うちはラジオの電波が恐ろしく入りにくく、
中でも民放ラジオは輪をかけて酷いので、
ベランダに出て携帯ラジオでって
スタイルが定着してるから、
冬の雨降りなんてのは寒くて悲しいのだけれど
いや~、これは聴いてて良かった♪
録音出来た方が羨ましいです。
3年ぶりの出演で、
はじめまして状態ではない
柳井麻希姉さんの仕切りなので、
翔くんがのっけからリラックスしてて。
番組の間中、柳井姉さんの話を
聞いてる時の翔くんの相槌が
「うん」なんだけど、
これがね~、もぅたまらんのですっ




低音が身体に響く感じで、
こまめに「うん」って言う様が
キミの話を聞いてるよって感じで。
こんな風に相槌打って貰えたら
真剣に自分の話聞いてくれてるんだな~って
思っちゃう事、間違いなし。
ちょうど、去年の今日が
卒業式だったと話す翔くん。
そうだったね、
あの日も花曇りの寒い一日だった。
朝は冷たい雨が降っていたけど、
式の時はもう止んでいて
せっかくの門出の日の塾生さんたちの正装が
汚れなくて良かったって思ったっけ。
塾長先生のお話、全部聞けたかなぁ?
まだ覚えてるかなぁ?
あれから1年、いろいろあったね。
顔は丸いままだね(笑)
「大人の色気が~」とか自分で言い出して、
柳井姉さんに乗っかられたら
慌てて否定したりして可愛いの。
ゲームして、罰ゲームに
すね毛燃やしてるグループですからって。
柳井姉さんも「知ってる」ってー(笑)
大学で「嵐だ!」って騒がれたのが、
1か月程度だったのが不満そう。
でも、実際に騒がれたら困るくせにね(笑)
「最後の方は全然見てもくんなかった」って
注目されたいの!?面白~い!
でも、そういう気持ちは芸能人には必要かも。
TBS系列なので、ドラマの話。
義家先生と2度目のご対面は雑誌の対談か!
まだ読んでないよー。
先生ご本人を演じてる翔くんは
一度お目にかかってるし「アニキ」って感じで
話してて「ひいてたかも」って可愛い。
1回だけ「櫻井」って呼ばれて
嬉しかった話をここでも披露。
嬉しかったり、楽しかった話は
何度も何度でも繰り返す翔くん。
そんな子供っぽい翔くんが可愛くて大好き。
本日発売の『サクラ咲ケ』の話題。
ラップの話を振られると照れくさそうに話す。
嬉しいくせに、こういうトコも可愛いっ。
「『やればできるんじゃない』って
メッセージを込めたラップ、
伝わったかな?」
伝わったと思う、きっと。
私はあの重低音にメロメロですが。
柳井姉さんに
「あのロックのリズムによくはめたね。
さすがラップが好きなだけある」って
言われてちょっと大変だった事を話す。
あそこにいるかなと自分では思っていても、
最終的に上手い具合にはめ込む翔くんのラップ。
1曲ごとに課題を与えられて
成長してる気がするな。
舞台中、詞を書きたい気持ちに
なったって言っていた。
それはいつか何処かで聞けるかな?
あの時の心境を託した言葉、
耳に出来る日を期待してるね。
中でも民放ラジオは輪をかけて酷いので、
ベランダに出て携帯ラジオでって
スタイルが定着してるから、
冬の雨降りなんてのは寒くて悲しいのだけれど
いや~、これは聴いてて良かった♪
録音出来た方が羨ましいです。
3年ぶりの出演で、
はじめまして状態ではない
柳井麻希姉さんの仕切りなので、
翔くんがのっけからリラックスしてて。
番組の間中、柳井姉さんの話を
聞いてる時の翔くんの相槌が
「うん」なんだけど、
これがね~、もぅたまらんのですっ
低音が身体に響く感じで、
こまめに「うん」って言う様が
キミの話を聞いてるよって感じで。
こんな風に相槌打って貰えたら
真剣に自分の話聞いてくれてるんだな~って
思っちゃう事、間違いなし。
ちょうど、去年の今日が
卒業式だったと話す翔くん。
そうだったね、
あの日も花曇りの寒い一日だった。
朝は冷たい雨が降っていたけど、
式の時はもう止んでいて
せっかくの門出の日の塾生さんたちの正装が
汚れなくて良かったって思ったっけ。
塾長先生のお話、全部聞けたかなぁ?
まだ覚えてるかなぁ?
あれから1年、いろいろあったね。
顔は丸いままだね(笑)
「大人の色気が~」とか自分で言い出して、
柳井姉さんに乗っかられたら
慌てて否定したりして可愛いの。
ゲームして、罰ゲームに
すね毛燃やしてるグループですからって。
柳井姉さんも「知ってる」ってー(笑)
大学で「嵐だ!」って騒がれたのが、
1か月程度だったのが不満そう。
でも、実際に騒がれたら困るくせにね(笑)
「最後の方は全然見てもくんなかった」って
注目されたいの!?面白~い!
でも、そういう気持ちは芸能人には必要かも。
TBS系列なので、ドラマの話。
義家先生と2度目のご対面は雑誌の対談か!
まだ読んでないよー。
先生ご本人を演じてる翔くんは
一度お目にかかってるし「アニキ」って感じで
話してて「ひいてたかも」って可愛い。
1回だけ「櫻井」って呼ばれて
嬉しかった話をここでも披露。
嬉しかったり、楽しかった話は
何度も何度でも繰り返す翔くん。
そんな子供っぽい翔くんが可愛くて大好き。
本日発売の『サクラ咲ケ』の話題。
ラップの話を振られると照れくさそうに話す。
嬉しいくせに、こういうトコも可愛いっ。
「『やればできるんじゃない』って
メッセージを込めたラップ、
伝わったかな?」
伝わったと思う、きっと。
私はあの重低音にメロメロですが。
柳井姉さんに
「あのロックのリズムによくはめたね。
さすがラップが好きなだけある」って
言われてちょっと大変だった事を話す。
あそこにいるかなと自分では思っていても、
最終的に上手い具合にはめ込む翔くんのラップ。
1曲ごとに課題を与えられて
成長してる気がするな。
舞台中、詞を書きたい気持ちに
なったって言っていた。
それはいつか何処かで聞けるかな?
あの時の心境を託した言葉、
耳に出来る日を期待してるね。