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    「免疫が暴走すると、自分の体を攻撃してしまう」――そんな危機を防ぐ“ブレーキ役”が、制御性T細胞です。まるで暴走車を止める交通整理員のように、免疫の働きを冷静に整えてくれる存在。 この細胞の発見によって、自己免疫疾患やがん治療に新たな道が開かれました。免疫を“強める”だけでなく“整える”という視点が加わったことで、医学は大きく前進したのです。 坂口先生の受賞は、日本の研究者の底力を世界に示す快挙。この成果が、未来の医療と研究環境の改善につながることを願います。本当におめでとうございます!

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    国民民主が再びキャスチングボートを握る展開、まさに“政局の妙”ですね。ただ、高市氏との政策的親和性は確かにあるものの、連合との関係をどう整理するかが最大の課題。麻生氏の影がちらつく中での接近は、連立というより“派閥の延長”に見えてしまう危うさもある。玉木代表が本気で政権に関与したいなら、支持基盤との対話と覚悟が問われる。理念と現実の間で、国民民主がどう動くか注目です。

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    8年も税調会長を務めながら、国民の生活実感に寄り添った税制改革はほとんど見られなかった。財政規律を盾に、減税や支援策に慎重すぎる姿勢は、結果的に国民負担を増やしただけでは? とはいえ、財政の健全性も重要なのは確か。だからこそ、次の税調会長には“規律”と“生活支援”のバランスを取れる人物が求められる。高市総裁の積極財政が、単なるバラマキで終わらず、未来への投資になるかどうか…ここが本当の分岐点だと思う。

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    麻生氏の副総裁起用には正直うんざり。派閥の力学で動く人事は、自民党の「刷新」とは程遠い。裏金問題や統一教会との関係で信頼を損ねた過去があるのに、なぜ再び表舞台に? ただ、高市さん自身は党員票という“民意”を背負って総裁になったわけで、麻生氏の支援もその流れの中での選択だったのだろう。問題は、こうした旧体制の中で高市さんがどこまで自分の政策を貫けるか。本当に「解党的出直し」を目指すなら、麻生氏の影を振り払う覚悟が必要だと思う。

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    麻生氏の副総裁起用には正直うんざり。派閥の力学で動く人事は、自民党の「刷新」とは程遠い。裏金問題や統一教会との関係で信頼を損ねた過去があるのに、なぜ再び表舞台に? ただ、高市さん自身は党員票という“民意”を背負って総裁になったわけで、麻生氏の支援もその流れの中での選択だったのだろう。問題は、こうした旧体制の中で高市さんがどこまで自分の政策を貫けるか。本当に「解党的出直し」を目指すなら、麻生氏の影を振り払う覚悟が必要だと思う。

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    坂口先生の受賞、本当に素晴らしいです。でもこの快挙が「個人の努力と才能」に頼りすぎているように感じるのは私だけでしょうか。制御性T細胞の発見は、医療の未来を変えるほどの成果。それなのに、日本の研究現場は予算削減や若手の待遇悪化で苦しんでいる。今回の受賞を「誇り」で終わらせず、国として基礎研究を支える覚悟を示してほしい。次の坂口先生を育てる環境が、今の日本にあるのか…問い直す時だと思います。

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    「全員活躍」と言えば聞こえはいいが、裏金問題で信頼を損ねた議員を要職に据えることが“活躍”なのか。萩生田氏は旧安倍派の中核であり、説明責任を果たさないまま幹事長代行に再登板するのは、国民感覚と乖離しているように思える。高市総裁が掲げる「保守への回帰」が、単なる派閥復権にならないよう、厳しい目で見ていく必要がある。

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    進次郎氏の総裁選での失速、正直“期待外れ”という印象が強いです。若さと知名度だけでは、やっぱり政治の世界では通用しないという現実を突きつけられた感じ。決選投票前の演説が思い出話中心だったというのも、リーダーを目指すにはあまりに軽すぎた。 「河野太郎化」という懸念も、単なるレッテル貼りではなく、実際に“言葉は多いけど中身が薄い”という印象が重なってしまっているのが問題。閣内入りで実績を積むチャンスがあるとはいえ、これまでのような“雰囲気政治”では、国民の信頼は取り戻せないと思います。 “プリンス”という肩書きに頼るのではなく、そろそろ本気で政策と覚悟を見せる時期。華やかさだけでは、国民の気持ちには届かない。

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    高市新総裁が政調会長に小林鷹之氏を起用する方針を固めたというニュース、素直に「良い流れかもしれない」と感じました。総裁選では敗れたものの、決選投票で高市氏に投票したことを公表し、政策面でも近い立場にある小林氏を登用するのは、信頼と実力を重視した人事に見えます。 経済安保担当大臣としての経験もあり、若手ながらも政策に強い印象があるので、政調会長としての役割にも期待できます。「一緒に戦った候補者全員に活躍してもらう」という高市氏の言葉も、派閥を超えた協力体制を築こうとする姿勢が感じられて好印象です。 これからの政策運営がどうなるか、国民の生活にどう響いてくるかが本当の勝負。人事だけで終わらず、実行力ある政治を見せてほしいです。

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    高市新総裁に「期待する」が68%という数字は、やっぱり国民の中に新しいリーダーへの希望がある証拠だと思います。女性初の首相候補としての注目もあるし、地方の声を拾ってきた姿勢が評価されたのかもしれませんね。 一方で、裏金問題に関与した議員の起用に「反対」が77%という結果も、国民の厳しい目を感じます。期待しているからこそ、クリーンな政治を求める声が強くなるのは当然のこと。高市氏が「適材適所」と言っているけれど、信頼を得るには説明責任と透明性が欠かせないと思います。 新しい体制が始まる今こそ、過去のしがらみを断ち切って、国民の声に真正面から向き合ってほしいです。

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