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第百四十話 ディアマンテ王国の美女たちとエッチ三昧♡
「ああああああっっ!!!!! んあああああっ!!! んひいいいいいいっ、いっく、いっぐ、イグッ、イグイグッ、イグウウウウウウウウっ♡」
プシッ、プシャアアアア♡ プシッ、プシャアアアア♡ ゾクゾクッ♡ びくっ♡ びくんっ♡ がくがくっ♡ シトリンは絶頂して意識を失う。
刃はアナルにペニスを ずぶぶっ、ずぶっ、ずぶぶっ 捻じ込みシトリンを強制的に覚醒させる。
「どうした、まだ始まったばかりだぞ?」
「も、申し訳ございませんっ!! もう一度お願いします!!」
シトリンを始めとした隊長クラスの騎士たちは、刃に特訓を志願した。このままでは国を守れないという使命感と、刃とエッチしたいという強い想いがそこにはあった。
「ジンさま、私にも特訓をお願いします」
「セレスタイン、もう身体は大丈夫なのか?」
「はい、先日の戦いで思い知らされました、少し強くなったと自負していましたが――――もしジンさまが間に合わなければ……王都は再び蹂躙されていたかもしれません。せめて自分の国を、大切な人たちを敵から守れるだけの力が欲しいのです……!!」
「待て、セレスタイン、それを言うのなら私も同じです。貴女はそれでも勇敢に戦ったではありませんか、私は砦に籠って何も出来ずに味方が蹂躙されるのを見ていることしか出来ませんでした。私こそ特訓を受けるべきでしょう」
「アズライト……気持ちはわかるが、ここは私が責任を取るべきだろう」
「セレスタイン、責任というのなら、騎士団長である私が取るべきです」
どちらも譲らない覚悟で刃を見つめる。
「その覚悟があるのなら、二人一緒に特訓だ」
ずっ、ずっちゅっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ずっちゅっ、ぐぷっ、パンパン、パンッ
「ああああああっっ!!!!! んあああああっ!!! んひいいいいいいっ、いっく、いっぐ、イグッ、イグイグッ、イグウウウウウウウウっ♡」
「いぐっ、いぐっ、突かれるたびにっ♡ イクうううっ♡ あ”ん”っ♡ あ”ん”っ♡ ああんっ♡ あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ♡」
「簡単にイクな、一瞬でも良い、耐える気概を見せてみろ!!」
刃は二本のペニスで、アズライトとセレスタインを同時に突き上げながら無茶なこと言う。まあ、実際に出来るかどうかではなく、特訓であることを示すだけのポーズでしかないのだが。
どちゅ、どちゅんっ、ずちゅんっ、ばちゅんっ、ずんっ、ずんずんっ どちゅっどちゅっずちゅっばちゅっ、ぐぷっ、ぐぽっ、ぐぽっ、どちゅんっ、ぐぷっ、ぐぷぷっ、どちゅっ
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!!!!! んあ”あ”あ”あ”あ”っ!!! あひいいいいいいっ!!! んぎいいいいいいっ、無理っ、耐えるのっ、無理いいいいいっ、いっく、いっぐ、イグッ、イグイグッ、イグウウウウウウウウっ♡」
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!!!!! んあ”あ”あ”あ”あ”っ!!! んぎいいいいいいっ、駄目っ、無理っ、いっく、いっぐ、イグッ、イグイグッ、イグウウウウウウウウっ♡」
「出すぞっ!! 意識を飛ばさず耐えてみせろ!!」
ズボオッ♡ ズブウッ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ じゅぶうっ♡ ごりゅごりゅっ、びゅるっ、びゅーっびゅーっ、どぴゅるるるっ、びゅるっ、びゅるるっ、びゅくっ、どぷぷっ♡ 刃のペニスから大量の精液が発射され、二人の子宮を埋め尽くし、膣穴から大量に噴き出す。
「お”お”っ♡ ん”お”っ♡ あ”ん”っ♡ あ”あ”っ♡ んあ””っ♡ いぎぃ♡ あ、あひっ、で、出てりゅ♡ いっぱいっ、でてりゅ♡ あ、あふれてっ♡ またイクうううっ♡ ああああああっ!!!!」
「あ”お”お”っ♡ ん”お”お”っ♡ あ”あ”ん”っ♡ ん”あ”あ”っ♡ ん”ぎっ♡ いぎぃ♡ で、出てりゅ♡ いっぱいっ、でてりゅ♡ あふれてっ♡ あひいいいいいいっ♡ 気持ち良いいいいいっ♡ いぐのとまりゃないのっ♡」
プシッ、プシャアアアア♡ プシッ、プシャアアアア♡ ゾクゾクッ♡ びくっ♡ びくんっ♡ がくがくっ♡ ずぽっ、刃がペニスを引き抜くと、ごぽぽっ 精液が噴き出してくる。
「あ……あ……あひっ……」
「あ……ああ……んあ……」
「二人ともよく頑張ったな」
優しく髪を撫で、キスをする刃。
「あ、ありがとうございましゅ……♡」
「あ、しゅごい……まだイってりゅ……♡」
二人はやり遂げた満足感と幸福感に包まれていた。
「よし、訓練を再開するぞ」
「え? ちょ、ちょっと待ってっ、まだイってるっ!! イってますからああっ!!」
「あっ、ああっ、無理っ、今はっ、無理いいいっ!!!」
あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!!!!! んあ”あ”あ”あ”あ”っ!!! んぎいいいいいいっ
「ジンさま……私も頑張ったんですよ?」
「ああ、お前がいなければ砦は持たなかっただろう、よくやったラズライト」
「えへへ……♡ ご褒美ください♡」
ずちゅっ、ずちゅっ、ぶちゅっ、ごちゅっ♡
「んっ♡ んむうっ♡ んんんんっ!!!」
ちゅっ、ねちゅっ、にちゅっ♡ ラズライトは、ディープキスされながら刃に子宮にもディープキスされてイキまくる。
(あんっ♡ 好きっ♡ ジンさま好きっ♡ 大好きっ♡ あんっああんっ♡ いくっ、いくっ、イクうううっ♡)
ぐりっ、ぐりゅりゅっ、ごりゅごりゅっ、ズボオッ、ズブウッ♡ ずちゅずっちゅっ、じゅぶうっ
(あ”お”お”っ、ん”お”お”っ、あ”あ”ん”っ、ん”あ”あ”っ、ん”ぎっ、いぎぃ!! だ、出してっ、私の中にっ、いっぱい出してええええっ♡)
びゅるっ、びゅーっびゅーっ、どぴゅるるるっ ゾクゾクっ、びくっ、びくんっ、がくがくっ プシッ、プシャアアアア♡ 子宮に熱い液体をたっぷり注がれて、ラズライトは何度も何度も深く絶頂を繰り返す。
「あ……あひっ……んっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡」
訓練とは一転、刃とラズライトは甘々エッチを楽しむのであった。
「むう……ジンさま!!」
神冠長のフローライトがむっとした顔で刃の前に立っている。
「どうしたんだ怒っているのかフローライト?」
「久しぶりに会えたのに……私が最後って酷いです!!」
ぷんすか拗ねているフローライトが可愛くて、刃はそっと抱き寄せ頭を撫でる。
「俺は好きなものは最後に取っておくタイプなんだ」
「ふえっ!? そ、そうだったんですか……え、えへへ……♡ も、もうっ、ジンさまってば♡」
すっかり機嫌が直るフローライト。
「あ、あのですね……神冠長の任も終えましたので、私もそろそろジンさまのところへ参りたいのですが……」
「そうか!! じゃあ一緒に行こう」
「はいっ!! いつでも大丈夫です♡」
少し心配は残るが、ルべリオンが再び攻めてくる可能性はほぼゼロだ。フローライト一人が抜けたところで問題はないだろう。強いて言えば、アズライトを始め、他の者たちが悔しがって拗ねるくらいのものだろう。
「クリステラ王国へ戻るまでずっとエッチ出来るな」
「嬉しいです♡ ジンさまの子を授かるといいのですが」
フローライトは前から子を欲しがっている。というよりも、エッチは子を為すための行為であるという信仰心からくる自然な感情だ。だが――――この世界は危険に満ちている、妊娠するために避妊薬を飲まないことは非常に高いリスクを負う行為でもあるのだ。
「それは神のみぞ知るところだな」
「そうですね……♡ 毎晩ミリエルさまにお祈りします」
祈られても困るだろうな……刃はミリエルの顔を想像して少し笑う。
「? 私、何か変なこと言いましたか?」
「いや、フローライトは可愛いなと思ったんだ」
「も、もうっ、不意打ち禁止ですっ!! やっ、あっ、あんっ♡ おっぱいっ、駄目っ、ですっ♡ イクうううっ♡」
刃は大好きなフローライトの美貧乳にしゃぶりつくのであった。