本日、泉大津市で開催された、コロナ・ワクチン後遺症改善プログラム。参加されたワクチン後遺症の方のリアルなお話を聴いてください。
元気だった体が、2021年1回接種後から、酷い体調不良に悩み続けて5年目。
プログラムを受けた感想と体の変化について話しています。
頭痛、手足のしびれ、気力低下、体力もなく、身体が辛すぎて、健康被害の救済制度の申請はできなかったとのこと。
これまで4年間、健康被害に苦しむ人をサポートし続けてきて、同じように苦しんでる方がとても多いと感じています。
インスタライブの最後にはワクチン接種後のデータを解析した事実を話しました。
多くの人に知っていただき、この事実に向き合ってもらいたく思います。
泉大津市において、コロナワクチン接種歴のある人の死亡データ2596人を解析。
最終接種日から1年以内に亡くなった割合71%
最終接種日から1年以上経ってから亡くなった割合29%
60歳以上の死亡者を解析
1回目接種で止めた人
死亡64人 生存39人
2回目接種で止めた人
死亡554人 生存852人
すべての接種日から2週間以内に亡くなった人が58人
その内、7日以内に亡くなった人が23人
接種してその日に亡くなった人が2人
この内、ワクチン副反応疑い報告がどれだけされているか。ほとんどないと思います。
全国の市町村も同じ傾向で間違いないと思います。
空前絶後の薬害被害が生じているコロナワクチン健康被害。
命と健康と言うのならば、ワクチン接種を勧めたのならば、人の心があるのならば、全市町村調査すべきでしょう。
instagram.com/reel/DPGYpQJEe