本日も閲覧ありがとうございます爆笑

すっかり忘れてましたが昨日は本来みんなで大家さんの9月分の分配金が支払われる予定でしたねチュー

残念ながら9月分も遅延され、夜に出資者へメールが送られました📩

内容を生成AIに要約してもらいました🤖

訴訟と資金調達への影響 

現在、一部の投資家からの訴訟提起があり、この事実が報道されたことで、会社の信用不安が増大しています。これにより、本来計画していた不動産売却や債券発行などの資金調達が非常に困難な状況に陥っています。実際に、複数の商談が遅延したり中断したりし、債券発行のプロセスにおいても、具体的に検討を進めていた企業2社から謝絶の連絡を受けたため、全体的な償還計画に遅れが生じています。 

新たな解約対応:第三者譲渡契約 

このような状況を打開し、解約を希望する投資家の資金回収を安全に行うための新たな選択肢として、「第三者譲渡契約」が提案されています。これは、投資持分を第三者に譲渡することで、返済を受ける権利が法的に保護された「確定債権」となるものです。 

第三者譲渡契約のメリット 

債権保全:出資持分を譲渡することで、法的に保護された「確定債権」となります。 利息付与:これまで受け取る予定だった配当金と同等の年率7%の利息が支払われます(年1回払い予定)。 

安全性確保:譲渡代金と利息の全額に対して、保険付債券(元利金全額保証付き、年率7%、期間5年)が担保として提供されます。これにより、発行体の支払い不能時にも保険金で元利金が保証されます。 

支払い時期:譲渡代金は、当該債券の上場後、その換金をもって支払われる方針です。債券の上場は半年以内を目指しています。 

遅延分配金:すでに遅延している分配金については、この契約とは別に、テナントからの賃料収入に応じて支払われる予定です。 譲受人および発行体 投資持分を譲り受けるのは、同社の100%親会社である都市綜研インベストバンク株式会社です。同社は過去にも同様のスキームで解約希望者へ支払い実績があります。債券の発行体は都市綜研インベストバンク株式会社の100%子会社が進めています。 申し込みについて 第三者譲渡契約の申し込みは、2025年10月15日より受付が開始される予定です。ただし、契約締結は担保となる債券の発行完了が前提であり、この債券発行に必要な資金確保の進捗状況によって具体的な時期は変動する可能性があります。 

支払予定だった分配金(全18商品が対象)についても、引き続き遅延せざるを得ない状況です。今後は、テナントからの賃料入金があり次第、遅延分から順次支払いが進められる方針です。


以上です爆笑

新しく第三者譲渡契約が提案されましたね。

書いてあることそのまま受け取ると譲渡契約の手数料が発生しなかったら解約するよりずっとお得なのでは驚き

急いで解約してしまった人が不利な気もします。

まぁ実際の譲渡契約書を見てみないととは思いますがニヤリ

法的に保護されるとなるとほとんどの人(成田プロジェクトに関心が薄いか無く利回り7%が出資理由)がこの譲渡を希望する気がします。

一口だけ出資してる妹夫婦もおそらく関心が無いので、手数料が掛からないなら譲渡してはと言っておきます指差し

自分は譲渡したら元出資者になってしまうので避けたいですが、債券化されて償還されてどちらにしろ出資者で無くなってしまうのならって感じです。

引き続きゆるゆる見守ります♨

それではまた看板持ち

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