俺は楓さんに抱き付き、キスをする。
うっとりとした表情で、俺の舌を貪るのだ。楓さんに押し倒され、俺は受けに入る。唇を吸われ、そして舌を絡められた。チンポは掴まれ、親指でクチュクチュと擦られる!そのテクニックは、かなりのモノだな。カリの部分を親指と人差し指で輪っかを作り、重点的に攻めて来るのだ!!
「くっ、ううっ!!」
粘度質の唾液が、その滑りを補助する!
俺も負けてはいられない!!オッパイに手を伸ばし、揉みしだくのだ。Dカップかと思っていたが、まさかの1ランク上のEカップか!!文さんよりかは硬いが、それはあのオッパイが柔らか過ぎるのだ!普通のオッパイはこれくらいの柔らかさである。
「つとむ君、揉むの上手いなぁ♥私な、オッパイ揉まれて気持ちイイと思った事無いんよ………でも、こんなんなってるわ…………乳首がビンビンなっても~てるし♥」
俺は楓さんの乳首に吸い付く!
ビンビンに硬くなった乳首は、甘噛みすると、とても感触が良かった!いつもは豆粒よりも小さな乳首を堪能しているのだから、こういう大きな乳首も良いと思う。まぁ、お母さんの乳首も最高なのだが。
「あんっ♥乳首吸われると、声でちゃうよ♥んんっ、あんっ、あ、あんんっ、つとむ君、上手過ぎるんちゃうの?ふわぁあぅっ♥凄い!こんなん、なるんや♥オッパイの奥が熱ぅなってきたわ♥♥」
俺は乳首をコリコリしつつ、左手をオマンコに伸ばす。そして、クリトリスを刺激するのだ!クリトリスの皮を中指で捲りつつ、人差し指と薬指でクリトリスを刺激する!!中指も皮の中に突っ込み、小刻みに動かす!
「ひゃあっ♥あっ、あ、んんっ、き、気持ちイイ♥こんなん出来ひんやろ、普通…………あ、はぅっ♥そ、そんなクリトリスばっか、弄るのは、反則ちゃう?」
楓さんは俺の上に乗る!
チンポを掴み、真っ直ぐに立てた!!膣口にチンポを擦り付け、一気に飲み込んだ!!!
ジュブジュブジュブ!!!
「はあっあん!!!ぶっといわぁ♥奥まで来てる♥♥つとむ君、ええもん持ってるんやん!うふふふ♪今夜は寝かさへんからね♥♥♥」
楓さんは後ろに体重をかけ、手で支える。
股は大きく広げ、腰を前後に振るのだ!オマンコに咥えられたチンポが剥き出しとなる。これはエロいなぁ!チンポは膣壁に擦られ、絞り取られる。やはり小学生の膣と比べれば、刺激は物足りない。真美ちゃんの膣は良かったなぁ。思い出すだけで、グッとなる!
「んはあっ♥凄い硬くなってる!!チンポ、気持ちイイ♥♥はぁ、んんっ♥奥が擦れると、気持ち良くて、イッちゃいそうになるん♥」
俺は上半身を起こし、腰の動きを速める!
小刻みに動かす事で、膣内をチンポで擦るのだ。やはり生は良いなぁ!!アフターピルを飲むそうだし、タップリと種付けしないとな!!!
「イクイクイク、イッちゃう♥う、う、あっ、はぁああん♥イクゥウウウゥ♥♥♥あっ!?」
俺は抜けない様に慎重になりながら、楓さんを押し倒す!正常位となり、オッパイを揉みながら、腰を振るのだ。乳首を引っ張り、吸い付く!!
「あ、あっ♥はっ、あ、う、あ、あん♥乳首吸われると、あっ♥イッた後は、ううっ、敏感に、なっ、ちゃ、ううううううっ♥♥くううううぅっ♥こんなにも気持ちイイの初めて♥もっと突いて!!奥まで♥またイカせて欲しいのぉ♥♥♥」
楓さんは狂った様に叫ぶ!
誰も居なくて良かったと思う。エロボイス堪らんなぁ!たまにこうして、女子高生とするのもいいな!
抜かずに体位を変えて行く!
背面でバックから突きつつ、バックの体位へと変更するのだ。お尻を掴み、激しくチンポを出し入れする!!
「んあっ♥はっうぅっ♥ひぃいぃい♥ああんっ♥深いよぉっ♥奥まで来てる♥子宮に当たって♥♥るぅうううっ♥イッちゃう♥イッちゃうよ♥またイクゥウウウゥウウウゥ♥♥♥」
俺はまだまだ出ないので、深いストロークで突いて行くのだ!横では、文さんが見物している。
「文さん、来て」
「え!?マジ?」
俺は一番奥まで挿入し、奥をチンポの先で、グリグリと擦り付ける!その状態で、文さんとキスをするのだ。文さんのマシュマロオッパイを堪能しつつ。これは最高だな!!
「ああああああああっっ♥♥♥♥」
「こ、こんなの凄い♥んんっ、つとむ君、何でこんな事、出来るん!?あんっ♥飛んじゃう♥」
俺はアナルを指で押さえ、グリグリと刺激するのだ!もう何回もイッている楓さんは、また膣内を揺らす!イッてイッて、イキまくる!!もう涎を垂らしながら、楓さんは快楽に溺れている。そろそろ出しておこうか。
「つとむ君!!それ、ヤバい♥♥ああんんっ♥」
俺は三本指を文さんのオマンコに挿入した!
文さんのオマンコは俺の指に纏まり付く!俺は指を膣内で動かし、特に中指を使いかき混ぜる!
「ゆ、指で、イカされる!?んんっあっああんっ♥し、小学生の指で!!あ、んんんんんっ♥こんなの、無理♥♥♥イク、イク、イッちゃう♥んんんんんっああああああっ♥♥♥」
俺は文さんの乳首に吸い付き、そのまま楓さんに膣内射精するのだ!
どぴゅっ!!どぴゅ、ぴゅ、ぴゅぴゅるる、どく。
「んふあっああああああああっ♥♥♥中に出されてるよぉっ♥出されてイク♥精子気持ちイイ♥♥またイッちゃう♥♥んああああっ♥♥」
楓さんはエビ反りし、そのまま倒れた!
気持ち良過ぎたのか、反応はない。俺はチンポを抜いた。すると、文さんが俺のチンポを掴む!!
「まだまだ満足してんよね♥あは♥硬いなぁ♥」
二人が気絶するまで、6ラウンドこなした。
もう、出ない!!流石にチンポは萎えた。スマホの時計を見ると、もう1時か。俺はお母さんにライムし、楓さんの家に泊めて貰うと連絡する。はぁ、疲れた!俺も気が付いたら寝ていたのだ。