先生「…私はみんなから好かれているんやな…せや!!!」
ハスミとこんな生活送った後に騙したらこれもう実質犯罪だろ()
勝利の女神ニッケが1.5周年や!!!
モチベ上がってきたで!!ほんま!!
ポンコツクラウン最高や!!!
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先生「…ハスミが心配だ…」
先生「ハスミンのことが心配だぁぁあぁぁぁ!!!」
アロナ「…うるさっ…」
先生「アロナァァァ!!ハスミのことが心配だぞっ!!」
アロナ「…そうですか…」
先生「…あんな…正義実現委員会なんてものに属して…」
先生「…もし私が危ない薬を生徒に見つからない様にやっていて…その薬をたまたま正義のハスミンが発見した時…」
先生「ちゃんと私を公正に裁くことができるのか!!?」
先生「先生だからといって!!情が湧いて見逃す可能性があるんじゃないか!?」
先生「心配だぁぁぁ!!!」
アロナ「はぁ。そうですか」
プラナ「……アロナ先輩……もう少し興味をもってあげたほうが……」
先生「なので。ハスミと超濃厚べったべたスイーツデイズな生活を送った後に薬物を使ってるところを匂わせて厳正に裁くことができるのかテストします」
アロナプラナ「……」
アロナ「…前半の超濃厚べったべたスイーツデイズな生活はいらないのでは?」
先生「はぁぁいぃぃ!!アロナァァァ!!げぇんてぇぇん!!先生の話をなぁぁぁんも聞いてませぇぇんねぇぇ!?」
アロナ「……」ビキビキ
プラナ「…せ…せんぱい…落ち着いて…」プルプル
先生「…一緒の空間で仲良く過ごすことにより…近しい間柄になり…」
先生「……家族ではない…恋人でもない…しかし…他人でもない……」
先生「……そんな存在を……果たしてハスミンは公正な目で見ることはできるのか……」
先生「そこが心配なんだぁぁぁ!!!」
アロナ「…恋人でもないとか言ってますけど…そんな生活をすれば勘違いした生徒さんと恋人関係になっちゃいますよ…」
先生「ふははっ!!」
先生「ハスミが私のことを好きになるはずがないだろ!よくて頼れる存在とかかな?アロナはやっぱりバカだなぁ」
アロナ「………布瑠部由良由良………」
アロナ「ニ零零青輝石天井不羅奈!!」
プラナ「えっ!?」
アロナ「さぁ!プラナちゃん!先生をやっちゃってください!」
プラナ「……あ…あの……」
先生アロナ「……」
プラナ「……うぅ……」
先生アロナ「……」ジー
プラナ「……」
プラナ「…が…がおぉ〜///…」
先生「最強の後出し虫拳!!!」
最高でした!!ぜひ続きをできればお願いします!! ミカとか、ホシノとかも見てみたい!