別に好き好んで障害者に産まれてくる人はいないし、好きで障害持ちになる人もいない。心身ともに健全でまともな社会生活が送れている様な男女であれば特に自分が障害児の親になるなんて思いもよらないだろう。そんな中でそういう子を授かってしまった、そういう健康な親から障害持ちで生まれてしまった、健康に産まれたけど後天的に障害者になってしまった、というのなら国は手厚く支援するべきとは思うのよ私も。
問題は「そうじゃない方」の障害児とその親よな。お前、一家揃っていい加減にせえよ?ってなのいるじゃないですか。そんなのに限って国にぶら下がる権利だけは大声で主張する。反吐が出ます。みいちゃんからはみいちゃんしか生まれない。