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面談前に


どうも、とろです。
スポンサーとして資金面、環境面を
ヘルプしていく僕から面談のアドバイスと
せっかくなので勉強になる話を。


これから何を学ぶの?
僕らとの利害関係は?
僕がどんな人に時間と金を使いたい?
どんな形で関われるの?


そういう部分が本書でわかるかと。
【飛ばさず】みて、特に面談直前に
もう一度復習するくらい内容を
インプットしておいてください。
めちゃくちゃ重要です。


委託先が動画つくってくれたから
先にこれみた方が理解できるよー。
https://youtu.be/qr_pwgWyHsQ?si=odQO6SmYLJJQSThP


見終わったら戻ってきてね。


【僕の得意分野は仕組みづくり】

では、箇条書きしていくね
僕は物が売れる仕組み作りが得意である。
大体の事はAI、人材、お金を働かせて
収益を自動化している。


この仕組み作りを学んでもらう。
よく聞くマーケティングというもの。
マーケティングの概念も後で話そう。



予め僕らのスタイルを伝えておく。
正直、利益と時間を作りたい。
そのための人材教育、この事業に関わる理由であり僕がかける固定報酬などの教育コストや仕組みが僕との利害関係になる。
それだけである。


仕事はドライだしストレート。
根性論ではなくロジカルに数字ベース。
下の子が稼ぐか否かも上の人間の仕組みの力量だと思ってる。


ただし、僕たちは役割分担が
違うだけで、チームプレーである。
今回はリターンがある人材への投資に過ぎません。



主に関わるパターンは2つ。
1つ目は初期投資なし完全無料で動画制作の
バイトを「固定報酬のみ」1本1000円で行うパターン。

2つ目は有料コンサルをいれて
業務委託という形で
「成果報酬3つと固定報酬1本2000円」
で仕事しながら収入や自身のスキルを
スケールしていくパターン。

大きな違いは「報酬の金額と数」
「学びの質と幅」「関わる密度」
だと思ってくれたらいいかなと。
今の貴方でも「確定要素である固定報酬だけの」
時給換算で本業の収入を超える。
1日30分動ける人なら余裕でコンサルいれる方が収入はあるけど詳細は面談で話すので自分で決定してもらえればいい。


前提として誰かが損する仕組みではなく、
働き方やビジョンの違いで
自らが選択した形で取り組む訳だから
お互いに今より利益があるWinWinな仕組み。

別途の記事でもかいてあるけど
コンサルいれる人は動画制作や固定報酬で
儲けようって話でもなく、必要なフェーズとしてテスト期間でも学んでもらっただけで、
初動の3ヶ月には動画制作は自動化してもらい、
商品設計や動線構築、初動の収入源以外の収入を増やす他のタスクに時間を割いてもらう。


その仕組みづくりの再現性の高さは
1つ目の固定報酬だけで動画制作をしてくれる
バイトさんを下につけて量産してもらえば大量の動画コンテンツとそこから生まれる成果報酬は全てポケットに。
簡単なマネージメントくらいでアフィリエイトでの毎月の収益は半自動化できるわけだ。
それが有料の付加価値にもなる。



だからどちらのパターンで関わろうが
お互いに利益になる事に変わりは無い。
これもまた、面談の後に
別途のコンテンツで説明済みだけど
コンサルの出口構想は簡潔にいうと
「この世にもの(商品)がある限り
収入に困らないスキルを身につける」
事であり、自分で商品設計からマーケティングまでしてもらうステップアップを用意してる。


とはいえ、例えば既にある自分の会社へのマーケティング手法に落とし込んで内製化する人もいれば、別の取引先のマーケターとして活動する人もいる。
あくまでもコンサルいれる人は
「初動の収入源」として委託するコンサル会社の
代理業の権利を許可してるわけだ。


これに関して1つ言えることは
「トレンド」「個人の特性」「個人のやりたい事」
それは変動するものであるわけだから
【どのビジネスモデルでも必須要素になる知識】
を学んでもらうと理解して貰えるだけでいい。


逆に、よその環境に思うことは
出口構想まで運営によって完成されたルート
になってしまうと出口まで行く人は減る。
少し余談だが、売上の上がり続ける会社と
売上が作れない会社の違いのひとつは
【手札(商品)の数と質】である。


僕は今までリンゴが欲しい人にリンゴを。
みかんが欲しい人にみかんを。
スイカが欲しい人にスイカを。
このようにお互い利点があるのを
提案してきたからそりゃ売れる。


逆に売れない会社は
みかんが欲しい人に自社のリンゴをどうやったら売れるかと試行錯誤する訳だ。
質に関してはこの業界でいう「商流」だ。
「単価」といえばわかりやすいかな。


話を戻そう。
今まで色んな山と谷を経験してきた。
貧乏時代からなけなしの金で知識を買い、
その知識で稼ぎ、稼いだ金でまた知識を買い続けた。
詐欺案件にも大金をはたいた。


そんな僕が同じ立場にいる今の貴方にできる
アドバイスをせっかくなら少し。
参考程度にして頂ければいい。


貧乏は「価格」でみて、金持ちは「価値」でみる。
メンターをつける価値は同じ失敗しない事。
実際は「何に金を払うのか」
それは情報はもちろん、僕的に1番だったのは
【その人の時間を奪う権利】を買ってた。


「情報を買う」考え方も価格で見る人は高いと感じ、価値で見てる人は安いと感じる。
先駆者が今の再現性を作り上げるために使った膨大な時間や資金をかけずして、
そして先駆者がしてきた同じ失敗をせずに正しい努力ができることは、
機会損失を救っている事になる。



実際に賢い人なら商品はおいて、
プロモーションにあたる設計や動線は
見て学べる、当時の僕もそうだった。
しかし、再現するためにはデータや根拠、
具体的なアドバイスやフィードバックがいる。


だから【その人の時間を奪う権利】に
金を払う価値を感じてた。


固定報酬の仕組みやスポンサーとして
貴方と関わるのはSNSでは異例だろう。
ここまで教育に金をかけるのは
SNSでも僕だけだろう。
といっても時給4000円程度だけど。
他の人の倍時間がかかろうが
時給は今より高い事に変わりは無い。



知識を買ってメンターをつけて
より良い環境にしていく意味では
イメージする副業の要素もあるが、
固定報酬などの仕組みは一般企業の
オンラインバージョンだと思って貰えると
イメージは落とし込みやすいかと。



「再現性」と「資金力」があれば
SNS事業でも固定報酬を出した方がいい。
それが出来ない企業はその2つのどちらかが欠けていて、初期投資で儲かってるだけである。



僕は過去の実績も含めて委託する会社の強みと信頼関係はあるから「固定報酬」やそれ以外にかかるコストは先行投資してるわけで、
「再現性」「資金力」この2つを抑えていなければ最初から僕は関わらない。


毎月固定報酬だけで100万ほど(動画500本)を吐き出してる人はザラにいる。
もちろん、上に書いたように他の人材に
まかせて自動化してる訳だから固定報酬はスライドして成果報酬だけがポケットに。


ただ、1本500円で動画制作をしてくれる人をリクルートしてくれば1本1500円はピンハネして自分の固定収入として確保してる人もいる。
そんな事を個別でアドバイスしてる。


他の環境で結果出なかった人が
全員、僕の元でなぜ成果を出せたのか。
そこまでコミットできたのか。
固定報酬は経済的安定とそれに伴う、
モチベーションの維持に繋がる。
結果にコミットするための金銭的メリットを
僕の資金力で作ってる訳だ。


副業は続かないのに、
なぜ1日8時間労働を20万円で続けられる?
それはどこも「完全成果報酬」だから。

他人の実績で夢を見せてるわけでもなく、
固定報酬という「確定要素」で話してるから
今の貴方でも算数はできるだろう。



それにこの仕組みは終わりません。
なぜなら利益が生まれる機会のスイッチを
止める人はいないでしょう。
つまり僕にとって固定報酬の支出は利益から
吐き出してる人件費に過ぎないからです。


毎月1000万の支出があっても
毎月2000万の収入があれば問題ない。
ただそれだけ。



面談についてのアドバイス

長い話はしたくない。
しっかり面談の要点をおさえて、
予め伝えたいことをここにまとめる。


僕らの論点は「素直さ」「勉強意欲」
そういった部分を話して感じるかである。
なぜならそこさえ抑えておけばお互い利益になる仕組みと実績はあるから。
つまり、リターンがある人材の期待値を見たいわけである。


貴方にとっての要点は固定報酬で
【現実的に】問題ない収入を確保して、
スキルアップや売上向上に繋がるか。
再現性やサポート体制が整っているか。
ここだけ抑えておけば今後の展望など
「今すぐには不要な情報」を除き、
成果をだすまでコミットできる環境である安心感は根性論ではなく理屈で理解できるから。


次に過去ヘルプしてきた人にも
口ずっぱく言ってきたアドバイス。


力を持ってる人に引き上げられたい。
そう思ってる人がほとんどです。
ではそれを体現できる人と
そうでない人の違いはなにか?

それは客観視と
意図的なアクションである。


つまり、
「相手からみて自分がどう見えるか?」
これが重要なわけだ。
その理由は簡単でこの業界は商品設計から
プロモーション、プレゼン、取引先との人間関係も全てマーケティングしなければならない。


分かりやすく噛み砕くと、
自分も取引先もお客様も全員人間であり、
全ての人間には行動心理と感情が働く。
その心理と感情を動かせない人、
つまり「客観視」と「意図的なアクション」
が出来ない人はビジネスセンスがない。


というわけで今回の面談から
既にビジネスは始まってわけである。
お悩み相談センターでもない、
スポンサーの僕はコンテンツ販売業者でも
ないわけだからドライにアドバイスしていく。



お客さん気分の人と話すつもりは無いし
仲良しごっこはするつもりはない。
利益にならない仲良しごっこの
ネットワークビジネスはよくある。
それに憧れるなら僕とはあわない。



もう少しマーケティングについて
勉強になればなと深堀していく。
マーケティングの根本は
【相手の気持ちがわかるか否か】
これだけである。



マーケティングとは、
目的を達成する為の逆算なのだ。
貴方も初めての経験ではない。
目的が違うだけで、生まれて今まで
人間関係を築いて行く上で、
目的の達成率をあげる逆算はしてきたはずだ。



例えば、ガキの頃の習い事に必要な用具や
ゲーム機を買ってもらうために
テストで100点をとれたら、
習い事で良い成績を残せたら、と
交渉したのではなかろうか。


学生の頃、気になってる人と付き合う為に
いきなり隣のクラスへ乗り込んで
告白はしなかっただろう。
共通の友達と遊んだり、SNSでやり取り、
デートを重ねて告白の成功率をあげたのではないか?



これらはマーケティングと同じ要素である。
これからは【この世にものがある限り】
お金に困らないマーケティングや
プロモーション(販売促進)といった
スキルや知識を学んで貰うことがどれだけ価値あるものかは伝わっただろうか。


今回はこの辺にして、
こんな事ばかり喋ってる人間だと思って頂ければ僕のオタク気質は伝わるだろう。
どうかな、勉強になったなら嬉しい。



正直、今の段階では
貴方にこだわってる理由はない。
やるべき事を1日30分でも淡々とこなし、
出来ることを増やせる人にヘルプする。


もう、終盤だからすぐに終わる。
改めて利害関係はシンプルだ。
【自分にとって費用対効果の悪い仕事は
誰かにとって費用対効果の良い仕事】
資本主義の仕組みも同じである。

例えば、僕は時給10万円の仕事はしないが
今の貴方は時給10万円ならやるだろう。
今の貴方にとって時給500円の仕事はしないだろうが、小学生は喜んでやるんだ。


これからコンサルいれる人は
小学生という「人材」と
時給500円という「お金」を働かせて
【自分が働かない】仕組みつくるわけだ。


自分が学んだ事を他に任せて時間をつくり、
作った時間でより時給単価の高い仕事へ。
自分に出来ることをふやし、
時給単価(自分の価値)を高めていく
この繰り返しなわけである。
動画制作を自動化することもこの一環である。


1日24時間、体力も限りある中で
精一杯努力しても天井は知れてる。
40年務めて月収100万円に届かない事は
40年前の今日わかっていることだ。


ビジネスの原理原則


次にビジネスの原理原則の勉強を少し。
誰かの損が誰かの得になる。
無知な自分は損する側だと、
当時の僕みたいに懐疑的な人もいる。


ただ、本質は真逆です。



ビジネスの根源はwin-winな関係値である事。
それが長く続く事業モデルの鉄則である。



例えば、ラーメン屋が不味いラーメンを
提供する理由がラーメン屋にあるだろうか?



美味しいラーメン屋を提供して、
「また来ますね」
「次は友達連れてきます」と言って貰えた方が
当然、長く続く店舗になる。



なんでここまでしてくれるの?
という理由は何度もいうが
リターンがある所への先行投資である。



次にやる気あるけど上手くいかない人って
僕的に2つ間違ってることがある。



1つ目は確定要素にすがっている点。
逆に言えば成功者は不確定要素を減らす努力をします。


確定要素っていうのは、
「完全自動で初月から100万円」とか
「誰でも月収100万円」とかそういう類です。



失敗しまくった僕から言えることは、
1度聞いただけで初月100万円稼げる!
と確信する案件の方が怖い、そりゃ騙される。
だから1日30分も勉強意欲がなければ
テスト期間も参加しない、
面談すら進まないという仕組みにしてる。

不確定要素はリスクではなく成長材料。
正解を選択しようと思わないこと、
選択した道を正解にする努力をしましょう。




やる気あるけど上手くいかない人の
間違えてる2つ目は、考えても解決しない
他人の課題に干渉してること。



結論、
今後、何をどうやって学んでいくの?
今後、どうやってスケールしていくの?
ってのは僕らが持ってる知識と手札で
貴方の課題ではありません。



例えば「学校」をイメージしてほしい。
1年生の貴方が3年生で何学ぶんだろう?
なんて悩み散らかした夜は無いはず。



なぜなら2.3年生で学ぶ内容や教材は
先生(学校)側の課題であって1年生の自分は
目の前の授業をしっかり受けて自分の出来ることを増やすことが役割だと理解してるからだ。



今回の話はこれと一緒である。
今後、何を学んでどう稼ぐのか、どうスケールしていくか知識と手札をもっているのは僕らだ。
貴方の課題は1年生と同じく僕らが与えた目の前のタスクを淡々とこなして出来ることを増やすこと。


面談の要点を抑えたり、
ステップアップに応じて情報開示していく
仕組みもまた、【必要な時に必要なだけ】
これを徹底してるからコミット出来るわけだ。


僕がヘルプした人が
全員結果を出す理由

ここまで散々仕組みの強さや
理解度を深めてもらう話をした。
どう感じるかは僕の課題ではないが
分かりやすいよう伝えたつもりだ。



この記事だけで気づきかあったなら
関わり方が密な人はよっぽど変わっていくのも
想像はつくだろうが過去にヘルプした人に話してきた内容を少しだけ。
これは当時の僕も教わり徹底してきた。


1つ目の成功者思考は
諦める事を諦める事です。
辞めることを辞めると決意したんです。
逆にいえば文句つけて辞める理由なんて簡単にみつけられる。
実際に1年でも学んで僕と密に関わってきた人の酷評は見た事がないだろう。


でもそれ以上にやる理由が多くないか?
としか言いようがない。
それに十分な仕組みは用意してる。
「想像の領域」でキャパってる人の意見より
「数字」の方が証明になる。



2つ目の成功者思考は
《圧倒的な素直さ》です。


情報を取り入れる素直さではなく、
行動に起こして体現する素直さです。
僕自身、こんな考え方は当時から出来たわけでもなく当時はめちゃくちゃ考えるタイプでした。
詐欺を経験してるから尚更腰は重かった。



その結果、貧乏な自分の我流が先行して
成果に繋がらないという時期を長く過ごした。
その経験から得た教訓は
金持ちの他人より貧乏な自分の方が
あてにならない。
という事。


当時は固定報酬なんかないし、
完全成果報酬で今の貴方よりも
不確定要素は多かった。
他人の実績の話はいくらあっても
今の自分には不確定要素に変わりは無い。


そんな事を思ってた。
だから今の仕組みは当時の僕にとって
【こんな環境があればなと本気で思える】
それを自分の資金力と知識でつくった。


10億、20億稼いでる人の話きいても最終判断を貧乏な自分でしてたらそりゃ貧乏になります。
どんな成功者もただの先駆者です。



行動ベースの素直さを身につける為には、
ある種の自己否定と
二番煎じの優位性を知る事です。

《正しい近道》の種類は僕と同じ失敗をしない事による、損失が減ることです。
損失を防けば得をしたのと同じである。
途中に話したように、
先駆者がデータと根拠を得るために使った膨大な時間や資金、失敗を二番煎じは無くせるって訳。
これが【時間を奪える権利】を買うことの価値だと実感してる。


労働者が一番の努力家。
金持ちが一番のサボり。


頑張り方の差が貧富の差である。
学生もサラリーマンも「良い就職先」
「毎月の給料」と結局、人生の大半を
みんな金のために頑張ってる。


どうせ頑張るなら、頑張らなくていい
仕組みづくりのために頑張る。
努力しない為の努力をしようという話。

とはいっても固定報酬の時給単価でみても
1日8時間20万で働いてる人ならコンサルをいれても収入や資産はふえる。
要は最初からマイナスなく今まで通り働くか、
最初にマイナスあっても1日8時間なら約月60万+成果報酬+資産性ある知識を学べる所に時間を使うかっていう2択である。


「1日たったの3時間」「時給4000円」で
計算すれば8.3ヶ月で300万はつくれる。
加えて成果報酬の形態が3つと
動画制作も自動化していく話だけで
それ以下の期間で300万はつくれることは算数出来ればわかると思う。

全ての第一歩は根拠の無い自信


最後に。
「挑戦」や「変化」が何から始まるのか?
そんな話をする。
全ては根拠の無い自信からである。



人間は不可能な所に悩まない。
例えば今からプロ野球選手になろうと悩む?
考えたことすらないよね不可能だから。
今より勉強して稼げないかと、
考えてる時点で不可能では無い証拠。



出来るならやろう、ではなく
やるから出来るようになるもんです。
過去の習い事や学問、就職でも振り返ってみればそうだった事はわかる



正直、僕の所じゃなくても
10〜100万円くらいなら他の環境でも
十分に目標達成できると思う。
それでも僕の時間を奪う権利を買う価値を感じたなら嬉しい。それだけ。

貴方にとって、SNSでこれ以上ない環境で
僕と関われるチャンスなわけで、
人生のターニングポイントになる。

この記事も1度だけ読む人もいれば、
5回、10回読む人もいます。
「この面談から既にビジネスは始まってる」
をどれだけ感じ取って行動に移し、
この面談が1年後、、
人生のターニングポイントになったという
思い出話を僕としてるから自分次第。


これくらいにしよう。
僕の考え方に触れてみて勉強になったらよかった。
時間の許す限り何度も読んで欲しい。
お話出来るのを楽しみにしてます。

【プレビュー】面談前に|とろさん|note
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