第687回「僕が風評被害を起こしているのかと疑問に思ったので、当人に確認してみる」
アクセス数の疑問
100日連続で投稿してその過程を毎日これでもかと宣伝されていた方のアクセス数がこちら。
一方、毎日更新していた僕の一ヶ月のアクセス数がこちら。
毎日更新していても露骨に応援されている側と多分意図的に封じ込められている差はこうも顕著に現れるわけですね。まあ、気にせずに毎日更新していきましょう(この人は100日連続程度でやめるらしいですが。この人の数字は客寄せパンダなので、こういう全く脚光を浴びない人の数字が現実的な範囲だと知っておくといいでしょう)。
僕は風評被害を起こしている?
さて、本題。
今年の4月ごろかな?(今年のことなのにもう忘れてしまった)音声マーケターのひじり氏のビリオネア合宿に50万円払うだけ払って、自分の事業に反映させることができずに普通に働いてお金を返す形をとった僕。別に高額商品を購入してお金にならずに自力で働いてお金を返していく形になっても何ら後悔はしていないのだが、ひじり氏側としては逆に後悔している可能性もあるのではないかと思っている。
僕に知名度があるのかないのかわからないが、少なくとも僕はサトラレとしてある程度有名であるにもかかわらずそれを誤魔化すために僕の存在を人に知られていないということにしているという流れがあると思っている身としては、ひじり氏が僕に高額商品を売りつけて、しかも採算が取れなかったという状況が、ひじり氏の高額商品は買っても意味がないと風評被害をもたらしている可能性があるのではないかということを思っていたりもする。別にそれが事実でも僕の妄想でも僕としてはどちらでもいいのだが、もし仮にひじり氏が高額商品が売れなくなって困っているとしたら、助け舟を出した方がいいのかなということを少し思った。
個人的にはあとはアクセス数を伸ばして広めるだけという段階だと思っている事業があって、それゆえにもう必要がないと思ってひじり氏とかの講座にはタダでも聴かないという形をとっていたのだが、これをある程度バックアップしてちゃんと事業として軌道に乗せられたならば、そのひじり氏の風評被害は無くなるのではないかと思ったわけである。
どのくらいバックアップしてくれるのかはわからないが、とりあえずビリオネア合宿の費用50万円を二ヶ月にわたって支援してもらえれば、それで事業を軌道にのせられる可能性はあるかもな、ということは思った。
まあ、どちらにせよ、もし失敗したら一年後、その費用やコンサルタント料も含めた分計200万円を支払うので、当面そちらの費用でこちらの事業をやらしてくれないかということを打診してみてもいいのかなということは思った。
これだけ温情をかけられてそれでも失敗するようだったらその時は自分は事業に向いていないから潔く撤退するのもいいのではないかと。
ひじり氏にはダメで元々だと思って交渉しているということを告げて、もし僕が成功すれば世界的に有名なコンサルタントになれる可能性もあるから
、ひじり氏の今後のビジネスも大きく飛躍する可能性もあるけれども、この提案に乗らなかったら、あいつのビジネスを頓挫させる原因を作ったのはあいつだとずっと言い続けられる可能性がある、さてどっちがいいですかと聞いてみるつもりである。
とりあえず、この後、ひじり氏にディスコードでDMを送る文面を書いてみることにするので、読みたい人は最後までお読みください。
ひじり氏へのディスコードのDM
お久し振りです。くまじろうです。
詳しいことは僕の視点からはわからないので、単なる憶測で話していますが、もしかするとひじりさんは僕のことで大変困っている状況なんじゃないかなと思ってDMしました。
もし事実と異なっていたら、この文章はこちらにとって都合がいいだけの単なる奇文なので、無視してください。ただ、そんな奇文もひじりさん達のことを思っての行為なのでお許しいただけると助かります。
僕はビルドラムにビリオネア合宿の費用として50万円支払いました。その受けたセミナーの内容で僕が僕の事業を軌道に乗せることができれば良かったのですが、結果的には無理でクレジットカードの支払いもたくさんあっったために任意整理をすることになり、事業はストップして、僕は働いてお金を返していくという選択肢を取ることにしました。
別に僕自身は自分で使った講座なのだからお金を返していくのは当然のことという認識なので、別に問題はなかったのですが、ひじり氏側からしてみたらもしかしたらそれが大問題になっている可能性があるのではないかと思いました。
これは憶測なので事実とは異なるかもれませんが、とりあえず僕の頭の中をよぎったので一応書いてみます。
僕はサトラレ(天才である代わりに無作為の人に人の心を読まれる人間)として世間一般的には有名で、あらゆる高額セミナーを買っては、それを使いこなせずに多額の借金を背負っているという噂が広まっていて、ひじりさんの講座もその講座の一つとして、「高額なのに結果が出ない商品である」というレッテルが貼られて、外部に売れなくなってしまっているのではないかと。
それが僕の老婆心から来る妄想ならば別にいいですが、もし本当だったら、あれだけ色々と儲け話を詰め込んでいた講座が僕のせいでダメ評価を受けて聖さんの会社が売上を見込めなくなるのは僕にとっては不本意だなと思ったのです。
もしそうだったら、僕としてもひじりさんとしても挽回のチャンスがあった方がいいのではないかと思いました。
ここから先は僕にとって一方的に都合のいいことを書きますが、ご許し下さい。
この三つは僕が最近やろうと思っていた事業内容のURLです。
この三つの記事が示している事業が今後1年間で普及すると思うかどうかを確かめたいと思います。
ビリオネア合宿の時に払った代金50万円で事業の骨格を作るので、50万円(二ヶ月で25万円ずつ)を僕に払ってください。そして、この事業がどうすれば広まると思うのかの意見などをコンサルタントしてください。
コンサルタントの料金はもし成功したら最初に決めた言い値で支払いますし、もし失敗した場合は畳むとなった月の一ヶ月後からひと月二万円ずつコンサルタント料を何年にもわたって返していきます。(クレジットカードが使えないので、銀行口座に毎月払っていく形になります。最初の軍資金も含めて返していきます。トータルで200万円くらいだとなんとか払えます)。
ハジメさんと一緒の剣のコンサルタントを受けるという形にしても構いません。まあどういう形にせよ、ひじりさんと一緒に事業をしようという事です。すみませんが料金は後払いという形になります。
僕が考えたビジネスモデルも含めて、勝算があると思えば実行すればいいし、無理だと思うのであれば断ってください。
まあ、僕としては最近僕のノート( https://note.com/kumagaijirou2 )の方で書いている事(任期終了後、投票し、その国会議員がもし「良い」という評価を過半数以上得られなかったら処刑する法案を通す政党を作る事業)をやった方がいいのか、それともこっちをやるのか迷っている段階なので、もしこっちができないという事であれば、そちらを優先してやるので、どうしたいのかを早めに答えてもらえると助かります。
確証がないので何度も事実がどうかわからないけどという枕詞がつきますが、今後ひじりさんは僕を事業を頓挫させるほど借金を抱えさせた人と認識され続ける方がいいか、それとも僕を世界的な成功を収めさせるのを手助けした存在として認識されるのがいいのか、どっちがいいのかを決めてもらえればいいと思います。
その結果、前者でもいいよという事であれば僕は何もいうことがありません。ただ、もし、後者を選ぶとしたらとりあえず僕は今やっているバイトは辞めて事業のみに真剣に取り掛かろうかなとは思います。
どちらにせよ、ひじりさん次第です。
よろしくお願いいたします。



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