デベロップデザイン事業部
東京都出身
宗川 遼
Ryo Sokawa
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✏️ 自己紹介
東京生まれ東京育ち。高校時代から建築を学び、日本大学建築学科を卒業後、組織設計事務所でインターンを経験しました。その後、業種を大きく変えてアパレル業界に進み、接客を学びましたが、やはり建築に携わりたいという思いが強くなり、測量設計の会社へ転職。さらに、人が建築を使う際に最も身近に触れる内装設計を深く学びたいと考え、ヒトカラメディアに入社しました。
💡 入社動機
ヒトカラメディアの施工事例を見たとき、ただ機能的なオフィスをつくるのではなく、そこで働く人たちの働き方や価値観に寄り添った空間設計をしていることに強く惹かれました。自分もそんな空間を設計し、働く人が自然と快適に感じられる環境づくりに携わりたいと思い、入社を決めました。
👍️ こんな仕事しています
設計チームがスムーズに業務を進められるよう、図面の作成やプレゼン資料の準備を中心にアシスタント業務を担当しています。具体的には、設計コンセプトを分かりやすく伝えるための資料作成や、施工に必要な図面の調整・修正などを行い、チームのサポートに努めています。設計が形になっていく過程に関わることで、多くの学びがあり、とてもやりがいを感じています。
🧑🤝🧑 ヒトカラはどんな会社?
ヒトカラメディアはメンバー同士の距離がとても近く、社歴や部署に関係なく気軽に相談できる環境があります。困ったときにすぐに話せるだけでなく、日々の雑談もとても楽しく、個性豊かで面白いメンバーが多いので、話しているうちにあっという間に時間が過ぎてしまいます。和やかでフラットな雰囲気の中で働けるのが魅力のひとつです!
🔥 あなたにとっての熱源は?
お客さまに感謝される瞬間が、何よりもモチベーションにつながります。どんなに些細なことでも「助かりました」「ありがとう」と言ってもらえると、自分の仕事が誰かの役に立っていると実感でき、とても嬉しくなります。だからこそ、自分自身も感謝の気持ちを大切にし、周りの人にも積極的に伝えるようにしています。小さな「ありがとう」が、良い仕事やチームの雰囲気を生み出すと信じています。
📖 あなたのバイブルは?
私のロールモデルは、サカナクションの山口一郎さんです。彼の音楽や表現方法に強く影響を受けており、常に新しいものを追求し続ける姿勢や、独自の世界観を作り上げていく力に感銘を受けています。特に、彼が音楽を通じてどのように自己表現しているか、その姿勢を自分の仕事にも活かしたいと思っています。
📍 下北のおすすめスポット
オフィスから歩いて30秒ほどの場所にある「KAKUi」という古着屋さんがおすすめです!ミリタリー系のアイテムなど、普段使いしやすいおしゃれな古着が揃っています。程よくカジュアルでコーディネートに取り入れやすいものが多いので、古着好きの方はもちろん、これから挑戦してみたい方にもぴったりのお店です!
🚅 全国のおすすめスポット
静岡県にある「蓬莱橋」です。日本一長い木造の歩道橋として知られ、どこまでも続くような橋の先に広がる景色がとても魅力的です。特に、橋の上から眺める富士山は圧巻で、雄大な姿に思わず見とれてしまいました。ゆっくり散歩するのにぴったりの場所です。
✨️ あなたのこれからは?
まずはアシスタントからプレーヤーになり、より責任あるポジションで活躍できるようになることが目標です。そして、どんな質問にも即座に答えられるような知識とスキルを身につけ、人から信頼される存在になりたいと思っています。仕事を通じて成長し、チームに貢献できるような力をつけていきたいです。