メンバー紹介 - 工藤 純子 | 株式会社ヒトカラメディア has loaded

企画営業部

東京都出身

工藤 純子

Junko Kudo

働くママの毎日をもっとオモシロく!

✏️ 自己紹介

東京都出身。転勤族で幼稚園〜小学校5年生までは北海道と福井県で育ちました。中学生からは東京多摩エリアにずっと住んでいて、現在は2歳半の息子と夫とドタバタな毎日を送りながらワーママ奮闘中。 経歴は 百貨店婦人服販売 / 大学事務 / 東日本大震災復興支援サポート / 自動車工場事務 / Webデザイン職業訓練...などなど。

💡 入社動機

結婚を機に前職を退職したものの、社会とのつながりがあること、人と一緒に働くことが自分にとってかけがえのない時間だったことを痛感しました。転職活動をはじめるも、「30歳手前」「既婚者」の2ワードは手強かった。笑 心折れそうになりながら何十社と応募した中で最後に出会ったのがヒトカラメディア。私のことを、経歴だけではなく「ひとりのひと」として見てくれたこと。この生きづらい時代に、自分の行動が誰かのチカラになったらいいな、そんな生き方を仕事を通して表現できたらいいな。そんな想いとヒトカラメディアの社名の由来が重なり、入社につながりました。

👍️ こんな仕事しています

フロントメンバーがより走りやすくなるような環境を整備しています。 2018年入社なのでこれまでの知見を活かし、業務改善や新しい施策検討など幅広い業務を担っています。

🧑‍🤝‍🧑 ヒトカラはどんな会社?

働き方がとても柔軟です。特に私の場合は子供が小さいので突発的にお休みをいただくこともしばしば...。ヒトカラメディアは年齢層も広くパパママさんも多いので、それぞれの生き方に合った働き方を選べる会社です。それは「自分の仕事に責任を持つ」こととイコール。働き方だけではなく自分の業務にオーナーシップを持つことも求められますね。(だからこそ、たのしい。

🔥 あなたにとっての熱源は?

会社やチームがトラブルなく過ごせているのは、見えないところで動いてくれている誰かの行動があることを忘れない。一緒に働くメンバーへ感謝を持ち、私自身もみんなの力になれるように誠実に働くことを大切にしています。

📖 あなたのバイブルは?

韓国ドラマ「海街チャチャチャ」 都会を離れ海辺にあるちいさな街で歯科医院を開業する主人公と、そこで出会う人々との友情、恋愛、家族愛、人間愛を描いた作品。疲れた心に染み渡る、温かいひととのつながりと日常。幸せって、自分のすぐ近くにあったんだなと思わせてくれる素敵な作品です。

📍 下北のおすすめスポット

みんな大好き!お蕎麦と鶏天丼の「はんさむ」 定期的に通いたい!納豆のお店「せんだい屋」 何食べても間違いない屋久島定食「おじゃが」 スパイスカレー好きは必ず行ってね「旧ヤム邸 シモキタ荘」

🚅 全国のおすすめスポット

最近乗った「ゆりかもめ」の最前席は最高でした!大人になってもテンションあがりますよね〜。あと学生時代に利用していた多摩モノレールも好き。多摩動物公園のらいおんバスがおすすめ!(好きな乗り物紹介になっちゃった。笑)

✨️ あなたのこれからは?

初心忘れずに。仕事からも子供からも学ぶ姿勢を持って、学びを止めずに過ごしていきたいです。