久々のSOB-14ネタです。(写真、ピンボケですみません)
おいしい紅玉の季節になってきたので最近、焼きリンゴをよくする。この時にガスオーブンを使うと大量にできていいのだろうけど、そんな焼きリンゴばっかり食べているわけにはいかないし、結構、はねてこびり付いたりするのでガスオーブンよりも手軽にできて汚してもいい(笑)SOB-14は重宝する。食事の際、オーブンに入れておくと丁度食後にできていい。
あまった焼きリンゴはこの間みたいにパンに入れたりできる。
この紅玉。調理用と考えられているみたいだが、自分は生で食べることも時々ある。アメリカにいた時に食べていたリンゴに味が似ている。アメリカではみつが入っているりんごなんてほとんど売ってなくて、たまに売っているちょっと高めの「FUJI」が憧れでそれを意を決して買ってみつがごくたまに入っていた時など(といっても3年半で2回だけだった)喜びのあまり踊ってしまっていたが、日本に帰ってきてみつの入っているリンゴが珍しくなくなると逆にこういうリンゴが時々食べたくなる。もっとも紅玉は味と外見が似ているだけでアメリカで食べていたリンゴよりも若干甘いと思う。
「りんごが赤くなると、医者が青くなる」って諺がある。
本来の意味はりんごを食べると健康にいいよ、ってことなんだろうけど、こと整形外科医にとっては別の意味かもしれない。最近、忙しくなってきている。
このところ気温が低下してきたせいなのか、人の動きが鈍くなってきてか、皆さん、怪我をしやすくなってきた、あるいは日が短くなってきても感覚はまだ日が長いままのせいなのか交通事故が多くなってきた印象がある。
ご自愛のほどを。
レシピブログなんてものがあるので試しにやってみることにした。
気まぐれなんで面倒くさくなったらボタン付けはやめてしまうかもしれない(笑)。

レシピブログのバナーをつけてしまったのでレシピを
1.SOB-14を250度で予熱。
2.リンゴの芯を円錐状に上からくりぬき、十字に切り込みを入れておく。
3.そのくりぬいた所に蜂蜜、もしくはメープルシロップときび砂糖をそれぞれ小さじ1~2杯、あふれない程度に入れておく。
4.耐熱皿にのせ250度20~30分焼く。
おいしい紅玉の季節になってきたので最近、焼きリンゴをよくする。この時にガスオーブンを使うと大量にできていいのだろうけど、そんな焼きリンゴばっかり食べているわけにはいかないし、結構、はねてこびり付いたりするのでガスオーブンよりも手軽にできて汚してもいい(笑)SOB-14は重宝する。食事の際、オーブンに入れておくと丁度食後にできていい。
あまった焼きリンゴはこの間みたいにパンに入れたりできる。
この紅玉。調理用と考えられているみたいだが、自分は生で食べることも時々ある。アメリカにいた時に食べていたリンゴに味が似ている。アメリカではみつが入っているりんごなんてほとんど売ってなくて、たまに売っているちょっと高めの「FUJI」が憧れでそれを意を決して買ってみつがごくたまに入っていた時など(といっても3年半で2回だけだった)喜びのあまり踊ってしまっていたが、日本に帰ってきてみつの入っているリンゴが珍しくなくなると逆にこういうリンゴが時々食べたくなる。もっとも紅玉は味と外見が似ているだけでアメリカで食べていたリンゴよりも若干甘いと思う。
「りんごが赤くなると、医者が青くなる」って諺がある。
本来の意味はりんごを食べると健康にいいよ、ってことなんだろうけど、こと整形外科医にとっては別の意味かもしれない。最近、忙しくなってきている。
このところ気温が低下してきたせいなのか、人の動きが鈍くなってきてか、皆さん、怪我をしやすくなってきた、あるいは日が短くなってきても感覚はまだ日が長いままのせいなのか交通事故が多くなってきた印象がある。
ご自愛のほどを。
レシピブログなんてものがあるので試しにやってみることにした。
気まぐれなんで面倒くさくなったらボタン付けはやめてしまうかもしれない(笑)。
レシピブログのバナーをつけてしまったのでレシピを
1.SOB-14を250度で予熱。
2.リンゴの芯を円錐状に上からくりぬき、十字に切り込みを入れておく。
3.そのくりぬいた所に蜂蜜、もしくはメープルシロップときび砂糖をそれぞれ小さじ1~2杯、あふれない程度に入れておく。
4.耐熱皿にのせ250度20~30分焼く。
こちらのブログを見て、なおさら欲しくなり、先日とうとう買っちゃいました~♪
これからもSOB-14についてのレポート、楽しみにしています。
まだ新しいので、なかなか肉料理とか、庫内が汚れそうなメニューに挑戦出来ずにいます...。
参考にしていただいてありがとうございます。