朝起きたら小学5年生になった俺は、小学生とエッチなイチャラブハーレム生活を始めました! - 二百二十七話 女子高生との3P後編 伊東 楓

アーカイブされた 2022年12月29日 14:44:50 UTC
これは Google に保存されている https://novel18.syosetu.com/n0891ef/227/ のキャッシュです。 このページは 2022年11月24日 14:05:40 GMT に取得されたものです。 そのため、このページの最新版でない場合があります。 詳細.
ヒント: このページで検索キーワードをすばやく見つけるには、Ctrl+F または ⌘-F(Mac)を押して検索バーを使用します。
Xブックマーク機能を使うにはログインしてください。
227/554
二百二十七話 女子高生との3P後編 伊東 楓
誤字修正
11月14日
俺は楓さんに抱き付き、キスをする。
うっとりとした表情で、俺の舌を貪るのだ。楓さんに押し倒され、俺は受けに入る。唇を吸われ、そして舌を絡められた。チンポは掴まれ、親指でクチュクチュと擦られる!そのテクニックは、かなりのモノだな。カリの部分を親指と人差し指で輪っかを作り、重点的に攻めて来るのだ!!

「くっ、ううっ!!」

粘度質の唾液が、その滑りを補助する!
俺も負けてはいられない!!オッパイに手を伸ばし、揉みしだくのだ。Dカップかと思っていたが、まさかの1ランク上のEカップか!!文さんよりかは硬いが、それはあのオッパイが柔らか過ぎるのだ!普通のオッパイはこれくらいの柔らかさである。

「つとむ君、揉むの上手いなぁ♥私な、オッパイ揉まれて気持ちイイと思った事無いんよ………でも、こんなんなってるわ…………乳首がビンビンなっても~てるし♥」

俺は楓さんの乳首に吸い付く!
ビンビンに硬くなった乳首は、甘噛みすると、とても感触が良かった!いつもは豆粒よりも小さな乳首を堪能しているのだから、こういう大きな乳首も良いと思う。まぁ、お母さんの乳首も最高なのだが。

「あんっ♥乳首吸われると、声でちゃうよ♥んんっ、あんっ、あ、あんんっ、つとむ君、上手過ぎるんちゃうの?ふわぁあぅっ♥凄い!こんなん、なるんや♥オッパイの奥が熱ぅなってきたわ♥♥」

俺は乳首をコリコリしつつ、左手をオマンコに伸ばす。そして、クリトリスを刺激するのだ!クリトリスの皮を中指で捲りつつ、人差し指と薬指でクリトリスを刺激する!!中指も皮の中に突っ込み、小刻みに動かす!

「ひゃあっ♥あっ、あ、んんっ、き、気持ちイイ♥こんなん出来ひんやろ、普通…………あ、はぅっ♥そ、そんなクリトリスばっか、弄るのは、反則ちゃう?」

楓さんは俺の上に乗る!
チンポを掴み、真っ直ぐに立てた!!膣口にチンポを擦り付け、一気に飲み込んだ!!!

ジュブジュブジュブ!!!

「はあっあん!!!ぶっといわぁ♥奥まで来てる♥♥つとむ君、ええもん持ってるんやん!うふふふ♪今夜は寝かさへんからね♥♥♥」

楓さんは後ろに体重をかけ、手で支える。
股は大きく広げ、腰を前後に振るのだ!オマンコに咥えられたチンポが剥き出しとなる。これはエロいなぁ!チンポは膣壁に擦られ、絞り取られる。やはり小学生の膣と比べれば、刺激は物足りない。真美ちゃんの膣は良かったなぁ。思い出すだけで、グッとなる!

「んはあっ♥凄い硬くなってる!!チンポ、気持ちイイ♥♥はぁ、んんっ♥奥が擦れると、気持ち良くて、イッちゃいそうになるん♥」

俺は上半身を起こし、腰の動きを速める!
小刻みに動かす事で、膣内(なか)をチンポで擦るのだ。やはり生は良いなぁ!!アフターピルを飲むそうだし、タップリと種付けしないとな!!!

「イクイクイク、イッちゃう♥う、う、あっ、はぁああん♥イクゥウウウゥ♥♥♥あっ!?」

俺は抜けない様に慎重になりながら、楓さんを押し倒す!正常位となり、オッパイを揉みながら、腰を振るのだ。乳首を引っ張り、吸い付く!!

「あ、あっ♥はっ、あ、う、あ、あん♥乳首吸われると、あっ♥イッた後は、ううっ、敏感に、なっ、ちゃ、ううううううっ♥♥くううううぅっ♥こんなにも気持ちイイの初めて♥もっと突いて!!奥まで♥またイカせて欲しいのぉ♥♥♥」

楓さんは狂った様に叫ぶ!
誰も居なくて良かったと思う。エロボイス堪らんなぁ!たまにこうして、女子高生とするのもいいな!

抜かずに体位を変えて行く!
背面でバックから突きつつ、バックの体位へと変更するのだ。お尻を掴み、激しくチンポを出し入れする!!

「んあっ♥はっうぅっ♥ひぃいぃい♥ああんっ♥深いよぉっ♥奥まで来てる♥子宮に当たって♥♥るぅうううっ♥イッちゃう♥イッちゃうよ♥またイクゥウウウゥウウウゥ♥♥♥」

俺はまだまだ出ないので、深いストロークで突いて行くのだ!横では、文さんが見物している。

「文さん、来て」

「え!?マジ?」

俺は一番奥まで挿入し、奥をチンポの先で、グリグリと擦り付ける!その状態で、文さんとキスをするのだ。文さんのマシュマロオッパイを堪能しつつ。これは最高だな!!

「ああああああああっっ♥♥♥♥」

「こ、こんなの凄い♥んんっ、つとむ君、何でこんな事、出来るん!?あんっ♥飛んじゃう♥」

俺はアナルを指で押さえ、グリグリと刺激するのだ!もう何回もイッている楓さんは、また膣内(なか)を揺らす!イッてイッて、イキまくる!!もう涎を垂らしながら、楓さんは快楽に溺れている。そろそろ出しておこうか。

「つとむ君!!それ、ヤバい♥♥ああんんっ♥」

俺は三本指を文さんのオマンコに挿入した!
文さんのオマンコは俺の指に纏まり付く!俺は指を膣内(なか)で動かし、特に中指を使いかき混ぜる!

「ゆ、指で、イカされる!?んんっあっああんっ♥し、小学生の指で!!あ、んんんんんっ♥こんなの、無理♥♥♥イク、イク、イッちゃう♥んんんんんっああああああっ♥♥♥」

俺は文さんの乳首に吸い付き、そのまま楓さんに膣内射精(なかだし)するのだ!

どぴゅっ!!どぴゅ、ぴゅ、ぴゅぴゅるる、どく。

「んふあっああああああああっ♥♥♥中に出されてるよぉっ♥出されてイク♥精子気持ちイイ♥♥またイッちゃう♥♥んああああっ♥♥」

楓さんはエビ反りし、そのまま倒れた!
気持ち良過ぎたのか、反応はない。俺はチンポを抜いた。すると、文さんが俺のチンポを掴む!!

「まだまだ満足してんよね♥あは♥硬いなぁ♥」

二人が気絶するまで、6ラウンドこなした。
もう、出ない!!流石にチンポは萎えた。スマホの時計を見ると、もう1時か。俺はお母さんにライムし、楓さんの家に泊めて貰うと連絡する。はぁ、疲れた!俺も気が付いたら寝ていたのだ。
  • Xブックマークに追加
Xブックマーク機能を使うにはログインしてください。
いいねで応援
受付停止中
ポイントを入れて作者を応援しましょう!
評価をするにはログインしてください。

感想は受け付けておりません。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
Xブックマークに追加しました

設定

更新通知 0/400
エラーが発生しました
カテゴリ
※文字以内
Xブックマークへ移動
しおりを解除しました。
Xブックマークを解除しました。
エラーが発生しました。
エラーの原因がわからない場合はヘルプ(Q&A)や各種マニュアルをご確認ください。
0%
10%
20%
30%
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word

mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1