メンバー紹介 - 大越 菜央 | 株式会社ヒトカラメディア has loaded

プランニング事業部

神奈川県出身

大越 菜央

Nao Okoshi

想定を超えたマッチングをもっとオモシロく!

✏️ 自己紹介

神奈川県相模原市出身。8歳で大工に憧れ、建築に携わりたい一心で今に至ります。東海大学建築学科を卒業後、新卒で組織設計事務所に入社し、6年半意匠設計部門に所属。学校や官公庁施設や複合施設などの建築設計を担っていました。 新しい建物を建てることよりも、今ある場所をもっと濃く深くすることに興味を持ち、お客様にとって近い存在で空間やコンセプト、ストーリーを提供できる存在になりたい、と思いヒトカラに2019年に入社しました。

💡 入社動機

オフィスの空間を作りたい!というハード面だけでなく、クライアントと熱源を共にすること、お客様に寄り添いながら空間を作っていく過程に興味を持ったのがきっかけでした。 最終的には、働いているメンバーの人柄や社内の雰囲気に惹かれ、「一緒に働きたい」と思い入社を決意しました。

👍️ こんな仕事しています

プランニング事業部の営業担当をしています。お客様からお問合せいただいた際の最初の窓口として、徹底したヒアリングを行なっています。お客様の要件をただ確認するだけではなく、プロジェクトの背景や移転の経緯、組織の成長度合いなど、大枠〜細かく深いところまでお話をお伺いしています。今回のPJの大事なポイントを抽出しつつ、最適な進め方をご提案することを意識しています。

🧑‍🤝‍🧑 ヒトカラはどんな会社?

組織の状態やメンバー皆様のモチベーションの状態を確認しながら、「どうしていけると良いか?」を考えた上で、空間に落とし込むことを意識しています。ハード面の提案を先行する前に、ストーリーの組み立てを大事にしながら、寄り添う提案を徹底しているのは、ヒトカラだけじゃないでしょうか!!

🔥 あなたにとっての熱源は?

「なるほど!」や「そういう進め方もありですね」と最初の段階で、お客様の視野や視界を広げるサポートができた!と思えた時。 プランナーが、お客様に対して一生懸命提案した結果、「めっちゃいい提案ですね!」と言ってもらえた時、自分のモチベーションも上がります!

📖 あなたのバイブルは?

東海大建築学科所属研究室の吉松先生(教授)からの言葉 「たわいもない会話にアイデアがある」 「常に問題意識(なぜ?)をもって過ごすこと」

📍 下北のおすすめスポット

・串焼きと煮野菜 下北沢の零や、梅干しサワー専門店、どんたく、まちなか、て虎東京 (全部飲み屋ですね笑)

🚅 全国のおすすめスポット

石川県の金沢、青森県の弘前市!(お酒と魚が美味しい・・・) 横須賀美術館(空間が好き)

✨️ あなたのこれからは?

お客様により早いタイミングで信頼してもらえる、身近な存在の敏腕営業マンになること。 毎日を大事に過ごしながら、関わってくれている友人や家族、ヒトカラメンバーを大事にすること!