?? レントゲン撮る時に渦が邪魔にならなければどうでもいいんじゃないの? それとも何か病気の兆候なの?
5/18 みなさまご回答ありがとうございます。真剣コメントあってうれしいです!! ちゃんと考えてどうすればいいか決めようと思います… ___________ はてなの人に相談したい。信じてほしいのだけど、高校生の時から利用しています。 私は20代の看護学生で、学費を稼ぐために地元にあるスナックで働いています。 相談なのですが、会話をしたいお客様がいます。その人は物腰が柔らかく、話していると落ち着く感じがします(仮にAさんとします)。 そのAさんですが、初めて会話をしたのはずっと前です。働き始めた頃でした。 Aさんは聞き上手な人で、いつも現場仕事の帰りに来られます。聞き上手なだけでなく、お話していて面白い方です。よく笑わせてもらいます。 カウンター越しに言葉を交わすうちに、Aさんの趣味や仕事の話を聞くのが楽しいと感じるようになりました。 ただ、Aさんと親しくなるのをためらう理由があります。同
都内にある役場近くの病院で看護師をしてる。 先月、新しい職員さんの健康診断があった。問診とか身体測定が終わって、レントゲン撮るために上半身裸になった時、その人のお腹に(渦巻き模様の?)入れ墨があるのに気づいた……。 小さいタトゥーとかじゃ絶対になかった。 一瞬、どうしようかなって思った。 健康診断って役場からの頼まれ仕事だし、何か報告しなきゃいけないのかなって。 でも、先生からは特に何も言われてないし……それに、もし報告したら、その人に何か嫌なことがあったら嫌だなと思った。人の人生に干渉するのも……と。 結局、その入れ墨のことは何も言わずに、いつものように健康診断の事務手続きを済ませた。 先日、その新しい職員さんが、役場の受付で丁寧に「ありがとうございました」って言ってるのを見かけたんだ。 彼はにこにこ笑っていて、なんだかホッとした。 でも、本当にこれでよかったのかなって、今でも時々考える
表題のとおりである。やってしまった。一時は、自分が責任を取る覚悟すらしていた。 あれからもう何年も経ってるし、私自身も別部署に異動している。定年も近いし、思い出の供養を兼ねて書いてみたい。 一般的な部署名だと、地方の市役所の情報課にいた。係長という役職名ではないが、それが一番近い。 ある年の3月まで、私がいた部署には実に頼りになる会計年度任用職員(※民間でいうアルバイト・パート。あるいは契約社員)がいた。仮に、増田君と呼ぶことにする。 増田君が市役所にやってきた頃が懐かしい。今でも夢に見る。 最初の頃は、いかにも真面目そうな、控えめな青年という印象だった。履歴書を読ませてもらったところ、以前は都内のIT企業で3年ほど働いていたらしい。専門学校卒で、バリバリのSEだったというわけではなさそうだが、システム開発の下流工程や運用保守に携わっていたと話していた。 ただ、そこでの仕事は想像を絶する激
前の会社を辞めて、約十年少々。年度末ということで振り返ってみたい。私がまだ20代前半の若かりし日のことだ。 大学を卒業して、新卒で入ったのがその会社(以下D社)だった。私が入社した頃がちょうど、D社が経済社会の中でノッてくる時期だった。 自分語りだけど、準MARCH的な目立たない女子大に通っていた。D社の入社試験を受けてみようと思ったのは、なんとなくだった。 リクルートは仕事に全振りしてる人が多そう、旅行業界はインドアの自分にはちょっと、メーカーは父が苦労していたのを見ている、飲食業界が地獄なのは身に染みて知っている、という具合に就職マップの本を見て絞っていった。残ったのがゲーム・エンタメ・ITの世界だった。 在学中にD社のサービスを体験していて、悪くないなと思っていた。面接試験は自然体が大事で、「自分の想いを素直に話して、それで落ちたのだとしたらwinwin」だと思っていた。本の受け売り
GWの予定を全部消化した。心穏やかに増田に投稿してみる。 昨年の今頃、京都市に引っ越しした。商社勤めなのだが、いわゆる転勤で京都支店に来た。 それまでは神奈川県に住んでいた。京都ってどんなところだろうと思ってたけど、意外とよかった。 町並みはキレイだし、碁盤目状で今いる場所がわかりやすい。東京と違って、里山が見えるのもいい。 1回、知恩院から東山の方にプチ登山したのだが、昔の人はこうやって暮らしてたのかな?ってのが見えていい。ほどほどに急傾斜で、かつ風情のある山並みだった。時々、山の中に意味不明なスポットがあるのも古都らしい笑 本題なんだが、気になったことがある。治安である。 あなたが都会住みだとして、歓楽街や飲み屋街に行くことがあると思う。すると、例えば新宿でも渋谷でも、明らかに「そういう見た目の人達」がいるじゃん。東京卍リベンジャーズに出てくるような見た目の人達である。昔風にいうとヤン
ようするに箱推しの太客ってことかいな 特に気にせず気持ちよく金払わせてやんな
スナック(ガールズバーに近い気がする…)で働いている。 20代後半。もうすぐ30代になる。出勤の準備の前に、モヤっとしたことを書かせてほしい。 お客さんのことでモヤモヤすることがあって、人生の先輩方にアドバイスがほしくて投稿しました。。 (相談です) お店に1年くらい通ってくださっている40代の男性の常連さんがいる。 見た目は普通。清潔感はある方だと思う。その人が、お店の女の子みんなに平等すぎて、なんだか気持ち悪い。 例えば、カウンターでの接客中に私に「増田ちゃんが一番だよ、話しやすいし一番落ち着く」と言ってくれる。 実際、彼がお店にいる時は、なんだかんだで私が一番長く話相手をするはず。 お店のママには「この店が一番居心地いい。女の子たちがガツガツしてなくて、和気あいあいとしてるのがいい」って言ってる。お店の雰囲気を褒めてくれる感じ。 そこまではいいけど、でも、お店にいる他の子にも同じよう
主に法的な点でちょっと言いたいことがある。 本文引用するが、 まずは測量コンサルタント(道路用地の登記用図面を作る)が作った地籍測量図など一式をもらうと、測点その他登記に必要な事項の全確認をして、測量図の「作成者」のところに担当する正規職員の名前を入れて、 はてな民の多くはご存じないと思うが、これは違法行為です。 測量コンサルタントだと「測量士」が作ってると思われるが、測量登記のための地積測量図を調製できるのは「土地家屋調査士」だけ。(土地家屋調査士法第68条) 行政機関が道路を作る場合は、しょうがないから国が取り締まってないだけやからな。そんなこともわからずに書き込んでる時点で、投稿者の知識や経験のなさが露呈してるし、だから採用されないんだろ。 臨時職員だったから採用NGってことはさすがにない。この土木業界は常に人手不足である。資格よりも実務経験ある人がほしいよ、どこの会社も。
おしぼり屋としては、おしぼりって結構みんなギリギリに頼んでくるんだよね 意外と忘れがちなものなんだろうな こだわる人は分厚いタオルにしてたり、刺繍入れたりオリジナルなものを発注してるね 使う側としては白い厚めのタオルで充分だよな 私もそう思う 店の人も店に来る人にも言いたいのは、おしぼりは手だけ拭いてね 顔は拭いてもいいけど、使ってる洗剤きついし拭かないほうがいいよ。 食べてる卓の台拭きにしないでね 吐いたものを包まないで(別のタオルでやってくれ) 吐いた胃酸でタオルが少しずつ溶けちゃうんだ 割ったガラスも包まないで(同上、なんなら紙に包んで) 回収に入ってると手怪我しちゃうからね 破らないでね 炭とかコゲとか拭かないで、網も置くな こないだXで流れてきたけどカルメ焼きの仕上げとして冷ます濡れタオル代わりにおしぼり置かれてたぞ、やめろよ ホワイトボードや黒板の消しゴムにしないで(消えねえ)
私は7歳~18歳まで、継父(血の繋がっていない母の再婚相手)から性的虐待を受けていました。 もちろん、このことはリアルでおいそれと話せるようなことではないし、リアルの知り合いや友人はそのことを知らない人がほとんど。 ネットでしか言ってないし、ネットでもあまり詳細には公開できないことばかり。 先日、私は大学を無事卒業できました。 といっても、私は就職を目指して大学に行ってたわけでもなく、自分のやりたいことをやる、学びたいことを学ぶ。そんな自分が好きに選んで、選んだことを頑張れる、そんな人生を味わってみたかったというのが本音です。 でも、それは端的な希望であって、今思うと、自分の中に、何かまともな部分が残っているんじゃないかな、ごく普通の女の子として生きる姿を、自分自身で確認できるんじゃないかな。そんな思いもあったんだと思います。 とりあえず、妹が今年高校3年生なので、今年一年は妹のサポートを
中学の頃のことを話してみたい。そのために書き溜めてきた。 あれは2010年のことだ。当時、俺とその友人3人は墨田区某所にある個人営業の玩具店に入った。まあまあ広い店だったが、人の姿はまばらだった。 当時の俺らは不良みたいな感じで、プラモデルやモデルガンその他の万引きをしていた。月に一度くらいの頻度で、商品を仕入れて神社の境内で売るのだ。秘密のルートで売り捌く。数は少ないが、そういう伝手があった。将来はプロの泥棒を目指していた。 で、その時は、店の奥まったところにあるプラモコーナーに入った。いつものように仲間の影で店員や監視カメラから見えなくして、秒速でサッといただく。 その時も首尾よしだった。体格の大きい仲間と、彼のジャケットで小柄だった俺の姿を隠して、よさそうなプラモを背中のリュックに横から滑り込ませた。 店を出ようとしたところで、店長らしき人が俺たちのいた犯行現場へと歩き出した。怪しま
去年のことなのだが、一国一城の主になることができた。 昼と夜に営業する飲食店を開いた。若い頃から、ずっと関東地方にあるレストランで修行してて、いつかは自分の店持ちたいなー、と思ってた。先輩方は30代後半までにお店を起こす人が多かった。出遅れた感はあるけど、やっと達成できたのが心地よかった。 悩みというのは、「おしぼり業者をどうすればよかったのか?」ということだ。本業に比べれば、なんとも小さいことなんだが、地域でやっていくにあたり最適な業者を選びたかった思いがある。 以下長いけど、経過をまとめてみた。 (以下経過。長いです) 東京で修行して、故郷である京都市内でお店を開くっていうのが若い頃からの理想だった。 最初は故郷である山科の郊外でお店を開こうと思ってたが、(いろいろ問題がわかって)試行錯誤した結果、祇園にいいところが空いていた。 で、まさに開業をしようという時だった。残りひと月を切った
追記ですが、後悔がやっぱりすごい 4/29 皆さんのコメント読ませてもらってます 次の出勤日に、上司か人事の方に正直に告白しようと思います。自分がやったことは取り返しがつかないかもしれないから。 胸の中に抑えておくより、正直に言って公僕としての裁きを受けたい。 (本文) とあるYahoo!ニュースを読んだ。いわゆるAED問題に近いものがある。 今、頭がグッチャフルになってる。文章が読みにくかったら申し訳ない。 ひろゆき氏「女性にとって損」女性を介抱しながら男がわいせつ行為未遂疑い逮捕の報道受け https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202504100000126.html ※Yahoo!ニュースが消えてたので代わりに日刊スポーツ この記事を読む前にも、当方もはてなユーザーだから、いわゆるAED文学とか揶揄されるものを読むことはあっ
※先週末のことを小説風にまとめました ※設定などは自分そのものです ___________________ 東京での慌ただしい日々から束の間、俺は出張で京都の地に降り立った。慣れない土地での仕事もなんとか終え、夜の帳が下りた頃、同僚に勧められるがまま木屋町へと足を向けた。 「まあ、一杯くらい」 そんな軽い気持ちだった。四条大橋を渡り、先斗町を横目に高瀬川沿いの通りへ。噂には聞いていたが、週末の木屋町は想像以上の賑わいを見せていた。ネオンが煌めき、酔客たちの喧騒が夜気に響く。東京の繁華街とはまた違う、どこか猥雑で、それでいて蠱惑的な空気が漂っていた。 しかし、その華やかさとは裏腹に、妙な胸騒ぎも感じていた。道の端々に立つ、黒いスーツに身を包んだ男たちの鋭い視線。明らかにカタギではない雰囲気を醸し出している。 しばらく歩いていると、前方で小さな揉め事が起きているのが見えた。若い男が、しつこく腕