神戸の三宮センター街の元町よりにある、明石焼きの老舗「たちばな」に寄りました。幼少期の頃、大丸で買い物をするおばあちゃんと手を繋いで通った思い出のお店です。神戸に帰る度に必ず立ち寄るようにしていますが、当時と違うのは瓶ビール一本を注文する事。ふわっふわの明石焼きは美しく滑らかで、付け出汁と共に口の中でほろほろと溶けていきます。お会計の際に「いつも店先に座っていたお母さんはお元気ですか?」と尋ねると、「1年くらい前に亡くなったんよ…」と。店にいーへんときは店員さんに愚痴られてたけど、いなくなるとやっぱり寂しいなぁ…黄金色に輝く美しい明石焼きは、何代にも渡っていつまでも続いて欲しいと願っています。明石焼きも美味しいけど、もうひとつの名物のところてんもオススメです。 Related threads
電波がなさすぎてオーダーも困難な有様。こしきゆかしく口頭オーダー。 もともと目が悪かったので、老眼になるのが遅かったのですが、やはり進んできて、そろそろ拡大鏡のお世話になりそう。
眼鏡型と卓上型、どちらがいいのかしら?(用途にもよるのだと思いますが)
もし良かったら、ご愛用の拡大鏡を教えてくださいませんか?😄 洗濯物は夫がやってくれるんだけど、
いつもちょっと歌いながらやってくれてるの
めちゃ可愛くて大好き笑笑 Log in or sign up for ThreadsSee what people are talking about and join the conversation.Continue with Instagram
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