩み続けるあなたにも伝えるべきだと思い、公開することにしました。


もしも何か感じるものがあれば、今すぐに部屋のドアを閉めてテレビを消し、落ち着いてこの手紙を読み進めてみてください。


何のことだかよくわからないという方は、今すぐにこの手紙を閉じてください。

これからお話しすることはあなたのこの先の人生を少し変えてしまうかもしれません。
                        沖縄体外離脱研究所 前里光一郎


現実の肉体からもう一つの体が抜け出し、
その体を使ってどんなことでも体験できてしまう体外離脱。


とても怪しく、うさんくさいですし、なによりも難しそうですよね。
慣れてしまえば、まるで呼吸するかのように楽しめるのですが・・・。


でもそれは体外離脱ができる人の話であって、
長年やりたくても全然できなかった人にとっては、
もういい加減にうんざりしてきた話だと思います。


体験したいのに、できない。


このような状況を
ただ指をくわえて見ているしかないのでしょうか?


できる人とできない人では、一体何が違うのでしょうか。


私、前里はこれまでに数多くの「超常現象」に興味を抱き、
いろいろと実践してきましたがこれほど強烈な不思議体験は後にも先にもありませんでした。


これからお話しする内容を信じるか、信じないかは
あなたの自由ですがひとことだけ。


体外離脱という現象、技術は間違いなくこの世界に存在し、
あなたにも体験できる可能性があるということです。



これは技術ですので、訓練次第である程度の成果が普通は見込めるものです。


なのになぜ、
いつまでたっても体験できない方が多いのでしょうか?


例えばセミナーを受講してみたり、
ワークショップに数十万円を投じて参加したり。


または
誰にも頼らず、自力で頑張って練習してみたり。


いろいろと努力しているのにまったく効果を感じないのはなぜでしょうか。
一体、何が間違っているのでしょうか。







そんな思いで
いろいろな体脱方法を探し回ったり、
あるいはネットで質問してみたり。


その質問の回答に対して
ワケのわからない回答をしてくる回答者の言葉に惑わされたり・・・。


書店で専門書を買ってきて実践するもうまくいかず、
ネットで教材を買ってもうまくいかず、
ただ期待だけがふくらみまったく前に進まないと。


それでも諦めずに頑張って数年、いや、数十年実践して、やっと離脱に成功したり、
もしくは偶然に体外離脱のような体験をしたとしても、それ以降まったくできないと・・・。


最悪、
それが体外離脱だったのかすら判断できないほどにあやふやな体外離脱など。


もっと悲惨なのは長年頑張って実践しているのに
ただの一回も体験していないと。



・・・・。


もう言葉もありません。
この現状を私はとても残念に思います。







具体的にどのような手順を経て体外離脱できるのか。


本当は才能のようなものが必要なのか。


もしくは、
誰かの思い込みが生み出した幻想であり、
ただの錯覚でそもそもありえないことなのか。


私はその答えをすべて知っています。
この手紙で私があなたにお伝えしたいことは、


などになります。
この手紙を読み進めることで、
あなたの体外離脱に関する悩みの答えを知ることができるはずです。


私は体外離脱と出会うずっと前、ほんとに幼い少年のころから不思議なことが大好きでした。
いわゆる超常現象とでもいいましょうか。


気功、仙道、念力や透視、はたまた夢見術など、
これまでにたくさんの「不思議」に挑戦してきました。


このようなことにまったく興味がない人からすれば
私は単に変な人か、あるいは気持ちの悪い人の類に入るかもしれません。


でも私は変人といわれても、まあ否定しませんし、
そう思われても仕方のないことだと思っています。


私自身もたまにそう思うことがありますし(笑)


でも,
むしろそれでいいとさえ思っています。


なぜなら他人と違う視点で物事をとらえることで
だれも気づかない「不思議」や「新しい発見」に出会えることを知っているからです。


例えるなら、
誰かが「コレ」が大好きならば、私は「アレ」の良さを探し、
その良さをだれよりも理解し、引き出したくなるという感じです。


単に、誰かと同じことをするのが嫌だったんですね。
(ただのひねくれ者ともいえますが・・・)


でもそのようなことを考え実践し、日々生活していると本当に色々な発見があります。
時にはだれも気づかないこの世の「真理」に触れる瞬間が訪れることもあります。


小学生の頃から、
この世には自分の目に見える以外の何かがあると感じていました。


今思えば、これには私の両親もだいぶ呆れていたでしょうし、
ヘンな大人になってしまうのではないかと心配していたかもしれません。


私自身も今では3人の子供の親なのでその気持ちはわかるのですが・・・。


ただ、私があまりにも両親に対してこのような分野のことしか話さなかったので、
さすがに少しは理解してあげようと思ったのか、
私の実験に協力してくれたときもありました・・・。


私がまだ小学生だった頃、下校して家に帰ると
ときどき両親につれられて居酒屋にご飯を食べに行くことがありましたが、


まだ子供でしたのでご飯を食べておなかがいっぱいになったら、
もう退屈で仕方ありません。


なので途中でお店を抜け出して
2件ほど隣にある古本屋さんへよく行ったものです。


ちなみに、
私が真っ先に向かうのは決まって自己啓発系のコーナーか、
あるいは超能力関係の本がおいてあるコーナーでした。


超能力関係のおもしろそうな本があると、居酒屋に戻って親にねだるんです(笑)
小学生がそのような本を親にねだるなんて、ふつう見ない光景でしょうね。


買ってもらった本をランドセルに入れて、学校に行きながら読んだり、
読みなら帰宅したりしていました。


その頃は本当にいろいろな本を読んできましたが、
そのなかでもとくに興味深いと感じた本、それは
明晰夢という現象をコントロールする方法について書かれたものでした。


明晰夢とは、簡単に言えば夢の中でそれが夢だと気付いてしまうという夢です。
つまり、夢の中で自由に行動できるという信じがたい現象です。







まだ幼いながらも興奮したのを今でも覚えています。
この時は残念ながら、本に書いてある通りにうまくいくことはありませんでしたが・・・。


このほかにも、
買ってきた超能力関係の本の内容を実際に試すために、
朝4時に起きて公園に向かい、そこで超能力の実験をしたこともありました。


この頃の私は小学6年生。


子供が朝4時に起きて、超能力の練習をするのですから、
一般的にはどう考えてもおかしな話です(笑)


おまけにそんな時間に子供だけで公園にいたら、だれが見ても不審に思うでしょう。
警察に通報されても仕方のないことです・・・


ただ、当時はこんな私のぶっ飛んだ考えに共感してくれたとても貴重な友人がいましたので
彼と一緒によく実践したものです。


また、
気功という技術を実践していたころは、確かに「気」の存在を感じることが出来ました。


気功の目的は大まかにいうと2通りしかなく、
健康法に用いられるか、武術に使われる武術気功のどちらかしかありません。


例えば手のひらに意識を集中すると、確かに、気がジワジワと集まるのを感じました。


丹田(たんでん)といわれるおへその下辺りの位置に
巨大な気のエネルギーを感じることもありました。


ずっと集中していると信じられないぐらいビリビリ溜まります。


ちなみに、
この「気」を発勁(はっけい)という技術に用いることで、
一時的に爆発的な力を得ることができます。


中国武術ではコレを用いて超人的な力を手に入れたりもします。


例えばブロックを素手で砕いたりすることです。
テレビで一度はそのような光景を見たことがあるかもしれません。


気とは不思議なもので、


そんな気を私の妻に放射して痛いところを和らげたこともあります。
ただ、妻の主観的な体験をもとにしていますので、
実際に効果があったのかをここで証明することはできませんが・・・。


少年の頃からこのようなことばかり考え、実践し、今日まで生きてきました。




体外離脱に出会う前はほんとうに様々な超常現象に挑んできました。


これまでに私が実践してきたこれらの不思議な現象
どれもすばらしい技術なのは間違いありません。


ですが、
私にとってはまだまだ不十分なものばかりでした。


もっとはっきりと「不思議」を感じることが出来るものはないだろうか・・・。
だれも知らない「まったく新しい何か」はほかにないだろうか・・・。


いつもそんなことばかり考えていました。
私はもっと目に見えるほどのはっきりとした手ごたえがほしかったのです。


欲張りといわれればそれまでですが・・・

この世には、ふつうでは考えられない不思議な物事が存在します。
例えば念力、予知、UFO、心霊現象など、ほんとにたくさんあります。


でも、なかには捏造されたものや、デタラメな情報が紛れているのも本当です。
最近は作り物のUFO動画や心霊動画などがとくに多いですね。
(テレビで見たことが一度はあると思います)


例えば合成写真や、CGを使ったニセ映像。
そんなものはすぐにバレて批判の嵐にあうか、
排除されるか、テレビやネットのいいネタになるでしょう。


正直、ただの笑いものです。


何を狙って作ったのかまでは考えたくもありませんが。
もう国民の目をだますことはできないのです
(あ、コレはやばいのかな?と思ってしまう動画もたまにネット上で見かけますが・・・)


とにかくそんな作り物や詐欺まがいの情報があまりにも多いためか、
例えば超能力などの超常現象は社会的に見ればまったく認められていません。


まあ、そんな状況なのでそれは仕方のないことかもしれません。


ただ、ひとつ残念なことがあります。
それは体外離脱がそのような類と同じように扱われていることです。


ひとことで言えばうさんくさいと。


一方的に否定するだけの人はほうっておけばいいだけでしょうが、
それでも私は「もったいない」と。


そう、思います。


私自身、これまでに多くの「不思議」を実践し、
それなりに身をもって体験してきましたが、
この体外離脱だけは、そのすべてを超えた結果となりました。


体外離脱とは一体何なのか。
それはわかりやすくいえば、
普段の生活とは別次元のもうひとつの仮想世界への招待状です。





ですが、
もしあなたが今日始めて体外離脱を知ったのだとしたら、
どういうことなのかあまりピンと来ないでしょうし、どこかうさんくさいと思うでしょう。


「何か企みがあるんだろう?」


もしかしてそう思うかもしれません。
でも、それも仕方のないことです。


私だって突然そのようなことを言われても簡単に信じるようなことはしません。


一体、誰がこんなことを信じるでしょうか。


もしかするとあなたはそう思うかもしれません。
でも、ここでお話していることはすべて事実です。


事実ですが、残念なことに
私があなたに体外離脱の存在を証明することはできません。
なぜなら体外離脱は非常に主観的な技術だからです。


例えばあなたが今日みた夢を誰かに話してみたとしましょう。


話を聞かされるほうはそれに関して別に疑うことはないでしょうし、
その話がたとえウソであったとしても、それが夢の中で体験した話である限り、
相手はそれを信じるしかありません。


体外離脱体験でも同じことが言えます。
体外離脱は、体験した人にしかわからない世界なんです。


ですので信じるか、信じないかは、もちろんあなたの自由です。


ただ一つだけハッキリしていること、それは
体外離脱体験を、私自身が身をもって体験してきたということです。


もう20年以上前になりますが、
私が初めてこの「体外離脱の世界」を体験したとき、


あまりにもリアルすぎて、離脱中に思わず笑ってしまいました。


これまでに感じていた不満を一気に吹き飛ばすように、
離脱した瞬間から、これまでの日常では信じられないことが私の身に起こったのです。









体外離脱中のなんとも言えない不思議な感覚は、
実際に体験しないと絶対にわからないでしょう。


あなたが私と同じように体外離脱を実践し、体験したなら、
間違いなくあなたも私と同じように笑ってしまうはずです。


だって、
「何をしてもOK」


というような世界なんですから・・・。


では、実際にどうやって体外離脱をしたら良いのでしょうか?


もしも体外離脱する方法をなぞるように実践するだけで
だれでも体験できてしまうとしたら・・・。


だれが実践しても効果のある方法があるとすればどんなにいいことでしょうか。


そんな方法があれば
以前の私ならノドから手が出るほど欲しがっていたことでしょう・・・


でも、いまの私はもはや
体外離脱ができる、できないなんてそんな基礎的なことで悩んではいません。


その理由は、好きな時に狙って体外離脱を体験できるようになったからです。


たまに失敗することもありますが、個人的には確率的には満足できるレベルです。


もう少しいうと、
もっと先のほうで悩んでいます。


なぜ、このようなことがいえるのか、
これからそのために必要なことをすべてお話します。


もしあなたが、体外離脱に関して
今日はできたとか、できなかったとか、


ああでもない、こうでもない・・・


なんて考えているのであれば、
もう、それは今日で終わりです。


これはただ単に体外離脱をするための方法ではありません。
もちろん最初は体外離脱を体験できただけでも満足でしょう。


でも、
それだけではまだまだ未完成なのです。
体外離脱をマスターしたら、今度はある問題に直面することになるでしょう。


そもそも、体外離脱をするならば、
毎回、自由自在にコントロールし、
離脱することができなければ本当の力を発揮できません。



そしてもう一つ、
ものの数分で終わってしまう体外離脱でもなく、体感時間が最低でも1時間は越える体外離脱でなければたいしたことはできません。


あなたの体外離脱はどうでしょうか。
数分で終了していませんか?


たとえ体外離脱ができたとしても、
それをコントロールすることができなければまだ不十分なんです。


体外離脱の成功率は上げることができますし、
滞在時間も工夫次第で伸ばせる余地があるのです。


当然だと思いますが、私はすぐに体外離脱ができたわけではありません。
まあ、だれでも最初は初心者ですからね。


「さあ、やってみて」って言われて
いきなりこんなことなんてできる人は絶対にいないと断言します。





私は体外離脱という現象が存在することを知ってすぐに
いろいろと調べ、試行錯誤してきましたが、
本当に、なにをやってもうまくいきませんでした。


もともと才能が無いのか?

いや、センスの問題なのか?

というか、一体何が正しい方法なのか?



そのようなことを考え、割と長い間悩んでいました。
不思議なことが大好きな私は、とにかくこの現象を身をもって体験したかったのです。


でも全然できない。


よく考えてみれば当然の話ですが、
そんなに簡単に体験できればだれも悩むことは無いのです。


やり方が間違っているのか?

そもそも出来ない体質なのか?

もしかして、体外離脱なんて本当は存在しないんじゃないか?



一向に体験できない状況に嫌気がさし、
気が付けばそんなことを考えている自分がいました。


もともと私は中途半端に行動することがキライで、
どんなことでも途中であきらめることが一番許せない性格なのですが、


この時はもう本当にあきらめようかと考えていました。


でも、私は諦めが悪いので、
体外離脱というものが私にどのような不思議をもたらしてくれるのか。
という興味だけはなくなることはありませんでした。


この頃の私は、単純作業ばかりの仕事をしていたので、
そのおかげといいますか、仕事中でさえもずっと考えることができました。


離脱するとは一体どういうことなのか。


とにかく時間の許す限り体外離脱を実践し、
体外離脱が始まる前の前兆、体の感覚や心の動きなどを注意深く観察していました。



毎日コツコツと、
体外離脱の実践を続けていた中で、
ある日、私はふと「あること」に気付きました。


この「あること」とは、
私が今、体外離脱するために絶対欠かせないものです。





このことに気付いてすぐに、
実践わずか2日目で体外離脱が出来そうな感覚を覚えました。


具体的には、このとき体の半分が実際の肉体から抜け出ていました。
思ったよりもはっきりした感覚だったため、
本物の体が動いていると思ったほどです。


ただ、経験したことのない感覚に包まれたため少し怖くなってしまい、
思わず体外離脱の感覚を無理やり振りほどいて覚醒してしまいました。


というか、最初は誰でもビックリしてしまうでしょう(笑)
本当は心のどこかでは離脱できるなんて思ってなかったのかも知れません。


そして実践3日目。


前の体験を踏まえてもう一度挑戦したのですが、
なんと驚くほどあっさりと体外離脱に成功したのでした。





体外離脱が私のものになった瞬間でした。



体外離脱を体験するための方法は探せばいくらでもあります。
ためしにネットで「体外離脱」と検索してみてください。


数万件のサイトが見つかるはずです。
それと同時に役に立たないサイトや情報も死ぬほど見つかりますが。


でも、これだけでもある程度は体外離脱についての情報を得ることができます。


ただ、
ネット上に存在する膨大な情報の中に、
どれだけ効果のある方法があるのか私にはわかりません。
(まあ試そうとも思いませんし、今のところ興味もありませんが・・・)


「コレがダメならアレ」

「アレがダメならソレ」

「・・・やっぱできないじゃないか!」



というように、
様々な体外離脱方法をネットで仕入れては試したり・・・。
もしかするとそんな経験があるかもしれませんが、


私としては、
あれこれ方法を変えて体外離脱を試みること自体に疑問を感じます。


最初はしょうがないかもしれません。
だって、できないんですから・・・。
でも実はこれ、体外離脱ができない原因の一つなんです。


私のところにはよく体外離脱方法についてのお問い合わせがきますが、
その方たちに多く共通する悩みは、これまでに試した方法や教材などで、
なかなかうまくいかないというものです。


すでに体外離脱ができる方からもよく質問がくるのですが、
その方たちに共通する悩みは、
「もっと安定して体外離脱を体験したい」というものです。


では、一体どうすれば安定して体外離脱を体験できるようになるのでしょうか?



体外離脱ができる人、できない人。
その違いを正しく認識している人は少ないでしょう。


体外離脱を実際に体験するために絶対に欠かせない事があります。


完全に無視できないシグナル。


体外離脱を実践する上で最も重要なことの一つ、それは「振動」です。


具体的にいうと、体外離脱直前に全身あるいは体の一部に感じる振動。
あるいはバイブレーションといえます。


基本的に、この振動を発生させることで初めて体外離脱ができる場合が非常に多く、
「振動」を経由しないで体外離脱を体験することは難しいかもしれません。


例外的に、振動を経由せずに体外離脱ができる場合がありますが、
ほとんどの場合は


偶然そうなってしまうか、
あるいは単なる明晰夢だったのか、
もしくは実践した本人がよくわかっていない。



このどれかです。


それほど体外離脱を体験するためには「振動」が重要なのですが、
振動を発生させることはあくまでも基礎的なことです。







これができない方が圧倒的に多いのです。


振動まではうまくいくという方でも、
その後の展開がなくどうすればいいのかわからないということで、
私に相談してくる方はたくさんいます。


体外離脱を自分のものにするためには、
振動を発生させることはもちろんであり、
それを正しくコントロールする方法を身につけなければいけません。


逆に言えば、
この問題さえクリアすれば、体外離脱はもう目の前ということです。


目の前ですが、
体外離脱を体験するために必要不可欠なもう一つの重要な要素があります。


それは,体外離脱を体験したいという強い気持ちです。


つまり「やる気」
いわゆる「モチベーション」といわれるものです。


体外離脱が体験できるかどうかは、
実践者自身のモチベーションの強さが大きく関係してきます。


「何が何でも体外離脱がしたい」


というような強烈な気持ちが必要なのです。
その理由は、体外離脱を実践する上での構造上、
どうしても避けられないものです。


しかし、これではたとえ体外離脱が体験できたとしても、
「やる気」がなくなると体外離脱もできなくなってしまいます。


成功、失敗が「やる気」にかなり左右されてしまうのです。


これでは安定した体外離脱は難しいでしょう。


振動のコントロールも大事ですが、
ほとんどの方はこの「やる気」の段階でつまずいてしまっているのです。


この問題を乗り越えるには、
「やる気」に対して正しく対処してあげることです。


実際に、たったそれだけで解決します。


そのおかげで私はまったく「やる気」を必要とせず、体外離脱ができます。

もう何年も実践していますし、言い方が悪いかもしれませんが
もう体外離脱に対しては、そんなにやる気はないのです。


何年も実践していると、イヤでもそんな感じになります。


体外離脱を体験するために苦労している人がいるのに対し、
私のやる気はどん底レベルです。







このような状況になると、
ふつう、体外離脱することはかなり難しくなってしまいます。


経験者の方ならよくわかるでしょう。
でも私は体外離脱をしようと思ったらいつでもできます。


実は、私があなたにお伝えしたいのはこれなんです。


「体外離脱したいから、ちょっと行ってくる」
「いいこと思いついたから、今日行こうかな」



そんな箱庭感覚です。


この状態を実現するためには、
振動を正しくコントロールし、モチベーションを正しくコントロールするしかありません。


この2つの要素の重要さに気付かないかぎり、
体外離脱をコントロールすることは絶対にできません。



何でもできる世界に突然放り出されたらどうしますか?
何をするのも自由です。


何でもかまいません。


常識的に理解できないことでも、
一般的に見てヤバイと思われる事であったとしても。


なんでもかまいません。
ちょっとだけ想像してみてください。


体外離脱をマスターするということは、そういう世界に足を踏み入れるということです。


あまりピンとこないかもしれませんが、例えば


例を挙げればキリがありません。
体外離脱でやってみたいこと、可能性は人の数だけ無数に存在します。


是非、あなただけの体外離脱の世界を構築してみてください。



私は体外離脱に出会って、
この世には不思議なことが確かにあると確信することができました。


ここまで読んでくれたあなたはもしかすると、
「体外離脱を体験したかったけど、結局できなかった」


というような残念な経験をお持ちかもしれません。


私は、体外離脱に興味のあるすべての方に、
体外離脱を実際に体験してほしいと心から思っています。


だって、体外離脱って本当に凄いんですから・・・。


「体験したいのに、出来ない」


私はそのような方を少しでもサポートしたい。
その思いで、現在に至ります。


そして、あなたと出会いました。


今回、公開させていただくこのマニュアルでは、
体外離脱をするために、どのように考え、どのように行動するべきか、
そのすべてを詰め込みました。


私が実際に体験した手順と同じように実践することで、
あなたも実際に体外への旅を体験することができるようになるでしょう。

このマニュアルであなたが知ることができるのは・・・






この体外離脱マスタープログラムでは、
私が実際に体外離脱をするために行っている方法や、
体外離脱に対する考え方、そのすべてを公開しています。


ただ、あなたが気になるのはその販売価格ではないでしょうか?


スピリチュアルセミナーやワークショップなどで体外離脱を学ぶ場合、
ほとんどの場合、20~30万円以上の費用を必要とします。


会場までの旅費などを含めるとかなりの金額になるのは容易に想像できます。


これほどの高額な費用を投じて体外離脱に挑んでいるにもかかわらず、
もしそれで体外離脱ができなければ、これほど悲惨なことはありません。


旅行にでも行って、温泉につかっているほうが、精神衛生上ずっと効果的です。


せっかく体外離脱を実践する以上、
私としてはあなたにそのような残念な思いをしてほしくありません。


16800円でいかがでしょうか。


もちろん、言うまでもなく
一般の書籍や教材と比べればとても高額な価格です。


もし、書店で専門書を購入しようとすれば、安くて数百円。
どんなに高額な本でも、5千円もあれば買えるでしょう。


体外離脱に関する書籍も書店で探せばいくつかありますし、
インターネット等で探せばさらに安価でたくさん見つかるかもしれません。


もしあなたがこの価格に疑問を感じたなら、
決して無理をして買う必要はありません。
今すぐにでもこのページを閉じてください。


体外離脱に関する教材も探せばいろいろありますし、
どちらにしても、体外離脱が体験できればそれでいいわけですから。


私の教材が高額である理由の一つとして、購入後のサポートがあげられます。


一般的に、書籍等を購入したとしても、
その本の筆者とやり取りすることはできません。


一方、この教材を入手して頂くことで、
実際にこのプログラムを作成した私と連絡を取り合うことができます。


そしてもう一つは、
私が提唱するこの体外離脱方法の価値についてです。


思いつくあらゆることを体感し、興奮し、ときに感動すら覚えてしまう体外離脱。
体外離脱はあなたや私が望むものを想像以上のリアルさで提供してくれます。


そんな魅力がたくさん詰まった体外離脱に
金銭的数字でその価値を表現できないというのが、私の本当の気持ちです。


1年間の徹底無料サポート
もし、体外離脱がうまくいかないという場合でも、お申し込みから1年以内であれば、できない理由を徹底的に調べ、しっかりと体験していただけるよう、私がサポートさせていただきます。

体外離脱の滞在時間を
引き延ばすテクニック
当研究所が実践しているある手法を特別に公開します。
この方法を知ることで、体外離脱の世界を更に楽しむことができるようになるでしょう。

目を閉じただけで映像が見える!
前里流スーパービジョン獲得法!
目を閉じると何らかの光の残像が残りますが、それらを発展させて映像を浮かび上がらせる方法を解説します。

体外離脱とは一味違った不思議を提供します。



一般的に公開されているその他の方法と違いはあるのですか?
基本的に異なります。
その上でさらに独自の方法を解説しています。

だれでも簡単に実行できるものですか?
当研究所の体外離脱法は非常にシンプルですので誰でもすぐに実践できます。

まったく知識が無くても実践できますか?
当マニュアルで詳しく解説していますので、もちろん実践できます。

これまでどんな方法でも体験できませんでしたが、そんな私でも大丈夫でしょうか?
当研究所の体外離脱方法で、初めて体外離脱を体験できたという方もいます。
ですが、100%体験できるなどの保証はありませんので予めご了承ください。

瞑想やイメージング、または別途、専用CDなど必要でしょうか?
瞑想して訓練したり、何かをイメージしたり、CDなどを使って実践するものではありません。
    
マニュアルや動画解説でやり方を理解した後に、実践するだけです。

体外離脱は本当に何でもできるのですか?
はい、成功すれば出来ます。
体外離脱は夢の一種なので、あなたの想像力次第で空を飛んだり、面白いことが起きます。

現実の世界に戻ってこれなくなったりしませんか?
基本的には夢の一種(あくまでも当研究所の表現です)なので、一定時間経過すれば、誰でも自然と目が覚めます。

「体外離脱を体験せずスピリチュアルを語ることなかれ」
私はそう思います。


なぜなら、
できもしないのに
体外離脱を語る人間がいるのを知っているからです。



「体外離脱をしたら二度とこの世に戻れなくなる」


とか、


「体外離脱中は誰かの夢と繋がっていて、
そこでもし何かひどいことをすれば、
それは実際にその誰かが傷ついているということです」

など・・・。


なぜそのようなことを何の根拠もなく堂々といえるのでしょうか。
とても共感することはできませんし、むしろ怒りすら覚えます。


断言しますが、
実際に体外離脱を体験したことがあるならばそんなことは絶対に言いません。


体外離脱を体験した人は、次にこんなことを考えます。


「どうすれば体外離脱の滞在時間を延ばせるだろうか・・・」と。


体外離脱とは単なる現象ではなく、技術です。
技術である以上、どうすればもっと効率よく体脱ができるのか、
どうすればさらに安定して長い時間その世界に滞在できるかが本当の課題なのです。


体外離脱をなめるな。


言葉が悪くなり申し訳ないのですが、
ハッキリ言わせて頂きますと、これが私の正直な気持ちです。


体外離脱に関してよくわからない主張をしてくる人の話にはくれぐれも気をつけてください。
決してろくなことになりませんから。


そんな体外離脱ですが、
ひとつ問題があります。


それは、体外離脱をして何が起ころうとも、
すべて、実践するあなたの「自己責任」ということです。


おどかすようなことはいいたくないのですが、
こればかりは仕方のないことです。


なぜ自己責任なのか?


体外離脱を実践する前に、
いくつかのリスクがあることをあなたにお伝えしなければなりません。


ひとつめに、恐怖心という感情です。


体外離脱を体験したいと心から思っていたとしても、実践中に不安や恐怖を感じてしまうと、
その感情があなた自身のストレスになるリスクがあります。


そして、いざ体外離脱に成功すると、
自分自身の肉体からもう一つの肉体が分離していく感覚をはっきりと認識します。
(感じ方には個人差があります)


このような体験に少しでも不安や恐怖を感じるのでしたら、
体外離脱はやめておいた方が良いでしょう。


ほかにも、初心者に対して懸念されるリスクがあります。


たとえば、体外離脱を体験したいがゆえに、
日常生活の中で無理をして練習することはお勧めできません。


無理をしても逆効果ですし、かえって精神的な疲労を招く恐れがあるためです。


過去に私のクライアントの方で、
体外離脱を体験したいがために自己流で危険な方法を実践していた方がいました。


どのような方法かというと、
脳を酸欠状態にしつつ、意識が遠のく中で体外離脱を試みていたそうです。


あまりにも危険すぎますし、そんな方法で体外離脱は絶対にできません。


ですが、そのような方法を実践する方がいるのもまた事実なのです。


私の経験上、間違いなく言えることは、
体外離脱について、中途半端に興味をもってしまい、自己流で実践するのは非常に危険です。


体外離脱で有名なロバート・モンロー氏も警告


知らない人のために言っておきたいのですが、
体外離脱は、もともと海外由来の技術です。


体外離脱は、アメリカの超心理学者であるロバート・モンロー氏(故人 1915年~1995年)によって発見されました。


モンロー氏は、もともとはラジオのDJだったのですが、
ひょんなことから体外離脱してしまい、なぜこのような現象が起きたのか?
その理由を解明すべく、その魅力に取りつかれてしまいました。


そして試行錯誤の末、
この現象を意図的に体験するために、
自身のこれまでの経験による音響技術を駆使して「ヘミシンク」という名の音源CDが生まれた経緯があります。


その一部始終は、
モンロー氏が書き上げた自伝「究極の旅: 体外離脱者モンロー氏の最後の冒険」で知ることができます。


体外離脱に興味がある方ならば、一度は聞いたことがあるかもしれません。


彼の研究所である、通称「モンロー研究所」は世界的にも認知されており、
この界隈ではあまりにも有名です。


そんなモンロー氏ですが、
「体外離脱を行う際には慎重であるべきであり、精神的な準備やサポートが必要である」
と警告しています。


私自身、まったくその通りだと思います。


だからこそ、よほどのことでない限り、自己流での実践や、
ネットに書き込まれた体外離脱方法などを安易に試すべきではありません。


あなたはそれでも体外離脱を体験したいと思いますか?


もし、そう思うのでしたらそのまま読み進めてみてください。


私の体外離脱のやり方に関しては、モンロー氏のように音源を使ったりはしませんが、
もうかれこれ20年以上も愛用している方法になります。


初体験の当時からだいぶ時が経ちましたが、
今でも体外離脱をするときはこの方法が欠かせません。

ここで、私の体外離脱方法を実践した方の生の声をご紹介します。

実践者の体験談
掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

●体外離脱ができたので報告します(Yさん)

ありがとうございます。本当に「離脱をする」という意識が大事なんだと実感しました。
でも、皆様とは様子が違うかもしれません。身体が液状になった感じはありましたが、振動はまったくなくて、スルッと膜のような皮膚を抜けて体外離脱をしました。
何が起きたのかわからなくて、しばらく興奮が止まりませんでした。

体外離脱をしてからは、動物とのコミュニケーションを試みたり、大気圏外まで飛んでみました。
もっと高く飛びたかったのですが、後ろから腕を引っ張られて肉体に戻されてしまいました。
いつか、外宇宙まで行きたいです。宇宙人や幽霊など、不思議な生物(?)が存在するのなら見てみたいです。

今回はまぐれかもしれませんが、本当に衝撃的な体験でした。


●体外離脱出来ました! (Dさま)

中々不思議な体験で面白かったです

経緯↓

夕方からの仕事に向けて、少しだけ昼寝をしようと横になって振動を伺っていました。

ほんの少しの微振動が後頭部から首裏辺りにありました。(全身には有りませんでした)

かなり弱かったので体外離脱出来ないかもな、と思いながらも意識を向けており、そこまで集中していませんでした。
(寝れるくらいの意識で振動を観察していたと思います)

すると、上半身がフワッと起き上がり(お辞儀するような感じ)、一瞬戻りかけましたが、そのまま起きて立ち上がりました?

何が起きたのか一瞬分かりませんでしたが、体外離脱だと思い勢いで「立ち上がろうと思い」立てました?

視界はボヤけながらも忠実に再現出来てたかと思います。

振り向き自分が寝ているのか確認をしましたがはっきりとは見えてません(笑)
(まぁ自分が寝てるだろうと思っている程度)

目蓋の裏に映る映像の様な感じでした。
目を開けようと目蓋を少し開けましたが、光が入って来たので一瞬でやめてます。

次に飛べるか確認をしましたが、天井までしか飛べず、しかもゆっくりでした。
(宇宙飛行士が月で跳ねてる感じ、もしくは重りを付けた水中にいる感じ)

今度は窓を開け屋根の上から更に屋根の上に飛んでみようと試みましたが、そこまで飛べずに庭へ落ちました。

裸足だった為靴を履こうと勝手口に行こうとしたところで目が覚めてます。

ざっと1分そこらの出来事かと体感してます。

身体から抜ける時は、本当に「スッ」と何も抵抗がなく抜けれますね。

初めての体験で面白かったです!


●信じて良かった!!(Rさま)

まだ、体外離脱出来ていないけど振動は体験出来ました!!
これから繰り返し練習して離脱できるように頑張ります!!
もう少しで出来そうです!!


●ありがとうございます(Tさま)

体外離脱マスタープログラム2.0を全て拝読しました。

そして、昨日この方法を初めて試し、体外離脱に成功しました。
ヘミシンクを聴き始めてから30回近く体外離脱を経験しているのですが、離脱しようと思って離脱できたことはありませんでした。


●有難うございます(Nさま)

有難うございます。

仕事が多くなかなか体外離脱する時間がありませんが、
3回ほどやってみまして、3回とも体が振動がありました。
すごい。
振動は今まで約8年間ほど離脱に挑戦して1度もなかったのです。


●成功のご報告(Sさま)

前里様、ご無沙汰しております。

ちょうど1年前に商材を購入した者ですが、先日初めて体外離脱に成功しました。
中々振動を増幅することが出来なくて、他の方法に流れてしまったりなど、紆余曲折を経てしまいましたが、最終的には前里様の方法で離脱することができました。 私の場合は、振動を増幅して体が浮き、完全に離脱するときに金属音のような轟音が聞こえました。
離脱していられたのは体感で数分間くらいでしたが、空を飛ぶこともできました。
一番の目的である、亡くなった妻との再会は叶いませんでしたが、実際にできることが分かったので、何度も練習してみようと思います。
今回は、成功のご報告と、心からのお礼の気持ちをお伝えしたくて、メールさせていただきました。
本物の情報に辿り着けた私は、幸運だったと思います。
本当にありがとうございました。


●マスタープログラム2.0の感想(Mさま)

私は一年前ぐらいから体外離脱の存在を知りました。

それからインターネットでやり方を調べたり体外離脱の書籍を購入して一人で頑張って実践してましたが当然できませんでした…
一向に上手くいがずモチベーションも下がる一方で何ヶ月間も放置してた時もありました。
でもやっぱり体外離脱をしてみたいという思いは消えませんでした。

しかし偶然インターネットで前里様のマスタープログラム2.0のHPを見つけました。

そして前里様のHPの手紙に目を通し、他の購入者の評価も高かったので思い切って購入しようと思いました。

そして前里様のプログラム2.0は一般に公開されている難しい方法とは異なりすごい簡単な方法で何と私は購入から2日目で振動と耳鳴りがしました。

当然初めての振動だったのでその時は失敗してしまいました。
でもあれから2週間ぐらいで無事に初の体外離脱に成功しました。
まだ完璧にコントロールできる訳ではありませんが数をこなして努力して行きたいと思います。
これからも宜しくお願いします。


●メールサポートについて(Kさま)

こんにちは。前里さん。

Kと申します。一昨日テキストを購入したものです。
これからメールサポートしていただけるとのことで、何卒宜しくお願い致します。

いきなりですが、体脱できてしまいました。

状況を報告させていただきたいのですが・・・(etc)


このような報告メールを頂くことが、
私にとって何よりも幸せを感じる瞬間です。


これが少なくとも、
あなたにとって私の体外離脱方法が危険ではないということの証明になれば幸いです。


繰り返しにはなりますが、
少しでも不安を感じるのであれば体外離脱はしないでください。
すべては自己責任です。


もちろん、
私自身はそれを承知の上でとても長い間、体外離脱を実践しています。


それでも体外離脱することに関して何か問題を感じたり、
体におかしな異変を感じたことは一度もありません。


あえて言うならば、
以前よりも「勘」が鋭くなったと感じるところでしょうか。

あなたに事実を伝えること、
それが私の義務です。


体外離脱は非常に主観的な技術です。
なぜなら体外離脱ができたかどうかは実践した本人にしかわからないからです。


ですので体外離脱を本当に体験してもらうためには、
私が行っている方法をより深く理解してもらう必要があります。


体外離脱マスタープログラム本編だけを読んで頂いても、
もちろん可能ですが、それだけでは不十分だと思いました。


体外離脱という現象、技術、そしてその魅力を
あなたに確実に伝えることが私の義務ですから・・・。


そこで、以下の特典をさらに差し上げることにいたしました。

体外離脱マスタープログラム
最新版のダウンロード権利


当たり前ですが、私自身が日々体外離脱を研究していますので、
同じく「体外離脱マスタープログラム」も日々進化していきます。

したがって私が必要だと判断した場合、定期的にマニュアルの更新作業を行っています。

そのすべてを今後、完全無料で受け取ることができるようになります。


さらに、
2025年の最新版として、
体外離脱のやり方を音声、動画で解説している30本の非公開動画を特典としてお渡しします。
体外離脱を体験するために、非常に大事な話をしています。
すべて再生すると、7時間を超えていました。





この特典動画なしで、体外離脱を深く理解するのは難しいでしょう。



販売価格16800円
セット内容(ダウンロード版)

●体外離脱マスタープログラム2.0本編
  (PDF全146ページ)

以下特典

●体外離脱の滞在時間を引きのばずテクニック
  (PDF全12ページ)
●目を閉じただけで映像が見える!
  前里流スーパービジョン獲得法
 (PDF全40ページ)
●一年間の徹底無料サポート(メールのみ 回数無制限)
●体外離脱マスタープログラム最新版のダウンロード権利(無期限)

2025年限定追加特典

 ●体外離脱のやり方に関する30本の非公開動画
 (動画合計7時間越)

 ●マニュアル本編の質問と回答集(PDF全81ページ)


長くなってしまいましたが、
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

最初のほうで申し上げた「変人」についてですが・・・・
本当です

今でもそう思っていますし、だからこそ今の私がいます。

体外離脱は意義のある技術です。
長い目で見るとあらゆる方向、分野に枝分かれする技術となっていくでしょう。

とはいえ、あれこれ難しく考えるよりも単純にあなたが「体外離脱って楽しい!」
と感じたなら、まずはそれで全然いいと思います。

今回、公開するマニュアルでは体外離脱を体験するために必要な知識や考え方、
そして具体的な動作方法をすべて吐き出しました。

私が実践しているのはこれ以上でもこれ以下でもありません。

体外離脱をするために、私が行っていることと同じ事を忠実に実践することで、
あなたにも同じ結果が訪れるでしょう。

ところで、
ある有名な方が残したこんな言葉があります。


この世界には期待されないことや、
信じがたいことが存在している。

自分が何らかの点で神秘的である世界に
住んでいることを知ることで生が全体性を持つ。

それを一度も体験したことのない人は、
何か大切なことを見逃している人である。
                 
               「ユング自伝1」より



私にとって、
常に大切なことを思い出させてくれる言葉です。

それはなんとなく、
この世の真理に手が届きそうな気がするからです。


なぜ、生まれたのか。

なぜ、生きているのか。

なぜ、悩んでいるのか。

なぜ、ここにいるのか。

なぜ、ここは宇宙なのか。

なぜ、ここは地球なのか。

なぜ、私は人間なのか。

なぜ、私は死ぬのか。



体外離脱を使ってどのように行動するかは自由です。

とにかくやってみたい願望を体験しまくるのも良いですし、
ハイヤーセルフとの繋がりを試みたり、はたまた死後の世界を探索しても良いでしょう。

脳という宇宙への旅。

この手紙によるあなたと私の出会い。

これはもはや運命なのではないでしょうか。

体外離脱するために行っている技術のすべてを知り、本当の体外離脱を体験してください。

さて、
あなたの体外離脱を激変させる準備はもう出来たでしょうか?

わからない点があれば、いつでもご連絡ください。
丁寧にお答えします。

本当に大切なことは、体外離脱ができるようになることではなく、
体外離脱をしてあなたの思いを達成することですから。

あなたが実際に体外離脱をしたとき、
そのときに思ったこと、感じたこと、
それが体外離脱のすべてであり、答えです。

すべての真相はあなた自身の目で実際に確かめてみてください。

でもその前に、
絶対に注意してほしい点があります。

当研究所のマニュアルをパラパラと、とばして読んだりはしないでください。
本編でも説明していますが、手順をしっかり理解したうえで、
その説明にしたがって忠実に実行するということです。

自分流にアレンジするのは、体外離脱ができた後にしてください。
結果的に遠回りすることになり、確実に挫折の原因になってしまいます。

ほかにも体外離脱実践時に注意してほしい点がたくさんありますが、
これ以降は本編で説明していきたいと思います。

私がこの手紙でお伝えしたかったことはこれで終わりです。

この体外離脱技術があなたのお役に立てたのであれば、
私にとってこれ以上の喜びはありません。

体外離脱を体験したいのに出来ない
なんてそんな基礎的なところで悩み続けるのはもう終わりにしましょう。

道はもう示されているのですから・・・
2025年10月7日