自民党の宮沢税調会長交代へ 在任8年、財政規律派
共同通信配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント3211件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
潮目が変わって勝ち目がないと思ったから辞めたのか、辞めたと見せかけて次の仕込みをしようとしてるのか。(後者に見えますが) 単純なようで単純でない感じがします。 元・維新の橋下氏のように陰ひなたで院政を敷かれたら根本・本質は変わらない。 水面下での攻防はまだ続くんでしょうね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
8年も税調会長を務めながら、国民の生活実感に寄り添った税制改革はほとんど見られなかった。財政規律を盾に、減税や支援策に慎重すぎる姿勢は、結果的に国民負担を増やしただけでは? とはいえ、財政の健全性も重要なのは確か。だからこそ、次の税調会長には“規律”と“生活支援”のバランスを取れる人物が求められる。高市総裁の積極財政が、単なるバラマキで終わらず、未来への投資になるかどうか…ここが本当の分岐点だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この人事は、新総裁の方針を内外に示すうえで大きなインパクトがあります。 これでも、マスコミは高市新総裁が旧態依然たる自民党の守護者だと言い続けることができるでしょうか。 そうなると、マスコミ=オールドメディアこそ旧勢力とタッグを組んで変化を嫌っているとしか見えないと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
非常に朗報だと思います。 この方は財務省の代弁者であり、178万の壁の3党の幹事長合意も潰した方です。 その他、脱税やネット番組での嘘の発言(国債は固定金利であることを考慮しない発言)など、数多く国民を苦しめることをしていたと思います。 本当に素晴らしいことだし、今後の展開によっては教科書に載るような転換点になるかもしれません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
約8年間、財政規律を重視して赤字国債の増発に慎重な姿勢を貫いてきた宮沢ですが、高市総裁は経済成長を最優先する責任ある積極財政を掲げており、政策の方向性が明確に異なった結果でしょう。減税派との対立で「ラスボス笑」と呼ばれた宮沢氏の存在ですが、これからは高市総裁の考えに沿った後任によって、財政政策もより成長志向にシフトすることになりそうですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長年、財政規律を掲げる財務省が憑依したとも言える宮沢議員は「勇退」 もう一件気になるのはやはり、同じく長年国交相のポストに就いてきた公明党議員が再び選出されるかどうか――首班指名後のこととなりますが、これにも注目です。 10月はアメリカ大統領の訪日も噂されており、政治の流れに目が離せない月となりそうです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回の総裁選、高市氏以外が総裁に選ばれていたら、宮沢氏の税調会長退任はなかっただろうな。 それくらい、画期的なこと。 宮沢氏とその周辺のインナーたちが、自分たちよりも立場が上の幹事長が決めた合意をことごとく潰していったからな。国民民主党との信頼を築かなければいけなかった時期に、大きなダメージを与えた主犯だ。 高市氏のカラーが早速出た人事だと思う。 森山幹事長時代の合意ではあるけれど、これからの関係のことも考え、そして何より国民生活のことを考えて先に進めてもらえたらありがたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
失礼ながら笑った。これほど分かりやすい人事はない。テクニカルな知識は第一級だったけど、国民生活より国家財政というのはマズイ。 日本の問題は社会保障が自然増で1兆円あるのに、それを国民が負担しきれなくなっていること。 現役世代は労働生産性向上が必要。解雇規制緩和は労働移転による生産性向上に資する。中小企業のMAも必要。法人数が多すぎる。 シニアの方にもデジタル化による合理化へのご理解と財産がある方はご負担へのご協力をお願いしたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
宮沢氏の退任は、まさに時代の転換点です。これまでの「財政規律ありき」「緊縮一辺倒」の発想では、日本経済の再生は不可能でした。高市総裁が掲げる「責任ある積極財政」は、単なるバラマキではなく、国の潜在力を取り戻すための投資型政策。その方向性に異を唱えてきた宮沢氏が“ラスボス”と呼ばれたのも象徴的です。長年、メディアは「財政破綻論」を繰り返し、増税を当然視してきましたが、その結果が30年のデフレ停滞です。国民の生活を守るために必要なのは、数字上の帳尻合わせではなく、“人と技術への再投資”。高市氏が目指すのは、まさにその転換です。旧来メディアは「赤字国債=悪」という刷り込みを改め、世界各国が積極財政で競争している現実を直視すべきです。高市政権が本気で「失われた30年」を終わらせるなら、今こそ日本型の成長政策へ舵を切るときでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
彼の交代で税関係は大きく動きそうてすね 減税よりもまずは徐々に進めてきた年収の壁を一気に進める所から始めましょう ワークライフバランスも大事ですが働きたい人が働ける社会も作らないといけない
ログインして返信コメントを書く