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ボランティアさんが作ったカレーを頂きました カレーを見て思い出しましたが… 山本太郎ガー れいわガー カレーガー と言って、被災者の食事を奪ったとか、被災者の列に割り込んで食べていたとか、勝手な批判をしていた者がおりましたが、他人より我先にと食べていたら、私が頂いたカレーのように具がしっかり残っています 余ると捨てるしかなかったカレーを後から食べただけなんだろうというのは『現場でやってる側』なら、画像から想像できます やらない側だから知らないのは仕方ないですが、やってる側を否定したさに、勝手な妄想と想像で批判をするのは、情けなくなります… 例えば、先日の剪定道具の支援のお願いでも シルバーに頼め→伐採した大きな木を運ぶ力仕事は、平均年齢75歳の高齢者が活躍するシルバー人材センターは、受け付けておりません 市に言えばいい→自分で行動し、物品を届け終えたという結果を出したり、各町内に民間支援に頼らなくていい予算を取ってきてから言って下さい このように、何もしてないからこそ知らずに、現実離れした押し付けやデマを撒き散らし、他人を批判するしかできない者に対して、いい加減に地元民の「やってる側」は怒っています 「今までなんもしてこんかった奴が、地元が協力してやっとる事に口出しせんといてほしい」だそうです その行動力や想像力を、世のため人のため被災者のために使えばどうでしょうか? 追伸 やらない者とは違い、いつもご支援頂いてる全国の皆様には、ありがとうと感謝の言葉を毎回頂いております
A white disposable bowl filled with curry, containing chunks of potatoes, carrots, and pieces of chicken. A serving of rice is visible at the bottom. A hand holds a plastic fork, scooping the curry.