【保存版】筑駒・灘・開成合格→東大生が明かす「ズルい算数の裏技」
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東大生が明かす「中学受験 算数の裏技」
筑駒・開成・灘、そして東京大学。
いわゆる“最難関ルート”を通ってきた僕が、小学生の頃に使っていた「算数のズル技」をまとめてみました。
解法をガン無視して答えを出す方法
最上位層だけが知っているテクニック
誰も教えてくれない“ズルい”裏技
「なぜあの子は、すぐにひらめくのか?」
実はそこには、ちょっとしたコツと受験算数に特化した考え方があります。
中学受験に挑むお子さん、あるいはその保護者の方へ。
合格を引き寄せる「本当に使える裏技」、こっそりお教えします。
無料部分で1つだけ例を見せましょう。
1. 「角度の和」の裏技
以下の赤い印が付いた部分の角度の和を求めてください。
さて、三角形の内角の和は180°だから、180°×7から七角形の外角の和の360°を2つ引いて答えは540°だと考えたそこのあなた。ママのお腹の中からやり直してきてください。
賢い人はこう解きます。
答えが決まっているのだから図形を引き伸ばしてもいいはずですよね?
このように引き伸ばしていくと図2の3つある赤い角は180°に近づいていき、4つある青い角は0°に近づいていきます。だから180°×3で答えは540°だと一瞬で分かります。慣れれば頭の中で引き伸ばすこともできるので、こんな問題は3秒で解けて当然なのです。
このように、学校や塾では教えてくれないがゆえに知っていたら周りに差をつけることができる「裏技」を紹介していきます。
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