「金海ちゃん!真知子ちゃんを止めて!」
俺は金海ちゃんにお願いをする!
見上げる形になるので、これはこれでエロい!チッパイも強調され、俺は不覚にもチンポを更に硬くした!
「んあっ♥中でおちんぽが硬くなってる!!さっきよりも♥凄いぃっ♥こんなの覚えたら、もうコンドームはしたくないよ!」
騎乗位で腰を前後に振っている!
俺はチンポを抜く事が出来ず、金海ちゃんのワレメとチッパイを見ているしか無かった。
「真知子ちゃん!コンドーム!!」
すると、金海ちゃんが俺の顔に座り、口を塞ぐ!俺は強制的にクンニさせられるのだ!!
「あのね、真知子ちゃんはピル飲んでるから、中出ししても大丈夫だよ♥ほら、舌が止まってる!もっと舐めて♥」
真知子ちゃんがピルを飲んでいるだと!?
「倉田君♥私の中にタップリと精子を注いでね♥」
ゴクリ!
俺は唾を飲み込んだ!
知らなかった。ピルの事はまだ誰も言っていない。忙しかったから、ネットで調べる時間が無かった。なので、もう少し後でと思っていたが、嬉しい誤算となる!これで、コンドームともオサラバだ!!
「真知子ちゃん、いつから飲んでるの?」
「あっ♥いい♥1週間前からだよ♥だから、安心して種付けしてね♥♥んっんんんっ♥気持ちイイ♥」
じゃあ、問題ないな!
思う存分、膣内射精するか!俺は真知子ちゃんのお尻を掴む!そして、下からチンポを突き上げるのだ!
「はうぅ♥下から突き上げてくる♥凄い!凄いよぉ♥♥イッちゃう♥イッちゃうよぉ!!子宮が、うううううっ♥あああああああっ♥♥♥」
下から突かれ、真知子ちゃんはイッた!
俺のお腹に手を付く。俺はそれでも突くのを止めない!膣内は激しく揺れる!ウネウネと動き、チンポの進入を阻害してくるのだ!俺はその刺激を受ける!
「う、き、気持ちいい!!!」
「あっ!あっ!あっ!ああっ!!あっ!激し♥子宮が、痺れる♥奥まで、届いてる♥♥ううううううっ
、またイク♥イッちゃうよぉっ♥」
金海ちゃんも激しく腰を振る!
俺は舌を出して、小陰唇を擦り付けられた!物凄い量のマン汁が溢れる!時折、俺はそれをじゅるるるっと飲み干す!
「イクイクイク♥倉田君の顔でイッちゃう♥擦り付けちゃってるの!!舌が気持ちイイ♥あっ、じゅるるるとイヤらしい音を立てないで!!くっ、ううっ♥イッちゃうよぉ♥」
二人同時に絶頂を迎える!
金海ちゃんは俺の頭を掴み、体をビクン!ビクン!とさせていた。真知子ちゃんは金海ちゃんにもたれた!俺はそれにも構わず腰を振る!!垂直射精の準備が整ったからだ。
「真知子ちゃん!出すよ!生で膣内に出すからね!いいね!」
「あっ♥んんっ♥あ、あ、あ、あ、ううう、あ♥」
反応は最早無い。
俺は真知子ちゃんの奥へチンポを打ち付けた!久しぶりの真知子ちゃんとの生セックス!それが俺を興奮させたのだ!一番深い場所での、射精となる!
どぴゅるるる!どぴゅ!ぴゅ、ぴゅ!どぴゅ!ぴゅ、ぴゅ!どく、どくどくどく。
「ああああ!!!真知子ちゃんの膣内に出したよ!一杯出ちゃった。はぁ、はぁ、はぁ」
「ん───────♥はぁ、はぁはぁ、はぁ。久しぶりに中出しされちゃった♥やっぱり生が一番気持ちイイ♥精子が子宮に当たって、じわぁって来るの♥その時に私、またイッちゃったし♥んんんっ、ピル飲んで良かった♥倉田君のお母さんに感謝しないとね!」
「え?」
俺のお母さんに相談したのか?
何故?お母さんはピル何て不要だ。疑問になる。
「真北ちゃんから聞いたんだ!倉田君のお母さんがピル服用しているって!だから、色々教えて貰ったんだよ!えへへ♪」
「お母さんがピルを!?」
真知子ちゃんの膣内から、チンポが抜ける。
あまりのショックに俺のチンポは萎えた。真知子ちゃんは立ち上がり、精液を手で受け止めている。それを嬉しそうに口に運んだ。
「うへっ、やっぱり自分の体液が混じるとキツイなぁ。でも、この精子を飲むのは止められない♥」
精液を貪っている姿を、俺は見ているだけだった。真知子ちゃんは満足し、俺のチンポをお掃除フェラする。
「あは♪おちんぽ立ったね!次は金海ちゃんの番だよ!」
「ありがとう!真知子ちゃん♪」
俺は現実を受け入れられなかった。