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【競馬】筆者さん、さっそく今年の2歳POGでも会心の一撃(?)を決めて、役目を終えてしまう…笑。そして、秋GⅠの一発目にしてやっぱりクソみたいな馬場を造ってしまうJRAさん。さらに、いよいよ海外も大本番【凱旋門賞】

正直、今年のPOGも役目は終わった…w

全然関係ないのですけど、もう10月ということでやっと涼しくなってきましたね。涼しく…とかいうけど未だに最高気温が30度とかになっている時もありますがw いつまで暑いねん…って話ですが、こうなってくるとさらに鬱陶しいのが梅雨で。暑苦しいところに、さらに湿気がジメジメと来るわけですから、サウナに入っているかのように汗がジトッと出てきます。結局、この時期に入ってまで水分補給とかミネラルの心配をしなくちゃいけないわけだから、ポカリスエットあたりは常に常備しているという話です。何の話やねんって感じですがw
皆さんも、マジで涼しくなったからと言って油断しちゃダメですよ。

ちゅーことで、競馬のお話。
いつのまにかスプリンターズSが終わり、3歳戦では、ローズSも神戸新聞杯も終わったわけですがw まぁなかなか面白いというか香ばしい結果になりまして…w 特に3歳戦はその傾向が強く、個人的には本番が俄然楽しみになりましたね。

スプリンターズSも大荒れの大荒れだったのですが、三浦ジョッキーが感動のGⅠ勝利ということで、個人的には見てて大満足でしたね。素晴らしかったです。結果には、本当に何一つ文句ないですね。

ただ、内容に関しては別でw

例えば、特に何で圧倒的に人気のサトノレーヴが馬券内すらムリだったのか…って話ですけど、オイラの記事を見てくれている人はもう何を言いたいのかわかっていると思いますw

はい、あんなクソみたいな馬場環境を造る方が悪いです。

あんな状況になったら、馬とか騎手とか関係ないですからね。当日の馬場を見ても、ガチで逃げか番手の馬が勝つだろうなって思ったし、そうじゃなかったら内枠の馬が上位独占かな?って思ってたら1着2着は前の馬で、後続は全部内枠の馬ですからねw 実際に、当日の3歳1勝クラスの時計が前日のメインの3勝クラスの時計よりも速かったですし。
本当に、いつも通りのクソをクソで塗り固めた馬場を造りよったな…と。

ラップも限界突破してて、前半の入りが33.7で全体時計が1:06.9ですからw なんか、本山のJRA的にはミドルペース的なノリで終わらせようとしていますけど、クラスや馬場を考えると余裕で中身は超ドスローですよ。
マジで終わってますね。そら、入りが33.7なのに全体がアレだけ速いと後続は何もできないです。
マジで、自動式の歩行用のエスカレーターの上を走ってる、みたいな感じでしょうねw 絶対に前がとまるわけないので。

まぁ、唯一の救いは三浦ジョッキーが勝ってくれたことですね。アレのおかげで、結果的には良いレースとして締めることはできそうなのでw
本当におめでとうございます。

で、3歳戦。
牝馬はまぁ上位拮抗なのかなって思いはありますけど、混沌としているのが牡馬路線の方で。こちらも、案の定というかやっぱりというか、マイル~中距離向けの瞬発力に長けた馬がセントライト記念も神戸新聞杯も勝ちました。
本当に、予想通りですよね。結局、ああいう脚を持っている馬が今の馬場はどの距離でもメッチャ強いってことです。

しかし、正直血統的にはオイラがドヤ顔で語れるほどでもなくてw 例えば、ご存じの通りエリキングはベタ枠としてPOGで取っていた馬なのですけど↓

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まぁ恥ずかしい事に、オイラが想定していたような適性での活躍では全く無くてw
偶然にもほどがありますよね。

マジで、こういうことがあるから競馬というか血統って面白いんですよね。
わけがわからないというか。
久々ですね、こういうの。

おさらいで言っておくと、エリキングと言うか、そもそもキズナ×重い欧州血統みたいな組み合わせって、基本的に持続性に優れた馬になりやすいんですよね。
わかりやすいのが、バスラットレオンやコンクシェルみたいなタイプです。自分でレースやペースを作れるタイプで、後続に脚をなし崩し的に使わせて、自分はキチンと残る…みたいな競馬をさせてあげるとメチャクチャにパフォーマンスを上げます。
今年の枠でいえば、リラエンブレムもそうですね。ミドルからハイペースで追走させてあげて、他がバテて下がってくるところにダラ~と長く良い脚を使って勝てちゃうっていう。

で、この手の展開になりやすいのがPOG的にはニュージーランドTや皐月賞だったので、オイラは第一希望としてこの2つのどっちかを勝ってくれたら良いなーって感じで、エリキングを選んだんですよね。
で、フタを開けてみれば2400mでドスロー上がり32.3を走れる馬に…w
もう真逆も真逆な馬になりまして。なんでやねんって。

母親側のサドラー×ダンジグって、それこそリラエンブレムも同じなんですけどね。バスラットレオンも完全にそのパターンなんで、成功体験としてここらへんを組み合わせているのは間違いないと思うのですけど、なんでエリキングだけこんなことになっているのか不思議で仕方ない。そんなに、母親側のユーザーフレンドリーが利いているんですかね? そんな都合の良い隔世遺伝とかあるの?って思っちゃう。

まぁそういう血統構成や背景をきちんとあることを理解して狙い撃ちしているオイラが偉いといえば、結果論とはいえその通りなんですけどw
結局は自画自賛で。

でも、真面目な話で優秀な母親って何世代にもわたって影響を及ぼすから、ないとは言えないし、本当に面白いですね。実際に、血統的な字面だけ見ても違いと言えばShirley Heightsくらいしか見当たらないので、昔から日本とも相性の良かったコレなのかな?って。わからないですけどね。
日本で大成功したShirley Heightsと言えば、古い競馬ファンなら誰もが知っているバラ一族のロゼカラーとかが典型です。ローズキングダムの一族で、最近でいえばスタニングローズですね。
まぁ楽しい血統と言いますか。

多分、エリキングは菊花賞に行くのですけど本当に何が勝つのですかね?
オイラは、正直今回の一戦を見てもまだまだ半信半疑なのでw 混沌とし過ぎていて、実はまだまだ知られていない超ステイヤーが眠っていた…とか言われても何もおかしくない。
そういうことなので、最後の最後までクラシック戦は注目したいと思います。

で、肝心の2歳POGの調子はどうなの?って話ですけど。
去年も隠居する、趣味全開の馬を指名するって言ってて結局↑みたいなベタ枠に走ってアレやコレやとトップグループで争っていたのですけど、今年は本当に血統的に面白い枠とかで楽しみたいと思ってたんですよね。

その中で今年の2歳も目標と言うか、一応コンセプトはあって。
結論から言うと、その目標を既に達成できたというかw

やっぱり、今年の2歳といえばコントレイルじゃないですか?

コントレイル産駒の中で、何かしらの記念すべき、あるいは血統的に面白い馬を指名する!ってわかりやすい目標を掲げていたのですけど、それを綺麗に達成できたのでまぁ良かったかなぁーと。
まぁ、察しがついているかもしれませんが、コントレイル産駒初の牡馬での新馬戦勝ち上がりでありましてw↓

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ご覧の通り、ここまで指名馬の枠はまだ半分以上余っているので、ガチでピンポイントで指名したのですけどバッチリ当たりました。

良かったですね。指名者数も、いつもオイラが言っている好みの良い感じの範囲に収まってくれましたし、正直もう満足。
これで、向こう数年はまたこのネタをコスり続けることができますw

わかりやすく記念すべき勝ち上がり1頭目…とも思ったのですけど、それ昔に親父のディープ産駒のサイレントソニックでやったことあるんですよね。
同じ系統で同じようなのつまらんな…と思いまして。

あと、コントレイルに関しては血統屋の言い分としても、知っている人も既にそこそこいると思いますけど…

牝馬で勝ち上がり見つけるのは簡単で、牡馬はちょっと難しいんじゃ?

みたいな風潮が出てきていました。ようは、牝馬偏重のフィリーサイアーじゃないのか?みたいな言い分ですね。だから、POGでは選びづらいよね…っていう見方です。

じゃあ、その言い分に乗ってあえてメッチャ難しいところに行こうかな、といういつも通りのドM根性を出して目標にした次第ですw まぁだから、結果を見てもらったら一目瞭然でわかる通り、POGにそんな言い分はあんまり関係ないと思いますね。
こんな感じで、牡馬牝馬の勝ち星数とか関係なく、血統さえわかれば牡馬でも勝ち上がり程度なら普通に狙ってピンポイントで選べるので。

コントレイル産駒に関してはデビューしてからずっと言っている通り、常識にかかった走り方をしてくれているので、POG的な観点からは本当に狙いどころがわかりやすいです。
まぁ、アレだけわかりやすいわかりやすい言ってきた手前、有言実行できて良かったですw

お前なんで毎回毎回毎回こんなピンポイントで行けるんだよ?という話なのですけど、ここらへんの理由も本当にもう何億回と説明している通りで、マジで今まで説明してきた通りの取り方しかしてないですよ。今回とったフリーガーの血統と、それこそ先週の馬場状況を考慮してもらったら本当にわかりやすいと思いますし。

本当に、当たりのパイが多そうで、自分が想定している条件で走りそうな馬を見つけてきているだけです。特に、今回は血統面を見てもらったらわかりやすいです。モロに、オイラが2歳戦の早期で取りたいと思う好きな血統構成なのでw

例えばですけど、今のコントレイル産駒の牡馬ってちょっとパワー不足だな…って感じる人が大半だと思うんですよ。実際に、坂路調教で走らない馬が初期から結構いたから、そういう視点は普通に正解だと思うんですよね。
オイラも、そう思いますし。なんかヒョロっとしてるしw

じゃあ、これがわかった時に…

コントレイル産駒の牡馬はダメだ…

って結論を出しちゃうのが、やっぱりPOGや馬券で結果を出せなくて困っている人の特徴の1つだと思うんですよね。

そうじゃなくて、こういう弱点を補うためにはどうすれば良いか?って、視点で考えた方が良いです。
そもそも、現代競馬において血統的な弱点を持っていない種牡馬なんて存在しないんですよね。完璧、完全なんてないので。どこかにマイナス点が存在してて、じゃあそれを補うために必要なものは?っていうのは絶対に考えておいた方が良いです。世界的な大種牡馬であるディープインパクトやガリレオですら、その視点は必要だったので。それこそ、凱旋門賞を勝てるガリレオ産駒なんて、日本の超高速馬場で好走できると思えないじゃないですか?
そういうことです。

この点、コントレイルの場合は血統的にはすごく簡単で、母系に完成度の高い系統、あるいはパワーに優れた血統を持ってきてあげれば良いんです。本当にそれだけ。何も考え方は難しくないですよ。

まぁ、最初の段階でのコントレイルの解釈が間違っていると、そのまま全然明後日の方向に行ってしまう可能性は否定できませんが…w 多分、そういうちょっと方向がズレちゃっていると、こんな感じで早期の牡馬の勝ち上がりとかは選択できなくなっちゃうんでしょうね。
ここらへん、全種牡馬に当てはまることですが。

実際に、自分が想定している適条件が狂っていると、想定外の活躍になっちゃったり、再現性も危うくなりますからね。それこそ、オイラが去年取ったエリキングみたいなものでw あんな活躍、オイラは想定していないのでマジでただの偶然の産物

あとサンデー系って、牡馬と牝馬の血統的な考え方ってかなり大切、分けて考えるべきだって考えちゃう人って今でも多いですけど、その考えって実はもう古くなりつつあるんですよね。これも注意です。
血統の移り変わりって、本当に早いですから。

今は、牡馬でも牝馬でもスピード要素がないと対応できなくて、それはアメリカ型でも欧州型でも変わりないんですよ。で、そういうスピードを詰め込み過ぎると将来的に中長距離で対応できなくなるのも同じなので、そういう細かい部分まで見ていくと確かに難しいのかな…という気持ちはあります。

それこそ、今年の菊花賞のメンバーとか見たら一目瞭然じゃないですか? 皐月賞やダービーの有力馬、ほとんど出てこないですしw 出てきて勝ったとしても、そこから何故か中長距離でまるで活躍できなかったりね。
牡馬であれ牝馬であれ、本質的な距離適性に自信があるのなら、もっとクラシックディスタンス以上に出てくるはずなんですよ。イクイノックスですら、菊花賞も春天も古馬有馬も出てこなかったですから。

じゃあ、そういう馬をいざ活躍させるためにはどうすれば良いか?って話になると、ここがやっぱり、最近のPOGでも答えなんですよね。
超高速環境に傾倒する、もしくはスローに落とす…っていう。皆さんがよく見る展開になっちゃうんですよ。ガチで、近年は菊花賞ですらそうですし、まさしく先週のスプリンターズSでも完全にその展開と馬場ですしねw

そういう視点で、今回のフリーガーは血統的にどうなの?って話ですけど、ハッキリ言って今後2000m前後で勝ち負けできるかはわからないですよw
狙って取ってるオイラが、そういうくらいには。
それこそ、常識的な血統的な考えだと、最終的には広いコースのマイル周辺を走っていてもおかしくないので。

ただ、この手の血統の強みって、上でも書いた通り今の超ドスローになりやすい2歳新馬・未勝利で坂とか関係なくズバッと走れることなので、今の馬場環境であったり、レース全体のペースのトレンドとかを考えると、勝ち上がりとか狙う時には本当に指名しやすいんですよね。個人的には、本当にここらへんは狙って考えて取っているつもりなので。
一応、血統的にはそこまで考えて取っています。

だから、ペースが速くなったレースで同じことができるか?って聞かれると難しいんですよね。オイラは、今のところノーコメント…w
走ってくれたら、うれしいですけどね。

今回の条件、細かく分解していくと…。

・阪神2000m
ドスロー濃厚
100%野芝
・当日クソ晴れで前日散水ナシ←笑

まぁ、身も蓋もないことを言いますが、馬券的に考えてもこの状況を見るだけでも血統とか考えず、絶対に1枠か2枠に入ったそこそこの血統馬が勝つってわかりますよねw マジで。
前日のアレっぽっちの雨量で、何が変わるんや?と。

でも、個人的に気持ちよくなれたのは間違いないので、感謝の気持ちを込めてこれからも応援しますw 現金な話で。
という、POG関連の久々の話でした。

で、今週で大注目といえばやはり凱旋門賞で。
いよいよですねw オイラは、今年は条件さえ噛み合えばガチでいけると思っています。本当に、馬場だけですね。
前回も言いましたけど、何とか排水性能の影響で誤魔化してほしいw

今年の凱旋門賞で日本馬にとって追い風なのは、やっぱり以下の2つで。

路盤整備の影響でフォルスストレートあたりの排水性能が向上した
海外のクラシックディスタンスの明確なレベル低下

この2つですね。
路盤改修に関しては、今年の4月くらいから既に話題になっていましたけど、実際に走らせてみると想像以上に日本馬が走りやすい状況になっていました。当たり前ですけど、より日本の馬場に近い環境でできるようになるわけですから、日本勢としてはこんなにうれしいことはないですw

そして、もう1つが海外陣営の今年のレベルの低さです。
これ、オイラは今年のドバイからずっと言ってきていますけど、マジでレベル高くないです。
前回も言いましたし、いよいよ海外のニュースとかでも自虐的に取り上げられるようになりましたけど、彼らが自分達で言うくらいに過去最低レベルの状況です。

自信を持って強いだの何だの海外で一時期言われていましたけど、ハッキリ言って連続的に続いていたスーパーホースは完全に不在で、この状況って本当に比較的早い段階でわかっていて、いよいよ向こうも認めざるを得ない状況になっています。

やっぱり、こういう状況になってきているのは向こうもガリレオ筆頭に、今まで海外のクラシックディスタンスを支えていた良質なアベレージ型の種牡馬が不在になったことと、ダート・短マイルの種牡馬に傾倒したことが影響していると思います。今ですら、完全に高齢のドバウィにすら勝てない感じで、期待されていたフランケルはこれも何度も言ってきた通り、完全な1発屋状態で、安定供給ができていないです。
今回も、1番人気想定は既に高齢のシーザスターズ産駒ですからね。で、想定2番人気は1発のフランケル産駒ですから、完全にそういうこと。

こんな感じで、一発型の種牡馬や短・マイル種牡馬が蔓延すると、競馬界全体の大幅な弱体化に繋がるって、奇しくも海外がまた証明しました。ここらへん、特に現場の人達って海外でも10年ほど前からずっと警鐘を鳴らしていたんですよ。これも、ずっとオイラは言ってましたよね。
エネイブルが天下を取ったあたりから、実はこれから下の世代は短・マイル志向の種牡馬が強くなっている…と。高速傾向が強くなればなるほど、今まで培ってきたクラシックディスタンスや長距離の土壌が崩れてしまうので、これは将来の競馬界に大幅な損失を招く…って当のエネイブルの調教師さんが言ってたんですね。

で、後年この予想は大当たり。ここ数年、海外のクラシックディスタンスのレベルは著しく落ちています。じゃあ、なんでレベル低下を引き起こすって10年近く前からわかっていたのに、こういう短・マイル志向が蔓延しちゃったのかっていうと、ビジネスの観点から実はそういうサラブレッドの方が高値で売れる…っていう事態にその時からなっていたからですね。
ようは、海外の強力なファームや馬産ですら、こういう短期ビジネスの波やトレンドには勝てなかったわけです。

そんな時代に、噛み合いに噛み合いまくって1発ドカンと都合よく日本に出たクロワデュノールを筆頭に、海外に送り出せるサラブレッドがいるのはハッキリと日本はまだまだ運が良いです。
これで負けたら、本当に言い訳できないのでガチでチャンス。

実際に、海外陣営がどれくらい酷いかっていうと、現状で1番人気想定になっているのがここまでG1を1つしか勝っていないアヴァンチュールで、2番人気がロンシャン・パリの凱旋門を苦手にしているオブライエン大先生のところのミニーホークです。しかも、休み明け…w

ようは、向こうでは例年みたいな有力な勢いのある馬が1頭も出てきていないんですよね。向こうからすると既存勢力で戦わないといけないうえに、その既存勢力はだいたい前哨戦で日本勢に負けたので、マジで結構な状況です。
本当に本当に、大チャンス。天気さえよければ、普通にいけると思う。

ただ怖いのが、ここに来て変にメチャクチャ激走しちゃうような馬が出てくるケースですね。凱旋門賞って不思議なレースで、とにかくここでしか走らない…みたいな馬が海外でも時々出現します。オルフェーヴルの時のソレミアとか典型ですし、トルカータータッソみたいに単勝万馬券クラスのわけわからんのがいきなり覚醒…みたいなのもあります。
それだけは、本当にやめてほしいですね。ソレミアの時もオイラはマジでキレそうになりましたけど、今回も似たようなことされるとキレるかもしれないw

惨敗する可能性は?って話ですけど、それはさすがに馬場次第かなーと。例年とは違って排水性能を向上させたとはいえ、それを上回るグッチャグチャな状況になったら、成す術ないと思いますし。そこらへんは、運を天に祈るしかないです。
みんなで、テルテル坊主でも作りましょうw

ちゅーことで、本格的に秋もGⅠシーズンが始まりますので、本当に楽しみですね。
当面は、凱旋門賞を応援しますよ(/・ω・)/

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