中熟年の内臓脂肪にペニスを埋没させる市民の会会長・轟 肉茎(とどろき にっけい)

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中熟年の内臓脂肪にペニスを埋没させる市民の会会長・轟 肉茎(とどろき にっけい)
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本職は弁護士です。66歳ですが、永遠の48歳教に入信しているため、実年齢は48歳です。野外露出に関しては逮捕歴の豊富な当事務所の弁護士にお任せください。法律相談はこちら→alphapolis.co.jp/novel/51671852
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中熟年の内臓脂肪にペニスを埋没させる市民の会会長・轟 肉茎(とどろき にっけい)’s posts

今日は投票日。投票所は近所の小学校だった。一緒に来た友人は投票ついでにトイレを巡回して便器を舐め回し、"学年別の味の違い"を比較するという。この異常者め。私は奴には目もくれず、職員用のトイレに直行。便器に顔面を押し付けながら「先生ごめんなさい!先生ごめんなさい!」と絶叫した。
最近は日課として朝一番の小便をビールジョッキに注いでいる。深みのある赤銅色で、糖尿のせいか泡立ちも良く、見た目はアルトビールと遜色が無い。出勤前の飲尿はさすがにエチケットとして控えているが、毎日一眼レフカメラで撮影してPCに保存してある。近々、インスタグラムで公開する予定だ。
直腸だより(配信オリジナル) 49歳のノンケ親父は男の経験が無いくせに、よほどのMなのか、よりにもよって25cmの巨根を持つ相川氏を相手役に指名する。巨根をぶち込まれた途端、張り裂けるような痛みに大興奮のノンケ親父。直腸からのSOSに「もう許して!」を連発し、トコロテンするのだった。
デパートのトイレに駆け込もうとしたら、多目的トイレから地鳴りのような轟音と共に「気持ちいいかねっ!ワシのトロマンは気持ちいいかね〜〜っ!!!」と野太い絶叫が聞こえてきた。あまりの迫力に俺はちびってしまった。桁違いの戦闘力を感じたね。同じ雄として憧れすら抱いたよ。
「"ゴムを付けてください"だ?甘えたこと言ってんじゃねえ!雄交尾の常道は生で中出し種付けだろうが!」 「あ、ああ……」 ああ…♥ 二回りも年下の屈強な青年に凄まれて、私は"生"を求めてしまっている。腹の出た中年男性、すなわち"疑似妊婦"としてのメスの本能がさらなる妊娠を欲しているのだ。
奥までとどいた!(配信オリジナル) 腸奥まで届く超巨根を長年探し求めていた親父さん。還暦前にしてついに理想の相手と出会えた!相手はなんと引退した競走馬だというではないか。肛門にオイルを塗り、喜び勇んで厩舎に突入した親父さんだったが、四つん這いの体勢で馬を挑発した途端、十二指腸まで
空港の保安検査場で衣服を全て脱ぎ、ベルトコンベアに寝そべってX線手荷物検査装置を通過したら警察に通報されてしまった。公然猥褻だというのは理解できるが、しかし私はウサギ系男子だから、アナウサギの習性として狭くて暗い所を好むのだ。そこを踏まえれば情状酌量は当然だろう。
名器絶叫(配信オリジナル) 53歳164cm95kgの肉厚部長は社内でも評判の名器の持ち主。福利厚生の一環として社内性処理係を務めていたが、そんな部長の耳にある噂が届いた。今年入社した新人がなんと30cmを超える巨根の持ち主だというのだ。それを聞いた途端、部長の名器から大量の腸液が溢れ出した!
君!それ以上はいかん!私は腸内洗浄をしていないどころか、まさに今、肛門にウンチが迫っている!まさか君はウンチごと私を犯すつもりかね!まるで粘土を捏ね回すような感触を陰茎で味わい、性的快感を得ようという魂胆なのかね!くそお〜っ!こうなったら私もウンチで君の尿道を犯してやる!
熟年男性に逆レイプされた時の記憶がフラッシュバックする…… 奴の粘質的な声が頭の中で繰り返し再生される…… 「さぁ、溜め込んだ精液をワシの中に出してもらうぞ♥」 「思い切り締め付けてやるからな♥存分に感じてくれたまえよ♥」 「気持ちいいかねっ!!ワシの肉穴は気持ちいいかね〜っ!!」
スマホカメラを自分の尻に向けて肛門を開閉させながら動画撮影。それを編集画面の右下と左下に配置し、肛門の開閉に合わせてセリフを喋らせ、現代宇宙論を解説する動画を制作してアップロードしたらアカウントが停止された。仕方ないので次は直腸をファイバースコープで撮影して喋らせようと思う。
でっぷりパパは開き気味 48歳のでっぷりパパは日頃の開発のせいか、アナルが少し開き気味。その緩めの穴に掘削親父の巨根がズブズブと侵入していく。腸襞をえぐるようなピストンが始まると、でっぷりパパはたまらず「だめぇ!開くぅ!」と絶叫し、ただでさえ開き気味のアナルが全開になってしまう。
今日も線路に侵入し、ズボンを脱いで糞をする。置き石ならぬ置き糞というやつだ。電車が通過すると糞に車輪の跡がつく。なんとも風流な光景だ。これをしっかりと写真に収める。この撮り糞活動を始めてもう3年になる。そろそろ写真集を出版し、珠玉の作品群を皆様に見てもらおうかな。
「ほら!ほら!ほら!ほら!」社員食堂の中央で下半身をさらけ出し、肛門を高速で開閉する部長。皆、食事中だというのに、そんなことはお構いなしで膣圧自慢に精を出す。肛門を開く際に頻繁に空気が腸内に入るようで、断続的に放屁音を響かせる。部長がこうなってしまったら、もう誰にも止められない。
同棲中の彼氏が毎朝「寝起きの口内は便器よりも雑菌が多いらしいな。そう考えると興奮しないか?」と前置きしてから"おはようのキス"をしてきます。しかも舌を絡めながら硬化した陰茎を私に押し付けて身をくねらせ「雑菌交換💓雑菌交換💓」と呻くので不快極まりないです。別れるべきでしょうか?
どうだ?初めてアナル舐めをした感想は。いつ口の中にウンコが流れ込んでくるか分からないスリルはどうだ。富士急ハイランドのジェットコースターなんかより、よっぽど痺れる、興奮する体験じゃないか?君が希望するなら毎日でも舐めさせてあげるぞ。"年間パスポート"はいつでも発行可能だ♥
手足が枷でベッドに固定され、身動きが取れない。体中が焼けるように熱く、血液の濁流が海綿体に流れ込んで陰茎が痛いほどに勃起している。どうやら薬を盛られたようだ。「観念したまえ。君は私の尻穴で童貞を捨てるのだ」熟年男性はそう言うと肛門を露出し、俺の屹立に接近させる。俺は死を覚悟した。
62歳の熟女装子です。大きく突き出たお腹がチャームポイントで、これを活かしたプレイが得意です。是非、妊婦として接してください。授乳プレイ、赤ちゃんプレイ可。日々の仕事で疲れた中年男性を癒やしてあげたい。都内場所あり。 #中年男性と繋がりたい
食わず嫌いはよくないぞ。騙されたと思って一口食べてみなさい。これは下痢便に精液と恥垢を混ぜてトロみをつけ、そこに陰毛を浸してから高温の油にさっとくぐらせて"かき揚げ"にしたものだ。材料は全て私の体で採れたものだから品質は一級だ。どうだ?話を聞いただけでヨダレが止まらなくなっただろう
「君の排水溝になりたい」それがプロポーズの言葉でした。しばらくは妻の痰唾や糞尿を口で受け止める幸せな新婚生活が続きましたが、ある日、妻に「お前は排水溝なんだから、それ以上の機能は必要ないだろ」と言われ、肝臓と腎臓を売り飛ばされました。たまりませんよ笑。妻と結婚して本当に良かった。
同窓会の帰り、久々に旧友と車に轢かれて遊ぶことにしました。大人になったことだし難易度を上げようということになり、高速道路に繰り出しました。旧友の、手足の骨のみを粉砕骨折させ、胴体には一切傷をつけない技術は健在でした。私も肋骨を左右対称に骨折する技で対抗しました。楽しかったです。
急性アルコール中毒で救急搬送されるのも今回で8回目。ついに医師からこっぴどく叱られてしまった。「ディルドを念入りにアルコール消毒して使用したことによる事故だ。コロナ対策だからやむを得ない」と弁解してきたが、本当は肛門に直接アルコールを注いでからアナニーしていたのがバレてしまった。
私は勤務中に便意を催すと「ああ!出る出る!ウンチが出そうだ!」と大声で叫びながらトイレへ駆け込むようにしているのだが、なぜか誰も「私が肛門に口をつけて大便を直食いして差し上げますよ」と申し出ない。食生活には気を使っているし、味と食感には自信があるのだが…。実にもったいない限りだ。
今日の保健体育は移動教室でした。先生の指示でクラスのみんなが運動場に集合すると、何を思ったか先生が突然衣服を脱いで全裸になり、陰茎の皮を剥いて「みんな!これがフォアダイスだ!」と叫びながら高速移動を始めました。先生自身が移動教室になったのです。その後、先生は逮捕されました。
目が覚めると熟年男性が俺の朝立ちした陰茎を肛門に飲み込んで腰を振っていた。どうやら夜中に窓から侵入されたらしい。おかしいな、ここは4階なのだが……。よく見ると熟年男性の腹部がほのかに発光している。「ぐふふ…ワシの淫紋は1回や2回では治まらんぞぉ」そう言って熟年男性は腰を加速させる。
ほんの悪戯心で大便の画像をポストしたら「何をするんだ!こんな深夜にウンチの写真をタイムラインに流すなんて!飯テロはやめなさい!」というリプライが付いた。続いて「ほら、飯テロのお返しだ!」という文章と共に大便の画像が送られてきた。これが本当のクソリプってやつか。
中年男性の肛門がじっとりと湿っているのは「中に出して下さい」のメッセージだから、すれ違いざまに肛門に触ってみて、湿っていたら路地裏に連れ込んでみるといい。中年男性は表面上抵抗するが、必ず自分から路地裏の奥に進んでいく足取りを見せる。こうなればもう性的同意と見なしてヤリたい放題だ。
精力溢れる若者の濃厚な精液を腸奥に注がれたくて仕方がない。最近は人肌に温めたヨーグルトをシリンジで腸内に注入し、疑似中出しを行うことで直腸の鎮静化を図っているが、若い精への欲望は肥大する一方。このままでは腸の疼きが限界を超えて暴走し、道行く若者を襲って逆レイプに及んでしまう。
パン屋に入ると何故か濃厚な大便臭が充満していた。どうやらアンパンが臭いの発生源のようだ。さては、これにはアンコじゃなくてウンコが詰まっているな!「店主!このアンパンは店主が"作った"のかね?!」俺が問いかけると店主は内臓脂肪を揺らして顔を赤らめやがる。これは買い占めるしかねえな!
大勢のポジマッチョが徘徊するヤバい発展場があるという噂は本当だった。 「イクぞ!エイズになれ!」 「一生治らない病気になるんだぜ」 「取り返しのつかない体にしてやるからな」 こんなエロい言葉が発展場中を飛び交っていて、すげぇ興奮した。都心にこんな楽園みたいな所があったとはな。
"メタボ腹"で検索して出てきた画像でオナニーをしていると、インターホンが鳴った。行為を中断してモニターを確認すると、そこに映っていたのは豊満な中年男性配達員。私は玄関を開け、配達員を押し倒した。「腹肉を貸してくれ!もうイキそうなんだ!」私は陰茎を配達員の腹部に押し付けて射精した。
熟年男性は俺を見下ろして言い放つ。 「さて、君はこうして私の尻穴に童貞を奪われたわけだが…。このまま"中出し童貞"も私が奪ってしまおうかね。今、私が身体を上下させれば、君は"中出し童貞"の喪失に近づいていく。さあ、上下させてみるか?上下させてみるかぁ?」
ふと立ち寄った小料理屋で生尻を突き出した中年男性が突き出しとして出てきた。中年男性の肛門からはトロみのある褐色の液体が垂れており、それが小鉢の中の豆腐に滴り落ちている。粋な演出だが、私はそれよりも中年男性の萎縮した陰茎に食欲をそそられた。箸で摘んでみると中年男性は小さく放屁した。
46歳の中年男性を出品いたします。動作に問題はありませんが、かなりの使用感があり、肛門が黒ずんで縦に大きく割れております。頻繁に中出しを求める習性がありますが、病気を持っていないことは確認済みですので生交尾OKです。女装癖あり。ご理解いただける方のみ、ご購入をお願いします。
ガス代の支払いを忘れてガスが止まってしまい、湯を沸かすことができない。仕方ないので腸液でパスタを茹でることにした。パスタを肛門に挿入し、激しく動かして摩擦熱を起こす。すると誤って先端を前立腺に突き刺してしまいトコロテン失神。3時間後に目が覚めると"ミートパスタ"ができあがっていた。
視力を回復するためにブルーベリーを食べたのですが、効果が見られないので果汁を眼球に注射しました。すると視界が紫色になって、とても綺麗になりました。補色を足したいと思い、レモン果汁を注射したら、凄く染みて涙が溢れ、ブルーベリー果汁が眼球から全部流れ出ました。とてもかなしかったです。
人気モデル上松次長が自慢のトロマンを黒川氏にユルマン呼ばわりされて大激怒。「二度と舐めた口がきけないようにしてやる」と黒川氏に顔面騎乗し、口の中めがけて豪快に放屁をしてしまう。強烈な一撃を食らった黒川氏は、なんと恍惚の表情で精液を発射したではないか。衝撃展開に困惑する一同だった。
「んんんんんんんんんなああああああああああああっっっっっっ!!!!!!!」 肛門からオリゴ糖1000gを注入された熟年男性!粘性のある液体を脳が精液だと勘違いしたらしく、瞬く間にドライオーガズム&想像妊娠!見る見るうちに下腹が膨張してバスケットボール大になり、放尿と同時に想像破水!!!
私の顔面に生尻を押し付けた中年男性が「でっ、出るっ、出るぅ!」と呻き始めた。何が出るかは、おそらく二つに一つだ。屁か、大便か。前者は地獄、後者は大地獄だが……。すると中年男性の肛門から褐色の粘液が垂れてきた。舐めてみるとオーガニックな甘み。これは蜂蜜か!嬉しいサプライズだ!
全日本きき腸液選手権ベスト8の私だ。腸液を一舐めするだけで生産者の年齢、身長、体重、前日の食事内容を言い当てることができる。腸液の持つ情報が脳内に流れ込んでくると表現した方が的確か。ある意味、私の脳がレイプされるようなものだ。マゾの私にはこれがたまらない。
「50代の肉穴を試してみないか?私は締まりの良さには定評があるからなぁ。一度体験して損はあるまい」男はそう言うと、両手で押し広げた肛門をこちらに向けて、突き出た腹を揺らしながらにじり寄ってきた。──間合いに入ったら肛門に正拳突きを打ち込んでやる。私は腰を低く落として拳を握りしめた。
最臭決戦!中年男性 vs 熟年男性!「どうだ、私のミドル脂臭は!」「どうだ、私の加齢臭は!」開始早々、後頭部を接近させて相手を挑発する両雄。しばらく膠着状態が続いた後、熟年男性が仕掛けた。中年男性の鼻を口に含んだのだ。それを機に、互いの顔面を豪快に舐め合う大迫力の口臭対決が始まった!