推薦文章と私から一言だけ...
【プロダクトローンチGPTs編】
GPTs作成を協力していただいた「でぷれ」さんより、コメントいただいていますのでレターより抜粋です
このGPTsが完成したとき、実際に起動させて放った言葉は
「いやはや、これは天晴れだわ…」でした。
初めましての方は初めまして。マーケティング領域におけるAI活用について発信している「でぷれ」と申します
手のひらさんとはかれこれ3年ほどのお付き合いで、定期的に密会して情報交換をする中なのですが、あるとき、今回のプロダクトローンチGPTsの話を持ち掛けられました。GPTsを構築してほしい、と
とはいえ、自分でもローンチ一式を構築できるGPTs「アーサー」というものを販売しているため、「これはカニバるなぁ」、と悩んでいました
しかし、大前提として
手のひらさんのローンチ手法や実際にJVしているクライアントなどを知っているうえで、この人のローンチ手法が私でぷれが構築するローンチとは手法もノウハウも全く別物だ、と思い返し
これならカニバることもなく、むしろ全く別物、新規性・意外性の賜物に仕上がると思い、承諾し構築
その産物が「いやはや、これは天晴れだわ…」と唸らせてくれました
GPTsを構築するべく、手のひらさんにひたすらに
■ローンチをどのように考えているのか?
■ローンチ以前に、商品設計段階でのルールは?
■ホルダーによる様々な条件下で、最適なローンチ手法は?
etc...
このように、基礎基本のローンチは本で読めば学べますが、フォロワー数やリスト数、過去の最高売上などの権威性、実績によって打ち出し方が変わる変数部分は本では学べませんが
今回私が鬼詰めして”すべて”言語化させました
そのすべてをこのGPTsに詰め込んでいます
つまり
これまで手のひらコンテンツで学んでいた人でも持っていない、可能な限り具体性に満ちたノウハウやナレッジを、このGPTsに詰め込んだ
ということです
こんな贅沢はありません。情報商材界の「千疋屋」と言っても過言ではないでしょう
そして私でぷれは
「GPTsマネタイズ」領域においては界隈でもトップクラスの売上、累計1億円ほどGPTsで稼いでいます
そんなGPTs制作の権威であり、GPTs販売という新規市場を開拓した始祖である「でぷれ」と、古の悪徳商材屋を経て、Jr.誕生によりまともな人間になりかけている商材屋兼ローンチ屋の「手のひら」
手のひらさんの濃厚ノウハウ×私のGPTs設計スキルの、贅沢すぎる化学反応です
我々2人とも、誰に噂を聞いても「あの人は本物」と評価されるこのタッグはそうそうお目にかかれるものではありません
本物✕本物。唯一無二の至極の一作
ぜひ味わってみてください
【コンセプトGPTs編】
実際にGPTsを実践投入されている南幅一刀さんより、一筆いただきましたのでシェアさせていただきます
【推薦文】
僕はこれまで、数え切れないほどのGPTsを試してきました。その中でたどり着いた一つの結論は、「結局、AIは使い手次第だ」ということです
どんなに優れたツールでも、最終的には使う側のスキルがなければ宝の持ち腐れになってしまう
だからこそ、スキルが高い人の思考を、どれだけ自分の指示に依存せずに再現できるかが、本当に"使える"GPTsの条件だと考えています
そんな僕が
「これは本物だ」と感じたのが、手のひらさんのGPTsです
話は少し遡ります。もともと僕は、手のひらさんのNote『コンセプトメイクのすすめ』を読んだとき、一番汎用性の高いコンセプトの解説がされていて、とても感心しました
コンセプトの解像度が低い方と一緒にお仕事をするときには、「これ、絶対に読んだ方がいいですよ」と勧めて回っていたほどです。
やがてAIを日常的に使うようになり、コンセプトを作る際に、自分の考えだけでなく、もっと汎用的なコンセプトの概念をGPTsに教える必要が出てきました
その時、真っ先に思い浮かんだのが、あのNoteです
コンセプトに関しての本や動画、教材の内容を文字起こししてナレッジにしてみたり、色々試したんですが、結局のところ、手のひらさんのNoteのまとめ方や考え方が一番しっくりくる。
なので、いつもこれをベースに、その時の製作物ごとに改変したり、一部をナレッジ化して使わせてもらっていました
僕の中では、これが自分なりの「魔改造」でした
そんなある日、手のひらさんご本人にお会いする機会があり、僕がやっている活用法をお伝えしました
すると、「そんな使い方してる人、初めてです!」と、とても驚かれて。
そして今
僕がこっそりやっていた「魔改造」の、いわば"本家本元・公式バージョン"がリリースされたわけです
しかも、僕がその場その場で改変しながら入れていたものより、クオリティも精度も、そして汎用性も格段に高い
正直、鳥肌が立ちました
このGPTsは、ただのツールじゃありません。オンラインの商品販売とローンチにおける、手のひらさんの「脳みそ」そのものと対話できるようなものです
もしあなたが自分の商品をどう売ればいいか悩んでいるなら、このGPTは最高のパートナーになることを保証します
【販売者より】
では、私より一言。本音を申し上げますと、これらのGPTsは
自分が一番欲しかった代物です
私はJVローンチのクライアントをこの先も募集し続ける予定ですが、全員のアカウント・発信・リスト運用・セールスレター・プロモーション計画は全て私が一人で目を通しています
今、世界で一番信頼できるのが「自分の能力と直感」です
これはJV中のクライアントであればよく理解していると思います。現在40名のメンバーがいますが、一人でも多くのクライアントを迎え入れたいと考えています
しかし、物理的に限界があります
現在のマンパワーごり押しでは、100人以上を迎え入れる未来が見えませんでした。共同事業者のマネージャーポジション育成を始めているのですが、時間もかかるし、彼らの能力の限界が未知数なので結果を正確に予想できません
最も効率よく事業をスケールさせるには
”自分”を増やす必要がある、もしくは、自分の能力を現在の4倍程度に短期間で伸ばす必要がある
という2つの問題を最低「どちらか一つ」は解決しなければ行けませんでした。従来の人生では、死ぬまで長時間労働ハードワークという「後者」の極めて非効率な方法しか選べなかったでしょう
しかし、AIの登場により
自分を増やし、自分の能力を切り取って加速度的に磨き上げることが出来るようになりました
私が、私のために事業で年間着金20億を目指すためにフル活用する目的で生み出されたのが、今回のGPTsということなのです
出力はほぼ私。そして、使い手次第で「あなたと私のミックス」が生成されます
本家が全力活用中なのに、これを使用しない人間はセンスがないとしか言いようがありません。というのが正直な気持ちです
ピンとこなければ、その辺に転がっている丸投げスキーム(爆笑)とか適当にやって小銭拾っとけば?とすら思います
重鎮たちのビックリスペクトもありますが、
今回は「それを実践投入しているローンチも見せる」という大盤振る舞いも実施してるので、見ても盗める・スキルも盗めるという条件も付帯しています
実践投入の事例は、リクエストがあれば「他の事例」も紹介します
知識とスキルの向上だけでなく、合格点のアウトプットを確実に出せる未来を「確実に買える」のは30日の23時59分まで
10月のオイショが終了の合図です
こちらの世界に足を踏み入れるか、今まで通りの人生に「これから」を賭けるか、選んでください♪
【この企画に参加できなかった人へ】
メルマガ登録し損なった、メルマガ閉鎖してから企画を知った、途中で解除しちゃったてへぺろ、みたいな人は 本日21時半ごろに「お知らせ」あります
担当直入にお伝えしますが
最後の参加権利です
「どこから買えますか?」「もう一回メルマガ登録したいです」などという意見をチラホラ伺うので、措置を施します
