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進次郎陣営「ステマ要請」もお咎めなし、他の候補者もスルーの異常事態…「消し込み発言」「SNS規制」自民党の悪ふざけを規制せよ | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
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進次郎陣営「ステマ要請」もお咎めなし、他の候補者もスルーの異常事態…「消し込み発言」「SNS規制」自民党の悪ふざけを規制せよ | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
「やっぱり仲間がいないと」はイジメじゃないか今回のステマ騒動、ことの発端は週刊文春の報道だった。... 「やっぱり仲間がいないと」はイジメじゃないか今回のステマ騒動、ことの発端は週刊文春の報道だった。総裁選候補である小泉進次郎陣営の牧島かれん事務所からステマ依頼メールが送られていたというのだ。牧島氏は選対の「総務・広報班」として小泉陣営を支える人物だ。 牧島氏の依頼はニコニコ動画でポジティブなコメントを書いてほしいというもので「ようやく真打ち登場!」「去年より渋みが増したか」といったコメント例も記されていたという。 ただ、コメント例の中には進次郎候補を応援するものだけではなく、「ビジネスエセ保守に負けるな」「やっぱり仲間がいないと政策は進まないよ」といった、保守層に人気があり、党内での孤立がたびたび々報じられている高市早苗議員を意識したようなものもあった。 とくに「やっぱり仲間がいないと」にはイジメに近いものを感じるが、その理由を説明する前にこれまでの進次郎氏の歩みを簡単に振り返りたい。 父
2025/09/29 リンク