朝起きたら小学5年生になった俺は、小学生とエッチなイチャラブハーレム生活を始めました! - 二百二十六話 女子高生との3P前編 睦月 文

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二百二十六話 女子高生との3P前編 睦月 文
更新2

本日打ち止め。
俺は真美ちゃんを家まで送った。
その帰り道、少しだけ後悔していたのだ。高校生の楓さん、文さんとのセックスを。あそこで、弥生さんが来なければ、俺は間違いなくやっていただろう。真美ちゃんとすればいいと思うが、まだ初エッチしたばかりだ。控えた方がいいに決まっている。

【後悔チンポ立たず】

はぁ、また溜め息を付く。
俺はトボトボと歩いていると、腕を掴まれる!ひゃあ!?と声が出そうになるが、口を手で塞がれたのだ!!俺は後ろを向く…………楓さんと文さんだ!!

「しっ~な!つとむ君」「驚かせてゴメンな」

俺は頭を縦に振る。
すると、手を離してくれた。

「つとむ君、今からウチに来~へん?」

「うちらとエエ事しよっか♥」

「行きます!」

俺は即答したのだ!
楓さんのウチへ行き、誰も居ないのを確認する。多分だが、立花家に皆居るのだろう。

「私、一人っ子やし、今日は誰も帰って来~へんよ♪」

それだけで、ご飯三杯はいけそうだ!
楓さんの部屋に案内され、俺はベットに座る。両隣に座られ、両手に花だな。これは高校生との3Pか?

俺は楓さんを見る。
バッチリメイクで、睫毛は大きい。付け睫をしているのだろう。チークやマスカラを使い、まさにギャルだな!髪の毛は茶髪でロングヘアーだ。先端はカールさせている。胸は割りと大きくDカップくらいか?身長は150センチと高校生としては、小柄だと思う。

「私の顔に何か付いてるん?」

「いえ、可愛いなぁと思っただけです」

「もう、つとむ君は上手やわ…………でも、嬉しいねんで」

「なぁ、なぁ。わたしはどうなん?」

俺は文さんを見た。
清楚系ギャルだな。やはりバッチリメイクなのだが、眉毛や睫毛は柔らかいのを使っている。大きなリボンを付け、髪の毛はお洒落パーマを当てているのだ。かなり巻きが強い。胸は普通だろう。身長は145センチくらいで、これくらいが一番いいかもしれない。これはあくまで、一般的な回答だ。

「綺麗だと思いますよ」

「え~、本当(ほんま)にそう思ってるん?」

「このメイクの仕方がとてもいいですね。かなり研究してませんか?」

「あ、分かる?つとむ君って、いい男なんやね。わたし、そういう風に誉められると、弱いんよ」

文さんはそう言うと、俺の唇に唇を重ねてくる!
俺は舌を口内へ滑り込ませた。俺の舌を受け入れ、絡めてくる。後ろから、楓さんは俺の服を脱がせていく。

「つとむ君、キス上手いやん………んんっ、ベロチューまでしてくるし、小学生なん?本当(ほんま)に」

俺は文さんの服を脱がせる!
久しぶりのブラジャーだ。フロントホックを外し、オッパイを眺める!乳首はピンク色だった。乳輪も大き過ぎず、丁度良い。オッパイの大きさは手ですくい上げて確認する。うーむ。Cカップだな。

「んんっ、乳首、摘ままれてるぅ♥摘まみながら揉むなんて、つとむ君上手過ぎるわ」

俺は唇を乳首に触れる。
唇で乳首を刺激していくのだ。そして、十分に焦らしてから舌で舐める。

「んっ、んんっ、あっ、んっ、乳首吸われると、メッチャ気持ちええん♥もっと吸ってえな!」

ちゅ、ちゅ、ちゅうううっ、と乳首を吸う!
エロい声で、文さんは喘ぎ声を上げる!!誰も居ないのだから、声を殺す事はしない。そのまま、感じたままの声が響く!!

「文さんのオッパイ、マシュマロよりも柔らかいですね!こんなオッパイ初めてですよ!!」

「そ、そんなん初めて言われたわ………あっ♥ああんっ♥乳首でイッちゃう♥唾液まみれの乳首をコリコリされてるぅ!!!う、吸われると、あっああん♥くる、来ちゃう、ああああっんんんんんんっ♥♥」

俺は乳首から唇を離し、そのままお腹の方へとキスしながら移動する。オヘソを舐め、そこから円を描く様にキスをしていくのだ!!

「はぁ、んっ、んんっ、あっ、だ、ダメ!!我慢、出来ない!!!うっ、あ、はぁ、はぁ、う、んんんっ、ヤダ!うっ、あっ、あああんっ♥んっ、あっ、無理!そこは、あっ、くすぐったい、けど、あ、うう、んんっ、気持ち、イイ♥♥♥」

足の付け根、股関節辺りだな。
そこを重点的に攻めると、くすぐったいけど気持ちいいのだ!!この唇で刺激するのがミソとなる。付け根の上の骨辺りもかなりいいみたいだな。

「そろそろ文さんのオマンコを見せて貰いますか」

「わたし、かなりやってるから、変な形になってるん。笑わんとってな」

股をM字に広げ、俺はオマンコを眺める。
ビラビラが肥大し、剥き出しとなっていた。掴んで引っ張れそうだな。下に向かう程、ビラビラは小さくなる。これは吸われ過ぎが原因かも。親指と親指で開く必要も無い。簡単に小陰唇は剥き出しとなった。俺は舌を這わせ、膣口に捩じ込む!

「んはあっんっ♥き、気持ちええん♥もっと、もっとほじくってえな♥♥つとむ君の舌、メッチャ気持ちええわ♥」

クンニを始めると、文さんはとても気持ち良さそうに声を上げる!それを見ていた楓さんも、服を脱ぎ始めた。

「つとむ君のおっきいから、私が濡らしてあげるわ。そうせんと、文の中に入らへんもん」

そう言うと、俺のチンポを咥える!

ちゅぷっ、んんっ、ちゅぱっ、ちゅ、じゅぶっ、じゅるる、んんんんんっ。

「つとむ君の我慢汁、美味しい♥♥」

夢中で楓さんは俺のチンポをフェラするのだ。
フェラはそんなに上手くはなかった。でも、こうしてしてくれるだけで、俺は嬉しい。あ、コンドーム使うかな。俺は財布からコンドームを取り出した。真知子ちゃんに使うつもりだったのだが、ピルを飲む様になり不要となる。それが今、役に立つ時が来たのだ!!

「文さん、コンドームしますね」

「あ、コンドームはいらん!生がええねん!!ゴムは中で引っ掛かるから、したくないん。痛いんよ。つとむ君、生でしよ♥その方が男の子も、気持ちええんやろ?な♥」

「え?赤ちゃん出来ちゃいますよ」

「あは♪つとむ君は真面目やなぁ。そんな簡単に赤ちゃんなんて、出来ひん!アフターピルを後で飲むし、心配せんでええから♥昨日、初めて買ったん」

俺は抱き寄せられ、生のまま膣内(なか)へチンポを挿入した!蕩ける様な感覚に捕らわれる!!熱い、そして、グチュグチュだ!!ヒダが纏わり付き、チンポを刺激する!小学生と比べれば緩いが、普通に考えればなかり締まると思う。

「んふあっ♥♥おっきいぃ!!!中をつとむ君のデカチンポで広げられてるん♥♥こんなん体験したら、他のチンポじゃ、満足出来へんやん♥♥」

俺はゆっくりと腰を振る。
パチン!パチン!と腰がぶつかる音が響く。

「奥まで♥奥まで届いてるぅ♥♥あん、あっ、ふわぁっ♥カリイイ♥中をゴリゴリ擦り付けられるぅ♥イイ♥イッちゃう!う、あっ、もう、ダメ、うう、イク♥イクイクイクイッウゥ♥♥♥」

膣内で痙攣を起こし、ウネウネと揺れ動く。
俺はその中を、捩じ込んで行くのだ!イッている最中でも構わない。少しずつ腰の動きを速めて行くのだ!

「あっ♥んんっ、あっ♥激し♥い、あ、あ、ん、はっ、あ、んん、あ♥こ、こんな、の、は、じめ、て♥んんっ、またイク♥イッちゃう♥あ、もう無理♥んんんんんんんっ♥♥♥」

文さんは何度も何度もイッた!
俺は両足を肩に乗せる!!そして、種付けプレスをして射精体勢に突入するのだ!!

「あ!!深い!!子宮が!!あん♥うぐぅ♥ダメ♥もう、死ぬ♥イキ過ぎて、もう、訳が、分からない♥ううう♥ああんっ♥また♥イキそう♥」

「俺もそろそろ出したいです!」

「出して♥奥で♥いっぱい、出して♥♥」

俺は文さんにキスする!
そのまま種付けプレスで、文さんは無理な体勢となった!!ベロチューしつつ、俺は文さんへ膣内射精(なかだし)するのだ!!

「ん─────♥♥んんっ───────♥♥♥」

どぴゅっるるっ!!どぴゅ!どぴゅどぴゅ!ぴゅ、どくどく。

「ぷわぁっ、はぁ、はぁはぁ。はぁ、すっごく気持ち良かったん♥沢山出たなぁ、溜まってたんやね♥わたしの子宮の中、一杯になっても~たわ♥♥」

俺はそのまま抜かずにキスをしていた。
肩から足を降ろし、文さんと繋がっている。

「つとむ君、キス好きやなぁ」

「文さんとしたいんですよ」

「お~い!二人の時間、邪魔するのはアレやけど、私もセックスしたいからね!」

楓さんが俺達に苦情を言う。
俺は文さんのオマンコから、チンポを抜く。

「つとむ君、私も気持ち良くしてな♥」

楓さんはとても嬉しそうな表情をする!
文さんはティッシュで、オマンコを拭きながら、俺のチンポをお掃除フェラしてくれたのだ!流石、ギャルビッチだな!!経験豊富なだけはある。
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