…………『不良少年の夢』の話に…………
矢「このリーゼントは櫻井さん」
翔「まぁ、まぁ、言うても
ボクも昔はワルでしたからね」
矢「ホントに(笑)」
翔「ホントに」すっごい低い声。
リーゼントを地毛で作ってるという話になり
余さんに髪下ろしてる時に
「地毛なの?」って驚かれたり
上げてたからちょっと気持ち
髪の毛にクセがついちゃったり
リーゼントにすると気合が入って
気持ちオラオラ気味にとか
可愛く話してたかと思うと、
翔くんがのちのちボクが竹野内豊さんになるとか
共演するとか言ってみたりして、
矢村さんを驚かせてます。
どう突っ込んでいいかわからなくて、
毛穴から汗が吹き出ちゃったと言われて
大爆笑する翔くん。
自分の妙なボケのせいだって事、
気付いてないんです(笑)
話は『Myojo』でのインタビュー内容に移り、
朝起きられないんですかと聞かれて
ドラマ班の人たちが朝早く起きて
ご飯食べたり普通の活動してる事に驚いて、
自分は今までは飛び起きて
すぐ家を出る生活をしてたのに
整体に行くので朝早く起きたら
なんて一日は長いんだ
なんて太陽は素晴らしいんだと思って、
ちょっと早めに起きて
一日をフルに使いたいとお話する翔くん。
夜が遅いっていうのもあるけど、
朝眠くて起きられないって
話す翔くんが可愛いんです。
言い方がちょっと甘えんぼで。
矢「櫻井さん、目やにとかつけなそう」
翔「んは(声にならない笑い)わけわかんねー。
目やに?目やになんて全然つけます。
だって人ですもん!哺乳類ヒト科ですもん。
はいー。全然つけますよ」
矢「寝起きとか全然良さそう」
翔「寝起きはほんっとブッサイクですよー」
力こもってる
矢「よくいいますわー、そんなの」
翔「むくむんです。風呂入るんです。
で、お風呂入ってぇ、お風呂朝入ると
前の晩に家族が入ってるんで気持ちぬるめ。
ぬるいじゃないっすかー、あの温度を上げながら
って言うか、ボク、設定温度46度なんっすけどぉ」
矢「えー!?熱くないですか?」
翔「熱いすか?あ、そうそう熱いの」どっちだよ(笑)
翔「熱いので起きるんです」
矢「ぬる湯からどんどん」
翔「ぬる湯で寝るの」
矢「エー!」
翔「ぬる湯に漬かって二度寝して」
矢「二度寝すんなって」
翔「二度寝して、温度が上がってる最中にどんどん
熱くなってくるでしょ、で、寝てると
う、クッ(表記しづらい擬音)って起きるんすよ(笑)
ダぁーっつって一人で朝起きるんす(笑)
そ、目覚まし。それで起きるの。
冷たいシャワーで爽やかにとかじゃなく、
もぅ気持ち電撃ネットワーク気味のね」
矢「ある意味危険ですよね」
翔「はい。死と隣り合わせの毎日を
送っております」
妙に爽やかに言い放つ翔さんが素敵(笑)
でも危ないよー(><)
翔「最近は朝コンビニに寄って、
豆乳を飲もうかなと思って。
ても、まだ2回くらいしか飲んだことない」
起こしに行ってあげましょうか?と言われて
「あはははははは(笑)」と節が付いたように
甲高い声でリズミカルに笑う翔くん。
何が彼のツボだったんでしょう(笑)?
矢「このリーゼントは櫻井さん」
翔「まぁ、まぁ、言うても
ボクも昔はワルでしたからね」
矢「ホントに(笑)」
翔「ホントに」すっごい低い声。
リーゼントを地毛で作ってるという話になり
余さんに髪下ろしてる時に
「地毛なの?」って驚かれたり
上げてたからちょっと気持ち
髪の毛にクセがついちゃったり
リーゼントにすると気合が入って
気持ちオラオラ気味にとか
可愛く話してたかと思うと、
翔くんがのちのちボクが竹野内豊さんになるとか
共演するとか言ってみたりして、
矢村さんを驚かせてます。
どう突っ込んでいいかわからなくて、
毛穴から汗が吹き出ちゃったと言われて
大爆笑する翔くん。
自分の妙なボケのせいだって事、
気付いてないんです(笑)
話は『Myojo』でのインタビュー内容に移り、
朝起きられないんですかと聞かれて
ドラマ班の人たちが朝早く起きて
ご飯食べたり普通の活動してる事に驚いて、
自分は今までは飛び起きて
すぐ家を出る生活をしてたのに
整体に行くので朝早く起きたら
なんて一日は長いんだ
なんて太陽は素晴らしいんだと思って、
ちょっと早めに起きて
一日をフルに使いたいとお話する翔くん。
夜が遅いっていうのもあるけど、
朝眠くて起きられないって
話す翔くんが可愛いんです。
言い方がちょっと甘えんぼで。
矢「櫻井さん、目やにとかつけなそう」
翔「んは(声にならない笑い)わけわかんねー。
目やに?目やになんて全然つけます。
だって人ですもん!哺乳類ヒト科ですもん。
はいー。全然つけますよ」
矢「寝起きとか全然良さそう」
翔「寝起きはほんっとブッサイクですよー」
力こもってる
矢「よくいいますわー、そんなの」
翔「むくむんです。風呂入るんです。
で、お風呂入ってぇ、お風呂朝入ると
前の晩に家族が入ってるんで気持ちぬるめ。
ぬるいじゃないっすかー、あの温度を上げながら
って言うか、ボク、設定温度46度なんっすけどぉ」
矢「えー!?熱くないですか?」
翔「熱いすか?あ、そうそう熱いの」どっちだよ(笑)
翔「熱いので起きるんです」
矢「ぬる湯からどんどん」
翔「ぬる湯で寝るの」
矢「エー!」
翔「ぬる湯に漬かって二度寝して」
矢「二度寝すんなって」
翔「二度寝して、温度が上がってる最中にどんどん
熱くなってくるでしょ、で、寝てると
う、クッ(表記しづらい擬音)って起きるんすよ(笑)
ダぁーっつって一人で朝起きるんす(笑)
そ、目覚まし。それで起きるの。
冷たいシャワーで爽やかにとかじゃなく、
もぅ気持ち電撃ネットワーク気味のね」
矢「ある意味危険ですよね」
翔「はい。死と隣り合わせの毎日を
送っております」
妙に爽やかに言い放つ翔さんが素敵(笑)
でも危ないよー(><)
翔「最近は朝コンビニに寄って、
豆乳を飲もうかなと思って。
ても、まだ2回くらいしか飲んだことない」
起こしに行ってあげましょうか?と言われて
「あはははははは(笑)」と節が付いたように
甲高い声でリズミカルに笑う翔くん。
何が彼のツボだったんでしょう(笑)?