知的障害を持つ中学生が、気に入った健常児を付きまとう加害行為をやめない。
用事があると言っても通じない。
腕を掴んで離さない。
健常児の親がなだめて切り離そうとしてもついてくる。
悪いが障害児には「障害児」として接しているから同じ目線で話すことも対応することもない。いわば介護ボランティア目線でしが接していない。
本当の友達にもなれない。
こんなにしつこく付きまとわれて迷惑だし、障害児親も我が子の特性分かっているなら連れてこないでほしい。
健常児は、障害児には理解できない生活を送っている。普通の生活を。
そこに、自分も用事に連れて行けとか、広範囲に迷惑かかることを自分の我儘で押し切ろうとするのがいかに鬱陶しいことなのかも認識できない。
悪いが二度と我々の前に現れないでほしい。
同じ目線で遊べる友達がほしいなら、同じ知的障害児同士で遊んでくれ。フォロー求めるなら介護施設に依頼して。
今日、その健常児はあんたの介護するためにそこへ来たんじゃない。
周りの迷惑が理解できず、その健常児が他の友人との時間を割かれ、予定まで潰す行為をやめてくれ。
障害児親、健常児の優しさに甘えすぎ。