私がライフワークとして、組合員として取り組んでいるプレカリアートユニオン正常化への闘い。
元執行委員で、多くの人を誹謗中傷して困らせ、私がうつ病を発症した原因でもある女性がついにユニオン時代の前歴もあり略式命令の有罪確定になるようです。
当時は、仕事に社内恋愛にと若い時間を楽しく過ごしていたのに、朝から晩まで続く誹謗中傷により台無しにされました。然るべき責任はとってほしいと思います。
プレカリアートユニオン元執行委員の女性について確定している事実
(1)親戚の女性を「2ちゃんねる」上で誹謗中傷し、実母の同意のもと精神病院に医療保護入院。
(2)プレカリアートユニオンにおいて、組合業務の妨害、誹謗中傷、組合員名簿の無断持ち出しなど問題行動を起こし除名処分。
(3)プレカリアートユニオンで知り合った社会保険労務士の女性を「5ちゃんねる」で「メス豚」などと誹謗中傷。後に、「彼氏がいて若くて美人で、羨ましかったからやった」などと認める。
(4)プレカリアートユニオンで知り合った精神障害者の女性の自宅に「自殺のおそれがある」として無断で救急車や警察を呼び、「部落差別の書き込みをした」と決めつけてインターネットや電子メールで誹謗中傷。後に訴訟を提起され、敗訴確定(代理人・神原元弁護士)。
(5)プレカリアートユニオンで知り合った行政書士の男性を7年間にわたり昼夜問わず誹謗中傷、行政書士の妻に対しては「これから殺しに行く」などと投稿(脅迫)。
男性の実家、祖母宅、大学の指導教授にも怪文書を送りつける。
男性に「結婚してほしい」などと迫った経緯もあり、これに男性が応じなかったことの腹いせ(ストーキング)と思われる。
(6)海事代理士の男性を「5ちゃんねる」で誹謗中傷し、敗訴確定(八王子簡易裁判所)。のちに名誉毀損罪で刑事告訴、警視庁八王子署により家宅捜索(のち起訴猶予)。
(7)プレカリアートユニオンの執行委員の男性の「脱退届」を偽造し、コンビニからユニオンにFAX送信(偽計業務妨害)。
(8)プレカリアートユニオンで知り合った社会保険労務士の男性の自宅に対し、男性の妻宛に「不倫疑惑」などとの怪文書を送付。後に「恨んでいたからやった」などと説明。
(9)吉本興業の芸能人である千葉公平氏を「性加害者」などと誹謗中傷し、大阪府警南警察署により家宅捜索。略式命令により起訴見込(本件)
……これらのことがらが、プレカリアートユニオンでは、さも当然のように無限に給付され続ける障害年金を原資として行われていました。
まさに国営誹謗中傷機構で、恐ろしい限りです。
別件でも責任追及が進んでいると聞きますので、さらなる処分が下されることを期待しています。