ゲストなのに、微妙に相葉さん仕切りなのがオモシロかったですぅ。
金「さあ、昨日はね二宮さんに来て頂いたんですが今日はこの方です」
雅「ども!相葉雅紀でぇ~す!こんばんはー!」
金「やーこんばんは。ようこそいらっしゃいました」
雅「ありがとうございます、こちらこそ」
金「ホントにね、昨日も言ったんですけどお世話になりまして」
雅「こちらこそお世話になりましたよ。最近凄いらしいですね、巷では」
金「何が?」
雅「エアギターが。だってこないだ、
さんまさんのやつ、出てませんでした?」
金「出ました」
雅「ねえ!わー凄いな、立派になったなと思った、エアギター」
金「ふふふふふ(笑)ありがとうございます。
嵐さんのお蔭でございますよ、ホントに」
雅「いやいや、そんなことないですけど。面白いですもんね」
金「楽しさを、これからも極めて行きたいと…………
思ってないですよね??」
雅「ややや、来年また出るんですか?大会とか」
金「2006年も、とりあえず今年、ありますよね。
どうなんだろ。嵐、出ないんですか?」
雅「嵐はもういないですねぇ」
金「あ、出ないですか?」
雅「もう、もう、大丈夫です。楽しかったですもん、あの1か月」
金「あ、思い出として?」
雅「思い出として、頭に。ね、メモリーとしてね。
さてさて、楽しい時間はあっと言う間なものですね」
金「あははははは(笑)」
雅「どんどん、進行して行きたいと思いますね」
金「はい!(笑)はい!(笑)」
雅「今回、このコーナー5月17日にね、明日ですね。
ニューシングル『きっと大丈夫』をリリースする嵐、
僕らと、ねっ!金剛地武志で
やって行きたいと思っております」
金「はい、こちらの企画」
雅「嵐のエア相談」
金「あははははは(笑)そーなんですよ、嵐のね、人生相談」
雅「あ、人生相談ですね」
金「はいはいはい」
雅「なるほどっ。昨日僕、聞いてたんで、
大体の事は把握してるんで」←企画名覚えてないのにぃ??
金「どの辺のことを?」
雅「いきなり筍の話が出てきたり」
金「そうなんですよ」
雅「いろいろ、聞いてますからね」
金「私もね、ちょっとこう来るとは思ってなかったんで」
雅「ホントですねー、でもなんかちょっと楽しみですね」
金「番組はここ大東京で1人悩んでる人たちの心の叫びを
特殊なマイクで収めて参りました。特殊なマイクなんです。
ここが肝だったんです」
雅「んふふふふ(笑)どんなマイク(笑)?」
金「はい、じゃあ今日は相葉さんにずばっと解決して貰いましょう」
<相談1:21歳の女子大生
大学生活が終るまでに何かやらかしたいんだけど、
どうすればいいか?>
雅「うわぁ、もの凄く難しい」
金「ね、何かやらかしたい」
雅「ちょっと、金剛地さんは今まで何かやらかした事はありますか?」
金「えーとですね、寝坊して現場から電話かかってきたとか」
雅「へぇー。俺1回寝坊して、もうたぶん6時間くらい
寝坊したんですよ。でぇ!もう来なくていいよって
言われたことありますよ」
金「えーー。それは凄いすね。それは負けたわぁ」
雅「嵐になってから」
金「あっ!すごいっすねぇ!」
雅「しかも、金剛地さんが出た番組」
金「あら、やっちゃいましたね」
雅「俺、1回出てないんですよ、あの番組」←え、最近て事?
金「ほぉおーーー」
雅「それは相当なやらかしだと思いますね。
でもね、こんな僕でもねいろいろやってこれてるから。
そんなね、別にやらかしってしようと思って
する訳じゃないじゃないですか?だから、普通にしてれば
きっと出てくるから。きっと大丈夫じゃないかと」
きっと大丈夫~♪
雅「気持ちいいなー、コレ」
金「そうですよねー」
雅「なんかねー。こんな、決めコメが」
金「フッフフ(笑)心の底からね、きっと大丈夫じゃないかっていう。
そうですよね。やらかすなんて考えないでも」
雅「やらかしちゃいますから、人間、誰しも」
金「生きてりゃね、そういう事ありますよね。ありがとうございます」
<相談2:マニラからいらしたフィリピン人のニューハーフの方
水商売じゃなく、普通の職業に就きたいんだけど>
嵐の中では、潤ちゃんが好きです。
どうしても可愛いからって、オネエっぽく言ってました(笑)
雅「あの、申し訳ないんですけど、何言ってるか
全然わかんなかった。何て言ってたんすか、今?
私の好きなのは潤ちゃんっていうのだけは聞き取れたんですけど」
金「ニューハーフの方ね、っていう」
雅「フィリピンの方ですね。で、何を質問したんですかね」
金「この質問はようするに普通の仕事をしたいという事ですか?」
雅「はぁぁぁ~~」
金「ま、店のシステェム。システムもよくわかった」
雅「システェム?」
金「システムの問題」
雅「もの凄い、リップノイズ入ってましたよね。なるほどねー、
普通の仕事がしたいんだ」
金「どうでしょうね。ニューハーフの方ですけども。
フィリピンからいらっしゃった、そうですねー」
雅「だからでも、仕事にね、やっぱり今の世の中
仕事に就けるだけ有り難いんじゃないかって思うんですよ」
金「ですよね、うんうん」
雅「だから、きっと、この方も大丈夫じゃないかと」
きっと大丈夫~♪
金「いやぁーありがとうございます」
雅「いやー、すいません、同じパターンで。いっつもいっつも」
金「や、俺、大丈夫じゃないと思いますよ、この人」
雅「キャハハハハ(笑)だって、大丈夫って言わないと
曲かけて貰えないんでしょ。そうでしょー」
金「相葉さん、人生相談ありがとうございました」
雅「こちらこそありがとうございました」
『春風スニーカー』が流れる。
雅「お送りしているのは5月17日にリリースされる
嵐、ニューシングル『きっと大丈夫』のカップリングで
『春風スニーカー』です」
金「やぁ『春風スニーカー』なかなかこう、軽快な」
雅「軽快ですよねー」
金「この曲に対する想いなんてのはありますか?」
雅「これはですね、爽やかな歌だし、8×4のCMソングで
使わして貰ったので、もうホントに精悍な?
イメージを持って頂けたら嬉しいなと」←制汗だけにねってか?
金「いいですよねーー、なんかアイドルっていいな~~」
雅「ホントすか?金剛地さん、聞いた感じどうですか?」←真剣。
金「まさに、そういう雰囲気ですよ。私みたいなものがこういう
歌をね、もしチャンスがあってもこういう事は出来ない」
雅「どういう事だ?」←いやーーー、可愛いっ♪
金「38歳、39歳になろうとする、気持ち悪い男、はね」
雅「や、そんなことないですよ」
金「これ、地で行ってますもんね、嵐のみなさん方は」
雅「フフフフ(笑)そうですねぇ」
金「地でこれ、行けるんですもんね」
雅「地で行ってますよお」
金「いいな~~~素晴らしいなぁ」
雅「是非是非ねっ、明日発売なので聞いて頂けると嬉しいと思います」
金「えー相葉さんは映画『黄色い涙』出演なさってると」
雅「はい、そうですね」
金「これはどんな映画なんでしょう?」
雅「これは1960年代の話なんですけども、日本の青春時代」
金「高度経済成長期ですね、はい」
雅「で、安保条約とか?その辺の話なので。
ノスタルジックな感じなので是非是非。
嵐みんなでやるんで観て頂けたらと思う訳ですけども」
金「この時代に対してどんな想いですか?」
雅「やー、凄い楽しみですよ。
戦争を知ってる時代らしいんです、役が。
ちっちゃい時に戦争があってっていう」
金「たぶん、親御さんの世代じゃないですか?」
雅「そうですかね?金剛地さんは1960年代って生きてました?」
金「僕、60年代の後半に生まれてるんですけど(苦笑)」
雅「あっ!そうですか、そうなんですか。
でも、きっと大丈夫ですよ」←そこ、慰めるトコじゃないから~。
金「ありがとうございます!もう出ない?(智ソロが)」
雅「あ、もう出ない??やっぱりね」←どうやら狙ったらしい。
金「楽しい時間は本当にあっと言う間です。
最後に一言、お別れのメッセージを頂ければ」
雅「そうですね、本当に呼んで頂いてありがとうございました」
金「こちらこそ」
雅「是非、また機会があれば呼んで欲しいなぁと」
金「またねエアジャム?」
雅「エアジャム?エア合戦やりますか?」
金「やりましょうよ」
雅「まあ、勝手にやって頂くとして」
金「ありがとうございました」
雅「ありがとうございました!」
雅紀のペースに巻き込まれて、金剛地さん、笑い声多めでした。
やる方もエアは飽きてるのか???
金「さあ、昨日はね二宮さんに来て頂いたんですが今日はこの方です」
雅「ども!相葉雅紀でぇ~す!こんばんはー!」
金「やーこんばんは。ようこそいらっしゃいました」
雅「ありがとうございます、こちらこそ」
金「ホントにね、昨日も言ったんですけどお世話になりまして」
雅「こちらこそお世話になりましたよ。最近凄いらしいですね、巷では」
金「何が?」
雅「エアギターが。だってこないだ、
さんまさんのやつ、出てませんでした?」
金「出ました」
雅「ねえ!わー凄いな、立派になったなと思った、エアギター」
金「ふふふふふ(笑)ありがとうございます。
嵐さんのお蔭でございますよ、ホントに」
雅「いやいや、そんなことないですけど。面白いですもんね」
金「楽しさを、これからも極めて行きたいと…………
思ってないですよね??」
雅「ややや、来年また出るんですか?大会とか」
金「2006年も、とりあえず今年、ありますよね。
どうなんだろ。嵐、出ないんですか?」
雅「嵐はもういないですねぇ」
金「あ、出ないですか?」
雅「もう、もう、大丈夫です。楽しかったですもん、あの1か月」
金「あ、思い出として?」
雅「思い出として、頭に。ね、メモリーとしてね。
さてさて、楽しい時間はあっと言う間なものですね」
金「あははははは(笑)」
雅「どんどん、進行して行きたいと思いますね」
金「はい!(笑)はい!(笑)」
雅「今回、このコーナー5月17日にね、明日ですね。
ニューシングル『きっと大丈夫』をリリースする嵐、
僕らと、ねっ!金剛地武志で
やって行きたいと思っております」
金「はい、こちらの企画」
雅「嵐のエア相談」
金「あははははは(笑)そーなんですよ、嵐のね、人生相談」
雅「あ、人生相談ですね」
金「はいはいはい」
雅「なるほどっ。昨日僕、聞いてたんで、
大体の事は把握してるんで」←企画名覚えてないのにぃ??
金「どの辺のことを?」
雅「いきなり筍の話が出てきたり」
金「そうなんですよ」
雅「いろいろ、聞いてますからね」
金「私もね、ちょっとこう来るとは思ってなかったんで」
雅「ホントですねー、でもなんかちょっと楽しみですね」
金「番組はここ大東京で1人悩んでる人たちの心の叫びを
特殊なマイクで収めて参りました。特殊なマイクなんです。
ここが肝だったんです」
雅「んふふふふ(笑)どんなマイク(笑)?」
金「はい、じゃあ今日は相葉さんにずばっと解決して貰いましょう」
<相談1:21歳の女子大生
大学生活が終るまでに何かやらかしたいんだけど、
どうすればいいか?>
雅「うわぁ、もの凄く難しい」
金「ね、何かやらかしたい」
雅「ちょっと、金剛地さんは今まで何かやらかした事はありますか?」
金「えーとですね、寝坊して現場から電話かかってきたとか」
雅「へぇー。俺1回寝坊して、もうたぶん6時間くらい
寝坊したんですよ。でぇ!もう来なくていいよって
言われたことありますよ」
金「えーー。それは凄いすね。それは負けたわぁ」
雅「嵐になってから」
金「あっ!すごいっすねぇ!」
雅「しかも、金剛地さんが出た番組」
金「あら、やっちゃいましたね」
雅「俺、1回出てないんですよ、あの番組」←え、最近て事?
金「ほぉおーーー」
雅「それは相当なやらかしだと思いますね。
でもね、こんな僕でもねいろいろやってこれてるから。
そんなね、別にやらかしってしようと思って
する訳じゃないじゃないですか?だから、普通にしてれば
きっと出てくるから。きっと大丈夫じゃないかと」
きっと大丈夫~♪
雅「気持ちいいなー、コレ」
金「そうですよねー」
雅「なんかねー。こんな、決めコメが」
金「フッフフ(笑)心の底からね、きっと大丈夫じゃないかっていう。
そうですよね。やらかすなんて考えないでも」
雅「やらかしちゃいますから、人間、誰しも」
金「生きてりゃね、そういう事ありますよね。ありがとうございます」
<相談2:マニラからいらしたフィリピン人のニューハーフの方
水商売じゃなく、普通の職業に就きたいんだけど>
嵐の中では、潤ちゃんが好きです。
どうしても可愛いからって、オネエっぽく言ってました(笑)
雅「あの、申し訳ないんですけど、何言ってるか
全然わかんなかった。何て言ってたんすか、今?
私の好きなのは潤ちゃんっていうのだけは聞き取れたんですけど」
金「ニューハーフの方ね、っていう」
雅「フィリピンの方ですね。で、何を質問したんですかね」
金「この質問はようするに普通の仕事をしたいという事ですか?」
雅「はぁぁぁ~~」
金「ま、店のシステェム。システムもよくわかった」
雅「システェム?」
金「システムの問題」
雅「もの凄い、リップノイズ入ってましたよね。なるほどねー、
普通の仕事がしたいんだ」
金「どうでしょうね。ニューハーフの方ですけども。
フィリピンからいらっしゃった、そうですねー」
雅「だからでも、仕事にね、やっぱり今の世の中
仕事に就けるだけ有り難いんじゃないかって思うんですよ」
金「ですよね、うんうん」
雅「だから、きっと、この方も大丈夫じゃないかと」
きっと大丈夫~♪
金「いやぁーありがとうございます」
雅「いやー、すいません、同じパターンで。いっつもいっつも」
金「や、俺、大丈夫じゃないと思いますよ、この人」
雅「キャハハハハ(笑)だって、大丈夫って言わないと
曲かけて貰えないんでしょ。そうでしょー」
金「相葉さん、人生相談ありがとうございました」
雅「こちらこそありがとうございました」
『春風スニーカー』が流れる。
雅「お送りしているのは5月17日にリリースされる
嵐、ニューシングル『きっと大丈夫』のカップリングで
『春風スニーカー』です」
金「やぁ『春風スニーカー』なかなかこう、軽快な」
雅「軽快ですよねー」
金「この曲に対する想いなんてのはありますか?」
雅「これはですね、爽やかな歌だし、8×4のCMソングで
使わして貰ったので、もうホントに精悍な?
イメージを持って頂けたら嬉しいなと」←制汗だけにねってか?
金「いいですよねーー、なんかアイドルっていいな~~」
雅「ホントすか?金剛地さん、聞いた感じどうですか?」←真剣。
金「まさに、そういう雰囲気ですよ。私みたいなものがこういう
歌をね、もしチャンスがあってもこういう事は出来ない」
雅「どういう事だ?」←いやーーー、可愛いっ♪
金「38歳、39歳になろうとする、気持ち悪い男、はね」
雅「や、そんなことないですよ」
金「これ、地で行ってますもんね、嵐のみなさん方は」
雅「フフフフ(笑)そうですねぇ」
金「地でこれ、行けるんですもんね」
雅「地で行ってますよお」
金「いいな~~~素晴らしいなぁ」
雅「是非是非ねっ、明日発売なので聞いて頂けると嬉しいと思います」
金「えー相葉さんは映画『黄色い涙』出演なさってると」
雅「はい、そうですね」
金「これはどんな映画なんでしょう?」
雅「これは1960年代の話なんですけども、日本の青春時代」
金「高度経済成長期ですね、はい」
雅「で、安保条約とか?その辺の話なので。
ノスタルジックな感じなので是非是非。
嵐みんなでやるんで観て頂けたらと思う訳ですけども」
金「この時代に対してどんな想いですか?」
雅「やー、凄い楽しみですよ。
戦争を知ってる時代らしいんです、役が。
ちっちゃい時に戦争があってっていう」
金「たぶん、親御さんの世代じゃないですか?」
雅「そうですかね?金剛地さんは1960年代って生きてました?」
金「僕、60年代の後半に生まれてるんですけど(苦笑)」
雅「あっ!そうですか、そうなんですか。
でも、きっと大丈夫ですよ」←そこ、慰めるトコじゃないから~。
金「ありがとうございます!もう出ない?(智ソロが)」
雅「あ、もう出ない??やっぱりね」←どうやら狙ったらしい。
金「楽しい時間は本当にあっと言う間です。
最後に一言、お別れのメッセージを頂ければ」
雅「そうですね、本当に呼んで頂いてありがとうございました」
金「こちらこそ」
雅「是非、また機会があれば呼んで欲しいなぁと」
金「またねエアジャム?」
雅「エアジャム?エア合戦やりますか?」
金「やりましょうよ」
雅「まあ、勝手にやって頂くとして」
金「ありがとうございました」
雅「ありがとうございました!」
雅紀のペースに巻き込まれて、金剛地さん、笑い声多めでした。
やる方もエアは飽きてるのか???