翔「だからまあ、所謂そのラッパーの人たちが作ってる作業と
僕は大きく違ってると思ってますね」
神「この今回のラップリリックはかなりスムーズに出来ました?」
翔「そうですね。これーはー、うんっ!
結構、スムーズに書けましたね。ぶちゃけるとぉ」
神「はい」
翔「なんかねぇ、サビの後ろにずっとラップが流れてて欲しい
みたいな感じでぇ、ラップ書いたんだけどぉ、ま、
見事にボツりましたね」
神「あはははは(笑)あれれ」
翔「ま、ボツったって言うか、その、
被せない方がいいという事でぇ単体でラップがね、
あの、後ろの方に入ってるメロディラップみたいのが
あるんすけどぉ、そこを単独で聞かせる形にしたんですね」
神「逆にそこが引き立って、カッコいい!って
感じだったんですけどね」
翔「あ、ホントすか?」
神「うーん。夢はでっかくこう描くって、その一番最後の言葉に」
翔「はは(笑)」
神「グッと入る感じで」
翔「ありがとうございます」
神「C1000飲みながら、この曲でビタミン貰おうって感じですよね」
翔「ホントですよ。Cをどれだけ摂れるかって話ですからね」
神「そうね(笑)Cをどれだけ摂れるか!
そしてですね、通常盤と初回プレス盤、
さっき話しましたけども、名刺サイズのプチサイズの
クリアファイルが付いていたりと特典もついてますので
是非是非、どっちも手に取ってみてくださいね」
翔「はい、お願いします」←神妙で低い声が素敵♪
神「CDがリリースされましたら、行きたくなるのがライブ!
って事で、夏のコンサート昨年に続いてありますよね」
翔「はい!」
神「7月9日北海道を皮切りになんと8月30日まで
どどどどどどーんとある訳なんですけど
横浜アリーナがFM-FUJIを聞いて下さってる皆さんは
行きやすいかなと思いますよね。8月もまたまた
横浜アリーナで締めみたいなね」
翔「そうですね」
神「ソロライブやられたでしょ」
翔「うんっ」
神「お客さんもライブハウスの中でオールスタンディングで
凄く客席と」
翔「近かったですねぇー、うん。だからあのー、
やっぱその大きいアリーナサイズでやるコンサートと
ライブハウスでやるライブの違いっていうのが
凄いよくわかりましたね。だからまたこないだ、
年明けにぃあのー、1人で、ライブハウスの
ライブハウスサイズのハコでやらせて貰ってぇ
またその夏におっきいアリーナサイズツアーが
凄い楽しみっていうか」
神「どうなんですかね、その近いのとアリーナでやるのとでは」
翔「なんかね、全然別」
神「ああそう。別もの?」
翔「全然別でしたね。見せ方もぉ、お客さんの乗せ方もぉ
全然違いましたね」
神「逆にその全然違うものなんだけども、スパイスを
今回のホールの方でも活かせれば」
翔「そうですね」
神「いこうかなという感じですか?」
翔「そう思ってます」
神「嵐のメンバーとも一緒に翔くんが体感したソロライブの
エッセンスが入ってくるとまた面白いですよね」
翔「持ち帰って、グループの方に持ち帰って
やってきたいなーと思ってますけどね」
神「これからですよね、じゃあね」
翔「そうですね」
神「夏なんですけども更に映画公開がされます」
翔「はい」
神「480万部突破の超人気コミック」
翔「すげえ!!480万部って凄くない?」
神「凄いですよね」
翔「へえええーーー。へええじゃねえか(笑)」
神「タイトルが『ハチミツとクローバー』ハチクロという
言われてるんですけども、羽海野チカさんの
超人気コミック『ハチミツとクローバー』なんですけども
ストーリーを軽く紹介させて頂くと、美術大学に通う
5人の男女を中心に1人の女の子をめぐって三角関係や
いつまでたっても一方通行の恋など、せつなーくも
甘酸っぱい恋など青春の物語が展開していきます。
そして翔くんが演じるのは美大3年で純粋な男の子、
竹本祐太くんです」
翔「ぴったりっすね」
神「ぴったりっすか」
翔「はい」
神「ホント?」
翔「や、嘘(笑)」
神「今、鼻膨らんでました」
翔「ふふふふふ(笑)」
神「撮影の方はどうですか?終わり?」
翔「うん、終りました。11月ぐらいに終えてぇ、なんかあの
美大が、美大がぁなんて言うの、舞台だからぁ」
神「ははは(笑)それか!!」
翔「はははは(笑)美大が舞台だからぁ、美術品とかも
凄い可愛いんですよ。で、僕はあのぉ、僕、完成したの
見たんですけどぉ、映ってる絵がすごいポップで可愛い。
どのシチュエーションも。だからなんて言うか、
話は勿論、もちろん、凄いいいお話なんだけど、
映像も凄い綺麗でなんか見ててこう、ちょっと
ほんわか和むような感じの作品になってますね」
神「へえー。和むと言うとね、そういう純粋な気持ちって言うのは
何かこう忘れかけてた何かを思い出させてくれたり
するじゃないですか」
翔「ほんとそうですね」
神「台詞とかでクッと刺さったのとかあります?」
翔「あのねー!いや、まだ、それは言えないすよ!先生。
先生、それは言えないっすよ。言えないけどぉ、
その5人、男女5人の話なんだけれどもぉ、
別に主役、竹本祐太くんだけに光が当たってる訳じゃなくて、
他の4人もしっかり光が当たってるんでぇ、
なんか、いろんな恋愛5パターンを一気に楽しめるって言うかぁ、
つまり、誰かに共感しながら見れる。男の人も女の人も
たぶん観に行って共感出来るシーンってのが絶対ある
作品になってるかなぁと」
神「夏休み、凄い素敵な恋とかしたくなるんでしょうね。
これ観たらねえ」
翔「そうですよね。いらつきますね(笑)」
神「あははは(笑)」
翔「あっはっはっはっはっは(大爆笑)」
神「これ観た後に遊びに行こうぜーみたいな」
翔「や、そういう気持ちになりますよ。なれる作品だと思います、
ホントに」
神「このエンディングテーマを歌うのが嵐ですけども
スガシカオさんが作詞作曲した『アオゾラペダル』という
作品なんですよね」
翔「そうですね。凄いあのぉスガさんが、僕の解釈だと
その主役の竹本祐太くんのことについてというか
竹本祐太くんの気持ちを追って
書いてくれてる曲になってるんで。
でまたそれ映画観て曲を聴いてぇ、曲を聴いてから映画観て、
なんかどっちも楽しめるような感じになっているというか。
甘酸っぱい青春の1曲みたいな感じになってます」
神「そうですか。じゃ曲の方もまた映画館で聞いたら
余計に沁みたりしますからね」
翔「そう。なんせ、サラウンドシステムですからね。
胸に沁みる!!って(笑)」
神「爆音で是非聞きに行きましょう。夏休み公開になります。
さらにですね、もう秋公開の映画も決まっております。
これもね、待望の。待ってる人多いんじゃないかと
思うんですけども『木更津キャッツアイワールドシリーズ』です。
これ日本シリーズの方もですね、かなりの人が
観てますが、このワールドシリーズ、また
沢山の人が足を運ぶと思うんですけども
また同時にですね、3月から4月にかけて行われた舞台、
『The Beautiful Game』とワールドシリーズの撮影が
重なっていたというエピソードも入ってきてるんですけども
これ木更津キャッツアイのバンビ」
翔「はい」
神「(バンビ)くんのね、現場っていうか設定も
そうなんですけども、あの雰囲気と
『The Beautiful Game』と全然違うじゃないですか。
雰囲気と言うか空気感と言うか」
翔「全然違いますよ」
神「自分のマインドの切り替えとかどうされてたんですか?」
翔「や、それは結構、ま、現場、現場に入るとぉ
もうなんか全然別もんの気持ちで入っちゃうんでぇ、
切り替えってのは、なんか切り替えようとして
切り替えてるつもりは別にないんですけど。
ただ、木更津キャッツアイのメンバー、仲いいって言うか
テンション高いから、朝5時6時くらいに
入るじゃないですか。みんなノリノリなんですよ。
もね、夜中までもたないの、体力が!
ずーーっと喋ってて、ずーーっとふざけてて」
神「オフもあのまんま?」
翔「そうなんすよ。で、勿論僕もぉ嫌いって言うか、
むしろそういう感じが好きだからぁ、も、
みんなと一緒にバカ騒ぎするでしょ。
も、いちんち会うとげっそりですよ。
木更津つれー!みたいな。楽しいけどつれー!みたいな」
神「撮影とはおいといて」
翔「そそそ。撮影とは別のトコで体力消耗しちゃうみたいなね。
そんな不思議な現場でしたけどもね」
神「そうですか。ワールドシリーズは今回ホントに完結みたいな
感じで書かれててこれも気になるんですけど、今年の秋、
公開になります。楽しみにしときましょ。そして!
嵐のメンバー全員出演の映画も決まっておりますね。
『黄色い涙』という監督が犬童一心さん、脚本が
市川森一さん『黄色い涙』という映画が出来て
見せて貰えるのを楽しみにしたいと思います。
これ凄いですね。告知って言うかそれだけで
もの凄い勢いなんですけども、
でも全然しんどそうじゃないので」
翔「しんどくないですねー」
神「むしろ楽しみにしていらっしゃるという感じなので
みんなも一緒に作品の方おっかけながら、
刺激を貰いたいと思います」
翔「はい」
神「発売されたばかりの『きっと大丈夫』から
こちらのナンバー聞かせて頂きながら
お別れしたいんですけども『NA!NA!NA!!』の
スカのリズムに乗せるラップも是非とも皆さんに
聞いていただきたいんですけども、今日はね
2曲目に入ってるこの曲でお別れしたいと思います。
それでは曲紹介よろしくお願いします」
翔「嵐でカップリングの『春風スニーカー』」
神「今日のゲストステージは嵐から櫻井翔さんをお迎えしました。
どうもありがとうございました」
翔「どうもありがとうございました!」
僕は大きく違ってると思ってますね」
神「この今回のラップリリックはかなりスムーズに出来ました?」
翔「そうですね。これーはー、うんっ!
結構、スムーズに書けましたね。ぶちゃけるとぉ」
神「はい」
翔「なんかねぇ、サビの後ろにずっとラップが流れてて欲しい
みたいな感じでぇ、ラップ書いたんだけどぉ、ま、
見事にボツりましたね」
神「あはははは(笑)あれれ」
翔「ま、ボツったって言うか、その、
被せない方がいいという事でぇ単体でラップがね、
あの、後ろの方に入ってるメロディラップみたいのが
あるんすけどぉ、そこを単独で聞かせる形にしたんですね」
神「逆にそこが引き立って、カッコいい!って
感じだったんですけどね」
翔「あ、ホントすか?」
神「うーん。夢はでっかくこう描くって、その一番最後の言葉に」
翔「はは(笑)」
神「グッと入る感じで」
翔「ありがとうございます」
神「C1000飲みながら、この曲でビタミン貰おうって感じですよね」
翔「ホントですよ。Cをどれだけ摂れるかって話ですからね」
神「そうね(笑)Cをどれだけ摂れるか!
そしてですね、通常盤と初回プレス盤、
さっき話しましたけども、名刺サイズのプチサイズの
クリアファイルが付いていたりと特典もついてますので
是非是非、どっちも手に取ってみてくださいね」
翔「はい、お願いします」←神妙で低い声が素敵♪
神「CDがリリースされましたら、行きたくなるのがライブ!
って事で、夏のコンサート昨年に続いてありますよね」
翔「はい!」
神「7月9日北海道を皮切りになんと8月30日まで
どどどどどどーんとある訳なんですけど
横浜アリーナがFM-FUJIを聞いて下さってる皆さんは
行きやすいかなと思いますよね。8月もまたまた
横浜アリーナで締めみたいなね」
翔「そうですね」
神「ソロライブやられたでしょ」
翔「うんっ」
神「お客さんもライブハウスの中でオールスタンディングで
凄く客席と」
翔「近かったですねぇー、うん。だからあのー、
やっぱその大きいアリーナサイズでやるコンサートと
ライブハウスでやるライブの違いっていうのが
凄いよくわかりましたね。だからまたこないだ、
年明けにぃあのー、1人で、ライブハウスの
ライブハウスサイズのハコでやらせて貰ってぇ
またその夏におっきいアリーナサイズツアーが
凄い楽しみっていうか」
神「どうなんですかね、その近いのとアリーナでやるのとでは」
翔「なんかね、全然別」
神「ああそう。別もの?」
翔「全然別でしたね。見せ方もぉ、お客さんの乗せ方もぉ
全然違いましたね」
神「逆にその全然違うものなんだけども、スパイスを
今回のホールの方でも活かせれば」
翔「そうですね」
神「いこうかなという感じですか?」
翔「そう思ってます」
神「嵐のメンバーとも一緒に翔くんが体感したソロライブの
エッセンスが入ってくるとまた面白いですよね」
翔「持ち帰って、グループの方に持ち帰って
やってきたいなーと思ってますけどね」
神「これからですよね、じゃあね」
翔「そうですね」
神「夏なんですけども更に映画公開がされます」
翔「はい」
神「480万部突破の超人気コミック」
翔「すげえ!!480万部って凄くない?」
神「凄いですよね」
翔「へえええーーー。へええじゃねえか(笑)」
神「タイトルが『ハチミツとクローバー』ハチクロという
言われてるんですけども、羽海野チカさんの
超人気コミック『ハチミツとクローバー』なんですけども
ストーリーを軽く紹介させて頂くと、美術大学に通う
5人の男女を中心に1人の女の子をめぐって三角関係や
いつまでたっても一方通行の恋など、せつなーくも
甘酸っぱい恋など青春の物語が展開していきます。
そして翔くんが演じるのは美大3年で純粋な男の子、
竹本祐太くんです」
翔「ぴったりっすね」
神「ぴったりっすか」
翔「はい」
神「ホント?」
翔「や、嘘(笑)」
神「今、鼻膨らんでました」
翔「ふふふふふ(笑)」
神「撮影の方はどうですか?終わり?」
翔「うん、終りました。11月ぐらいに終えてぇ、なんかあの
美大が、美大がぁなんて言うの、舞台だからぁ」
神「ははは(笑)それか!!」
翔「はははは(笑)美大が舞台だからぁ、美術品とかも
凄い可愛いんですよ。で、僕はあのぉ、僕、完成したの
見たんですけどぉ、映ってる絵がすごいポップで可愛い。
どのシチュエーションも。だからなんて言うか、
話は勿論、もちろん、凄いいいお話なんだけど、
映像も凄い綺麗でなんか見ててこう、ちょっと
ほんわか和むような感じの作品になってますね」
神「へえー。和むと言うとね、そういう純粋な気持ちって言うのは
何かこう忘れかけてた何かを思い出させてくれたり
するじゃないですか」
翔「ほんとそうですね」
神「台詞とかでクッと刺さったのとかあります?」
翔「あのねー!いや、まだ、それは言えないすよ!先生。
先生、それは言えないっすよ。言えないけどぉ、
その5人、男女5人の話なんだけれどもぉ、
別に主役、竹本祐太くんだけに光が当たってる訳じゃなくて、
他の4人もしっかり光が当たってるんでぇ、
なんか、いろんな恋愛5パターンを一気に楽しめるって言うかぁ、
つまり、誰かに共感しながら見れる。男の人も女の人も
たぶん観に行って共感出来るシーンってのが絶対ある
作品になってるかなぁと」
神「夏休み、凄い素敵な恋とかしたくなるんでしょうね。
これ観たらねえ」
翔「そうですよね。いらつきますね(笑)」
神「あははは(笑)」
翔「あっはっはっはっはっは(大爆笑)」
神「これ観た後に遊びに行こうぜーみたいな」
翔「や、そういう気持ちになりますよ。なれる作品だと思います、
ホントに」
神「このエンディングテーマを歌うのが嵐ですけども
スガシカオさんが作詞作曲した『アオゾラペダル』という
作品なんですよね」
翔「そうですね。凄いあのぉスガさんが、僕の解釈だと
その主役の竹本祐太くんのことについてというか
竹本祐太くんの気持ちを追って
書いてくれてる曲になってるんで。
でまたそれ映画観て曲を聴いてぇ、曲を聴いてから映画観て、
なんかどっちも楽しめるような感じになっているというか。
甘酸っぱい青春の1曲みたいな感じになってます」
神「そうですか。じゃ曲の方もまた映画館で聞いたら
余計に沁みたりしますからね」
翔「そう。なんせ、サラウンドシステムですからね。
胸に沁みる!!って(笑)」
神「爆音で是非聞きに行きましょう。夏休み公開になります。
さらにですね、もう秋公開の映画も決まっております。
これもね、待望の。待ってる人多いんじゃないかと
思うんですけども『木更津キャッツアイワールドシリーズ』です。
これ日本シリーズの方もですね、かなりの人が
観てますが、このワールドシリーズ、また
沢山の人が足を運ぶと思うんですけども
また同時にですね、3月から4月にかけて行われた舞台、
『The Beautiful Game』とワールドシリーズの撮影が
重なっていたというエピソードも入ってきてるんですけども
これ木更津キャッツアイのバンビ」
翔「はい」
神「(バンビ)くんのね、現場っていうか設定も
そうなんですけども、あの雰囲気と
『The Beautiful Game』と全然違うじゃないですか。
雰囲気と言うか空気感と言うか」
翔「全然違いますよ」
神「自分のマインドの切り替えとかどうされてたんですか?」
翔「や、それは結構、ま、現場、現場に入るとぉ
もうなんか全然別もんの気持ちで入っちゃうんでぇ、
切り替えってのは、なんか切り替えようとして
切り替えてるつもりは別にないんですけど。
ただ、木更津キャッツアイのメンバー、仲いいって言うか
テンション高いから、朝5時6時くらいに
入るじゃないですか。みんなノリノリなんですよ。
もね、夜中までもたないの、体力が!
ずーーっと喋ってて、ずーーっとふざけてて」
神「オフもあのまんま?」
翔「そうなんすよ。で、勿論僕もぉ嫌いって言うか、
むしろそういう感じが好きだからぁ、も、
みんなと一緒にバカ騒ぎするでしょ。
も、いちんち会うとげっそりですよ。
木更津つれー!みたいな。楽しいけどつれー!みたいな」
神「撮影とはおいといて」
翔「そそそ。撮影とは別のトコで体力消耗しちゃうみたいなね。
そんな不思議な現場でしたけどもね」
神「そうですか。ワールドシリーズは今回ホントに完結みたいな
感じで書かれててこれも気になるんですけど、今年の秋、
公開になります。楽しみにしときましょ。そして!
嵐のメンバー全員出演の映画も決まっておりますね。
『黄色い涙』という監督が犬童一心さん、脚本が
市川森一さん『黄色い涙』という映画が出来て
見せて貰えるのを楽しみにしたいと思います。
これ凄いですね。告知って言うかそれだけで
もの凄い勢いなんですけども、
でも全然しんどそうじゃないので」
翔「しんどくないですねー」
神「むしろ楽しみにしていらっしゃるという感じなので
みんなも一緒に作品の方おっかけながら、
刺激を貰いたいと思います」
翔「はい」
神「発売されたばかりの『きっと大丈夫』から
こちらのナンバー聞かせて頂きながら
お別れしたいんですけども『NA!NA!NA!!』の
スカのリズムに乗せるラップも是非とも皆さんに
聞いていただきたいんですけども、今日はね
2曲目に入ってるこの曲でお別れしたいと思います。
それでは曲紹介よろしくお願いします」
翔「嵐でカップリングの『春風スニーカー』」
神「今日のゲストステージは嵐から櫻井翔さんをお迎えしました。
どうもありがとうございました」
翔「どうもありがとうございました!」
聞けなかったラジオのレポが完成していて,ざっとですが楽しく読ませていただきました。
これだけどレポは大変だったでしょう、お疲れ様でした。
翔君と同じで、楽しいこと好きなこと(好きな人のこと)になると寝る時間を削っても頑張ちゃう四葉さんだから、朝方までかけて仕上げたのでしょうか?
私はこれから出かけるので帰ったらまたゆっくり読み直し、マイクの前の翔君を想像しながら ゆっ来る楽しみたいと思います。
四葉さん、レポありがとう!
完璧レポ、ありがとうございます。翔君特有な口と鼻から同時に息を吸い込む息遣いが聞こえてきそうなレポでした。聞ける地域にいながら、聞きそびれてしまい自己嫌悪になってました。翔君らしい言い回しとかを見るとすごく嬉しいし、感心するし。でもやっぱり実際に声を聞きたかったなぁってあらためて思いました。今回は5人のラジオも無かったし、その点ちょっと物足りないプロモーションでしたね。
こんばんは!!
わーん、さとみさんにはすっかり読まれてますねぇ。
ラジオの翔さんが特に大好きなので、
レポしてる時は翔さんの声に集中出来て、楽しい時間です。
ゲストラジオはDJの方と盛り上がってしまって、
ハイテンションぶりが可愛らしいですね。
特に音楽面での話がいつも以上に多く聞けるので、嬉しいですよね。
翔さんの声で頭の中で再現して下さいね~♪
>かおりっちさん
コメントどうもありがとうございます!
アクセント記号とか強弱記号を作ってしまって、
もっともっと彼の喋り通りに書けたらいいのにと思ってしまいます。
『サクラ咲ケ』の5人ラジオはホント面白かったので
またやって欲しいですね。
前にやった、リレーメッセージとかラジオミニドラマもいいなぁ。
いろいろな企画でラジオ出演もどんどん増やして欲しいですね。