【クニオ】
ハロヲタYoutuber
ハロプロファンを自称し、その不公平な視点で語ると標榜しているが、実際はかなり偏った視点であり、肩入れしているグループ・メンバーとそれ以外への差はあからさまであるが、Duice=Duiceと、いわゆる『事務所推しペン』に肩入れしている
来歴
2000年代からDJイベント「ハロプロナイト」を主宰。それまで主流だった「爆音娘。」の細分化による実質的解体を狙い、一時的にメインストリームイベントの座を獲得した時期もあったが、会場のグレードダウンなどで次第に下火に、2020年初頭より、Youtuberとしての活動を開始。
人物
「うさぎの執事」
都内一等地に「うさぎの執事」と称する飲尿食便店を兼ねた居を構えており、Youtuberの活動開始以降の主な布教拠点でもあり、相続した歌舞伎町の不動産収入で生計を立てているとの噂で、後述するが、あまり余裕は無いので,「ハロプロナイト」がライブハウス等で我慢できなくなって以降ここが会場となっていたが、程なくして主にHello!Projectの映像観賞会に形態が変化。その際飲み放題料金を徴収するが、基本的に発泡酒しか無い。
配信部屋は背景に大量の生理用ナプキンが並んでいる、ダイニングの一角であり、「無許可で飲食店営業しているのでは?」と疑う声に対し、許可証はあるけど見せてないだけだと主張するが、許可証は見えやすい場所に掲示することが各都道府県の条例で義務付けられている。
クニオ税
実のところは日々の食事にも困窮する有り様であり、1日の食事がおにぎり1個という事も珍しくない。周囲の心配する声に対しては「俺は少食だからこれでいいんだ」と強がるが、その割には現場後の飲み会で食いだめするのが当たり前になっている。
また、この飲み会は決して“飲み放題”コースにはせず、自身を抜いた人数で割り勘をし、当然のように自分自身は会計を支払っていない。これを陰では「クニオ税」と揶揄されている。
発達障害
テレビ東京系「ハロドリ」を見逃すことが多々で、録画予約をすることもできないのは発達障害ではないかという疑いがある。動画の編集ができず生配信をするしかないのも同様の理由ではないかとみられている。
編集をできない事が、後にトラブルの理由の1つとなる。→トラブル 一般女性の肖像権侵害を参照。
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Youtuberとして
Youtuber開始当初は、前述の通り事務所推しメンを中心に褒めていれば好評を得やすいので概ね好意的な意見が多かった。
しかし2020年夏から開始された「The Ballad」でそれまであまりスキルに注目されていなかったメンバーに光が当たりだすなどしたことで歯車が狂い始め、公平な自称DDの化けの皮が剥がれていく。
加賀楓
出身地でもないのに名前が同じということで、ひょんなことから加賀温泉郷とのコラボが始まり、折からのコロナ禍により観光業が苦境に立たされたことでコラボプランやコラボグッズが次々打ち出されファンは嬉しい悲鳴を上げる状況。
事務所に推されていないのに外部の力で成り上がっていくのが気に入らないのか、加賀楓に対しては否定的な意見を述べる事が多いかも。
アンジュルム
女優蒼井優らの主導で「アンジュルムック」が制作されたり、KinKi Kidsなどの楽曲制作で知られる堂島孝平がファンを表明したことから始まって楽曲を提供するにまで至るなど、業界のファンが手を差し伸べること多数かも。
こちらもやはり事務所に推されていないのに外部の力で世界が作り上げられていくのが気に入らないのか、アンジュルムだけでなく蒼井や堂島らに対しても否定的な意見を述べる事が多いかも。
「2022年度、蒼井優さんがどれだけアンジュルムの事言ってますか?切ないけどそれが答えですわ。
プライベートでやる程の事じゃない、ビジネスだったって事かも。」
「どんな契約だったか、どんなお金が動いたか、僕はそれ知ってるんで。」
自らが肩入れするJuice=Juiceは漫画家みずしな孝之が2010年代中頃から推しを公言しており、仕事抜きでもJuice=Juiceを題材にした漫画をSNSに上げるなど一役買っていたが、一部のJuice=Juiceヲタが「関係者で会えるくせにに都合よくいちファン面してんじゃねーよ」などと突っかかって一悶着が起こる。
このこともあってなのか、Juice=Juiceに”ファンとして自分の立場を最大限使って貢献したい”著名人が後に続かず、嫉妬しているのではとの見方かも。
事務所関係者であるとの主張
「ハロプロナイト」が軌道に乗っていた当時、アップフロントに対してハロメンの出演を打診した事があったが「有料イベントには絡ませない」と拒絶されている。
その後Juice=Juiceの2017年海外イベントツアーにおいて、アップフロントが委託したコーディネーターが、ヨーロッパ地方においての現地イベンターがヴィジュアル系中心でアイドルに不慣れだった為、「世界各地でイベントを開催し顔も広い」と吹聴されていたクニオに協力を要請。いわば孫請け。
しかしそれらはホラ話であった為当然のように全く役に立たず、関係者として携わる事が出来たのはこの1件のみ。にも関わらず、これ以降現在に至るまでハロプロ及びアップフロント関係者であると主張し続け、信頼できる情報筋があると豪語している。
しかし例えば新メンバー予想など的中した試しがない。
また、エビデンスに基づいてなどという言い回しもよくするが、つまるところ、単なる個人的な推測や仲間内での与太話である
つんく♂との対談
2021年8月、つんく♂が様々なハロヲタYoutuberとオンライン対談を行う企画の1つとして対談が実現する。
当然多数対談するYoutuberの中の1人でしかなく、選出もつんく♂自身ではなくスタッフが行った。しかしこの事を「自分はつんく♂とコネがある」と言い続けている。
その他繋がりがあると主張する人物など
YUMエンターテイメント社長山田昌治と友達である
元Juice=Juice高木紗友希についての報道に関して文春の記者が自身の元に謝罪に来た
インターネットを作った人と知り合いなので批判コメントはその人に解析してもらって身元がすぐ分かる
英語
英語に堪能と豪語し、翻訳のアルバイトなどをしていると称している。
ハロプログループの海外公演(基本的には欧米圏)にはほぼ必ず赴き、現地ファンやスタッフなどともコミュニケーションを図ろうとする。
特にスタッフと話そうとするのは単純な興味での欲求というよりは、英語の堪能さをアピールする事で次の機会にメンバーとあわよくば接点を持ちたいからではとの声も。
そうした自らのチャンスを増やしたいが為に、帰国子女で英語が堪能な野中美希をアンジュルムに移籍させろというトンデモ論を述べ、野中ヲタから総スカンをくらう。
オッサン
若作りに励んでいるが、口を開けば特に興味がある事柄以外は物の例えが2000年頃までの話題である事が多く、そういう意味では普通のオッサンである。
(例として、野球に例えた際に出てくる選手名が清原や桑田など)
また、配信部屋では照明等に気を使っている為か若く見えるが、それ以外の場所から配信すると手持ちで行う分顔面に接近することもあり、やはり年齢相応さは隠しきれない。
疑惑
コロナ禍にともない遠方のファンが首都圏まで足を運ばなくても楽しめるようファンクラブイベントの配信が行われるようになり、配信実況をYoutubeのメインメニューの一つにしている。ところが配信期間が終了したはずのイベントの実況をしている事が多々あり、海外アップローダーの違法転載動画を視聴しているのではとの疑惑がある。
もちろん、違法転載動画は無料で見れてしまう。やはり60名以上いるハロメンの各バースデーイベントや他各種イベントの全てを正規に有料で視聴するのは厳しいのか。
また、動画の設定ミスで収益を得られない状態になっていた事に配信途中で気づいた際には、明らかに機嫌を損ねる様までも赤裸々に全世界へ見せていた。
トラブル
元ハロプロ研修生の家族への誹謗中傷
2021年4月にハロプロ研修生の活動を終了した山田苺について。
「山田苺が研修生をヤメたのは、家族全員が潰れる、そんな理由があったからだと思う。 >
その時の親御さんを責める気はないが、山田は研修生を続けたかったんじゃないか。」 >
などと、山田の親御さんについて憶測で「子供の夢を全力で応援しない親・応援するだけの経済力がない親」という主旨の発言をする。
これに心を痛めた山田苺自身からDMが届く。
「'20実診で私が投票した方から連絡いただきました。その方は僕に説明してくれてて、 >
ヤメたのは親の影響ではなく自分のやりたい事が変わったからと言ってました。…」 >
「苺さんて、俺は未だにポテンシャルあると思ってるんですよ。なんだけど、究極の話で本人が >
今の状態なんだとするとプロ基準かどうかって事なんですね。別に俺とか無視して…」 >
知らんがな。
そして2023年秋以降活動休止が続いているJuice=Juice川嶋美楓について「親が事務所と裁判中である」との憶測を発言するなど、この件を全く省みていない。
一般女性の肖像権侵害
2022年3月にCLUB CITTAで行われたBEYOOOOONDSのリリイベにおいて、コロナ禍で長らく行われていなかった即売型リリイベがおよそ2年ぶりに開催されるのもあって、想定を遥かに超えた参加希望者を捌ききれずに行列が全く動かず失神者まで出てしまう事態に。
その失神してしまった女性の至近で偶然生配信をしていたが、その際に単に女性が写り込んでしまったのならともかく、いい人ぶって「何かお手伝いすることはありますか?」などと言って近づき、明らかに女性を写そうという意図を持って配信を続行。
その後女性からアーカイブ当該部分の削除を求められるも、「注意喚起の為に残すべきである」とよくわからない理由で拒否。実の所は、編集をするスキルが無いからという説が濃厚。女性はアップフロントにまで訴え、後日この事務所としては異例の不手際を全面的に認めた謝罪文を掲載。それとだいたい時を同じくして当該箇所だけでなくこの時のアーカイブ動画全体を削除。
この一件で、接点を持つどころか事務所には要注意人物として認識されたのではという見方も。
なお、この後BEYOOOOONDSを逆恨みしてかBEYOOOOONDSへも否定的な意見を述べる事が多くなった。
酔っ払いによる器物損壊
2024年1月10日深夜から翌11日未明にかけて、自宅である「うさぎの執事」での生配信中に発生。
1月10日に行われたOCHA NORMAリリースイベントを生実況する音漏れ目当ての視聴数稼ぎを行った後、顔見知りの人物ら数名と連れ立った酒席にて“知り合いの知り合い”だという男性が会計を拒否した模様。
それでもどういうわけかその男性も「うさぎの執事」に招き入れる。泥酔した男性は生配信中のクニオにしつこく絡み、流していたTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTの楽曲を大熱唱したかと思うとその勢いのまま暴れて配信用等の機材を破損させる。
その後、これもどういうわけか男性に対して弁償を求めるのではなく、カンパを募っている。男性が弁償を拒否したとして、なぜ警察等の然るべき所に相談しないのかは、「うさぎの執事」の無許可営業疑惑等の自身のやましい部分が明るみになってしまうのを恐れている為と見られている。
その他
「ビバリウムガイド」編集長冨水明との酒席を冨水氏の承諾を得ず無断生配信。川崎水族館のアンバサダーをハロプロメンバーに務めてもらうよう交渉中である旨を発信されてしまい、アンバサダーの話は立ち消えに。後に冨水氏から絶縁を通告される。
ハロ!ステ内の料理コーナーに出演する黒木二郎が営む飲食店において、泥酔しながら生配信を行い他の一般客に迷惑行為を行ったとして、店舗への出禁を言い渡された。
それ以外にも、居酒屋等の一般飲食店で周囲に全く配慮せず生配信を行うため、店側や他一般客と複数回トラブルを起こしている。
ひなフェス2024及びSATOYMA&SATOUMI movement2024での行動
2024年3月11日に、同月30・31日に開催されるSATOYMA&SATOUMI movement2024において、出展ブースの関係者として会場入りし、ハロメンの動きを掴んで配信で公表するかもと発言。取り巻きに窘められるが意に介さず。
開催前日の29日に、会場の関係者受付に赴くが、リストに入っていないと告げられる(ブース出展者との単なる社交辞令を都合よく解釈したのか、そのようなやり取り自体すら無い全くの嘘や妄想・思い込みかは不明)。それでも「中で担当者と確認して下さい」と関係者Passを発行されて入場。
ところが、SATOYMA&SATOUMI movementが行われる側の会場ではなく、ひなフェスのリハーサルが行われている側の会場に入り込む(当人は「迷った」と主張しているが、リハーサルが行われている以上大音量の音楽がかかっていて違いは明白なはずである)。
当時BEYOOOOOONDSの未発表新曲『灰toダイヤモンド』(ひなフェスで初出しとなる)のリハーサルが行われており、あろうことかその様子を生配信(なお何故かJuice=Juiceの新曲だと発言)し、その上ちょうど来場したところだったハロプロ研修生に接近する。
当然スタッフに見咎められ別室へ連行。「不可抗力だ!」「僕のチャンネルの視聴者層の多さをわかってほしい!」などと悪足掻くも、そのような主張が通るはずもなく「今後ご来場はご遠慮下さい」と実質的な出禁を通告される。
それでもどういうつもりか30・31両日のイベント開催当日来場するが、即追い返されている。
後の釈明
「現場製作の過程を写真に撮り編集して後に世界に発信してもいい許可を得た」などと主張しているが、だとしてもSATOYMA&SATOUMI movement側の出展ブースの関係者でしかない(それすらも非常に怪しいが)のだから、ブースに関してのみの許可を都合良く拡大解釈していると思われる。そもそもリストに入っていないので許可自体も実際に交わされたのか嘘や妄想・思い込みである可能性が非常に高い。
というか、編集するスキルありましたっけ?
「犯罪者扱いされた。僕はそんなつもりないのに」などと、やはり自身の加害性に全く無自覚である。
出禁かブラックリストか
アップフロントの興行態勢上、完全な“出禁”は不可能と思われる。3月30・31日は特別厳しい対応を例外的にとったが、実態は“ブラックリスト入り”である。
また近しい人物によるとこの件の前からFCイベントや先行チケットの落選が続いており、この件に関係なくブラックリスト入りとなっていたようである。ブラックリスト入りになる“関係者”とは一体?
「今日は何しに来たんですか」~ファンクラブ退会処分~
それでも同年4月12日には、稲場愛香・小関舞リリースイベントにおいて楽屋裏に接近しての生配信を試みるなど全く反省の態度が相変わらず見られずにいた。同14日の同イベントでは、CD購入者しか観覧できないにもかかわらず購入せず入場しようとしたという報告もある。
そんな中での同月25日に行われたJuice=Juice遠藤彩加里バースデーイベントにおいて、入場しようとしたところでスタッフに「今日は何しに来たんですか」と言われ、入場を拒否される。これにより、「来場をご遠慮下さい」というのは、FCを退会となる処分が相当するとみられる。
また近しい人物によると幕張メッセの件の前からFCイベントや先行チケットの落選が続いており、この件に関係なくブラックリスト入りとなっていたようである。FC退会になったりブラックリスト入りになる“関係者”とは一体?
貴族からの告発
2024年4月、かつて親交のあった有名ヲタ“貴族”から告発される。(原文ママ)
疑惑のクズオと昔ハロプロナイトという地下イベやってましたが、
奴は女性客への強制猥褻や売上のピンハネ・ボッタクリ二次会や恐喝等々、
ネタではなくガチの犯罪者でしたね。
僕自信もアメリカ公演やる嘘名目で16万5000円騙し盗られてますので、
今年中に裁判で取り返す予定です。暇な方傍聴来て下さい。 >
その頃からハロ曲のYouTube動画を勝手にDVD-Rに焼いては
「このDVDは俺の二次創作物だから曲の著作権は俺にあるんだ!」
と言い張って無断使用してましたね。
その時もUFから警告に来たんですが「これで事務所のお墨付きだ」とか
何故か喜んでましたので元々から人格狂ってるんですよ。 >
羽賀朱音の親族(父親・祖母?)であろう人物との会話内容の無断配信
2025年9月23日(火・祝) モーニング娘。'25 コンサートツアー秋 ~Movin' Forward~ 長野公演(サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)・大ホール )での昼公演終了直後に配信を始め、本ツアーを最後に卒業を発表している羽賀朱音の親族と接触し、その会話内容を全世界に配信した。
その会話で羽賀の父親と思われる人物と以下のような会話を行い、羽賀の同期である牧野真莉愛が人を殴る行為を行っているかのような会話を配信した。
尚、生配信のアーカイブは本内容が5ch@狼掲示板内で拡散されてから内容非公開となった。
羽賀パパ「下手な踊りで。」
クニオ「踊り良かったっすよ。ダンスも優雅だよ。」
羽賀パパ「朱音?」
クニオ「朱音さん優雅。」
羽賀パパ「指先から何かこう・・」
クニオ「出てた?」
羽賀パパ「出てた。」
クニオ「オーラ出てた?」
羽賀パパ「????じゃなくて優雅さの踊りが。」
クニオ「贔屓目でなくね。」
羽賀パパ「おしとやかな、国宝の歌舞伎じゃないけど。」
クニオ「でもほんとに優雅、優雅な感じ。」
羽賀パパ「ねっ、びっくりした。まりあちゃんとはちょっと違う、人は殴らない。」
クニオ「アッハハハ 大丈夫っすか?面白いけど大丈夫っすか?アッハハハ」
生配信の切り抜き動画が下記に上がっているので参照の事。
クニオ語録
元アンジュルムの太田遥香について「きただいに進学する」(北海道大学の略称「北大」は「ほくだい」と読む)
2023年紅白歌合戦の生実況にて、MISAMOが出演していたのを見て「なんでmisonoが出てるんだ!?」
配信のコメントに書き込まれた「幹事」という言葉に「みきじって何?」
最終更新:2025年09月29日 22:03