【ご報告】
私のもらった『解雇通知書』の訂正期限は、9月30日(本日)午後5時45分まででしたが、結果として修正されず、9月25日で私の国会議員秘書の身分は消失していた事になりました。
立法府の国会議員が、自ら書いた契約書も守らない。同じ事務所で働いていた議員秘書として残念であると共に、国民の皆様に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
さて、議員の取り巻きが録音を公開するとか、プレッシャーをかけているようです。心療内科
通院中の今は、本当は勘弁してほしいところではありますが、言われっぱなしも嫌なので少しだけ反論をしておきましょう。
24日に事務所内で何を話したかは全く覚えていません。相手に合わせ調子の良いことを話したかもしれない。心にもないことですが、保守党幹部の悪口も言ったかもしれません。自民党から立候補する!とは言わないと思うが
、大口を叩いたかもしれません!
言い訳になるが、入り口を大男に遮られ、外との連絡を遮られ(事務所電話は相手側の支配下、携帯の利用は目力で押さえ込み)の状態で「5人対1人」。何ができるのでしょう?相手に合わせるしかなかった
のです。
録音が出てきたら、判断は日本保守党の皆様に委ねます。
4月までは三年間無職だったわけで、別に失うものはなにもないし。1人ボランティアもやってみたいし
思い出したことがあるんです。
解雇された後、第一秘書の中川氏の到着を待っていました。
議員とS氏と3人で応接室でお茶を飲んだんです。解雇されたから私がお客様ですよね!出てきたのはペットボトルのお茶。急須
で入れたお茶じゃなかったですよ!
秘書にお茶を入れてくれないと解雇するぐらいなら、
【お客様に
ぐらい入れてくれよ
】
Quote
笠松正憲
国会議員秘書・ドクター
かさまつ
@MasaKasamatsu
竹上裕子事務所政策担当秘書
笠松正憲です。
明日10月1日付解職なので、明日からは肩書き変えなきゃいけませんね。
元秘書? 無職?
新たな問題が発覚しました。
私が24日にもらった『解雇通知書』には、
・10月1日付解職(1か月在籍あつかい) x.com/masakasamatsu/…
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