ヒュォォォオオオオーーー!!!
ドカアアァァァァン!
「な、なにこれ!?」
スティーブは4人についていたリードを解きながら思った、
ここ治安が少し悪すぎないかと。
ただ、2b2t*1よりはまだマシだ。
タタタタタタッ!!
そしてやはりと言っていいか、荒らし集団も銃を携帯している。
そして、銃も軍事部が気に入るのが納得できる。
あの速度でダメージを与える玉を飛ばすのは凄い。
「なんで私たちが不良どもと戦わなきゃいけないわけなの!!」
「サンクトゥムタワーの制御権を戻すには、あの部屋の奪還が必要ですから‥‥‥。それにここまで先生に縄で連れてこられましたし。」
「それは聞いていたけど‥‥‥私これでも、うちの学校では生徒会に所属していて、それなりの扱いなんだけど!何で私が‥‥‥。」
重役だろうが我々の世界では正面に出るクラフターが大半なので言い訳を聞く気はスティーブにはなかった。
もう一度リードを付けてやろうか。
パパパパパパッ!!
「いっ、痛っ!!痛いってば!!あいつら違法JHP弾使ってるんじゃない!?」
あの様子を見るにこの世界も
しかし、体力が多い。
あの銃弾、少なくとも7ダメージとダイヤ剣と同等だ。
それを軽く痛いと済ませる辺り、あのユウカと言う子がアイアンゴーレムなのかあれが平均なのか。大方後者だろうが。
「伏せてください、ユウカ。HP弾は違法指定されていません。」
「うちの学校ではこれから違法になるの!傷跡が残るでしょ!」
「今は先生が一緒なので、その点には気を付けましょう。先生を守ることが最優先。あの建物の奪還はその次です。」
「ハスミさんの言う通りです。先生はキヴォトスではないところから来た方ですので‥‥‥。私たちとは違って、弾丸一つでも生命の危機にさらされる*2可能性があります。その点にご注意を!」
「分かってるわ。スティーブ先生、先生は戦場に出━━って先生が居ない!?」
ユウカたちが辺りを見渡すがそこにスティーブは居らず、灰色の殻上の箱*3がぽつんと置かれているだけだった。
「何でしょう、この箱?」
「先生の物だと思いますが、この大きさのものを一体どのように運んだのか‥‥‥。」
「あ、あそこに先生が!」
ユウカが差す方向にはスティーブが謎の球体を持って立っていた。
しかも眼前には不良たちが数十名以上いる。
「あん、何だ?この四角い奴は。」
「おいおい、ヘイローを持たずにこっちに向かって来てるぞ。」
「バカだ、全員でハチの巣にしてやろうぜ!」
不良たちに向かっていくスティーブ。
不良たちはスティーブめがけて銃弾を放とうとする。
「危険です、先生。すぐに物陰に!」
4人がスティーブを止めようと走り出すが、それでもなお、スティーブは
「お前ら、撃てー!」
バンッ!バンッ!
パパパパパパッ!!
ドォオオンッ!
「「「「先生!!!!」」」」
不良たちがスティーブめがけて銃弾を放つ。
本来の外の世界の人間であれば回避することは無く、そのまま死亡━━しかしながら、彼は歴戦のマインクラフターだ。
パシュッ‥‥‥ボフッ!
彼はウィンドチャージをジャンプすると同時に真下に投げて約8mの高さまで飛んだ。
「‥‥‥ゑ?」
「‥‥‥はぁ?」
「ハスミさん、先生が、飛びました‥‥‥。」
「え、ええ…人ってあそこまで飛べましたっけ…?」
その場にいた物は唖然とする。
しかし、スティーブはそこで終わらない。
「おい!あの四角いのこっちに向かって落ちて来るぞ。」
「手に持ってるのは…ハンマーか?」
空気抵抗を無視してスティーブは不良の1人の真上に空中で移動し降下していく。
不良たちは唖然として動けていない。
ドゴォオンッ! バシュッ!
「がっ‥‥‥!」バタンッ!
不良の1人にメイスの攻撃がヒット。
約40ダメージとスティーブ2人分のダメージが入り、不良が倒れた。
そして、またスティーブはメイスに着けられていたエンチャント『爆風Ⅲ』によってさらに飛翔する。
「まだこっちに向かって来るぞ!」
「クソ、弾が当たら━━『ドゴォンッ!』 うっ…!」バタンッ!
「『ドゴォンッ!』━━うわっ!」バタンッ!
「『ドォオンッ!』━━アベシッ!」バタンッ!
1人、また1人と不良が平均60のダメージを喰らい、倒れていく。
しかしながらスティーブは不機嫌な気分である。
何故かと言うと、不良と呼ばれた荒らしが
いつもならそのまま消滅してくれるのだが、経験値と戦利品を少し落としてその場に倒れるだけ。
ブロックで囲めば経験値トラップとして有効活用はできそうだ。
ドゴォオンッ! バシュッ!
ドゴォオンッ! バシュッ!
ドゴォオンッ! バシュッ!
ドゴォオンッ! バシュッ!
ドゴォオンッ! バシュッ!
「‥‥‥。」
「もう全部先生一人で良くないですか?」
「いえ、先生が倒し損ねた敵の対処がまだあります。」
「ああ…空気抵抗が、物理法則が‥‥‥。」
スティーブがメイスを持ってどんどん敵を頭上から叩いて、残った敵をユウカたちが処分する。
そして、ここで新たなチャレンジャーの登場。
「‥‥‥あらら。連邦生徒会は来ていないみたいですね。代わりに他校の生徒と‥‥‥あれは?」
「ウワーヤメロー!」ドゴンッ!
「シニタクナーイ!」バシュッ!
「どうやら疲れているようですね‥‥‥。破壊のしすぎてとうとう幻覚が‥‥‥」
ワカモ、今回の事件の先導者であり大規模な荒らしを行う危険人物。
リンから聞いた話によれば似たような前科を持って矯正局にBANやKICKを喰らってたらしいが、どうやら何かの手段を用いて脱走したようだ。
我々クラフターの世界に居たら問答無用で建造物や重要なアイテムの入ったチェストごと破壊して、真っ先に
「‥‥‥あの建物に何があるかは存じ上げませんが、連邦生徒会が大事にしている物と聞いてしまうと‥‥‥壊さないと気が済みませ━━『ドゴォオン!』 ッ!‥‥。」
中ボスだろうが何だろうがスティーブは約65ダメージをワカモに与える。
パリンッ!
「仮面が‥‥‥。」
装備の耐久値がゼロになって破壊されたときと同じような音が鳴り、ワカモの仮面が破壊された。
耐久値はそこまであったわけではないようだ。
「ウグッ‥‥‥(直感で分かります。あれとは絶対に戦ってはいけない…)、私はここまで、後は任せます‥‥‥ああ、恥ずかしい//////」
「ちょっと、ワカモの姉御、逃げるんですか!?」
「チクショウ、こうなればこの巡航戦車で‥‥‥!」
ドゴォオンッ! バシュ!
「へっ!一発ぐらい余裕だぜ!」
ドゴォオンッ! バシュ!
「まだだ、まだ耐えられる…!」
ドゴォオンッ! バシュ!
「戦車長、もうこれ以上は‥‥‥。」
ドゴォオンッ! バシュ!
ドゴォオンッ! バシュ!
ドゴォオンッ! バシュ!*4
スティーブは思う、戦車とはこんなに弱いのか、と。*5
軍事部はこんなスクラップを欲しがってたのか…。
メイスで10回以上、多分オーバーキルしただろう、戦車は中の人は放り出されて戦車本体はペチャンコの金属くずになっていた。
また、後々スティーブが軍事部から聞いた話では、あの戦車は恐らくクルセイダーⅠ型と言うもので曰く現在製作中の戦車よりも数世代前の戦車だと。*6
金属くずは再利用できるがあの戦車は要らないというレベルだ。相当な粗悪品なのだろう。*7
さて、スティーブはシャーレの建物に入った。
ここで読者諸君は侵入していたワカモがスティーブを惚れるイベントがあると思ったのだろうが、別にそんなものはない。*8
通路も部屋もそうなのだが暗すぎる。
たまたま松明を1スタック持っていたので道中設置しながら来た。
全く暗視のポーションを所持していればよかった。
「お待たせしました。それと、先生、お願いですから道中に松明を設置するのは止めてください。服に火が燃え移らないように慎重に進む羽目になりましたので。」
スティーブは「ごめんと。」言う意味で首を下にブウンと勢いよく向ける。
「そこまで、反省しているようでしたら構いません。それで、ここに、連邦生徒会長の残したものが保管されています。‥‥‥幸い、傷一つなく無事ですね。」
すると、リンは白と黒の板状の何かを受け渡してきた。
「これが、連邦生徒会長が残した、『シッテムの箱』です。普通のタブレットに見えますが、実は正体の分からないブラックボックスです。作った所も、OSも、システム構造も、動く仕組みも全ては不明。」
あんなもので持ち物の収納が出来るのだろうか。
さらにリンが言うにはこれはスティーブの物だと言う。
しかしながらスティーブはこんなアイテムを持っていた覚えも無ければ、これでアドミン権を戻せる万能なモノとは考えていない。
「‥‥‥では、私は此処までです。ここから先は、全て先生にかかっています。邪魔にならないように、離れています。」
リンがスティーブから数十ブロック離れる。
この装置を(右クリックで)起動できたは良いもののすぐさま次の壁にぶちかかる。
パスワード、赤石技術者たちが作ってた防犯システムの一つだが、この小さいのにその回路が組み込まれているのか。
本来だったら溶岩バケツに流してやりたかったが、さすがに貴重品の類なのだろうと、スティーブは捨てなかった。
こうなれば適当にパスワードを入力しようと、スティーブは昔に『ある都市伝説に遭遇した時、その都市伝説*9が看板に書いていた』意味不明な言葉の羅列を入れてみた。
‥‥‥我々は望む、七つの嘆きを。
‥‥‥我々は覚えている、ジュリコの古則を。
接続パスワード認証。現在の接続者情報はsteve、確認できました。
『シッテムの箱』へようこそスティーブ先生。
おいおい、と言いたげにスティーブは手を振るう。
生体認証及び認証書生成のため、メインオペレートシステムA.R.O.N.Aに変換します。
そして、スティーブは光に包まれた感覚に陥った。
これはネザーやエンドにディメンション移動するときのような感覚だ。
そう思いながらスティーブはその
ディメンションが変わるとそこは青空のある教室だった。
スティーブは思う、「後でこの部屋ブロックで補強しないと」と。
壁の一部や壁を抜けた先が、壊れたり荒れていたりしている。
そういうインテリアだったら申し訳ないが、クラフターとしてこの空間を
建材はガラスと、ペールオークやクォーツ辺りを使えば良さそうだ。
そう思いながらスティーブはさっきまでの事を忘れて、熱心に作業を始めた。
なお、横に「イチゴミルクとかカステラとか」スティーブが知らない食べ物を言いながら寝ている少女を無視しながらマインクラフトを始めてしまった。
カチッ カチッ カチッ!*10
コン コン コン!*11
バキバキバキバキ‥‥‥ポンッ!*12
~数分後~*13
「‥‥‥うぅぅぅんっ。むにゃぁ…何かさっきまで騒がしかったよ う な‥‥‥」
「ゑ?あれ?あれれ?…どうしてこの空間がきれいになってるんですかぁ~~!!!」
眠っていた少女は目を疑った。
なぜならさっきまで寝ていた空間が、四角いものに置き換えられていて、さらには所々光源や本棚まで増えているからだ。
[↓イメージ画像↓]
なお、地面のブロックがダイヤブロックだったのはスティーブは疑問に思っていたが、この子の趣味*14なのかと思い考えるのを止めた。
<スティーブ>ごめん、悪かった。
スティーブは気づいた。今ようやくチャットが出来るようになった。
そして、今の少女の反応を見るにチャットが伝わっている。
「い、いえ‥‥‥ていうか、この空間に入って来たということは、ま、ま、まさかスティーブ先生‥‥‥!?」
<スティーブ>ああ。それで、お前は誰?*15
「え、ええっと‥‥‥私はアロナ!この『シッテムの箱』に常駐しているシステム管理者であり、メインOS、そしてこれから先生のアシストをする秘書です!」
メインOS、システム管理者、エージェント*16の類だろうか。
「やっと会うことが出来ました!私はここで先生をずっと、ずーっと待っていました!」
<スティーブ>だろうね、建築してる時にずっと寝てたし。
「あ、あうう‥‥‥。」
それからさらにあのコマンドの少女と似た容姿の彼女アロナは恐らくだがエージェント以下、下手すればその辺の村人以下のポンコツであることをスティーブは理解した。
そもそもこの昼間に居眠りすること自体緑の服を着たニート村人*17と変わらないし、あのエージェントとは違って指紋認証なんてものもなった。*18*19
この少女、AIか?ほんとに。
「なるほど‥‥‥先生の事情は大体わかりました。連邦生徒会長が行方不明になって、そのせいでキヴォトスのタワーを制御する手段がなくなった‥‥‥。」
<スティーブ>連邦生徒会長について聞きたい。
「私はキヴォトスの情報の多くを知っていますが、連邦生徒会長についてほとんど知りません。彼女が何者なのか、どうしていなくなったのかも‥‥‥。」
あの少女が何者か?
大方へロブラインの同類だと思うけど。
<スティーブ>分かった。なら次にタワーの問題を解決してほしい。
「はい!分かりました。それでは、サンクトゥムタワーのアクセス権を修復します!少々お待ちください。」
~また数分後~
「サンクトゥムタワーのadmin権限を取得完了‥‥‥。無事にタワーの制御権を回収できました。今サンクトゥムタワーは、私アロナの統制下にあります。今このキヴォトスは、先生の支配下にあるも当然です!」
前言撤回、こいつの性能はエージェント以上だ、そうスティーブは結論付けた。
この世界のアドミン権限が我々の世界と同じ権限かどうかはあまり分からないが、恐らくはアドミンよりも上の権限の可能性すらある。
それをわずか数分でする辺り、破格の性能を持ったエージェントだ。
「こいつ研究部に研究させるべきか?」と思ってしまう。
「先生が承認さえしてくだされば、サンクトゥムタワーの制御権を連邦生徒会に移管できます。でも‥‥‥大丈夫ですか?連邦生徒会に制御権を渡しても‥‥‥。」
<スティーブ>構わないけど、いつでも掌握出来るように仕込みは入れといてほしい。少なくとも"今は"この世界を統べる気はない。
何となくだが、あの連邦生徒会は変だ。
連邦生徒会長が失踪してすぐにここまで荒らしが広がったのを見るに、何かとひとりでやるという碌な政治をしてこなかったのだろう。
スティーブのような長年の経験を積んだ者なら一人でも政治が出来るかもしれないが、未熟な未成年の生徒が政治するのでは訳が違う。
そのせいもあってか、スティーブは連邦生徒会の事を軍事部や建築部、コマンド班などよりも統率、政治的なことができていないガキの集まりという認識になっている。*20
なので、スティーブはこの大きな権限を返すがいつでも掌握できるようにと仕込みを入れる。
もし、政治をするとしたらその時はアレックスやら軍事部の連中などを呼ぶだろう。
「分かりました。ではこれよりタワーの制御権に仕込みを入れた状態で連邦生徒会に移管します!あ、それとスティーブ先生!この『シッテムの箱』を介せば生徒さんと意思疎通できるチャット機能が使えますので、うまく活用してください!」
アロナのその声と同時にまたディメンションが移動した感覚に襲われ、また先ほどの地下室にいた。
この機械は簡易型ネザーゲートなのかな。
「サンクトゥムタワーの制御権の確保が確認できました。これからは連邦生徒会長がいた頃と同じように、行政管理を進められますね。お疲れ様でした、スティーブ先生。キヴォトスの混乱を防いでくれたことに、連邦生徒会を代表して深く感謝いたします。ここを攻撃した不良たちと停学中の生徒たちについては、これから追跡して討伐いたしますので、ご心配なく。」
<スティーブ>それは良かった。それと追撃する際は呼んでくれても構わない。*21
「なるほど、それなら会話できますね。それでは『シッテムの箱』は渡しましたし、私の役目は終わったようで‥‥‥あ、もう一つありました。ついて来てください。」
リンに連れてこられた先は『空室。近々始業予定』と看板のようなもので書かれた紙が貼られていた、ロビーと呼ばれる部屋だった。
「ここが、シャーレのメインロビーです。長い間空っぽでしたけど、ようやく主人を迎えることになりましたね。」
まず入った段階でスティーブは部屋があの机とイスが散らばりまくった空間*22とは違い綺麗なことに感心した。
しかしながらまだ改善の余地ありだ。
基本的に仕事場は自由にしていいと言われたので自分好みに模様替えをするつもりである。
まずは棚をラージチェストと樽に置き換えて、作業台、かまども置いていつものサバイバルアイテムを揃える。
木はその辺に生えているのを切ればいいか。切っても苗木ですぐに戻せるし。*23
さて、その後はリンから諸々の説明を受けた。
しかし、書類仕事か。マインクラフターのほとんどがやったことのない作業だ。
だが、どうにかする手は考えている。
リンがここから後を去った後、スティーブは生徒たちのいる所に向かった。
「ええ。サンクトゥムタワーの制御権を連邦生徒会が取り戻したことを確認したわ。」
「ワカモは自治区に逃げてしまったのですけど‥‥‥すぐ捕まるでしょう。*24私たちはここまで。あとは担当者に任せます。」
「お疲れさまでした、先生。先生の活躍はキヴォトス全域に広がるでしょう。すぐにSNSで話題になってしまうかもしれませんね?」
<スティーブ>あっそう、名声なら『村の英雄』*25だけで十分なんだけど。
「(『村の英雄』‥‥‥?まあ、今は気にすることではないですね。)それなら確かに会話できますね。…これでお別れですが、近いうちにぜひ、トリニティ総合学園に立ち寄ってください、先生。」
「私も、風紀委員長に今日のことを報告しに戻ります。ゲヘナ学園にいらっしゃった時は、ぜひ訪ねてください。」
「ミレニアムサイエンススクールに来てくだされば、またお会いできるかも?」
各生徒がそれぞれ自身の学園に来てほしいと言った。
名前から推察するに、トリニティは宗教色が強そう、ゲヘナは軍事部か軍事部思想の巣窟、ミレニアムは化学班やコマンド班と考える。
「ところで、先生って何者なんですか?」
アイアンゴ…じゃなかった、ユウカがふと尋ねてきた。
それに対し、スティーブはこう答える。
<スティーブ>ただの、マインクラフターだ。*26
アロナ「それでは、キヴォトスを、シャーレをお願いしますね、スティーブ先生。」
<スティーブ>長い付き合いになりそうだね、『ポンコツエージェント』。
その後、アロナを慰めるのに50個ほどエモートを披露した。
ロケットいらず
超・やり過ぎ
用語解説:
エージェント…教育版マインクラフトに登場する1ブロックほどの大きさのアイアンゴーレムに近しい見た目のMob。スクラッチのようなプログラミングをできるアプリとマイクラを連動させることでエージェントを操作できる。一時期裏技でエージェントのスポーンエッグが入手できたが、アップデートと共に他のバグスポーンエッグと共に消滅したと思われたが現在もしっかり残っている。というか見た目も変わっている。(現在もチャットで『/give @s spawn_egg 1 56』というコマンドを打つことで入手可能。
BiLLY…マイクラ都市伝説の一つ。可愛い見た目とは裏腹に、変な看板を立てたり、しつこくプレイヤーを置きかけ回し、最終的にはサーバーを落とす。正体としてはハッカー説が濃厚。
先に言っておきますと、スティーブは裏作業大好き、口が悪い時もある、そこそこリーダーシップがある感じです。
次回アビドス編です。
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