投稿コメント一覧 (9コメント)

  • 三菱重工の次世代地熱事業が動き出してきたね。今回は、三菱重工子会社ターボンデン(伊)と出資先ファーボ(米)の協業で、ターボデンの有機ランキングシステム(低温熱発電用のタービン)とファーボの次世代地熱発電技術(EGS方式)の組み合わせた世界最大級の次世代地熱プロジェクト。ターボデンはドイツで、別の次世代地熱発電(クロ-ズドル-プ方式)を開発するエバー(加)とも協業中。日本でも年内には、エネ庁が次世代地熱発電について取り纏める予定。これらの企業名も出てくるだろう。三菱重工の事業の間口の広さには脱帽やね😂🤣

    ~ターボデン社が米国ユタ州で有機ランキンサイクル設備を連続受注
    世界最大級の革新的地熱プロジェクトで電力供給(三菱重工公式2025-10-2)~

  • 7日は「GTCC説明会」があるね。3割以上の増産があるんだろうが、「アドバンスドGTCC」と併せ、どんな内容になるんかね。期待しておこう!!

    三菱重工業は高効率発電プラント用大型ガスタービンの増産体制の構築を急ぐ。当初計画の2027年3月期までに3割の増産から上積みを図る。西尾浩・最高財務責任者(CFO)は日本経済新聞の取材に対し「非常に強い需要を受け、前倒しもしくは30%以上の増産ができないか検討している」と述べた’2025/10/1付日本経済)~

  • 何かつまらんスレになってきたな😂
    暫く離れよう。また、投稿するかもしれんけど。

  • 先程返信しましたが、添付スクショが消されたので、本文のみ再送しますわ。

    >>No. 865
    「そんなこと三菱重工の公式資料に載せるな、みっともない」と思いますよね😂
    それが何で、いつ改善できるのか、確認したいけど、他に聞くことがあって、後回し。以前、126さんは、三菱重工にコンタクトしたい旨言ってましたよね。機会があれば、確認してみてください😅
    出所は、8月7日のSPECTRA「三菱重工の成長を加速させるイノベーションと最適化」です。誰でも、見られるんですが・・・

  • 株価をブーストさせることができる材料の一つが、長年、多くの市場関係者が言い続けている「事業再編(の完結)」。今回も決算説明会で質問があったようだが、「社内で頻繁に打ち合わせをしている」「必ずしも事業を切り出せばいいという話ではない」・・・。やはり、社長交代の影響が出てるな。ロジスネクスト売却(日経)の話が出たのは昨年の12月。待つしかないが、早うして頂戴🤣😂

  • 誰かがそいう言ってくるかなと思ってたけど。直接、返信してきて頂戴🤣
    ただ、GTCC周りの事業環境を変えていかないと、圧倒的なシャア獲得には繋がらないだろうな。下記も根詰まりの一つのようだけど。

    ガスタービン、ロケット、戦闘機、原子力など、当社の主要製品の多くは、製造工程が非常に複雑で、完成まで数ヶ月から数年という長い時間をかけて、工場で曲げ、プレス、溶接などを経て完成します。場合によっては、全製品が1台の工作機械を経て加工する工程があり、これにより遅延が発生することもあります。この機械をもう1台導入してボトルネックを解消すれば、生産性が劇的に向上し、非常に高い投資収益性を実現することができます」

  • GTCCは24事計期間内の生産能力を30%増強させることは既報のとおりだが、旺盛な需要に対応するため、従来の生産能力増強計画の前倒しや、更なる増強の検討を開始したようだ(8/20の1Q質疑応答)。
    ガスタービンのタービンブレードを日本から持っていくなら、米国工場内で製造したらいいのに。いずれにせよ、GTCCの躍進が止まらない😅😁

  • これで、LNGエンジンまで作っていたら、無敵だな。
    アンモニアの前に、LNGエンジン時代が続くだろな。